今週のメインエベント ~ジャパンカップダート~

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今週は御贔屓ジョッキー大本命。
ブログ予想も何もないって感じもありますが(苦笑)、それでも予想はいたします!
期待も込めての一本勝負です!

ジャパンカップダート
の本命馬はホッコータルマエです!

阪神開催と変更になって以降の、過去5年のこのレースのデータから。

まずは前走着順別成績に注目

 (勝率-連対率-複勝率 / 単勝回収値-複勝回収値)

1~2着  12%-21%-30% /  86円-101円

3~5着   0%- 9%-19% /   0円-101円

6~9着   8%- 8%- 8% /  81円- 25円

10着以下  0%- 0%- 0% /   0円-  0円


ダート戦における一年の集大成といっても良い国際GⅠ。レースレベルは高く、ここは前走

着以内の馬が断然の狙い目。


次に前走2着以内馬に限った、年齢別成績を見て見ると

 (勝率-連対率-複勝率 / 単勝回収値-複勝回収値)

3歳     0%-14%-28% /   0円-182円

4歳   28%-42%-42% /  94円-138円

5歳   25%-25%-25% / 273円- 76円

6歳    0%-14%-28% /   0円-182円

7歳以上  0%- 0%- 0% /   0円-  0円


5歳馬は昨年1着のニホンピロアワーズの一発が利いて単勝回収値が上がっていますが、連対率・複勝率・複勝回収値は低くあくまで、一発大掛けで頭まで来るイメージがぬぐえません。

その点含め、安定した成績となっているのは4歳馬。夏場の成長期を越えて、最も脂が乗り切る時期のこの世代が一番の狙い目。


また前走2着以内馬に限る。前走騎手の継続or乗り替わり別成績を見て見ると

 (勝率-連対率-複勝率 / 単勝回収値-複勝回収値)

継続    19%-28%-33% / 135円- 80円

乗替    0%- 8%-25% /   0円-199円


前走連対で、ここに来ての乗り替わりとなると、よほどの理由。ここはやはり継続騎乗組が優秀な成績で、文句なしの狙い目。


この時点で該当馬はブライトライン、ホッコータルマエ。


休養明け2戦目となるブライトライン、休養明け3戦目となるホッコータルマエ。

過去5年のこのレース、前走連対馬かつ前走騎手継続騎乗となった馬の休養明けレースキャリア別成績を比べて見ると

 (勝率-連対率-複勝率 / 単勝回収値-複勝回収値)

2戦目 16%-33%-33% /  51円- 68円

3戦目 27%-36%-45% / 230円-116円


前走休養明け初戦で連対した(走りすぎた)ことが響くのか、あるいは冬場ということで叩いたレース数が足りないのか、休養明け2戦目より3戦目の方が好成績・高回収値。狙いは休養明け3戦目。

いうわけで本命はホッコータルマエとしました。



また★馬(=推奨穴馬)はインカンテーションです。

過去5年のべ15頭の複勝圏内入着馬のうち1/3の5頭の複勝圏内を出し相性が良いのが前走みやこS組。

前走みやこSに出走し、4角4番手以内で回り、4着以内に入着した馬は

(勝率-連対率-複勝率 / 単勝回収値-複勝回収値)

 33%-50%-83% / 390円-313円


このレース自体も先行有利の傾向。くわえて前走みやこS組というのは重賞昇格4年のデータでここまでの好相性。この馬を穴で狙います。




予想評価(本命=ホッコータルマエ

「自信度=最高」 「穴狙い度=低」 「応援・期待度=最高」

予想評価(馬=インカンテーション
「自信度=中」 「穴狙い度=中」 「応援・期待度=中」




また消し馬(=キルクル)はベルシャザールです。
過去5年のこのレースで、今回前走から距離延長かつ、斤量増となる馬は(0,0,0,8)。また前走から騎手が継続騎乗となる父ミスプロ系の馬は(0,0,1,15)。阪神コース開催以降のデータが少ないため、サンプル数は少ないものの、2つのデータ合わせ技一本での馬を消します。



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今週のメイエンエベント ~ジャパンカップ~

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先週は絞り込み時点では惜しかっただけに、もうそろそろ当たりそうな。そんな予感がします。まあ、当たってないブログ予想の、当たらない予感の気もしますが(笑)。
なにわともあれ、今週も渾身の一本勝負で行きます!

