先日ね 
今年初めてのw 
Meronberryでスタジオに入ったんです。 

mi-kunのドラムは 
何か魂の音が相変わらずするし 

もぷにゃんは 
「東京ではベーシストなろかな」 
なんて戯言を言ってるうなQさんに 
本職のレベルの違いを見せてくれるし 


まぁメンバーたちは 
普段からゴリゴリ音楽してるわけで 
冷静に、久しぶりでうまくできてないとこや 
アンサンブルのずれを 
普通に分析したりしてるんですけどね 

そして、相変わらず手厳しい 
あたいのプレイへの駄目だしなんですがねwww 

なんかそんな 
普通に日常だったそこにある景色が 
とてつもなく素敵に見えて 
一人だけど心が熱くなってたんです。 

幸せなことだったんだって 
当たり前のことじゃないんだなって 


自分が作った未熟な曲たちを 
メンバーがどうにか、あーだこーだ考えてくれる 
姫が作ってくる歌詞なんて、もう凄い以外言葉出ないし、、、 

これがバンドの醍醐味 
譜面渡して、はいやってください 
みたいな世界じゃ、絶対味わえない 


あんまりにも、東京で音楽活動がうまくいかないから 
もういいや、全部サポートばっかりで 
ソロプロジェクトやったろかとかも考えたけど 

多分わりとすんなりも行く気もするし 
クォリティーを考えると東京ではベストな方法だと思ったりもしてるけど 

自分の力以上のものはできない気がしたりするから躊躇もしていたり 


まぁスタジオ入って正直おいていかれてる感もあって、 
焦ったりもしましたがねw 

俺一人だけ高校生に戻ったみたいに 
スタジオで自分の音でギター弾けることが 
普通にうれしくて涙出そうだったんですよね。 
こんな気持ちになるの久しぶり。 

最近ギターもっていってケースから出さずに 
家に帰ってくることがかなり続いたんで 
まぁ実力不足で求められてないからだ 
って言われればそれまでなんだろうし、 
コピーバンドやバックバンド向きのギターではないからしょうがないけどね 

そんなんじゃ駄目っすわなーと思ってもみたり 

改めて、ソングライターとして 
責任つか、まだまだ上げていかないとっていう反省もあったり 

一人でPCに向かって作業してると 
折れそうになることも多いので、よく半狂乱してるんですが 

めげずに 
メンバーへの感謝と共に、その期待にこたえてもいかねばとか 


そんなわけで、今年11月に2本ライブが決まってましてね♪ 
詳しくは HPなどで 

あ、公式twitter アカウントやっと作りました。 
フォローしてくださいねー 
https://twitter.com/MeronberryO

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蓮舫を党首としてや政策でやろうとしてことを反論するのは別にかまわないし、
私も運営面や発言は下手くそだし
攻撃的な性格や恰好つける性格が勘に触るのも、俺はわからんが、そういう人が嫌いな人が
日本人にはとても多いのは知っている。

国籍問題の対応も失敗だなとは思っていた

が、、、、叩いてるやつとかスパイ説とか民度低すぎるだろ?
そもそも立候補する時点で、戸籍は見られるし、違法じゃないんだから。

文句あったらあんたら保守の大好きな、法律改正して、純潔日本人を定義すればいい?
日本は単一民族国家だとか思ってるのか?そもそも日本に古来からいた民族はほとんど隅にやられてるだろ??

まるでナチスの民族政策だな、おいw

知り合いのハーフの子とかにもおんなじことできるんかいな?

政治家だからダメっていうのも、じゃあダメにするように法律変えろやといいたい。
もちろん芸能人もよく叩かれてるけどさ?一緒じゃない?

要するに差別してるようにしか見えない。
もし違うならそういう汚い罵りではなくて、
知的な説明をお願いしたい。
それをしないから保守は野蛮に見えるんです
すぐにそれが当たり前だろとか、常識だろとかて突っ切るから

自分がもしそういう立場になったらどう思うのか??

自信もって俺は日本人だとか言ってるやつも一度調べてみればいいんじゃない??
違ったりしてねw 俺だって明治以前のことはわからん。

自分はずっとマイノリティーだから、
自分がマジョリティーだと思って発言してる奴がどうも気に食わないのさ

あなたが、そもそも「人権を守らない人や人を尊重できない人」だってことを、
公に言ってると、受け取られてるってことにも気が付いてくれ!

本当はそんなやつらじゃない「人想い」な奴まで、
無神経なコメントがあふれてるので、思わず書いた次第です。

批判するのはいいが、差別は本当に何も生まない。マイナスしか

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面白うない世の中を

テーマ:
面白く。
散々視聴率が振るわなかった平清盛の大河ドラマのテーマだったっけ
個人的には名作だったと思っている。

自分はリベラルだっていうことをよく言うが
昨今何かと部が悪いリベラルの本質は、
『不条理をなくし、良い社会の仕組に変更することを「良し」とする思想』
のことだと私は思っている

別に革命起こす為に行動することじゃない。過激左翼とは違う。

もちろん自分の中に
アナーキストな部分、反体制的な虫がいることは認める。
みんなが好きなものをうがってみる天邪鬼もおる。
そうじゃなかったらロックやパンクを好きにはならないだろう

ただ、「良く」するといっても
ある人にとっての良い変化は、必ず別のある人にとっては悪い変化になる

比較的損する人が少ないであろう、待機児童問題でも
民間の闇保育などは、嫌がるだろう

結局は自分がどういう状況がいいと思うかを考えて行動するしかない
そして、屈したら負けだということ

だから思想には闘争がつきまとってしまうのかな?


前段が長くなってしまったが

私が嫌いな思想の一つに「恐怖による支配」というものがある。
散々書いてるように、私は元々いじめられっこだ
今でも、随分ましになったとはいえ、舐められるのは日常茶飯事だ

恐怖というのは、暴力、パワハラ、DV、権力 etc

それに対抗する為に、平和、尊重、友愛etc色々な概念がある
もちろん言動の中にそれらに組み込むことによって改善する部分は多々ある
手段として、法律、裁判、選挙、民主主義、それも色々ある

しかし、結局「恐怖による支配をしたい人」には通用しない

昨今はサイコパスって簡単に病気のように言っているが
病気にして解決するものではない

また、恐怖による支配をしたい人には
独特の魅力が出てしまう。
人を惹きつけてしまう部分がある
モテるしね←僻


「恐怖による支配をしたい人」たちの弱点として
自分が攻撃されると弱いというのもある

だから屈さないこと、負けないことも対抗手段にはなりえる

ただ残念ながらその上で「勝つ」には自分たちが
「恐怖による支配」をするしかないのかな

という風に思ってしまっている。
ここは皆さんに是非違うという意見がほしいとこだが

でも結局そのやり方も長くは続くまい

結局「屈さない、負けない」くらいがいいポジションなのかもしれない

リベラルが万年マイノリティーなのも、実は当たり前なのかもしれない


恐怖に屈しない、負けない戦いを続けていくしかないのわけよ

勝てないかもしれないけどね


と、一旦ここまで書いてアップしたが
世の中には「逃げるが勝ち」という言葉もある


攻撃的な人には関わらないのがいいという本を渡されたこともある。

ただ逃げることは、面白くも楽しくもない


このブログは意見というよりは
さまよって矛盾しまくってるのを、少し人の意見が聞きたくなったからです。

なのでおかしいとこいっぱいあるかもしれない。
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