恋ちゃんがトイザラスで釘付けになっていた
モンスターズ・ユニバーシティの映画の予告。

近所の映画館にポスターが張り出されると
「ユニバーシティ見たい!!」
と事あるごとに直訴の日々。

「今日行く?」「今日は?」と根負けして
ついにレイトショーにて見てきました。
20:10開演の映画を見るとママ友に話すとドン引きしてましたが(^^ゞ
夕飯とお風呂を済ませ後は寝るだけにして映画館へ。

3D映画観たの初めてで感動しました。
映像がきれいで明るくてさすがDisney/Pixarって思いました。
映画館って音と迫力が違います。

サリーとマイクが助け合うシーンが良かったです。
恋ちゃんは「怖いっ!!!」って目を覆うシーンが多々。
でも泣き出す程ではなくて強くなったなぁって思いました。
最後まで見れて良かった!!

近所の映画館の醍醐味久々に味わえました。
これからは恋ちゃんと一緒に沢山行けそうで楽しみです♪

$徒然日記-2013 子と映画
AD

ドラえもん♪

テーマ:
3月9日に公開された
『ドラえもん のび太の秘密道具博物館(ミュージアム)』
公開初日に家族3人で見てきました~♪

恋ちゃんを連れて映画館に行ったの初めて♪
初めて一緒に観た映画がドラえもんになるなんて!!!
こんな幸せな事あっていいのでしょうか。

私筋金入りのドラえもん好き。
実家には40巻ぐらい衣装ケースに入って取ってあります。(^^ゞ

今回のストーリーも友情愛に満ちた作品。
ツーッと涙がこぼれちゃったりして
又も怪しい人でした。
意外な展開もあり最後まで楽しく観れました。

恋ちゃんがタケコプターとか買ってかって~♪というのを
いいよいいよーって言いながら自分のお土産も買うのでした。(^^ゞ

あ”-、幸せ♪

来年もドラえもんの新作映画あるみたい!!
楽しみ~!
いつまで恋ちゃん付き合ってくれるかなぁ~。
AD
久々にツタヤに行きました。

会員証が切れていて、ずーーっと行ってなかったのですが、
ドトールをようけ利用するし、T-pointでも貯めようかと
ツタヤカードの登録に。

(どうせなら何か借りよう~♪)と思って選んだのは
「レミーの美味しいレストラン」。

ねずみ年だからか、ねずみのキャラクターが結構好きです。
本物は無理ですけど。。

なんとなく、見たいなーと思っていたのを思い出して
借りてみました。

結果、大正解!!!
笑い転げるわ、泣いちゃうわ、、お家で見て良かったです。

恋ちゃん、母の豹変ぶりにだいぶびっくりしてました。。。
(泣いたり笑ったり。。。)

隣でおいちゃんも涙してました。

心温まる、そして努力するものには誰であれ成功が待ってるという
モチベーションを高めてくれる内容でした。
映像もリアルで楽しかった!!!!
DVD買っちゃおう~♪♪♪
AD

紀元前1万年

テーマ:
「たばこを買いに行くからつきあってー。」
(っておいちゃんたばこ復活しちゃってます。。。)

で、散歩に出かけた夜半。

ユナイテッドシネマのサーティーワーンでアイスを
買おうと立ち寄ると
「なんか面白そうな映画?!それも後10分で始まるよー!」
となり、急遽映画を見る事に。

昨日まで全然知らなかった『紀元前1万年』。
(どうせマンモス追いかけて恐竜と闘うアクションものなんだろうー。)
ぐらいに思っていたら、全然違いました。

ラストなんか感動しちゃって泣いちゃった。
カップルで見に行くのにお勧めな映画です。

「エヴァレットー」「デレー!」
と主役の二人を呼び合う我ら。感化されやすくて困っちゃいます。(;^_^A

スパイダーマン3

テーマ:
公開が楽しみだった『スパイダーマン3』見ましたー。

自分の中の悪との戦いもあったり想像しえない敵との戦いで
前作以上のCGでかなりスリリングでした。
(ついびびって椅子から飛び上がったりしちゃうもんで
 隣のおいちゃんは 「ウィンブルシート以上に怖いからやめて。」と。。)

でもハリー可哀想過ぎましたが。。。

メイおばさんがパーカーに言う台詞。
「相手を自分より大事に思えたのなら結婚しなさい。」(意味合いはこんな感じ。)
名台詞沢山盛り込まれた映画でした!ニコニコ

東京タワー

テーマ:
ひっさびさに映画見ました。

それも突如思い立ち。
近くに映画館あるって結構便利です。( ̄▽+ ̄*)

『東京タワー』。
本で読んで号泣して、きっと映画はもっと号泣するだろうなーと
思いつつハンカチ忘れたー。。。
最悪な事になっちゃいました。
すすりあげるにも限界があります。。。

母と子ってものすごい絆。
母を思い、子を思って示せる愛情はすべて示して
日々を送ること。
悲しい別れはつきものだけども、愛情全開で大切な人を
思ってすごすこと。
それが大事でかけがえのない事だと思います。

映画で号泣したシーン。
私とおいちゃんとでは微妙に違う。
男女の差かなーって思いました。

翌朝、目が腫れ腫れ。
「お、出たな海がめの子供!!」とのおいちゃん談。
ヒドイ・・・。(。>0<。)

『君に読む物語』

テーマ:

最高!!!