ジャパンカップ
の本命馬はエイシンフラッシュです!

過去10年のこのレース、02年は中山開催だったためその年を除いた過去9回のこのレースのデータから。

まず

○前走二桁着順の馬

○前走から中9週以上のレース間隔の馬


この2例からは複勝圏内に絡んだ馬はいませんので消しとします。

さらに、ここからは日本馬、外国調教馬それぞれの複勝圏内入着条件について見ていきます。


まずは日本馬。

日本馬で連対したのはのべ19頭。その19頭は以下のいずれかに該当。

※前走または前々走が海外レースに出走の場合は、そのレースでの「人気」については無視します。(ブックメーカーによって人気は変わるため)。

①前走天皇賞(秋)を4着以内。

②前走3番人気以内で2400m~2500mのGⅡ勝ち。

③(天皇賞・秋を除き)前走GⅠレースに出走し2番人気以内で6着以内or海外のGⅠで7着以内。

④その年の菊花賞勝ち、もしくはダービー勝ち

いずれかをクリアが条件。


さらに前走国内レースで負けていた馬に限っては

⑤2走前のレースが芝1800m以上のGIorGⅡで2着以内

をクリアしていることが条件。


該当馬はエイシンフラッシュ、アンコイルド。


外国馬は複勝圏内入着例まで見ても2頭。その2頭の共通項は。

①(凱旋門賞らの直行を除き)前走とのレース間隔が中21日~42日の範囲内

②その年の連対率5割以上かつ年内3勝以上

③欧州地区代表馬

④前走5着以内

⑤過去3走以内にGⅠ勝ち経験あり

⑥5歳馬


該当馬なし。



改めて該当馬はエイシンフラッシュ(デムーロ)、アンコイルド(後藤)。前走天皇賞・秋の2頭が残りました。

前走騎手が継続となるエイシンフラッシュに対し、騎手乗り替わりとなるアンコイルド。

過去10年のこのレース、前走天皇賞・秋出走馬に限る、前走騎手の継続or乗り替わり別成績を見てみると

 (勝率-連対率-複勝率 / 単勝回収値-複勝回収値)

継続  8%-21%-29% /  45円- 85円

乗替  5%-10%-26% /  18円- 50円


乗り替わりの組はのべ5例のうち4例が外国人騎手への乗り替わりといったデータもあり、アンコイルドにとっては厳しいデータ。その点も含め狙いは、安定した成績となっている騎手継続の組。
いうわけで本命はエイシンフラッシュとしました。



また★馬(=推奨穴馬)はヒットザターゲットです。

過去10年のこのレースを枠番別にみると、最も多くの連対馬を出し、最も連対率が高いのが8枠の馬。

中でも、前走・前々走とも上がり3Fのタイムが上位5位以内だった8枠の日本馬の成績は。

(勝率-連対率-複勝率 / 単勝回収値-複勝回収値)

 33%-83%-83% / 793円-266円

超がつく好成績。このデータで唯一複勝圏外となった06年コスモバルクも着順自体は僅差の4着。かなり強力なデータと言えそうです。穴はこの馬。




予想評価(本命=エイシンフラッシュ

「自信度=高」 「穴狙い度=低」 「応援・期待度=高」

予想評価(馬=ヒットザターゲット
「自信度=中」 「穴狙い度=中」 「応援・期待度=中」




また消し馬(=キルクル)はアドマイヤラクティです。
過去10年のこのレースで、前走GⅡクラス以下で敗れていた馬は(0,0,0,17)。また、前々走→前走が京都大賞典→アルゼンチン共和国杯のローテーションだった馬は(0,0,0,6)。世界レベルのGⅠ戦、レースレベルは高く、GⅡばかりのローテーションと、そこで敗れていた事は大きなマイナス。該当するこの馬を消します。



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今週のメインエベント ~マイルCS~

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先週は最後の絞り込みで穴に走ってしまい、本命的中を逃したうえに、消し馬が3着に来てしまう失態。これは悪い流れです。
しかし、今週も個人的には得意と思っているGⅠ。ここを当てて流れを断ち切りましょう!今週も一本勝負で行きます!

