ウミガメのボス

神仏に感謝し向き合うことが僕の生きる道。


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数年前、当時クズ野郎だった僕を
ただ一人間扱いし本気で向き合い心配し
見ていてくれた人が実は今も僕を
見ていてくれていました

信じらんない驚きだ、表現するなら
神様仏様に遭うレベルの
驚きと嬉しさだった
要は人生最高の幸福感のような
恩人は化身なのかも知れない?

当時の僕は違う街で女に金を持ち逃げされ
捨てられ(仕方ないちゃ仕方ない)
孤独と貧困と寒さに辛うじて生きて
たんですがその時期
恩人は自身の苦労話も交えながら
人生の厳しさを僕に教えてくれて
新しい生きる道まで作ってくれた

恩人は遠くから近くから心配し見ていて
くれて僕は自分が正しい判断か恩人の
目を見たり言葉に耳を傾けたりし
恩人の姿を追ったりした
姿がないと何だか淋しさまであった

そうだこの感覚は
恩人は神仏の化身に違いない

恩人のアドバイスがきっかけで
資格を取り勤め、自営し
今はアパート管理と自転車屋台で
生活しているんですが
聞けばもう1、2年前から僕を見ていて
くれていたそうな、、、

久しぶりに恩人の姿を見たとき
一発でわかった、恩人だと

恩人は僕と話す時間を作ってくれて
黙って僕の話しを聞いてくれて
全部聞いたその後で今でも心配
してくれて二言三言話してくださいました
言葉を選ばなければぼくは僕は
感情が余り泣いてしまいそうで
しっかり感謝をお伝え出来たか後悔が
ありますが
とにかく恩人は柔らかく大きく透明だった、何だか元気になり力が
湧いてきたのでした
自分の中に恩人はしっかり生きている
ということを僕は体感した
最後に恩人は名刺をくれた僕は慌てて
財布を探り名刺をお渡しした
名刺交換をしたのでした
最高だった

恩人の一番心配される組織◎◎◎◎は
もう名前が残っているだけで
事実上は崩壊しております
僕は無関係です。



本当にありがとうございます恩人

僕も恩人のような人になりたい


昨日、妹が子供を産んだが
頭の狂った母親が余計な真似をし
祝福を出来なかった

今日、小田の誕生日だ

人生はいろんなことがあるし時に
それは重なるよな~






恩人と妹と産まれた子供と小田に
最高の祝福を。

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高野山でいただいた清貴稲荷大明神の
お札、、、ついにこの時が来たと
あの時思った

ついにお稲荷さんを祀る時が来たと
随分迷っていたんですが
二年前かな?高野山のお坊さんの友人に
お稲荷さんの扱いを考え直した方が
良いと言われたんです

自分自身ずっとそう思っていたから
ビックリした(;・д・)

そう思っていたのに何故正さなかった
かといえば既に部屋には数十体の仏様と
神様が4神いらっしゃるから
これ以上増えれば手が行き届かなく
なるので
僕は伏見稲荷大社に参拝し
自宅にある白狐さんに水を出す以外
特に何もしていなかった




狐さんとの不思議な縁はもう15年位前に
なります、まだプロレスしていた頃
富良野の吹き上げ温泉に夜中に車で行った
時のこと、、、、

吹き上げ温泉は当時、北の国からの
ロケ地であり、道内の車観光や
全国から観光客がレンタカー
を借りたりして温泉のある山頂に
集まっていた、山頂付近はかなりの
急傾斜でみんなかなりスピードを出し登る
走り屋みたいな阿呆も多かった