純愛もの洋画としてイチオシです!


これも『私の頭の中の消しゴム』とか『世界の中心で愛を叫ぶ』ばりの

号泣さ加減です。


いやぁ、、、いいんだわ。


私もあんなエンディング憧れちゃいます。

多分このDVD買っちゃいそうな勢いです。

(既に家のPCの壁紙がコレです。)


洋画タイトルは”The Notebook"。

『Trafic』

テーマ:

映画好きの後輩が「オススメ!」と言っていた映画

『Trafic』。

ようやく借りて見ることが出来ました。


内容は「見るのなら言わないですけど、展開が面白い映画なんです!ニコニコ

キャサリン・ゼタ・ジョーンズもやってくれます!!」

って事で、ずーっと気になっていたのですが、おいちゃんが借りてきてくれました。


そして見始めると、なにやら黄色い映像。

「おいちゃん、これ、なんか古い映画っぽいよー。借り間違えちゃったか??」

と失礼な事を言っていると、コレ演出効果でした。


黄色いのはメキシコ。カラーなのはアメリカ。3つの場所で同時進行していく映画なので

なかなかわかりやすい演出です。ただ、メヒカーノはどう思うのかな?

だいぶ埃っぽいイメージ。(;^_^A


ドラッグの恐ろしさ、根深さ、浸透。

裏側の世界をえぐりだす衝撃的な内容でした。

でも最後は少し希望が持ててなかなか奥深い映画で良かったです!!


ロドリゲスの寡黙で冷淡で、それでいて人一倍人間味あふれる人柄に

魅了されました!!かっこよかった!!!(*^_^*)

『Fantastic Four』♪

テーマ:

おいちゃんの見たがっていた

『Fantastic Four』をDVDで見ました。


人気コミックの映画化らしく

超軽快アクション!!

ありえねー!!って突っ込みつつ、

さすが科学者!!って思える展開で

何も考えずに笑って見ることが出来ました。


見終えた後スカッとする楽しい映画でした。


そして、、パッケージされていた

Prisonbreak !!!!!


これ、とっても面白そうなDVDなのです。5月にレンタル開始みたい。

元はアメリカの人気ドラマなようです。

死刑を間近に控えた兄を助けるためにわざと犯罪を犯し

兄と同じ刑務所へ行く弟。弟は兄を探し出し「脱獄しよう」と。

しかし、そこは最も複雑な構造を持つ刑務所。

「無理だ。」という兄に「大丈夫。だって俺が設計した。」と。。。

これは見たいーーー!!って思わせる展開じゃないですか?!


5月のレンタル開始が待ち遠しい。

まさにツタヤ思惑通りの行動でしょうか。。。(;^_^A

ドラえもん

テーマ:

週末『ドラえもんのび太の恐竜2006』を見てきました。

って子供じゃないのに恥ずかしいですが、

私ドラえもんの大ファン。ドラえもんはほぼ全巻持ってます。(^o^)

お嫁入り道具にも持ってきちゃって、大荷物で返品されちゃった

いきさつまであります。(;^_^A

視力を悪くしたのはえーえ、ドラえもんのせいです。(;^_^A

っていきなり大好きなドラえもんを悪者に仕立てちゃいましたけど

小さいとき漫画を読むなと言われても布団の中で懐中電灯を

灯して読み続けた結果、視力がどんどん下がってしまったという、、、


そんなわけで、ドラえもんの長編『のび太の恐竜』はもちろん

マンガ本で持ってましたし、今回その続編はぜひとも見たい!!

と思わせる作品なのでした。


前作にも出てきたフタバスズキ竜のピー助。

ピー助とのその後が見れて、またピー助に会えて感動でした。

子供にわかりやすく、友情の大切さを教えてくれる作品でついつい

ホロリとしてしまいました。

ドラえもんの温かい目(かまぼこのような目)も笑わせてくれました。


いつもは他人任せののび太が、今回に限っては?自分の力で

本を調べ恐竜発掘に努力し、自分の力で、恐竜の卵を発見し、

タイム風呂敷の力を借りて、当時の卵に変え、のび太が布団にくるんで

孵化に成功させるという素晴らしいドラえもんワールドなのです!

ドラえもんの道具が見事に太古の世界にピー助と一緒に

連れて行ってくれるのです。


でも、やっぱり、一番好きなシーンは、前作と一緒のシーン。


大きくなりすぎたピー助を公園の池で飼っていて

のび太は毎晩夜中にえさをやりに公園まで行っていたのに、

ある日、のび太が風邪で熱を出して寝込んでしまい、

ピー助へのえさやりが出来ずにいると、

ピー助が会いたさ一心で真夜中にのそのそ街中を歩いてくるシーン。


ピー助のひょこひょこ歩く姿が目に焼きつく感動の作品でした。

ピー助、本当にかわいいのです♪♪