tori


お庭の小さな小屋でわんこの美容室をしています。


アニマルコミュニケーションも始めました。

アニマルコミュニケーションのお申し込みはこちらのHP yumeumekomachi


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2014-07-20 14:34:07

ご連絡

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アニマルコミュニケーション、しばらくセッションのお申し込みを休止させていただきました。

また再開いたしますので、よろしくお願いいたします。



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2014-07-09 23:43:38

ご連絡

テーマ:ブログ
ご連絡デス。


7月8日にアニマルコミュニケーションのお申し込みをいただきました Y様

お返事をお送りしたのですが、戻ってきてしまいます。

ご連絡をお待ちしております。
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2014-06-29 19:57:51

ごめんなさい。です。

テーマ:ブログ
ブログ・・・しばらく休止状態ですが、もう少しお休みをいただきます。

ですが、私はいたって元気ですニコニコ

ご報告まで・・・
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2014-04-01 21:41:26

声も個性。

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今日は・・・アニマルコミュニケーション中の「声」について書きたいと思います。


私と動物さんがお話しているとき、耳で聞いている、というのとは違う、

頭の中で聞いているという感覚があります。


きっとみなさんもそうだと思いますが、一人で考え事をしているとき、

耳できいているのとは違う、頭の中で独り言をつぶやく、あの感じです。


たとえば、有名人の声を思い浮かべると、聞こえるわけじゃないけど、

頭の中で、こういう声、というのが浮かびますよね。

そんな感じです。



それが自分のものと、相手の動物さんの声とでのやりとりなわけですが、


相手の動物さんの声にもいろいろあります。

早口で話す子。

ゆっくりのんびり話す子。

質問した答えが即返ってくる子。

ワンテンポ遅れて返ってくる子。


声の高い子。

そっけない感じで話す子。

元気いっぱいに話す子。

口数の多い子。少ない子。

話がいろんなところに飛ぶ子。

などなど・・・

いろんな子がいます。


これは大体性格を表していて、「あ~、この子、こういう子なんだ。」って

思う素なのです。



ひとつの質問にしたって、うん。しか言わない子だっているし、

いろんなことを話してくれる子もいる。

それも一つの性格だと思うのです。

(正直、うん。しか言ってくれないと困ってしまう、というのもあるのですが。)




私がアニマルコミュニケーションをしていることを知っている地元のお友達曰く、

体験談を読んでいると、その子の性格がよくわかる。といいます。


きっとお話の内容からその子の性格がにじみ出てるのではないか。と思うのです。


・・・ということは、お話している私のこともなんとなくにじみ出てるのか・・・?と
思ったりもするのですが(苦笑)




声・・・ひとくちに声といっても、人間だってこんなに人がいてみんな違う。

声と性格。

もしかしたら何かあるのかも。。。

そんな気さえしてきます。






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2014-03-30 19:05:22

アニマルコミュニケーションを学んでみたいと思ってる方へ。

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アニマルコミュニケーションのセッションを終えてから、ときどき、

「アニマルコミュニケーションをやってみたいのですが、どの方の講習を受けたのですか?」

とか、

「どうやってできるようになったのですか?」

などのご質問をいただきます。


このお返事は簡単に答えられるものではなくて、いろんなことをお伝えしなくてはならないので、

いつも長文になってしまいます。


そこで、ブログに書く事にしました。

ただ、これはあくまで、現時点で私が思っていることで、

さらに一年、また一年経験を重ねていけばまた考える事もちがってくると思いますので、

あくまで現時点での私の考えとして読んで頂ければと思います。




まず、私は講習を受けていません。(以前にも書きましたが・・・)

始まりはうちのこが亡くなったことですが、

その時に何か心の支えになるもの、何か思いを変えてくれるきっかけになるものを

探して、ネット検索していました。


その時にアニマルコミュニケーションの本を見つけて何かを感じたのでしょうね。

購入。



その本に書かれている体験談を読み、その本の後ろに少しアニマルコミュニケーションの

方法が書かれていました。


まさか自分にできるわけがない。

でも、今そばにいないあの子をもういちど感じることができたら、

これからも生きていける。(大げさですが。)