僕も車で頂上にさしかかると
ライトに照らした道の真ん中に狐が
群がっていた
車を路肩に止め狐たちに近づいてみるが
その場から離れようとしなかった

見ると母狐がひき殺されて道路に
張り付いていた、子狐たちは
母狐に群がっていたのでした

僕らが道路に立っている時も何台も車が
勢いよく走ってきてクラクション全開で
スレスレを走り抜けていく走り屋のアホ
子狐たちがひき殺されるのも
時間の問題だった

少し考えて
車からスコップを取り出し母狐を
路肩の草原に移動させようとした
でも踏みつぶされていてなかなか
剥がれなかった
ビリビリ音をたてながら母狐を
道路から剥がし草村に寝かせた
子狐たちはトボトボついて来て
引き続き母狐のそばに
この子ラ生きていけるのだろうか?
そう思った

山での夜と朝用に買った二人分の食料を
全て母狐と子狐にあげて
僕らは翌朝までしのぐことにした
その時一緒にいた奴はキレるかと
思ったがなにも言わず一緒に我慢して
くれて本当に凄く嬉しかった。



不思議と全く腹は減らなかった

翌朝は明るくなる前からいきなり豪雨が
襲った、予報は晴れだったけてど
飲まず食わずで寝てると一緒にいたやつが
雨がくるから引き上げようと
たたき起こされその言葉が的中した

雨を逃れた

何でわかったのか?
何回もそいつに聞いたが答えなかった

車で山を降りる途中、そいつは言った
あんたこれから狐に憑かれるわ
あたし知らないからね…

気にもしなかった

お助けして憑かれるならそれでいいじゃん
ただ放置することは出来なかったん
だから、間違っていないと



それから不思議な現象が
起こるようになった

夏、またまたそいつと海で焼き肉を
していて余った肉とかを集まるカモメに
あげようと箸でつまみホイッと投げると
焚き火の炎の中から小さな炎が
投げた肉に向かって走り加えて
こっちを見ている(^0^;)

真っ昼間、酒も飲んでない

それは間違い無く狐の姿だった
怖いとは思わなかった

一度焚き火から出た炎の狐は
砂場にとどまりまた肉をくれるのを
待ってこっちを見ていた

肉を投げるふりをしたらそっちに
走ろうとし、反対に投げたら素早く走り
パクッと加えて食べていた
じゃれている感じだった
集まったカモメはそれが見えるらしく
遠くに後ずさり、炎の狐が食べた肉は
なくなっていたから本当に食べていた

しばらく続けて2人で笑っていた
あの時の狐だと思って僕らはなんだか
嬉しかったんす

でも決まってカラスが来たら炎の狐
はいなくなった、クソカラス!

そんなことが焼き肉するたび数回続いて
いつの間にやら出なくなった
成仏したのか?天に帰ったのだって
思っていた。

この話しをえらい人にすると
ドン引きするような内容になり
それで覚悟が決まらず
余計に迷っていたという訳、狐も神様
なんです、でも考えてみたら
既に家にはデカい白狐さま2体がおるし
実際巨大な白狐さまが空に上る夢を
見たり、暑くて床で寝ていたら
白い神主が現れ地縛霊の出る悪夢から
僕を神社に連れ出しのりとを唱えて救ってくれたり、その時は目覚めた時に数秒間
寝ている僕の真上に神主さまの顔があり
その口でのりとを発していた
しかもいつの間にか寝てる頭の位置が
白狐さまと白狐さまの間になっていた
(・∀・)

迷っている間にも既に僕はその中に護られ存在しているのだと今更ながら
清貴稲荷大明神の御札を持ち帰り
気づいたのでした。


























完成。



イナゴちゃんもいます。
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ちなみにまだ正月3日の記事です。



桑園延命地蔵尊、、、伏見八大龍王神社

こちら伏見稲荷大社の階段


急傾斜の階段は雪の滑り台になってた







樺太開拓記念碑、、、北海道開拓神社

北海道神宮 












店を見に行くとダンボールが
捨てられていた(^0^;)




復活


翌日、正月最初の営業

(*´ω`*)


寒さで一気に体調が崩れていった
なんだか年々寒さに弱くなっていく
ようで不安を抱いていた。




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