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2010年11月15日(月)

バミューダ海域に出現した謎の海中UFO??

テーマ:UFOニュース
「バミューダトライアングル」として有名なバミューダ諸島海域で、ダイバーが奇妙な物体に遭遇、動画に撮影されたことがわかった。
$UFO&UMA完全図鑑-海中UFO01
【画像:海中UFO】

$UFO&UMA完全図鑑-海中UFO02
【画像:海中UFO】

$UFO&UMA完全図鑑-イメージ
【画像:イメージ】

問題の映像には美しい海を泳ぐダイバーの姿が映し出されているのだが、突然、ダイバーを回り込むようにして謎の「物体」が出現する。



「物体」の形状は気泡のような球形で、色はシルバーとグリーン(海中であるため、正確な色は不明)、たとえるならばソニーエリクソンのロゴマークのようである。その動きは、撮影者を含めダイバーを監視しているかのようであり、明らかに意志がある。

「物体」はかなりのスピードで動き、生物なのか物質なのかは不明。ただ、統合的に考えて極めて人工物である可能性が高いだろう。

この物体の正体については、以下の3つが考えられる。
一つ目は、新種の生命体の可能性。海中に関する解明度はまだまだ低い。もしかしたら新種の生命体が偶然出現したのかもしれない。
二つ目は、人工物の可能性。いったい誰が、何の目的で作ったものなのかはわからないが、この海域を監視下に置く何者かが作成した監視ポッドである可能性だ。それが人類によるものなのか、地球外生命体によるものなのかはご想像にお任せする。
三つ目は、フェイクである可能性だ。物体自体がCGであり、ダイビングの映像もそれを前提にしたものであるということだ。たしかに物体の動きとカメラワークに不自然な箇所も見受けられる。

私としてはフェイクではないかと考えているのだが真相は謎だ。
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2010年11月11日(木)

UFO壁画・絵画の数々を一挙掲載!

テーマ:古代のUFO
はるか古代において、地球にUFOが飛来し、超高度文明を人類に伝えたと主張する専門家は今も数多い。
それを真に受けるかどうかは別として、確かにUFOと思えるような物体が描かれた壁画や絵画が世界各地に存在するのは事実である。

$UFO&UMA完全図鑑-UFO絵画01

いわゆるこれらの「UFO絵画」を一挙に掲載してみたのでご覧頂きたい。どの絵画にも明らかに円盤状の物体が描かれている。これが「雲」なのか「聖なる掲示」なのかあるいは「未確認飛行物体」なのかは皆さんで判断いただきたいと思う。後半には「宇宙人壁画」も掲載した。


$UFO&UMA完全図鑑-UFO絵画02

$UFO&UMA完全図鑑-UFO絵画03

$UFO&UMA完全図鑑-UFO絵画04

$UFO&UMA完全図鑑-UFO絵画05

$UFO&UMA完全図鑑-UFO絵画06

$UFO&UMA完全図鑑-UFO絵画07

$UFO&UMA完全図鑑-UFO絵画08

$UFO&UMA完全図鑑-UFO絵画09

$UFO&UMA完全図鑑-UFO絵画10

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$UFO&UMA完全図鑑-UFO絵画12

$UFO&UMA完全図鑑-UFO絵画13

$UFO&UMA完全図鑑-UFO絵画14

$UFO&UMA完全図鑑-UFO絵画15

$UFO&UMA完全図鑑-UFO絵画16

$UFO&UMA完全図鑑-UFO絵画17

$UFO&UMA完全図鑑-UFO絵画19
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2010年11月10日(水)

カラス天狗のミイラ、正体はトンビの骨!

テーマ:UMAニュース
「カラス天狗のミイラ」として知られる和歌山県御坊市所蔵の「生身迦樓羅王尊像(しょうじんかるらおうそんぞう)」(江戸時代)の正体が、同県によるCTスキャンによる解析で、2羽の鳥の骨や粘土で作った造作物と判明した。
$UFO&UMA完全図鑑-カラス天狗のミイラ
像の高さは39.3cm。木製の岩座に立った姿で、厨子の中に納まっている。

県が3年前、エックス線CTで解析。粘土を材料にした頭に鳥の頭部を納め、くちばしを外に出し、手足も鳥の足と粘土で作ってあることが分かった。骨格からトンビとみられる。

 その後、「夢がなくなる」という理由で公表を控えていたが、県立紀伊風土記の丘での展覧会で、結果を公開することにした。

【カラス天狗】山伏装束で深山に住むという妖怪である。鼻の高い大天狗と違い、くちばしを持ち、剣術が得意で京都の鞍馬山では牛若丸(源義経の幼名)に教えたという伝説がある。

(読売新聞参照)
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2010年11月01日(月)

【基本のUMA02】「オゴポゴ」実在の可能性が高いUMA!!

テーマ:基本のUMA
カナダのブリティッシュコロンビア州のオカナガン湖で、
頻繁に目撃されている巨大UMA「オゴポゴ」。

$UFO&UMA完全図鑑-オゴポゴの写真

$UFO&UMA完全図鑑-オゴポゴの画像
【画像:オゴポゴを捉えた写真】
これまでに200件以上の目撃情報が報告されており、
なんらかの巨大水棲生物が生息する可能性が高いと言われている。

記録上の最も古い目撃例は1872年にまでさかのぼり、
最近では2004年に目撃が報告されている。

気になるオゴポゴの正体は、チョウザメの倍数体、新種の淡水鯨、
パシロサウルスなど複数の説が浮上しているが、実態はつかめていない。

ちなみに、古来からオゴポゴを目撃していたネイティブアメリカンは、
「ナイタカ」、「ナハイトク」と呼んで畏怖していた。



$UFO&UMA完全図鑑-UMA大全
終結!!世界未確認生物UMA大全画像600 (DIA COLLECTION)
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2010年10月30日(土)

「地球外知的生命体探査(SETI)」ついに始まる!!史上初の世界合同観測!!

テーマ:UFOニュース
地球外知的生命体からのシグナルを求め、世界11か国の天文台や大学など17機関が、2010年11月5日から、一斉に電波望遠鏡や高感度アンテナなどを宇宙の一か所に向ける、「地球外知的生命体探査(SETI)」を始める。これは史上初の世界合同観測で、地球外生命を見つける可能性を高める試みだ。

$UFO&UMA完全図鑑-SETI

SETIは1960年にアメリカで始まり、星などからの電波や光とは違うパターンの信号を長時間受信できれば、知的生命体からの信号である可能性があるというわけだ。1977年に、アメリカの観測機関が可能性がある電波を長時間観測したが、同じ電波は二度と観測されることはなかった。

今回、兵庫県立西はりま天文台の鳴沢真也・主任研究員の呼びかけで、国内最大級の直径32mのパラボラアンテナを持つ山口大のほか、アメリカや韓国、インド、イタリアなどの研究者らが参加する。

はたして信号はキャッチされるのだろうか?そして、キャッチされた場合、当局の検閲が入らないことを切に願いたい。

$UFO&UMA完全図鑑-UFO 山口敏太郎
超仰天! UFO&エイリアン怪奇遭遇ファイル200 (DIA COLLECTION)
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