ukdx12345のブログ +PCパソコン設定攻略

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 (http://pso2.jp)↑スクリーンショット ファンタシースターオンライン2
簡易描画設定は20まであることを確認済み、kwsk詳しくはタグ:PSO2リンク集に記録置いてる

有栖川天音ーアリスガワアマネ
有栖川天音ー12
八多真鳥
↑(http://softhouse-seal.com/product/g-005/)ソフトハウスシール

※ ゲーミングディスプレイ パネル TN VA IPS エロビデオ エロゲー AV アメブロ 

 

 

 

 

<目次>

・ IPS液晶を買っておけば、TN液晶を買っておけば問題無いという安易な罠(について)

・ フルスクリーンで映像を使うなら、どの解像度でどの大きさが必要か?編

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  --- IPS液晶を買っておけば、TN液晶を買っておけば問題無いという安易な罠 ---

● IPSタイプ

(デメリット)

・夜中にエロビデオを再生したばあい、バックライトの白色が完全に漏れてる

・色の幅が広いというても、IPSパネルの種類別で色の出方が違うので上位互換にはならない

・画面を放置プレイしていると焼き付く、色のリフレッシュで(黒白青赤黄)戻せる

・自分で紙に書いたエロ絵をスキャンして 編集するときに有効なのであり、

 IPSパネルで書いた絵ならば印刷の時と同じ色になる!という意味では無い。

 

(メリット)

・高価なIPSディスプレイと 廉価なIPSディスプレイでの差があまりないので、

 ビデオチャット用に(色再現な意味で)どうしてもIPSが要るとかそういう時に楽かと??

・(あえて言うなら、) ノートパソコンはIPSっぽいパネルな方がおいしい。

 ゲーミング対応ディスプレイを見ればわかるが、消費電力の関係上ノートには積めない

ということは、ノートPCに積まれているTN液晶というのは TN液晶であり遅延が2msなのはまじなんだけど、Viewsonicなどな標準超えのTN液晶なのではなく、 電気屋で売ってる超廉価で残念なあまりきれいに映らないVerのTNパネル。 

 (IPSの残像がNGだったら、TNで標準超えなディスプレイを買えばOK。ディスプレイだけなら安いし)

 

 

● VAタイプ

(デメリット)

・ゲームむりです。

・ブラウン管テレビの互換にはなるが、(次の絵の表示までの)遅延がきついので、スーパードンキーコングや、ダライアス/弾幕シューティング、スーパーマリオ、ネトゲなどができません。 ゲームができないテレビです。

 

(メリット)

・TNよりも色の意味で見易くなる

・youtubeを常にシアターモード(HD720p~HD1080p)で再生するのであればGood

・どの映画を見ても安定した映像で観れる。

・22インチで21インチで縦置きするなら 基本VA

 

 

● TNタイプ

(デメリット)

・ブラウン管をそのまま互換したような感じなので、色がおおよそでしか映りません。

 ピュアカラーw的なのはできない、色の色と濃さの両立をとれない、どっちかだけ。

・かなり良い奴まで売られている場合、

 その当時に買えなかったのならば、完全な上位互換が売られたら安いなら買い替えが必須。

・そのくらいにTNパネルというのは、

 きれいに映るものと、あまり色な意味できれいではないものとの格差が激しい。

・縦置きにするばあいは

 25インチ & 2K(HD1440p)のが必須。

 30インチにしても解像度は同じなので30インチのTNは主に横置き用のかと(?)

30インチを縦置きにすれば?と考えるが、30インチというのは友達の家にあったあのくっそデカイ(大型な)Nintendo64 64でマリカーを4人プレイしていたあのテレビを同じサイズなので1人で使う場合は100%でオーバースペックです。 

 (会社に置いてる連絡用のテレビとか あのくらいの大きいやつが30インチ級でございます)

 (ゲーマーとかエロゲーで使う場合は、25インチを縦と横に変えられればBest!なはず。)

 

(メリット)

・IPS液晶で残像酔いをしてしまう人なら(そのくらい認識できる人) TNしかない。

・使用中に何の違和感も覚えない (ストレスフリー)

・80fpsに関しては最も安い。 

・糞メーカーか、廃fpsメーカーか、標準超えメーカーの3タイプしかないので選びやすい

・下位ブランドが上位互換しないという点が◎ 上位はたぶん下位互換可能になってる

・付属のケーブルでOKというのがコスパ的な意味では特徴的かと。

・(あえて言うなら:) エロDVDはビットレートが低いからIPSにした所で、もとの動画が色を出せてないからそんならTNで良くね?となる可能性あり。 エロゲーの場合は微劣化程度なためTNで良くね?とはならないかも?。 ゲームになると残像がwってなるんで安価ならTNしかなくね?っていうことかなと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 ー--- フルスクリーンで映像を使うなら、どの解像度でどの大きさが必要か?編 ----

● 21インチでFHD x1080pの動画を再生すると解像度が足りないのはなぜに?

・ビデオテープ(ブラウン管テレビ)を知ってるなら解かるねんけど、

 ブラウン管テレビの解像度は18インチくらいしかない。 それ以上はそもそも足りてない。

 ゲームするときは、シアターモードに(18インチ並みに)した方が楽だったのはたぶんそれで、

(原理的にはそんな状態やと思われ、)

 

・HD x720pってのは

15インチでせいぜいかも?っていうレベル。 ブラウン管は、ほぼHD相当までは出せると。

 

・計算上は、

15インチでHD720p ≒ 22インチでFHD1080p

それ以上の解像度がないと、フルスクリーンにした時に、拡大というかドット絵的に引き延ばしたのを表示されてしまうから ほんのりギザギザ&ぼやぼやで 映像の全体がそうなる。劣化した。

  +

27インチのFHDってあるけど、

解像度不足であった場合の特徴として アイコン(マウスの矢印とか)が22インチのよりも大きく表示される、ってことは その画面でFHDを再生するとめちゃくそ劣化するんよ。 2Kとは1440p/WQH(QH)のことで、フルスクリーンで再生するなら2Kの動画を再生しないとダメてやつ & 1段階高い解像度で再生さす工夫が必要になる。

 

 

●「問:」 画面の大きさよりも解像度が大きい場合はどうなるのか?

