昨日の練習

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昨日の阿見アスリートクラブでのメイン練習は、
  (1000m/5分走+2分休憩)×5本
でした。

  1本目:意外と速いペース。でも、余裕綽々(しゃくしゃく)。
  2本目:結構きついな。でもまだ行ける。
  3本目:かなりきつい。でもまだ行ける。
  4本目:足に力が入らない。限界だ。次ぎはパスしよう。
  5本目:パス。トラックの周囲(1.5周)をジョグ。

5kmを走り切るだけの筋肉が付いていないことが分かりました。自主練せねば!

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アスリートクラブ入会

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昨日(2011年5月8日)、

 特定非営利活動法人「阿見アスリートクラブ」

 http://www.geocities.jp/ami_athleteclub/index.html

に入会しました。選択したコースは、「ランニング&ウォーキングコース」という最もハードでないもの。しかし、苦手なストレッチやクロカンコース40分走など、内容は結構ハードです。

これまで、学生~社会人を通して、運動クラブ(部)に所属したことは皆無。この期に及んで!ですが、、、我ながらチャレンジ精神今尚健在と思いました。

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誕生日

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今日、4月30日は、私の誕生日でーす。\(^o^)/
A歳に成りました。Aは非常に特徴のある数字で、とにかく約数が多いです。1~(2A-1)の数の中で、最多対の約数の数(12個)を誇ります。約数の総和をその数自身で割った値(以下「約数総和率」と呼ぶことにする)は、1~(2A-1)の数の中での最高値(2.8)を示します。尚、1やその数自身も約数です。

【約数総和率の例】
 1:約数は1のみ。
   約数総和率=1÷1=1.000
 2:約数は1,2。
   約数総和率=(1+2)÷2=1.500
 3:約数は1,3。
   約数総和率=(1+3)÷3=1.333(以下、切り捨て)
 4:約数は1,2,4。
   約数総和率=(1+2+4)÷4=1.750
 5:約数は1,5。
   約数総和率=(1+5)÷5=1.200
 6:約数は1,2,3,6。
   約数総和率=(1+2+3+6)÷6=2.000

【数学豆知識】
約数総和率=2の(その数自身以外の約数の和がその数自身に等しい)自然数を「完全数」と呼ぶ。例えば、6,28,496,8128,33550336など。偶数の完全数は、2つの2のべき乗の差になっている。
 6=2^3-2^1
 28=2^5-2^2
 496=2^9-2^4
 8128=2^13-2^6
 33550336=2^25-2^12
奇数の完全数が存在するかどうかは、数学上の未解決問題。

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私は数年前から、「そろそろ関東大震災クラスの地震が起こりそうなので東京23区内にはできるだけ住まない方が良い。」と思っています。色々な災害を想定した場合は、以下のような場所には住まない方が良いでしょう。
・海岸、河川、火山のそば
・傾斜地、低湿地
・4階建て以上の高層住宅及びそのそば
・住宅密集地域
・環境不良地域(工場地帯、幹線道路のそばなど)
・危険施設(原子力発電所、爆発物取扱施設など)のそば
私が今住んでいるところは、災害に対しては極めて安全なところです。
----------(ここまで)----------
ところが、私が今住んでいるところは、原発施設破壊による風評被害を被っています。でも、実際は大したことありません。150km以上離れていますし、筑波山に守られていますから。(笑)

BOSS (Season:2) 第2話

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第2話最大の見せ場は、仲間のところへ生還できたときの木元の笑顔。放送では、その木元の顔のアップに比較的長い時間を割いた。色々な思いが込められた笑顔。思わずゾクッと。

天才戸田恵梨香の渾身の演技を見ることができた。

2か月半振りの書き込みです。(^^;
いやぁ~、世の中(特に日本)大きく様変わり。津波による死者数、もう少し減らせなかったのかなぁと思います。津波の恐さを知っている地域だけに。
まあ、起こってしまったことをとやかく言っても仕方ありません。国は国、地方は地方、東電は東電、国民は国民で皆頑張っていると思います。今後に向けて、正しい判断とそれに基づく行動を期待します。下名も含めて、ですが。。。

さて、スライド型パズルゲーム「循環バス」の仕様を少しだけ変更しました。変更内容は、
  Restriction(制約)に「Pro」を追加
です。これにより、循環路線に必要なダブルパス(循環路線の中でバスが2度通るブロック)数は、以下のようになりました。


制約 フィールドサイズ 必要なダブルパス数
------------------------------------------
Soft     4x4         0
〃      5x5         1
〃      6x6         2
------------------------------------------
Hard     4x4         1
〃      5x5         2
〃      6x6         3
------------------------------------------
Pro      4x4         2
〃      5x5         4
〃      6x6         6
------------------------------------------


