2010-05-01 19:25:55

創価学会のコーヒーカップ遺骨訴訟

テーマ:ブログ
平成5.3 持経寺骨壺(コーヒーカップ)事件 最高裁判所、日蓮正宗側の勝訴

●裁判の経緯
創価学会員が寺院に遺骨の返還を求めた際、骨壺ではなく「コーヒーカップに入れられていた」という創価学会の宗門を陥れる策略である。
●裁判の詳細
『コーヒーカップ裁判だけではなく、空き缶や湯呑み茶碗にも遺骨が入っていた!』と創価学会員側が日蓮正宗の寺院側を訴えた裁判は、全て創価学会員側の自作自演がばれて、敗訴になった。
日蓮正宗は学会員との紛争を予期して、現場をビデオで撮影したり、コーヒーカップの製造年月日を調査するに至っている。
●決定打は、動かすことのできない〝ビデオ記録″だったのだ。
学会側は遺骨返還に際して、寺の行事が行われる曜日を狙い、集中的に集団で押しかけている。返還の際に混乱を起こし、寺側にミスや手違いを誘発する狙いだったのかもしれない。
このケースで、寺側は白布にくるんだ骨壷を渡したと主張。果たしてその中身が骨壷か、マグカップかが争点となった。まずマグカップが、遺骨の入れ換えがなされる可能性のあった 「骨壷移転」 の時期より後に製造されたことが判明。その当時、存在しないマグカップに遺骨を入れ換えることなど出来るはずもない。
しかも原告の不自然な行動もビデオで明らかになる。白布に包まれた遺骨をそのまま持ち出し、ロビーで開けて5分後に戻ってきて〝ニセモノだ″と文句をつけた様子が万が一のため記録されていたビデオにはっきりと映っていたのである。

 
●『とある学会員のコメント』
●このコーヒーカップ裁判で判明した創価学会員の「自作自演自爆」と言う意義は大変大きいものがあると思いますよ。
「創価学会員と言うのは、自分の大切な人の遺骨でも、敵対組織を陥れるためには、汚いコーヒーカップに移し替えても平気な人たちなんだ~。創価学会員ってそこまでやるんだ~。何か怖いね~。」って言うことを多くの方々に知らしめるためには最適の事例 だと←むかっあの個人にたいする冒涜だろ!

  

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コメント

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1 ■公明党

こんな最低の創価学会の指示する公明党に皆さん投票しないで下さい。 

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