・ youtubeとかにこにこ動画を小さめなウィンドウで見る派だったら、

 投稿された動画の足りてない解像度を補うのへ、ウィンドウを小さくするんだが、

 小さくするにも限界があるわけで、その時に24インチなのに2Kの解像度のディスプレイなら、(画面の外から自分が見ている)Googleクロームとかのウィンドウの大きさをそれ以上小さくせずにしてできるから、 感覚的にいうと HD720で投稿されたものを x480pのウィンドウで再生すればビットレートの不足分やブロックノイズを目立たなくできる。

   ↑

画面の大きさがほぼ同じなのに 解像度だけ上がったということは

同じウィンドウサイズで表示するためへの 動画側の要求解像度があがってるのはまじなんだけど、ウィンドウモードで再生する場合な FHDならフルスクリーンでさいせいされてたものが、19インチくらいな窓サイズで再生されるようになるんで、 きれいな線が出るようになる(などだよ)

 

その、、、

ウィンドウサイズよりも < 解像度の方が大きすぎると、またこれはだめでシャープ過ぎる

1段階大きいくらいならいけるが。 そういうのがあって

画面のサイズだけがデカイ/大きいだけだと拡大鏡を使ってる状態と一緒だから、ドット絵ドット絵しちゃう。 

 

22インチでFHD1080pってのは

 ”解像度が10%は足りてない” ”本当は x1200p” そのくらい欲しいわけで。

 22インチで2Kにするという案もあるが、フルスクリーン再生させるならば

 2Kあれば24.5インチまで上げられる可能性はある。

それ以上大きくしてしまうと、絵のきれいさが同じまま(良くなりもせず変わらずそのまま)画面をおおきくしただけだから、2k動画を再生しているのに22インチでFHDの動画を再生したのと同じ状態になる。

  +

動画の解像度が上がると、CPUとグラボのどっちもしんどくなるのと

作るのも当然に容量が要るから

22インチのFHDで 2K動画を再生するとキレイに出ることはわかってるんで

動画再生を最優先で考えたら、27インチの2Kはyoutubeとかでは実用的ではなくてゲーム機用、 youtubeとかエロビデオとかでの実用性を考えたら25インチー2Kまでで上限かと、

 

 

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※ 自作PC 自作パソコン ノイズ対策 電磁場 電波 磁場

 

 

 

 

 

 

 

<目次>

・ PCケースを自作するときにノイズ対策をどうやるか?編

・ ノイズ対策に使える安価なもの (PCケース編) 

・ 電波+磁場 = 電磁波 (対策編)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

    ---- PCケースを自作するときにノイズ対策をどうやるか?編 ----

@ 基礎のキ

・ 絶縁処理はどうすればいいのか?

「ゴム属性の」とか「絶縁テープ」とか 電気を通さないOOXXシリーズ。

ビニール属性のガムテープ < ビニールテープ < ゴム属性、絶縁テープ (強さ)

 

<身近な物>

・ テープ系

・ ゴム風船を切る

・ ゴム手袋を切る

・ ゴムっぽいシート

・ プラスチックのふたとか。など。

 

 

● アルミ板、アルミホイル

・性質: アルミは電波を遮断できるが、磁力を遮断できない。

・必要な厚み: 0.100mm

・アルミホイルの厚み: ふつうのは12マイクロ、 バーベキュー用で60マイクロ~35マイクロ

・アルミロールの厚み: 0.100mm~0.200mm

 

● スチール板、スチールロール

・性能: 鉄板と同じ。 磁力も遮断できる

・スチールロールとは?: ホワイトボードに貼り付けてるシートとかが中身0.050mmらしい

 

● アルミ缶、スチール缶

・アルミ缶: 0.100mm

・スチール缶: 0.150mm

 

● 缶入り★クッキー、缶入りのおせんべい (ならいけるんじゃね?)

・ アルミ板を買うよりは、そっちを拾うなどしたほうが確実に安いです。

・ 3mm厚のアルミ板とかになると、そんなカンカン缶缶というのはお菓子用のはさすがにない

・ 適度に歪曲する(わいきょくする。紙みたいに。)って訳では無いんで、

 缶入り★クッキーがそのままPCケースの材料になる場合というのは限定的

 

 

● 厚みについて

・ お菓子の缶のように、厚みがあったとしても 0.02mm?の隙間があるとそこから漏れるみたい

・ 「 コ 」 <<< こういう感じだったら「 L 」字の角カドとかの遮断率は高くなる

・ CPUとグラボから発生する”電磁力”を PCケースの内側で鉄板で吸収すると◎

PCケースはさらにカットしたり、磁力や内側からの電波が漏れる方向を操作するとかが主になる?

・例: 袋みたいな状態にすると、電波の遮断率は高くなる。

 

 

● 穴の位置

・トップフローのCPUクーラーな場合

 真上に穴を空けるだけでは意味が無く、結局は掃除機みたいに

 ダクトになっていないとダメ(排気を吸い込み難い構造)

 

・穴の数を減らすというかは、

 配線用の穴というのをなるべく減らす

 CPUクーラー用の吸気穴というのを作らずに済ませる、

前後左右の全てに穴が開いてるw っていうのだけは避けたいところ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

      ---- ノイズ対策に使える安価なもの(PCケース編) ----

● 電波を遮断できる

 アルミホイル、スチール、ステンレスなど、特殊素材

 

● 磁力を吸収できる

 スチール、スチールウール(マグネット/磁石がくっつく系) 、特殊素材

 

● 材質説明

・銅:

 銅だと高額になる。 (電波、磁力の両方OK)

 

・アルミ:

 バーベキュー用のアルミホイルなら0.040m(40マイクロ)~

 アルミシートなら0.200mm

 アルミは電波だけ遮断可能 (磁力はムリ)

 

・スチール(鉄)、ステンレス:

 スチールシートがやたらと高い。

 お菓子の缶とかから手に入れた方がいいかもしれない、

 

・スチールウール:

 やっぱり効果があるようです。

 ただしスチールウールは電気を流すと燃えるので、生では使えません

 確か火花程度でも燃えたwはずで、幅広の荷作りとかで使うテープで封をするとかが要る、

 隙間を(すきまを)うめるのに使えるかもしれない

 

・針金(はりがね)

 銅線の中身って意外と売ってなかったりする。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

      ---- 電波+磁場 = 電磁波 (対策編) ----

● 電波を漏らさない対策

手に入る物のなかでは、アルミが最高。 スチールよりも反射する。

ただし電波は遮断が難しく、

ビニール袋のような状態になると、ようやく携帯電話が圏外になる

巻きつけるというかは、 2周程 巻きつけてから四辺を折り曲げて封をするそのくらいじゃないとだめ

 