馬打竜王的空間


「Hard」では物足りなかったプロ級の方、是非「Pro」にチャレンジしてみてください。因みに、私は「Pro」の「Fast」(バススピード)で遊んでいます。

本日、宇都宮市-栃木市間(往復)で開催された第52回栃木県郡市町対抗駅伝競走大会。往路、復路とも、那須拓陽高校の現役生及びそのOBを中心に選手を揃えた那須塩原市Aが2位に1分以上の差を付けて優勝。と、まあ、ここまでは特に驚くことはありませんでした。
注目の1区(2.7km)中学女子の区間は、、、区間賞、山田凛(三島中3年)。えっ、、、小林由佳(中村中2年)じゃない!!! 真岡市Aは、、、あれっ、補欠としてエントリーしていた関上利華(真岡中1年)だ。そうか、小林は千葉クロカン(2月13日開催)に備えて欠場したのか。でも、中村中のHPでは「出場する」って書いてあったよなぁ。。。
もしや、、、もう1つの女子が走る7区(3.0km)一般女子の区間。。。 有りました、小林由佳。何と、区間賞(9分46秒)。流石ですねー。で、区間2位は下門美春(第一生命)9分52秒。区間3位は阿久津有加(那須拓陽高1年)9分58秒。区間4位は菊池文茄(那須拓陽高2年)10分03秒。区間5位は阿部沙香(那須拓陽高3年)10分09秒。区間6位は櫻井香織(玉川大4年)10分11秒。区間7位は高田晴奈(白鷗大3年)10分14秒。区間8位は川又千聖(白鷗大2年)10分20秒。。。 何と何と、第29回全国都道府県対抗女子駅伝に栃木県チームの選手(櫻井は補欠)として出場した社会人、大学生、高校生の上を行きました。
千葉クロカンも、頑張ってね。

栃木県チーム優勝!

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2011年01月23日に広島市近郊で開催された第16回全国都道府県対抗男子駅伝競走大会。何と、栃木県チームが優勝! びっくりです。長野県、兵庫県、鹿児島県には敵わないと思っていましたが、3チームともイマイチの区間があり自滅。選手皆が実力を出し切った栃木県に、勝利の女神が微笑みました。
2年前のこの大会に中学生として出場した栃木県チームの横手健。当時は野球部に所属していたにも関わらず第2区で区間2位。今大会は高校生最長区間の第5区(8.5km)を走り区間5位(24:51)。順調に強くなっているようで、嬉しく思いました。
それにしても、宮城県の村山兄弟。長距離選手としての実力はハイレベル。でも、高校生らしくないキャラ。今後が楽しみです。

3区のヒロイン達

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第29回全国都道府県対抗女子駅伝の3区(中学生指定区間)。小林由佳(中村中2年)が期待通りの快走。将来性豊かな走りを全国の皆さんに見せつけました。
小林が所属する栃木県チームは、1区下門美春(第一生命)が区間7位、2区菊池文茄(那須拓陽高2年)も区間8位の力走。第2中継所ではトップと35秒差の8位で小林に襷が渡りました。正に理想的なお膳立て。
3000mの記録が無いせいか、NHKが紹介する3区の有力選手の中に小林の名はありません。兵庫県の本母有紀(安室中3年)を強い選手として紹介。その本母が2位の山田千花(岡山県琴浦中3年)を抜いた直後、小林が山田と本母をかわして行く。その腰高な走りに解説の金さんは「まだ14歳なんですが洗練された走りをしてますねぇ。マラソン選手のようなタイプに見えるんですよねぇ。将来楽しみですねぇ。」と高い評価を与えました。ラストスパートで先頭の中尾静香(福岡県浅川中3年)もかわし、4区の阿久津有加(那須拓陽高3年)にトップで襷渡し。走り終わった後も、後から来るランナーに気を配るなど、今回も余力のあるところを見せてくれました。
ところが、、、テレビ放送終了間際の区間賞者一覧を見てビックリ。それを見るまでは、てっきり小林が区間賞を取ったものと思っていました。しかし、画面に映し出された区間賞者の中に「小林由佳」の文字は無し。3区の区間賞は、関根花観(東京都金井中3年)が小林に2秒の差を付け取りました。23位からの13人抜き。関根は、これまで小林と5度対戦(同じレースに出場)し、全て小林の後塵を拝してきました。今回、中学生最後の学期において最高の走りをし、全国のタイトル(正式にはタイトルではないが・・・)を手にすることができました。おめでとう、関根花観。

もう1人の実力者中川文華(埼玉県朝霞三中2年)は8区(中学生指定区間)に出場し、区間2位に20秒以上の差を付け区間賞。力の違いを見せ付けました。

約2時間後、京都市内において標記駅伝競争大会が開催されます。毎年、中高生、大学生、社会人のトップクラスの選手が多数出場する大会。私は、箱根駅伝よりも数倍興味を持って見ています。
今回、中学2年生となった中川文華(埼玉県;朝霞三中)と小林由佳(栃木県;中村中)(全中陸上1500m1位と2位)が初登場。2人は、これまで僅差の勝負を展開。お互いが相手を意識するライバル同士。果たして、どのようなレースをするのか?どのようなタイムで走り切るのか?非常に楽しみです。区間新を期待!
こちら(筑波)は、朝方降っていた雪もあがり現在快晴。京都はどうなんでしょう?