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※開設08/06/06初投稿。
2017-11-21 22:20:45

11月観賞作品の感想㊦

テーマ:ブログ
『』は映画に類する。
「」はアニメやドラマ等。又は引用に類する。

『マッド・ドライヴ』観賞中。。

『放送禁止 劇場版 洗脳~邪悪なる鉄のイメージ~』劇場版のラスト。物騒な副題と違って前作以上の感動作だった。ラストで全てが明かされるスッキリした作り。いくつかの放送禁止とは恩情でもあるのかもしれない。それにしてもこのシリーズは、とある人物が遠くから観てる演出が好きだな。

『放送禁止 劇場版 ニッポンの大家族 Saiko! The Large family』前作に似て「放送禁止2 ある呪われた大家族」の続編。シリーズで一番の善人が登場したり珍しい作りの感動作。真相が容易いのかいつもの明確な種明かしがないが面白い。

『放送禁止 劇場版 ~密着68日 復讐執行人』最終話「デスリミット」続編。前話の真相が完全に明かされた。あの場面があんなだったとは!驚きと滑稽さ。相変わらず副題は騙す気という。ホステスの場面がリアル。真相はラスト含めざっと解る仕組みで特典で完全に解るし悲劇的。それにしても放送禁止やこの話は特にかのネット小説「絶望の世界」の雰囲気がある。きっと影響がある気が。映像化したらこんな感じだったんだろう。

「魔法少女育成計画」アニメ史に残るデスゲーム物の傑作!今年観たアニメではベスト3に入る。バトロワが大好きな僕は遂にBRに次ぐ作品と出会えて嬉しい。粗製濫造ばかりだった17年間は長かった。内容は数え切れない程様々なジャンルレスの作品がオマージュされてる。デスゲーム物で一番大事なのはキャラの死に際で刑事物で言えば殉職シーン、印象や記憶に残れば素晴らしい作品とも言える。欲を言えば二人生存のラストが少し物足りないしヒロインだけでいい。原作も読もうと思ってるし二期も観たい!

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2017-11-21 22:10:24

11月観賞作品の感想㊤

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『』は映画に類する。
「」はアニメやドラマ等。又は引用に類する。

「DARKER THAN BLACK -流星の双子-」7~8巻、外伝と共にシリーズ完結。流星の結末はポストエヴァ的で満足だが謎が残ってるから続編が欲しい。まあ無理か。アニメでは珍しくロードムービー感がある作品だった。OPはシリーズ通して一番好き。

「DARKER THAN BLACK -流星の双子-」4~6巻。外伝だけでなく本編も面白くなってきた。エイプリル亡き後はジュライが一番好きで蘇芳パーティも前作パーティより組合せの妙がある。探偵組も再登場で嬉しい。前作より戦闘は多い印象。

「DARKER THAN BLACK -流星の双子-」1~3巻。女キャラで一番好きだったエイプリルがいきなり死亡で残念。一話完結でなく地続きのレオン系の話になった。前作より面白さは落ちて偶然巻収録の外伝の方が面白い。

『劇場版「進撃の巨人」』前後編で進撃初体験。良いアニメ映画だった。設定や巨人はそれ程魅力と感じないがドラマがしっかりしてる。様々な名作の影も感じた。富野由悠季が貶す訳も解った。実体はロボット物に近い。

『キス&キル』銃初体験のアシュトン・カッチャー主演コメディアクション。「ナイト&デイ」「Mr&Mrsスミス」「スモーキンエース」系。周り皆殺し屋で楽しい。意外な真相もあり新しくも懐かしい感じの良作寄り。

『ブラックコマンド』イスラエル発サイコホラー。お国柄ならではの物でハリウッドの作風を目指した感じだが凡作。

『グランド・イリュージョン 見破られたトリック』前作キャストに新たなメンバーを加え悪役に前作のマイケル・ケイン、ダニエル・ラドクリフも参戦。前作より落ちたがそれでも綺麗なオチで佳作の範疇。

『T2 トレインスポッティング』同窓会みたいな映画だった。前作よりはいまいちだが後編的にラストが完結したのは感慨深い。

『BORUTO -NARUTO THE MOVIE-』キャラ達のその後や次世代が見られて興味深い。作画やバトルもかなり良いい。ただ前作と比べて評価が高すぎて感心はしない。同じぐらいだと思う。

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2017-11-21 21:13:23

11月観賞作品の感想㊥

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『』は映画に類する。
「」はアニメやドラマ等。又は引用に類する。

『スーパーマン リターンズ』『バットマン リターンズ』四回目。『ハミングバード』三回目。

『フィルス』『スプリット』ジェームズ・マカヴォイ主演。前者は「トレインスポッティング」作者原作の犯罪コメディ。悪徳刑事が主人公。正直トレスポよりも面白い!悪人になりきれない、哀れで愛おしくなる物語。衝撃的ラストの余韻が強烈だった。後者はM・ナイト・シャマラン作品最新作の超弩級サイコスリラー。マカヴォイの演技が更に凄い!物語のラストはある作品へと集束していく。どちらも良作中の良作。ぜひセットで観てほしい。後者は更に「アンブレイカブル」を先に観てほしいところ。

『ULTRAMAN』後半に向かうにつれ格好良い別所哲也主演他豪華キャスト。ウルトラマンの登場が遅い。全体的には佳作寄りでネットの評価は高すぎる。

『ヘル・レイザー』長年スルーしてたが名作ホラー百選に選ばれるだけある。オカルトやスプラッタだけでなく人間心理と愛憎のサスペンスがドラマを盛り上げる内容。シリーズ視聴確定。

『エコエコアザラク』エコエコ初体験。原作者が脚本と原画のモーションコミック。「放送禁止」の長江俊和が監督、黒井ミサ役は小坂由佳。雰囲気を掴む為に観たが話が短い。投げやりに終わるがこんなもんか。

『白い家の少女』十代前半のジョディ・フォスター主演、ジュブナイルサスペンス。マーティン・シーンが悪役。大人が如何に少女を残酷にさせたか。彼女の存在感とクラシカルなラストが印象的な佳作。

『ダークレイン』メキシコ。「パラドクス」監督の第二作。クラシカルな雰囲気で感染パニックをやるのかと思ったら奇想天外な話。前作よりは劣るが佳作。

『マジカル・ガール』スペイン。魔法少女要素は殆ど無し。思ってたのと違う後味悪い静的スリラーの佳作。

「Ergo Proxy」最終巻。良いアニメだった。神と人の愛憎の物語。欲を言えば、格好いいラストなのに脱力系EDで気が抜ける。再会前に終わってしまうからビンスとリルの関係の進展はもう少し見たかった。無理だろうが続編が観たい。

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