マイルCS
の本命馬はクラレントです!

ここ3年で2度的中の相性の良いレースです。昨年ほぼ同様のデータで予想します。

過去10年のこのレースのデータから。

まずは血統面からみてみます。このレースで2頭以上の連対馬を出している父系統は

○ターントゥ系(7勝 2着5回)

○ノーザンダンサー系(2勝 2着3回)

○ナスルーラ(1勝 2着1回)


この2系統に限られます。この2系統を相性の良い血統と見て、2系統に絞り込んでそれぞれの系統別にさらに見て行きます。

○父ノーザンダンサー系 全成績(2,3,1,39)

連対した5頭は全て

①前走重賞に出走し3番人気以内かつ着差0.7秒以内

②前年11月以降に芝の古馬混合重賞勝ちを経験

③4歳馬もしくは5歳馬

④前走から中2~5週以内


該当馬なし。


○父ターントゥ系 全成績(7,5,4,71)

連対した11頭は全て

①前走重賞に出走。前走GⅠ出走なら着差0.9秒以内、前走GⅡ・GⅢクラス出走なら着差0.5秒以内。ただし牝馬限定戦なら1着条件。

②前走6番人気以下の馬は前3走以内に重賞1番人気を経験。

③その年に「芝2000m以下の古馬混合GⅠ連対」または「芝1400~1800mの古馬混合重賞連対」を経験。ただし3歳馬はGⅠ連対、6歳以上馬はGⅠ勝ちが条件。

④年齢は3歳馬~6歳馬まで(牝馬は3歳馬~5歳馬まで)

⑤前走から中6週以内


該当馬はクラレント、ダイワマッジョーレ、ダノンシャーク。



○父ナスルーラ系 全成績(1,1,1,17)

連対した2頭は全て

①前走重賞を3番人気以内かつ0.2秒以上の着差で勝利

②前走と同じ騎手が騎乗

③その年に芝の古馬混合GⅠ連対

④前走から中2週のローテーション


該当馬はなし


改めて該当馬はクラレント、ダイワマッジョーレ、ダノンシャーク。ターントゥ系からのみ」3頭が残りました。

関西所属騎手が継続騎乗となるクラレント、関東所属騎手が継続騎乗となるダイワマッジョーレ、関西所属騎手へ乗り替わりとなるダノンシャーク。

ここで過去10年、父ターントゥ系に限った騎手継続or乗り替わり&東西所属騎手別成績を比べてみると

 (勝率-連対率-複勝率 / 単勝回収値-複勝回収値)

継続・関東   5%- 5%- 5% /  58円- 15円

継続・関西  15%-15%-24% /  83円- 70円

乗替・関西   0%- 8%- 8% /   0円- 36円


複勝率が一桁と不安な数字となった他の2例と比べて、安定した成績となった関西所属騎手の継続騎乗。これが一番の狙い目。
いうわけで本命はクラレントとしました。



また★馬(=推奨穴馬)はマイネイサベルです。

その年の安田記念を5着以内に好走し、このレースで安田記念当時と同じ騎手が騎乗した馬の成績は

(勝率-連対率-複勝率 / 単勝回収値-複勝回収値)