● 磁力を弱める対策

・アルミでは磁力をあまり吸収できない

・実は 空気の壁ってのが結構つよいらしい。

・スチールは(鉄は) 磁力を吸収することで外に漏れる分が減るということだと。

・トタンの板だと(トタン=はがね、鋼に鉛メッキでサビ防止) 鉄ほどは磁力を吸わないから、電気を通しはするんで静電気を逃がすなどでのアースとして使うとかはできるが、PCケースのインナーシャツ(肌着的な)として使う場合は トタン板は向いてない可能性あり。

 

 

● ノートPCが冷える理由は

クロック数が低いから。 TDP50W~になると

CPU(マザーボード)の空間が、ノートPCみたいに空気のこもり易いかんじになると ケース内の室温が加熱されてしまう。そのためマザーボードの箱くらいな 空間サイズがないとだめ。 ただしCPU回り関係以外は基本的に加熱されないんで(M.2は例外) 

 

 

 

 

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※ SDガンダム Gジェネレーション 初代 プレイステーション プレステ やりこみ攻略 縛りプレイ

 

 

 

 

 <目次>

・ V2ガンダムまで作ったらやることないよね?について (ダメージ計算&解説)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  ---- V2ガンダムまで作ったらやることないよね?について (解説) ---

● ダメージ計算

・ぼうぎょりょくは加算方式 

(例) ゴッドガンダム VS ガンダム でやると判り易い。

ゴッドガンダム = HP15000 攻撃45 防御45

ガンダム = HP8000 攻撃21 防御21

 

「問:」ゴッドガンダムへビームサーベル(威力30)を使った場合、どのくらい入るか?

答え: ガンダリウムB と ガンダリウムCを2付けしたガンダムに攻撃するのと同じ。

要するに HP22000のホワイトベースにジム1匹で攻撃するような状態に近い、

たぶんね。 2000ダメージくらいしか通らない or もっと低い1500くらいまで減る

 

 

● 敵は基本的に『特攻』をしてくるので。 (そういう仕様 そういうゲーム)

・ 20話辺りからは露骨で

味方のターン中に、いかに敵数を減らした状態で敵のターンへ送るかで敵の強さが変化する

敵の強さがギャン(ガンダム)相当まで出るようになると、囲まれたら基本的にOUT

 

(例:)ノイエジールとかになると、1VS1ではまあまあ強いけど、

敵は特攻が可能で、ギャンとかを8体くらいを送り込めばノイエジール1機くらいなら落とせる。ということ、 

 

・”攻撃力13”とかな

ザクⅡとかジムとかをサイコガンダム(防御35)やらに特攻させたとしても

HP23000の内、1400くらいしか減らせない。 敵の場合はそれでもいいんだけど、味方の場合はそういうのをしまくれるほどに ゼニーがあるわけでないため、

 

  ↑

コアブロックを(残機システムw)持ってない、1年戦争やZガンダムあたりまでのジオン軍の機体はほとんどが20話以降からは、使い続けるのはムリがあるかな?っていうところ

 (ストーリーモード と VSモードででの条件な違いが出てくる。)

 

 

 

● V2ガンダムを作ったらやることがなくなる件について。 (原因)

・結論 (計算した後に思ったこと)

V2ガンダム = RPGゲームでいう、Lv38くらいな状態。(それで、)

初代のGジェネレーションは(Gジェネレーション無印は) レベルの高い方が基本的に勝つという、バトル要素が簡易なゲームになっている。 そうなると最強の武器と防具を揃えたら「そろったら」 ゲームクリアーが確定するっていうパターン、

  +

言い換えると

最強の武器と防具を手に入れないとクリアーそのものがかなりムリゲーになるとも言う。

最強の武器防具を倒すための「チート・モンスター」というのが出現するようになるので、それでゲームバランスは最終的に崩壊するということ。 

(遅かれ早かれV2ガンダム級のユニットを用意するしかないゲーム)そういう仕様的な限界

(さらに、V2ガンダム以降がそろうと 攻略の工夫とかをしようにも、、、、何も無いとかなる系)

 

・その1

 ビーム兵器1とビーム兵器2の違いが無い。(Iフィールド貫通するしない程度) 

 ビーム兵器2の設定が「クリティカル率80%」とかだったら、また違ってたかと。

 

・その2

 防御力はわかるんだけど、攻撃したときの武器ダメージがRPG方式になってる。

 そういうやり方だと 同じサーベル剣なのに、ジムで使うとよわくなったりしっちゃう罠

(その結果、EXZMシステムが不発になる。 それだとEXZMというチート兵器が成立しない)

  ↑

イグザム(ブルーディスティニー)とかトランザム(ガンダム00)ってのは

力+10 消費2倍 というOPオプション設定ではゲーム的に成立しない、

 

・その3

マグネットコーティングとサイコフレームが弱すぎる。

命中率が3割減る(80⇒だと24減る。)っていう効果だと、

敵3体くらいになると効果がほとんど期待できないのよね。 意外とダメ。

 

・その4

過大評価されている「ユニット」と過小評価されてる「ユニット」がでてしまう。 

強さってのを

 こうげき と ぼうぎょ と HP だけでやると

”V2ガンダム”みたいに、力32/守32 HP12000とかなっちゃうから

”Wガンダム”だと、力42/守42 HP17000とかなるから

  ↑

アプサラスⅡ(メガ粒子砲)やビグザム(大きさはサイコガンダム級)が

非常に弱くなる。 もちろんサイコミュー兵器持ちのキュベレイやジオングとかも弱くなる。

 (作るまでのややこしさと、強さが釣り合わない的なことよ。

  +

さらに回避率が足りない(回避値の概念がないので)

そうなると 打たれ弱いユニットはほとんどが、作るだけムダとなる。

 

・その5

ユニットのレベル上げに要るEXPが「これ高過ぎじゃね?」っていうのは多い。

ACE(レベル4)にしたところで どうのこうのなるという訳では無いが、

V2ガンダムとかと比べたらたいぶ弱い!「Zガンダム」とかそういう辺りのとか Lv1だと使い物にならないくらいに微妙なユニットなのに必要EXPがガンダムと同じとか。そういうのはある。

  ↑

そうなると、

攻略パターンというのは(あるちゃああるけど)

前回よりも上手いやり方ってのはあるんだが、V2ガンダムがゴール的なのは変わらんみたいな。

 (見落としていた攻略方法とかが、発生し難い。

 (ずるいやり方なんだけど、ああ こういうアホアホなやり方もあるなぁ的なのがそんなにない。

 

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テーマ:

※ 自作バイク 自作オートバイ 原付 自作125cc 軽量化 小型普通二輪 排ガス規制 Motoped Pro アメブロ 諸元記載変更 構造変更

 

 

 

 

 

<目次>

・ なぜバイクは自転車よりも重く そして値段がくっそ高いのか?