そんなことを思いました。



即、ネットでアニマルコミュニケーションを検索してみると

講習なるものがあるという。

でも・・・料金も高いし、何より電車嫌い、人ごみ嫌いの私。



とりあえず、この本に書かれているとおりやってみようかな。と思ったのです。

それでもしだめなら講習を受けるのもいいかな?って。



その日から、もう必死でした。

うちの子を感じたい、その思いだけで時間の許す限り、練習しました。


すると以前にも書きました、不思議な感覚があってから、2013-7-23のブログ


なんとなくわかるようになって・・・


でも、そのことが本当のことなのかを確かめたかった。

そこで、私が練習を始める少しまえにアニマルコミュニケーションの講習を受けたという方が

相互練習を募集しているのを発見。

相互練習とはお互いの子とお話をして事実かどうかを確かめ合うという練習のこと。


早速その方にメールを送ってみることに。

するとその方は生きている子とのコミュニケーションしかまだ習っていないので、

天使になった子とはできないとのお返事。

うちにはもうあちらに行った子しかいなかったので、残念・・・。


でもその方は親切にほかのこともいろいろお話してくださいました。

そこで、実は私が講習を受けていないことをお話して、

講習がどんなものなのかをお聞きしました。

すると、講習も本に書かれている内容と方法はかわらないとのお返事。


そっか・・・

でも、こうやって練習相手を探せばいいんだ。と思ったのですが、

まだできているのかどうかもわからない状態で探すって言ってもなぁ。

それにこういうことを信じてない人に協力してもらうのも・・・

なんて考えている時期と、あまおうさんとメールのやりとりをさせていただいていた時期が重なっていて、

「実はアニマルコミュニケーションを練習をしているんですが、練習させてもらえますか?」


という流れになり、そのあとあまおうさんがいろんな方を紹介してくださいました。


もし、ここであまおうさんに練習を申し込まなかったら今には至っていないし、

紹介していただいた方達とのお話がなければまた今には至っていないでしょう。


この時期、不思議ですが、何度となく見えない何かに導かれているような感覚がありました。

それは「これはどうなんだろう」とか考えた答えがすぐに何かの形で目に飛び込んでくる、

また、聴いたりする。ということがありました。

「これはあの答えなんだな。」そんな偶然がたくさんありました。



それと不思議なことなのですが、アニマルコミュニケーションを始めてから、

耳鳴り、といっても普通の耳鳴りではなくてもっと高い音「ピー」という音を感じると

(聞こえるとも少し違うのだけど)

メールがきている。

そんなことが多くなりました。

誰かが私のことを何か言っている、考えていると、何か伝わって来るのでは?と思うのですが、

これは・・・正直なところわかりません。





話をもとに戻しますね。


ということで、私は講習を受けずにここまできてしまったのですが、

きっと長い間、動物と近いところにいたからなのではないかとも思います。


なにげなく日頃から動物、うちのこ以外の子と接することが多かったので、

知らず知らずのうちに何か通じるものがあったのかも、しれません。



これは憶測なので、わかりませんが、講習にいけば感覚的なものを学んで来れるのではないか。

と思います。

もちろん、アニマルコミュニケーションには方法だけではなくて、他にも命相手ですから

たくさん学ばなきゃいけないこと、それから動物さんとお話をする前に

人間同士のやりとりが存在します。


ただ単に、うちの子とお話したいという目的の方から、

お仕事としてできるまでになりたいという方までいろいろだと思います。


また、病気のことは獣医でなければ診断を下してはいけないことですし、

いろんなことを学ぶために講習という形はいいと思います。


私がきっといままで専門学校で得てきたもの、動物病院でみて学んできたもの、

自分のお店で学んだこと、そういうことが集約されているのでしょう。



でも、アニマルコミュニケーションは(私にとっては。かもしれないけれど・・・)

決して簡単なものではないです。


また、あのアニマルコミュニケーターさんみたいになりたいと思ってできるものではないし、

講習をうけてもみんなが同じようにできる、感じることができるようになるのではないのだと

思います。


だから、講習をうけても「むずかしい」と感じる方もいるのは事実なんだと思います。



そして、とくにむずかしいのは、お仕事などをしているとなかなか練習する時間がとれないこと。


大人になると、やらなきゃいけないことがたくさんありますよね。

なかなか一人でじっくり集中する時間ってとれないんじゃないかな。って思います。


講習を受けてもアニマルコミュニケーションができるようになるというものではなくて
(「できる」という表現の差があるのだと思います・・・)

講習で感覚を掴んで、そのあと、おうちでじっくり練習することが必要になると思います。



まず、アニマルコミュニケーションをやってみたいという方は、

いきなり講習で高いお金を払うより本を買って、練習する時間が持てるかどうか。

また、絶対に話せるようになりたいと思う気持ちが長続きするかどうか。


そんなことも試してみてからでもいいのではないのかな・・・と私は思います。

飽きっぽい私なので、そんな風にも考えてしまいます。


なが~くなりましたが、参考になればと思いここに書く事にしました。






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2014-03-19 12:45:28

アニマルコミュニケーション体験談

テーマ:ブログ
ずいぶんご無沙汰してしまいました・・・


今日は、体験談のご紹介です。

以前、練習のときにお話させていただきました、


「シュウくん」


とても、おちゃめな男の子です。



紀州犬MIX「シュウ」の梅干しが行く!