 27%-36%-45% /  76円- 80円

その実績の割に、評価の低そうなこの馬を穴で狙います。




予想評価(本命=クラレント

「自信度=高」 「穴狙い度=低」 「応援・期待度=高」

予想評価(馬=マイネイサベル
「自信度=中」 「穴狙い度=中」 「応援・期待度=中」




また消し馬(=キルクル)はグランプリボスです。
過去10年のこのレースで、前走負けていた父ナスルーラ系の馬は(0,0,1,17)。前走2番人気以下で今回騎手乗り替わりかつ距離延長となる馬は(0,0,0,16)。傑出した強さの馬でないと連続好走が難しいこのレース。過去10年で2度以上複勝圏内に入着した日本馬はすべて、前回時より人気が上回っていたというデータもあり、今回人気落ちとなるこの馬を消します。



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今週のメイエンエベント ~エリザベス女王杯~

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苦手の天皇賞・秋を乗り換えれば、先週も穴馬1着。再びきっかけをつかめた気がしますが・・・。
ここから8週連続のGⅠ、最後まで好調を続けていきたいと思います!
そんな今週も渾身の一本勝負です!


エリザベス女王杯
の本命馬はハナズゴールです!

2年前、3年前は本命馬2着と好相性だったこのレース。昨年データに改良を加えて予想します。


過去10年の連対馬の前走レースは大きく分けて4つのパターンに分類されます。


①府中牝馬S②秋華賞③(国内)牡馬混合重賞④海外のレース。

これら以外のステップからは連対馬は出ていません。

今年は④に該当する馬は出走していませんので①~③の組について、順番に連対例を見ていきます。


■前走府中牝馬S組

①その前走・前々走とも「芝1600m以上の重賞」に出走し「一桁人気」かつ「着差0.5秒以内」


該当馬はハナズゴール。


■前走秋華賞組(どちらかをクリアが条件)

①前走1着

②「前走6番人気以内かつ着差0.3秒以内」かつ「前々走1800m以上の重賞で2番人気以内かつ着差0.8秒以内」


該当馬はデニムアンドルビー、メイショウマンボ。


■前走(国内)牡馬混合重賞。(どちらかをクリアが条件)

①前走1番人気で着差0.4秒以内

②前走の人気・結果は関係なく、過去1年以内に「牡馬混合GⅠで3着以内」または「牡馬混合のオープンクラス・芝2000m以上のレースで1着」


該当馬なし。


改めて該当馬はハナズゴール、デニムアンドルビー、メイショウマンボ。


ここからは世代別に細かく見ていきます。

3歳馬の2頭デニムアンドルビー、メイショウマンボ。

3歳馬(外国馬除く)でこのレース連対したのは8頭。この8頭に共通するのは

①前走・前々走とも重賞3着以内

②牝馬3冠すべてに出走して、すべて6着以内以内

いずれかに該当。気性的な部分からか、成績が安定しないことが多い牝馬。しかし、牝馬最強を決めるこのレースにおいて成績の安定差は非常に重要な部分のようです。

これに該当しないデニムアンドルビー、メイショウマンボは割引。


4歳馬のハナズゴール。

4歳馬(外国馬除く)でこのレース連対したのは4頭。その4頭中3頭に共通するのは

①その年の牡馬混合重賞(ハンデ戦除く)で着差0.4秒以内を経験

(唯一例外となった04年2着のオースミハルカはその年牡馬混合重賞に出走がなかった)。

過去10年の全4歳馬でこれに該当する馬の成績は

(勝率-連対率-複勝率 / 単勝回収値-複勝回収値)

  25%-37%-62% /  76円-127円


と超がつく好成績。

いうわけで本命はハナズゴールとしました。



また★馬(=推奨穴馬)はレインボーダリアです。

このレースは過去の複勝圏内入着馬が再度複勝圏内入着しやすい、いわばリピーターレース。古馬牝馬となると同じ顔合わせになりやすいといった事も要因ではありますが、同じ古馬牝馬GⅠのヴィクトリアマイルが創設以降の06年~昨年まで間に2頭しか該当馬がいないにも関わらず、このレースは倍の4頭が該当。