・ 一般道で最強のバイクは 50ccのエンジンを乗せたMotoped Pro系っぽい

 

・ 一般道において自転車が最強になってしまうのは、信号と交差点の多さが原因

・ 理論上、125cc以内なら一般道で走るだけならリアサスは不要です(解説)

 

・ 原付と原付2種、取り締まりのきつさはどのようにちがうか?編

★ 諸元記載変更と構造変更 (どう違う?)

★ 諸元記載変更と構造変更 (ルール的な異常さについて、解説)

 

・ タイヤの太さと効果を”SUZUKIのチョイノリ”で解説しよう!編 (いかにチョイノリが糞であるかを)

・ Motoped化した場合、エンジンをペダルとリヤタイヤのどっちにつなげるといい?編

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

   ---- なぜバイクは自転車よりも重く そして値段がくっそ高いのか? ----

● 最高速度規制

・自転車: 35kmくらいしか出さないことが多い

・原付: 33kmってところ(30km/h制限)

・90cc: 60km制限

・125cc: 60km制限 & 2ケツ解禁

 

 

● 最高速が変わると何が違うのか?

・最高速に関係無く ブレーキで停止するまでの距離は同じである

 そうできないと緊急回避が不可能になる。

・ブレーキに必要なパワーは20km/h  ⇒ 40km/hにした場合、

x倍したのを2乗した分が目安になるんで、40kmな場合はママチャリの3倍くらいな性能は要る。 ママチャリで40kmで緊急回避はまずやらないので ふつうは経験しないんだが、もしも前のクルマがわざとブレーキしたらとかそういうことです。

 

・自転車は歩道も走るんで、

 子供が飛び出した!とかもあまりないけど、

バイクは時速40kmで走るとすると 飛び出したボウヤという現象はありうることとなるって訳だな。

飛び出してきたクルマというのがもっとリアルかもしれないね。

 

 

● ロードレースで時速50km出てるんなら、そんなに剛性いらんだろ?

・ロードバイクのブレーキ性能は タイヤの細さもありそんなに強くない、となると

 (力が減退していく & 緊急回避は不可能)

・ロードバイクのフレームでは、ブレーキとか加速力に耐えられない。

・ママチャリのフレームならば? ”時速40km”って所。 +時速20kmの壁がある。

・ダウンヒルのフレームならば? ”それでも時速50km”って所 +あと10kmの壁

・フロントサスはダウンヒルので足りている?「ということである。」「フレーム剛性が足りん」

 

・要するに

125ccで時速60km上限にしたはいいが 「そんな速度どこでだすねん!」という罠

電車で商業街に(PCパーツ屋などに)行くときの道が法定速度40kmです。あほだろこれ

時速50km制限にすれさえすれば、剛性はもっと下げられる。

それによって軽量化もできるし、原価も下がる & 使える素材も増える、

 

・150ccは高速道路OKになるんで

車と同じ50kmの法定速度とかに対応させるのはあたりまえになるが、そもそも高速NGな125cc(150cc未満)のを車と同じ法定速度50kmで並走させるとか、バイク乗りを殺す気か!wというね。 そんな需要はないだろと。 

海外は速度出せるというてもだな、街中で60kmで飛ばすんですか?となると「それはないw」ということですよ、路面状態も悪いならそもそも60kmなんか出ないわけで、車も並走しているし信号も400mで1個とかであるんだから、60km/hの需要そのものがニッチすぎるということ。

 

 

● どのパーツが重いのか?

・バイク会社がサービスのつもりで、太いタイヤとか付けてくれてるんだが、

それが要らないんですね。 ホイールも太いんで重いんですよ。

その速度的な意味では、重過ぎるそのタイヤに合わせたフレームをつくるんで、またそのフレームの剛性が問題でフレームも重くなるんですよ(パイプの一部だけ太くとかは、あまりないので。)

 +

・時速40kmは3段変速な自転車の最高速です

僕らはママチャリのタイヤでやってます。ママチャリよりもちょい太目なのあるじゃん?

それで足りてるんwですよ時速50kmまでなら。ということです。そのちょい太いやつよりも圧倒的に太い、バイクのホイールと言うのは値段もあがりますし 速度が30kmになればデメリットの方が勝ってしまうのはまじです。 しかもより重いですので立ち上がりも悪く、低速での反動もきつくなるかと。

 (そうして重くなり過ぎたバイク共に30km/hでぶつかれば、相手は当然に即死する罠w)

 

 ↑

いろいろアホ過ぎると思うねん ・ω・

125ccまでは生活の足なわけで、その生活の足がオーバースペックでという。まじで。

 

 

 

 

 

 

 

 

  --- 一般道で最強のバイクは 50ccのエンジンを乗せたMotoped Pro ---

● なぜそういう結論になったか?ついて。

Aタイプ: 時速45kmまであげて青信号で通過する。

Bタイプ: 速度調整してチャリと同じ時間掛けていく。 

Cタイプ: 原付のハードルは低いから、ハートテイルに50ccでもいけるかも?。

 

 

● 距離が問題なんですね。

・極端に遠い訳では無い場合: 125ccにするメリットは2ケツのみ。

・あっちこっち回る場合; 自転車は重い。 往復40kmを超えると月3日くらいが限度

・子供をバイクに乗せるのは?: 可能だよ。 子供載せカゴをつければいいんよ。

 (125ccはおいしい!ただ、、、2ケツ限定なのである。ソロだとまた違うかも。)

 

 

● 自転車でいいのでは?