シュウママさん、シュウくんありがとうございました足あと
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2014-02-19 21:41:06

アニマルコミュニケーション体験談

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昨年、アニマルコミュニケーション練習募集の際に、

ご縁をいただきました、「ぷりわん」さん。

その時は、ぷりわんさんのおうちの「かいくん」と「のんちゃん」と

お話させていただきました。



そしてその後、天使となった「花ちゃん、咲ちゃん、涼ちゃん」と

お話させていただく機会を得ました。


先日、私が凹んでいました・・・・の記事をUPしましたら、

ぷりわんさんから暖かいメッセージをいただきました。

それは、アニマルコミュニケーションで天使になった子たちと

暖かい気持ちで向き合えています。

アニマルコミュニケーションでこんなに救われている人がいるんだって、

小雪さんに、知ってほしい。だから、急いで体験談を書きます。とのことでした。



そのお気持ちが本当に嬉しくて、嬉しくて。


そしてその体験談が書き上がりました、とご連絡いただきました。


三人の言ってくれた言葉が、どこかの誰かに巡り巡って届いて、

アニマルコミュニケーションを受ける、まではいかなくても、

読んでくださった方のお気持ちが救われることがあったらいいな。と

私も思います。

よく、「小雪さんのおかげで・・・」と言っていただくのですが、

私のおかげではなく、お話を受け取ったご家族がそのお話から

何を受け取るか、何を活かしていくか。はご家族次第だと思います。


その子を想うからこそ、そこに感動や強い絆を感じることができるのだと思います。

私は、ただ、ご家族からご依頼いただいた質問をしているだけなのですが、

動物さんから聞いたことや、教えてもらったことで助けられているのは

私の方なんです。

そしてその感動をいただいてるのは私の方。

暖かい気持ちにさせてもらっているのは私の方・・・。



・・・長くなりました。


では、ご紹介します。

8部に渡っていますので、すべてリンク貼らせていただきます。


アニマルコミュニケーション・序章。

アニマルコミュニケーション~咲その1

アニマルコミュニケーション~咲・その2

アニマルコミュニケーション~涼・その1

アニマルコミュニケーション~涼・その2

アニマルコミュニケーション~花・その1

アニマルコミュニケーション~花・その2

アニマルコミュニケーション~花・その3


ぷりわんさん、ありがとうございました。
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2014-02-17 21:20:18

もう一年、まだ一年。

テーマ:ブログ
プロフィールにあるシーズーの「小梅」が旅立ってから一年になりました。


ということは、おうちに中にモコモコのあたたかいぬくもりを感じなくなってから、

もう一年です。


一年・・・あっという間だったような・・・長かったような。

でも、「なんとか一年過ごせた」という表現がいちばんぴったりくるかな・・・。



ひとり見送り・・・ひとり見送り・・・・

それでも、まだ誰かがいるうちは、その子のお世話やぬくもりを感じて、

なんとかその寂しさも癒えたけど、最後の「小梅」を見送ってから、

おうちに中にだ~れもいない。お世話する時間も持て余してしまう・・・

そんな一年でした。


小梅を見送ってから一ヶ月ほどは、毎日毎日、泣いていました・・・

この先、こんな気持ちのまま生きていかなければいけないのか・・・と

未来にうんざりする気持ちでした。でも、それでも生きていかなければいけない。


その気持ちのやり場が見つからないとき、アニマルコミュニケーションに出会いました。

アニマルコミュニケーションの本を読んで、私も小梅を感じたい。

そうしたらこの先も生きていける。

そう思って練習をはじめて・・・・



だから、アニマルコミュニケーション歴ももうすぐ一年になります。


この一年の間、思いもかけずいろんな出会いがありました。

アニマルコミュニケーションがあったからこそ、

小梅との別れも(別れではないのだけど・・・)受け入れることができた。

もし、アニマルコミュニケーションに出会っていなかったら・・・

きっと、笑えていなかったでしょうね。


きっと小梅が・・・うちのこたちが私を導いてくれて、

今も、私のことを守ってくれているのだと思います。




とむ
<くわえているのは柿の木の葉っぱだよ>



以前、とむとお話したとき、

「みんなで守ってるんだよ。ぼくたちがいるからね。」

そう言ってくれました。



でも、まだ一年です。

私にできること、大切に大事にやっていこうと思います。




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2014-02-15 21:36:33

そうだったんだ。

テーマ:ブログ
雪・・・今年はたくさん降りますね。

私が小さい頃はこんなふうに一年に一度くらいは積もっていた記憶があります。

だれも歩いていないところを背中から倒れてみたりして(笑)

人型?(笑)


でも大人になるとウキウキよりも「大変」しかないですね・・・

寒い中での停電が早く復旧しますように。

こうして電気が使えるだけでありがたいなぁ・・・




ところで、ずいぶん前から思っているのですが、

人間でも霊感のある方とない方がいるように、

動物さんも見える子と見えない子がいるようなんです。


アニマルコミュニケーションをする前は動物はみんな見えるものなんだろうな。と

思っていたのですが、そうでもないみたいなのです。


おうちにいた子を新しく迎えた子がまだおうちにいることを

自覚している場合とそうでない場合など・・・。

アニマルコミュニケーションをして、わかったこと、でした。




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2014-02-06 22:32:20

再スタート

テーマ:ブログ
先日、凹んでいましたと、記事に書きました。

気にかけてくださった方からメールをいただきまして、

本当にありがたかったです。


あたたかいメールを拝見してどれだけ涙を流したことか。。。

こうして支えて応援してくださる方がいる。

がんばろう。素直にそう思えました。


私も人間ですから悩んだりいろいろありますが、

アニマルコミュニケーションを始めて、繋がったご縁は私を支えてくれるものとなりました。


心から感謝しています。



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