今回の出走馬には昨年の1、2着馬が出走していますが、過去の例から前年の着順を上回った例は無く、狙いはデータ的には1着もありうる前年1着のこの馬を穴で。




予想評価(本命=ハナズゴール

「自信度=高」 「穴狙い度=中」 「応援・期待度=高」

予想評価(馬=レインボーダリア
「自信度=中」 「穴狙い度=中」 「応援・期待度=中」




また消し馬(=キルクル)はアロマティコです。
過去10年のこのレースで、その年に重賞連対の経験なく、今回外国人騎手以外への乗り替りとなった馬は(0,0,0,28)。前走芝コースの距離1800m以下のレースで7着以下に敗れていた馬は(0,0,1,33)。オープンクラスではイメージほど好走できておらず、消しデータ2例があてはまるの馬を消します



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今週のメインエベント ~アルゼンチン共和国杯~

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先週の天皇賞・秋。見事19戦19連敗の大惨敗。GⅠの中休みで、立て直したいと思います。
そんなわけで、今週はハンデ戦で渾身の一本勝負!


アルゼンチン共和国杯
の本命馬はメイショウナルトです!

過去10年のこのレースのデータから。

まずはハンデ戦ということで今回の斤量別データを見てみると

 (勝率-連対率-複勝率 / 単勝回収値-複勝回収値)

55kg以下   3%- 8%-14% /  20円- 53円 

55.5kg以上 10%-18%-25% / 107円- 82円


「ハンデ戦は斤量重い方から買い」ということで狙いは斤量55.5kg以上の組。


次に斤量55.5kg以上組に限った、前走着差別成績を見てみると

 (勝率-連対率-複勝率 / 単勝回収値-複勝回収値)

0.9秒以内 13%-22%-31% /  99円- 84円 

1.0秒以上   5%-10%-10% / 125円- 77円


前走好成績の勢いがなければハンデも克服は難しいようで、前走0.9秒以内の組が狙い目。



さらに斤量55.5kg以上組に限った、前走クラス別成績を見てみると

 (勝率-連対率-複勝率 / 単勝回収値-複勝回収値)

条件戦    0%- 100%- 100% /   0円-160円 

OP特別 20%-20%-20% /  62円- 32円

重賞    10%-17%-24% / 113円- 85円


条件戦・OP特別の組はいずれも前走1着の馬。今回の出走馬に該当馬はなく、狙いは回収値も申し分の無い、前走重賞組。


さらに前走重賞、今回斤量55.5kg以上組の騎手継続or乗り替わり別成績を見てみると

 (勝率-連対率-複勝率 / 単勝回収値-複勝回収値)

継続  16%-16%-24% / 144円- 90円 

乗替  6%-18%-24% /  89円- 80円


連対率・複勝率には差がありませんが勝率では倍以上の差、加えて高回収値の継続騎乗組が狙い目。


この時点で該当馬はメイショウナルトのみ。

いうわけで本命はメイショウナルトとしました。



また★馬(=推奨穴馬)はアスカクリチャンです。

斤量減となっても今回斤量55.5kg以上だった関西馬の成績は

(勝率-連対率-複勝率 / 単勝回収値-複勝回収値)

  16%-27%-33% / 182円-151円

加えて母父ノーザンテースト系の馬は(3,0,0,5)と勝率37%で、ハマれば頭まで来そうな魅力もあり、この馬を穴で狙います。




予想評価(本命メイショウナルト

「自信度=高」 「穴狙い度=低」 「応援・期待度=中」

予想評価(馬=アスカクリチャン
「自信度=中」 「穴狙い度=中」 「応援・期待度=中」




また消し馬(=キルクル)はエックスマークです。
過去10年のこのレースで、前走条件戦に出走し、中4週以上間隔が開いた馬は(0,0,0,8)。また前走中山コースに出走し、今回斤量2kg以上減となった馬は(0,0,0,11)。GⅡ舞台で上がり馬に敷居が高いイメージに加えて、ハンデキャッパーからも実力不足と判断されたハンデ。の馬を消します



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