・距離だと。 

自転車で片道22kmはいけるんだけど、その2倍手前になるとムリ。

しかも電車も無いことが多いから、自転車は万能ではあるが汎用ってわけではない

 

・Motoped Proは原付としてはナンバー通る & 減点なしなので。

それ以上の汎用型になると、125ccになるんで、125ccだから長くつかえるってわけではなくて。 使用頻度や絶対な必須性などがやはり、、、そういうのがないなら結局は中古のぼろくは無いけど10000km近い奴を(つまりパーツ換装要るかも?のを)買うになるんで。

 +

新車で買うとなると、

価格とか性能やん?っていうことよ。 

チャリがムリではないがチャリはやめといた方が良い所なら、まず原付だしっていう感じ。 ハードテイル&フロントサスの原付という組み合わせが最強じゃないかw と言うことになっちゃうわけで。みたいな。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 -- 一般道において自転車が最強になってしまうのは、信号と交差点の多さが原因 --

● こういう道は基本的に遅い

 

----+------+---+---+---+------+

 

 

● こういう道が最も運転手のストレスが低くなる

 

-----------T--T--T------------T

 

 

● そのメカニズム。

 十字の交差点: 高確率で信号が必要になる。 最低でも赤点滅

 T字の交差点: 合流台数が少なく & 前が信号で詰まってるなら一部で信号が不要になる

 

 

● なぜ日本の場合はT字交差点がかなり少ないのか?というと

・どこからでも”クルマ”が合流可能という、意味が解らん道路設計だから。非常に危ない

・U字のパイプあるやん? (自転車は通れるやつ 車だけNGの。)あれを設置することで ほとんどの道で信号が不要になる。 (電車の高架下は基本それやねん、ガチ。 だから渋滞と事故がそこではほぼない。)

 

 

● 速度が高い方がいいか?について。

・商業地区になると基本的に、合流と十字交差点が必須になるんで、

そういう道は出せてもせいぜい時速45kmあるかないか。 そう考えると

・法定時速50kmっていう道は、次の信号までほぼ1km先とかそういうの & 十字交差点が無いという条件を満たしていないと3車線あろうが 信号には間に合わない罠。

 

・そのため法定速度40kmだが実際は40kmも行かない道は

都市開発が進んだり、車の合流台数が増えていくほど、十字交差点や&信号までの距離や&U字の車止めがほとんどない(合流場所の制限が無い)ってなるほど、事故率はむしろ上がり そしてそういう道は4段変速の自転車が最強となる

 (車やバイクなのにその速度帯まで減速走行してるのと同じ結果になるっていうリアルな罠)

 

 

● 住宅のある道での交通事故が多いのはwその原因は

 

 -----+-----+-+----+---- <<<< これがダメ。

 

 -----T-----上--T----上---- <<<< これが最強&安全

 

 ↑

合流そのものが遠いとあまりにも自転車と歩行者がしんどいので、

十字の片側をU字の鉄パイプの車止めで 車の進入禁止にしてバイクと車の流れを管理することにより、歩行者は危険予測が容易となるのである。(片方からしか来ないwのでそりゃ楽だわな。) 

そして速度も30kmは出せるということ、そうなると125ccのバイクがめっちゃ楽になる。 自転車は歩道OKなのでその住宅のあるその道を使うことはあまりないので、それにより車も恩恵を受けられるということ。

 (当然にその道には信号があまりないので、一般道より遅いのに早く到着可能となる)

 

 ↑

自転車で一般道を走った時に車との格差が10km内で3分くらいしかないのはそういう原理ってこと(ω)

 

 

 

 

 

 

 

 

  --- 理論上、125cc以内なら一般道で走るだけならリアサスは不要です(解説) ---

● それはどういうことか?というと、

・ バイクのエンジンのみで加速すると、人間の重量が問題になるんだと。

・ 自転車の場合は 人間がペダルを前漕ぎすることでダウンフォースが発生している。

 (立ち漕ぎの場合は、 リアタイヤがどんどん減るのがその証明で路面をつかんでいる)

・ 50ccのエンジンであったとしても、ペダルを漕ぎさえすれば2馬力あれば足りるってこと

・ 125cc未満は時に漕いでアシストしてあげれば基本的に燃費は70kmは行くと思われ。

 (アクセルを開けるほど燃料を使うから=半明けでいけるなら消費も2/3くらいで済む)

 (燃費がx1.5倍にできるんじゃないかかも。 125ccなら特に改善効果が高いかなと。) 

 

・ 自転車の場合は、ライダーがペダルをこぐと自転車側が遅れて 進んでいて、人間側が(ライダーが)先に加速しているから、人間がふらふらするという現象が起きにくいわけで、 

ペダルをこいでないのにマシンだけが加速するとどうなるか?というと、 人間側の加速が遅れてしまう&その人間の重量は60kgあるから その60kgを腕の力だけで抑え込むのと+リアサスが無い場合はマシンが後ろ引っ張られることへの耐性が基本ないからね 

もちろん

人間の体重と&人間が引っ張る強さに、マシンのフロント前部分の重さが100で負けるんで フロントタイヤ前は路面から離れてるのと変わらないんで、 だけど慣性の法則でマシンそのものは前にすすむとなると

 

バイクの走行中に立ち乗りしたり、加速しながら立ちこぎみたいにいこうとすると 「フロントタイヤが完全にスリップしてるのと同じ状態になる罠。」 ふわwってなる以上に、自転車とか2輪の乗り物ってのは ほんのちょっとだけハンドルは左右に蛇行しながらバランスをとってるから ということは

 + 

ふわwってなった瞬間に ものすごい勢いで、左右のどっちかにおもくそwよれてしまう、 そうなるとリアタイヤにブレーキを入れない限り フロントのダウンフォースがそんなけ戻りにくいってこと、減速すればもどるだろうけど、立ちこぎの時って減速分を加速するのもあるんで、 

リアタイヤを回転させつづけるわけなので、フロントのダウンフォースがなくなりつつある状態で加速を続けるということは、それにツバサが付いてたら もっと加速を続ければ飛行機が飛ぶのと同じ。 

 

そのダウンフォースが戻らない状態が1秒以上発生するから、

 

リアサスが付いてない”チョイノリ”とかで加速すると、ふらふらふらふら(しんどい!)ってなるねん。 フレームもショック吸収のないかたちだから、 たかだた時速24kmごときでもうやばい、チャリンコと同じ33kmくらいになると チャリなら平気なのに、 チョイノリのダウンフォースが戻らないしリア側にパワーが集中し過ぎるんで そのパワーの反動が(反作用として発生したベクトル(力/ちから)が)全部 ライダーにも流れてくるんで、 

 

マシン本体よりも重たい 己の身体がマシンよりも”遅れて”前に進んでいくから(慣性の法則で)、 

自分の重量にマシンが持っていかれちゃう。 = 後ろに引っ張るx4ってずっとなるから リアサスが付いてない状態xペダル漕ぎがないってなると フロントはフロントサスでいけるけど、リアは全部が反作用で反動しちゃうから がたx888 っていうそのマシンに座るしか不可能な構造ってのは、ライダーも一緒に がたx888ってならざるえない、 

