激励

テーマ:
現実矛盾に遭うと思考を止める
簡単に手に入る道具を
簡単に見失い
些細なことでいちいち傷つくのは
当たり前の幸せを大事にできていなかったからだ
大事にしているつもりだった、なんて
安易に求める前に
現実と向き合わなくては
今は
今は一瞬
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気に入らない言葉

テーマ:
過呼吸を起こしたあたしを抱きしめてくれた
風邪をひいた時会いにきてくれた
死ぬなんて言うなよって言ってキスしてくれた
笑ってくれた
そばにいてくれた

それだけで
言葉なんかいらなかったのに

大人になれ、なんて言わないで
頑張るから、頑張るから
そのままの自分を
今の自分を
受け止めて
きっと大人になるから
大人になれ、なんて言わないで

こわい
現実の全部
あたし
この塊が痛みになって
二度と目が覚めないまま
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あたしなんで生きてるんだろう
生きてても周りに迷惑かけるだけでいいこと何もないのにな
と、本気で思えるんだから気持ち悪い

頭ぶつけてごめん
心配しないで
ぐっすり眠って
いい夢みて

いい夢、に
あたしが出てこないとしても
なんかそう思った
おやすみ
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つかれた

テーマ:
心臓がどくどく鳴ってるのが分かる。身体が熱くなり。息が苦しくなる。
息を深く大きく吸ってるつもりなのに、うまく酸素が入ってこない感じ。リズムが乱れる。
恋のときめきに似ているけれど、今はそうじゃないよ。悲しい気持ち。淋しい気持ち。
零れてくる涙さえ冷たい。

ずっと
気を張ってたから、ここのところ
がんばらなきゃって…
疲れた。

充分楽してるのに
なんでまだこんな疲れるんだろう
がんばらなきゃ、自分が嫌なのに

生きるのって疲れる。
毎日があって疲れる。
たまにしか生きなくていいなら、楽しい時間だけうまく縫っていけるのに
そういうの嫌い。
そんなやつ生きてる価値ない。

とか言って

あーあ

どんな弱音も受け止めてはくれないんだろう
理解されなくてもしかたないんだろう
責めるのも嫌だし、せめて自分で自分を慰めるしかないのか。疲れた
頑張るのも自分一人で分かってくれる人も自分一人で慰めるのも自分一人
問いかけるのも、答えるのも、期待するのもされるのも、失望するのもされるのも責任とるのも全部自分一人で、でも、それがみんな当たり前で

他人に偉そうなことばっかり言っちゃって
本当は死にたいのはあたしの方なのに
あたしの方が死にたいのに
受け止めてくれないんだ

うたうこころ

テーマ:
誰に聞いても答えてくれるものでもない
ごまかしたとしても後でそのつけは必ず返ってくる

どうしてほしいの?
どうしたいの?

自分の心に問う

感情の赴くまま行動を起こすばかりでもいけない
ロジックだけで解決できるものでもない

もういい歳なんだからとか
いつまでも子供のままだとか言われる

でも、わからない

甘ったれの自分ともいい加減付き合いきれなくて
言葉が身体中をめぐって支配する

言葉の意味もわからなくなって、それでも
それでも
言葉を使うこと
生きることをやめない

なんで、なんの為にと繰り返して

ただ、歌だけが心を癒す

喪失感 ?

テーマ:
やっぱりわからん。
失ったっていう意味が。

早くも折れかけてる。

っていうかこれを乗り越えてどうなるんだ??
結局、いないんんだよね…
それがうまく飲み込めない

よし、寝れる

テーマ:
だから今は歌い続けるだけ
もう届かないと知っているけど
どうしようもなく所在ないこの夜から
あなたを思う歌、月並みだけど

いつもいつも傍にいれば
会話がなくても手だけはしっかり繋いでいた
人込みに紛れてもはぐれないように
シャツの裾を掴んで、あたしは子供みたいだった

昼下がり、駅前のカフェの窓の外では
OLも大学生も忙しそうに早足だった
きっと憂鬱そうなあたしの顔には気付きもしない

当たり前だけど
自分にとっての当たり前なんて呆気なく崩れ去るもの

もう一度会えることがあるならば
その髪も首筋の輪郭も
甘い匂いも低い声も
全部余さず心に刻みつけようと歌を歌った

あなたは遥か彼方の夢の中
ぼやけてしまった可愛い笑顔
意地悪な目の奧や、生意気な唇
これからは薄れ、消えていくだけの記憶

おやすみ、じゃなくて
ばいばい、だったね

目を閉じれば
まだ少し残っているから、微かな面影が

いっぱいあるぞ

テーマ:

疲れた。頭いたいし。

こんなときに煙草吸ったら多少気が紛れたりするのかな。

でも、煙草じゃなく、ちゃんと頭痛薬のんで。

今夜みたいな日は、誰にも甘えないようにしよう。

なんて、強がってももう、大好きな人は見守ってくれていないだろうけど。

よくがんばったね、そう今までずっと言って欲しかった言葉をもらって、虚しくなった。自分が嫌になった。

どうしても、どうしても甘い匂いと優しい言葉に弱いのは、多分一生治らないだろう。

また何処かで会えることを信じてやまないバカ女だけど

新しい恋をするのはそう難しいことじゃない。そんなことくらい分かる。

だから、がんばれ。もっともっとがんばれ。

誰かに褒めてもらわなくてもいいって思えるくらいがんばれ。

陽が昇ったら、布団干して、部屋の空気を入れ替えよう。溜まってきたゴミも捨ててすっきりしよ。

大切なものはまだ捨てられないけど。

灰皿とかね、もういらないのに。多分しばらく捨てれない・・・ってこんなので次にいけるのかな本当に(笑。

まぁいいや。とりあえず。ほっとこ。

明日は初出勤だし、適当に頑張って

今週には新メンバーと顔合わせ。

悔しいから、絶対絶対やってやる!!

恐る恐る結んだ声が
誰の目にも止まらなくてよかった
途切れそうなほど小さく続ける
名前のない歌
明日になったら忘れられる歌


身体の内側を洗うように
想いを言葉にぶちまけても
新しく取り替えることはしない
出来損ないの酸素を取り込んだ血を
わざわざ取り出してみなくても
呼吸をすればゆっくり流れていくのが
わかるから
聞こえるから


ねえ、あたしには
今も揺れているよ
忘れない旋律が
通り過ぎていく言葉が


淋しさが生きている証なんだと
気付いた後も
誰かに寄り添おうとする
あたしはあたしが嫌いだよ


震えながら結んだ声が
割れんばかりの響きになる
音の洪水の中で
あなたを忘れて眠る


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なにか投稿したくて書いたけど

まとまらなくってやめました。ちぐはぐだ

ほどけないように。

テーマ:
雨風もなく、蝉が鳴きしきる中、雷の気配。
轟音がおさまった直後、激しい雨。
生ぬるい雨だった。駅まで5分の道程で、足元はびしょ濡れになった。
寝不足と空腹のせいか、それとも何か別に原因があるのか、若干頭の重さと吐き気がする。
しんどいけど、励ましてくれる人はもういないけど、今日だけとりあえず乗り切れば少しは落ち着けるだろう。いつもの自分を保ってくる。