祈るということは神や霊の加護を求めることです。祈りによって、私たちは、私たちを指導してくれている者と精神的に関係を結ぶことができます。祈ることの目的には、願い、感謝、または賛美があります。私たち自身の為にも、また、他人の為にも祈ることができます。生きている者の為にも、また、死んだ者の為にも祈ることができます。神への祈りは、神意に基づき行動する善霊達に伝わります。善霊に伝わった祈りは、神にも伝わります。神以外の者に向かって祈るとき、神以外の者は単なる仲介者としての役割を果たします。なぜなら、何事も神の意志なしには生じないからです。

スピリティズムによる福音より抜粋

今日のレッスン

更新が滞り、ごめんなさい。
スピリティズムの勉強が疎かになるほどプライベートが忙しくなりました。
帰宅するとすぐに寝てしまい、翌朝は飛び起きてこどものお弁当作りに悩みと…
でもこんな毎日が本当に有り難くて、寝る前のお祈りだけは欠かしていません。
スピリティズムを知っていて本当に助かる事が多々あります。
知らなかったら精神的におかしくなってたとも思いますし、うつ病、統合失調症など、進行していたに違いません。
私は自分の霊媒性をスピリティズムでコントロールできています。
本が再出版されることを願ってます。



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