 

脚で吸収すれば?って、、、 脚はそういう振動にはめっちゃよわいから

 『バイクのってて膝ひざを悪くしてしまったw』 という罠がある。

(チョイノリやスクーターや街乗り用なバイクってのは、その構造上の欠陥が売れない&普及しない原因) 

 

ちゃりの場合は自分の体重が、軽い方なチャリを引っ張る構造になるから チャリンコが変な方向にぶれたとしてもライダーを引っ張れないから ライダーの進行方向に追随して(合わせて)そのまま進む。

(=雨の日でスリップしない限りは、チャリだと基本的にふわふわふわx5とかはならないのはそれ)

 

 

 

 

 

 

 

    --- 原付と原付2種、取り締まりのきつさはどのようにちがうか?編 ---

● 原付 (50cc未満)

・ 生活の足と言う前提があるんで、速度とマフラーだけチェックするのみ

・ 制限速度30km/hってのは 常識で考えて、暴走ライダー以外は不問になる

(佐川急便とか ヤマト運送とか 郵便局とか コンビニの車が甘くなるのは公共性が高い)

 

  ↑

公共性が高い!ってことは、

車と同じLvで集団のクレームに正当性があるということ、

過剰な取り締まりは、完全にTVでの全国ニュースとかに発展可能なクレーム対象な正当性ってやつ

 (多数決なチート要素はそういうところに出易い、、)

 

 

● 原付2種 (50cc以上~125cc未満)

・51ccの黄色?ナンバーですら いきなり最高速60kmになるから

 警察はそこからは軽自動車と同じ取り締まりをしてくる。

 

・中古パーツの寄せ集めで作った、 

修理した自転車みたいなバイクだと、 即行で青キップ切られるというね。

エンジンを入れ替えるはOKです、マフラーも一応はOKです。

ホイールはほぼ不可能です。 フロントサスはOKです。 

つまり、フレームとホイールとブレーキの組み合わせに極端な制限が掛かるということ

もちろんスペックシート通りなマフラーなどにしておかないと、あちらこちらまで すみずみまでチェックされてしまうんで、全部ばれてしまう訳ですよ。 

 (例:スーパーカブとヤマハのパーツ使ってるのに、違法改造扱いなど、 もう意味わかんねw)

 

・ふつうに考えたら、

 ホイールのサイズって小径にする分は不問やん?なのにスペックシートと同じのしか

 ダメとからしい。 車高の最低がある以上、ホイールは別に大径にしない限りはOKだろと、

 

・なぜそうなってるか?

バブル時代は金権腐敗が(買収工作が)とにかく酷かったらしく、

バイク産業が買い替えさせようとして、パーツ全部に規制をかけちゃったんよ。そうしか思えんLv

 (海外は、もっとゆるい。 そういうのもあって海外は購入サイクルが安定してるんだろうね。)

  +

その後どうなったか?というと

ホビー部門 (強化とカスタム)っていうのが、当然に成り立たないから。

くっそ低スペックなバイクを乗り続ける & 交通の環境と取り締まりもくっそw過ぎるから、みんな自転車に流れちゃうんよ。 

自作パーツの組み合わせが = そのバイクですから。

スペックシートと同じものしか使えないという意味不明な規制で、 高速道路対応の150ccとかは問題無いとしても、 最高速45kmしか出すことが無い 125cc部門においては 重いだけで汎用性はないし 乗り心地は最悪だし 値段も以上に高額で 操作性も最悪だという、訳の分からん状態。

 

バイクのメーカーが良かれと思って

 「超速度が出るような」その乗り方が可能な、マシン設計をするんだが

 そういうレース用なバイクは、誰が欲しい??って言うたんだ!というね。

サドル調整はできないし、ハンドルの高さは変えられないし、始動がめっちゃ遅いし、10kmくらいな低速ではふらふらするし(立ち倒れなど) & さらにチャリよりも目線の高さが低いから奥が見えないというね(走行中)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

      ----- 諸元記載変更と構造変更 (どう違う?) ----

● 諸元記載変更

・ 完全互換な修理品 or 完全互換な強化パーツを付けた場合

 (パーツ単位で調整可能なcm単位な範囲というのがある、)

 

・ 注意: 

「A:」 1人乗りを2人乗りにした場合、構造変更になる (その逆も本当は要る)

「B:」 荷台を付けた、カバンを付けたなどは

 取り付け方法がネジ止めではないのならば(手続き不要)、ネジ止めしたら必要

 

・ 簡単にいうと

「A:」 同じサイズのホイールで、良い奴に変えただけ ⇒  諸元記載変更でOK

「B:」 カーボン製のハンドルに変えた(長さは誤差以内) ⇒ 諸元記載変更でOK

「C:」 ネジ止めをとかして完全に固定するパーツが対象で、(ネジ止めしないモノ、タイヤなどは諸元記載変更すらいらない) パーツ単位で登録時の数cm以内までOKというのがある、 それを超えた場合は構造変更の対象となる

「D:」 ブレーキのディスクプレートを変えた ⇒ 範囲以内だったら諸元記載変更でOK

 

 

● 構造変更 (とはぶっちゃけ車検のことである)

・ 構造変更の手続きが困難なもの ⇒ フレームそのものの改造(強度計算など。)

・ 構造変更の手続きが容易なもの ⇒ パーツの交換 (自作バイクのやつ、ホイール含む)

・ 構造変更が必須なもの ⇒ 乗れる人数に変更がある場合(車が判り易い例っぽい)

 

・ 構造変更を手続きすると、直前までつけてた車検は(自賠責保険は)破棄される。

・ 構造変更の手続きをすると、 自作バイクと同じ状態になる。 (自作PCな状態)

・ 市販のバイクというのは、 ”構築済み”な状態で売られているやつ。なだけ。

(本来バイクというのは、買ってから ⇒ 構造変更を手続きし ⇒ 自賠責保険の購入)

お店で市販車を買うと構造変更の手続きというのが、省略されてしまうのが誤解を生む原因。 

 

  ↑

要するにBTOバイクというのが (自作パソコンなごとく) 本来なバイク屋なわけですよ、ってことです。 変な言い方をしたら、部分的なパーツのスペックがカス同然な 市販車というのもたぶんあるから、カスタム強化パーツというのが売れる訳ですよ。

 

・ サドルの高さを変えられない! とかハンドルの高さを変えられない!ってのは?

 『それは設計ミスです。』 

元々高さを自転車なごとく変えられるようになってれば、その状態で構造変化の登録を行うので、サドルやハンドルの高さを低くする需要は100でまぁwありえへんので、さらに+4cm盛れるということは場合によっては構造変更が不要になる。

 (ハンドルやサドルの高さ関係においては。)

 

・ フレームを選べない!とかもうこれは「バイクメーカーの手抜きやないか?!」

 ”その通り。”

身長155cmでスレスレなバイクに乗るとか ⇒ OUTです。 (停車な意味で。)

身長165cmで乗っても微妙なやつも ⇒ OUTです。 (停車中な意味で。)

バイクのサドルとハンドルがやたら低い ⇒ OUTです (乗ったら分けるけどデメリットのみ)

 

・自転車は若干高さが高いのかな?

「身長150cm級な子」に限り高いです、 161cmくらいになると不問になる。

原付の場合は、161cmくらいな人ですらきついです。 (例:モンキー、ゴリラなど。)

 

・本来ならば? 

 「SUZUKIからチョイノリが発売されました!」

フレームサイズA: 身長145~身長160 (推奨)

フレームサイズB: 身長165~身長180 (推奨) ってことですよ。

 

 「KAWASAKIからNewマシンが登場!」

フレームサイズA: 身長150以上

フレームサイズB: 身長170以上 ってことですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

   --- 諸元記載変更と構造変更 (ルール的な異常さについて、解説) ---

● フレーム (構造変更の対象)

これはわかる。

それともしも販売されていたら、強度関係の説明書セットでくる。

 

● フロントフォーク (強度証明は不要)

構造変更の対象になってないけど、ぽいぽいぽいぽい交換するもんでもないんで。

 

● ハンドルとサドルとミラー (これはガチにおかしい)

お前は構造変更の対象にする意味はない。 横幅と高さに規制をつければいい。

 

● マフラー

お前も構造変更の対象にする意味は無い。 とだけ。

 

● ホイール

20インチ以上(大径化) or 超小径 or 幅が変われば構造変更の対象、とかでいい。 

15インチ?はむしろコーナーと減速に強いだろうから、構造変更対象ってのは意味が解らん。

 

● ランプ関係

お前も構造変更の対象にする意味は無い。

 

● 2ケツと荷台

ここは外すのはいらないが、付けるのは要るかと。

例えば道路で子供が落下したらwとかがあるんで、 荷物テロですよ

 (最初から2ケツは付けて登録しとけばいい的なやつ。)

 

● クラクション

構造変更の対象でいいと思う派。 ベルのちりんちりん程度では車側は聞こえないし。

 

● ブレーキ

ブレーキの種類そのものの変更は、構造変更の対象でいいと思う派。 

ディスクブレーキ ⇒ ディスクブレーキは許容範囲内ならいらないってこと、

 

● サスペンション

おまえは構造変更の対象にする必要はない。 

 

● 脚置くところとか、ボディー関係(外装?)

ここも構造変更の必要性はない。 幅や高さに制限をかければOK

 

● 燃料タンク

構造変更の必要性なし。

 

● 車体の車高と長さ (構造変更の対象)

構造変更の必要なし。 車高と長さに制限つければOK もしくは許容範囲を緩和するだけ。

 

● ブレーキ位置やメーター、スイッチなど

お前は構造変更の対象である必要はない

 

 

 

 

 

 

 

 

 

   --- タイヤの太さと効果を”SUZUKIのチョイノリ”で解説しよう!編 ---

● チョイノリとは?

 10インチホイールに、

 125ccバイクのタイヤ幅のタイヤを履かせたアホである。

(まあ、そういう構造なのもあって90kgなピザデブでも乗れはするんだが。。。)

 

  ↑

参考: 搭載可能な荷物の重さには制限があり、125cc未満の場合は30kgまで。

30kg?: 判り易く言うと、アクエリアスの箱を2箱乗せて チャリをこぐというムリゲー

(要するにオートバイというのは、ピザデブは原付ムリなの。 車体の強度も足りてないから)

 

 

● タイヤを太くするメリット デメリット

「A:」 ロードバイク

 ロードバイクは1cmの段差 ムリです。 

 細過ぎると当然にバランスが崩れていくときに そのまま倒れちゃう(立ちこぎですら。)

 

「B:」 ママチャリのタイヤ

 座ったままでコーナリングするとかはアホですね。

 下り坂で時速40km近い時に コーナーになってる場所なんかは立ち乗りが基本のキ

(おばはん と 暴走自転車がなぜ事故るのか?というと、

(座ったままではインコースを攻めれるタイヤではないから。ということ、

 

「C:」 ママチャリよりも太いタイヤ

 舗装されてない道 & レンガっぽい道に強くなる。

 コーナー性能は、、、というかはそのタイヤだと人力ペダルで40km/hとかは出せない罠

(ピザデブ or 筋力スッカスカなクズ or 立ち乗りできない子向けのタイヤ)

 

「D:」 スクーターのタイヤ

 メリット: ハンドルを切らずして、 ハングオンする(遠心力でコーナーする)ことが可能。

 デメリット: 摩擦抵抗が強烈すぎるためハンドルを切れない罠(チャリみたいにくねくねできん)

 

 

● ホイールのサイズは?

・ 10インチ: ゴミ。 これを採用したメーカーに殺意を覚えるレベルな総合性能の低さ。

・ 17インチ: まあまあ。 一般的なホイール。 チャリでいう20インチに相当

・ 14インチ: ギリ。 お父さんがもらってきた子供用自転車のああいう感じ。

・ 17インチ以上: 125cc未満な市販車にはあまり使われていない。

 

 

● 使用可能なタイヤ

・ 17インチ: 基本的にバイクのやつのみ。

・ 14インチ: 基本的にバイクのやつのみ

・ 20インチ: 自転車のやつ。 (たぶんアルミ合金になるのもあり一気に軽量化)

・ 24インチ: フレームが合わないから使えない可能性あり。

 

 

● 推奨されるフレーム

・ チョイノリ、モンキー、ゴリラのフレーム: 絶対にやめておいた方が良い。とだけ。

・ 原付スクーターのフレーム(外装OFF): たぶん17インチホイールがムリ。  

・ Motoped Pro: ほぼ不問。 

・ エキサイトバイク系: 14インチ ⇒ 17インチはできるかもしれない?。

・ 150ccの中古バイク: 街乗りムリゲー、本当に高速用

 

  ↑

時速45km(有料道路の直線のみ60km出す程度)未満くらいしかやらないっていう

リアルな感じにおいては、

どうにかやって強化系な自転車のフレームを75ccに登録できさえすれば勝てる。

 

 

 

 

 

 

 

 --- Motoped化したとして、エンジンをペダルとリアタイヤのどっちにつなげるか? ---

・ ペダルにつなげた場合。

 常設アシスト、 そのため赤信号への速度調整にめっちゃ不利。

 理論上は100でペダルにつなげるべきではあるとだけ。

 

・ リアタイヤにつなげた場合

途中までは人力でこぐことが前提。 そのためタイヤの大きさは自由?。

リアのどこに常げるかって?? 自転車のギアに直結ですよ。 一応変速も使える。

 (ペダルを漕いでも エンジンに負荷が掛からないので、 街乗りならばこっちが正解。)

 

・ 150ccのMotopedはありなのか?について。

ペダルに直結 = トルクが超出る?。 ただし利便性は あかんかも。

リアタイヤに直結 = 漕ぐことで時速20km以下での急激な減速を回避可能(利便性)

 

  ↑

高速道路の時速80kmっていうやつになると

『空気抵抗』や『風よけが無い地形』なのもあって、チャリンコとは事情が変わってくるらしい。

ペダルがあることで有利なのは変わらないが、、、

まぁまぁ高速道路においては 変速は1度済ませたらあとは、回すだけだろうから。

ペダル直結方式で時速80kmを維持するには、かなりいいリヤギアが必須かと、ギアが壊れたら詰むんで。。 そういうのを考えると、150ccのMotopedというのは 「X: 自転車にエンジン」というよりは「◎: バイクにペダルを付けた」というスタイルかと。

 

 

● 市販車の何がだめなのか? (高速道路編)

・ 自転車ならば

 1: ロードバイク

 2: クロスバイク

 3: ママチャリ

 4; ダウンヒル(オフロード)

   +

そういう風にタイヤの細さが違う訳ですよ。

 

・ バイクの場合

 1: ノーマル

 2: より太い

 3: オフロード

   +

ようするに高速道路向けの細目なホイールというのが無い罠。

そうなるとママチャリなタイヤで漕ぐような状態に等しいので、そりゃ速度は上がらない訳ですよ。 125ccエンジンを⇒150ccにボアアップ ってのは「軽自動車」レベルに相当。 250ccバイクってのは乗用車に相当。

 

250cc ⇒ 重量の概念(=リアル)が発生してしまうので、

150cc ⇒ そのくらいで基本としては十分だわ。 となる。 

なのに125ccに使われてるタイヤとホイールが250ccのを流用ってなるから性能が下がる

良かれ思うてやってるんだろうけど、その半端さが裏目にでる。

(高速走行においては そのくらいタイヤが太めってのは最高速でのパワーロスになる)

 

そうするくらいなら

125ccのホイールを75ccに流用するほうがよっぽどまし。

原付は10インチのがあるから、10インチに限っては原付を75ccに流用になるけど。

 

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テーマ:

※ 小型普通二輪の価格 なぜ高い? 日本国内 単車 二輪車 原付の車体に エンジン交換 アメブロ

 

 

 

 

 

<目次>

・ 日本国内で90ccと125ccのバイクの値段が高過ぎるのは、許可が下りないからである

  (あと小型普通二輪が普及しないわけは?)

 

 

 

 

 

 

 

 

   ---  日本国内で90ccと125ccのバイクの値段が高過ぎる原因 ---

● その原因は

 90ccのバイクなのに時速60km出すという訳が判らない規定になっているため

 車体の耐久性とブレーキ性能などの要求値が跳ね上がってしまうので

当然にロードバイクのパーツは使えないため、量産化もできないので価格が下がらない。

 

 

● もしも90ccのバイクで時速40km 125ccのバイクで時速45km制限だったら。

 原付の車体のまま、エンジン交換するだけで通ります。

 あと2人乗りが125ccで可能ならば、原付の車体なまま2ケツも可能になります。

 

 

● 自転車とは進化の方向性を間違えたのが 日本のバイクのルール(なのですよ。)。

・自転車: スペックをぎりぎりまで軽量化し、そしてパーツ性能を向上する進化をした

・単車 : スペックの軽量化をせずに、パーツ性能の向上に依存した規格とした

  +

それゆえ自転車の性能が向上したことにより(アルミ合金の進化による軽量化と強度など。)

片道10kmまでならば、どう考えても”フロントサス”を付けた自転車の方が強いわけですよ。

原付は昔の規格なまま作られているため、重すぎなのもあり走行性能が低いです。

そういうのを国策の失敗といいます、国策の失敗により海外勢の軽量&スペックギリギリなバイクに勝つことは不可能なため(海外のは90cc以下がほぼ半値です。) 国内で売れないわw 輸出もできないわwとなればメインストリームである125ccの利益が吹き飛ぶので、OUTです。

 

 

● 規制緩和した場合こうなります

・ 90cc以下 :アルミ合金フレームのモトクロス以上に90ccのエンジンを付ける程度でOK

  (ただし速度制限40km) (車輪サイズ20インチまで。) (MTBのパーツの使用OK)

・ 125cc :旧規格での原付以上の性能があれば125ccのエンジンOKです、2ケツもOKです

  (ただし速度制限50km) (車輪サイズの制限なし。) 

・ 150cc :高速道路に対応するため、いきなり跳ね上がります。現状との差はほぼありません

  (新車価格30万円)

 

  ↑

そうやって1段階緩和するだけでいい、というね。

いかに日本の125cc以下が世界の感覚や一般人の感覚とずれているかが良くわかるでしょう。

要するに日本だと、Motoped Proに90ccエンジンでも積むしか方法は無いというkとですかね。

 

・原付に限っては、自転車なままでの自作は可能ですが。 

・90cc以上に限っては、自作はほぼ不可能で。 125ccまで上げないといけないのがきつい。

・それと150ccのバイクに至っては、正規改造しかない罠。 150で高速来るなみたいなやつ

・よく考えると 高速道路は、90kmで飛ばしてくるんで怖いっちゃやこわいかなかも。

 (そうなると下道でよくね? 150km以内ならってなるんで、125でええちゃあええわな)

 

・それで、 125ccどれにしようかな?となると、3年以内ならメンテすればOKなので

 125ccは中古を落とすか!となるため、余計に125ccのバイクは売れないwというね。

 (そういう矛盾を国策の失敗といいます。) 125ccの中古がおいしいってことですね。

 

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