1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
2012年01月26日(木)

バルサvsレアル・マドリー

テーマ:リーガ・エスパニョーラ

コパ・クラシコ第2ラウンドはカンプノウです。



 イニエスタ          A.サンチェス                 イグアイン

           メッシ

                                ロナウド       カカ       エジル

      セスク     チャビ

          ブスケツ                      ラサナ・ディアラ  シャビ・アロンソ


 アビダル             アウベス       コエントラン            アルベロア

         ピケ  プジョル                    S.ラモス   ペペ


           ピント                            カシジャス



おいおい大丈夫かという立ち上がり。

いきなりキックオフ10秒で失点しててもおかしくなかった場面です。

アウベスのバックパスをピケピントの連係ミスからイグアインにかっさらわれ、

やられたと思いましたが、ここはイグアインが枠外に外してくれて事なきを得ます。


さらにロナウドのシュートを浴びたりしながら苦しい時間帯。

前半25分にはエジルの無回転ミドルがクロスバーを叩き、

その2分後にも、ピントがボックス内のイグアインにボールを渡してあわやというシーンを作られます。


そしてアクシデントはイニエスタの負傷交代。左大腿二頭筋の肉離れだとか…。

代わってペドロが投入されます。


そんなマドリーペースな中でスコアが動いたのは前半43分。

メッシの高速ドリブルがバイタルを切り裂き、DFを引きつけての絶妙ラストパス、

これを、左からボックス内へ入ったペドロがしっかり決めてバルサ先制!!


沸き上がる10万人のカンプノウ、その余韻冷めやらぬうちに追加点をゲットします。

前半アディショナルタイム、セットプレーからのこぼれ球を、

エリア付近右斜め45度の位置からアウベスがダイレクトでドカン!!

対角線上にゴール左隅上段へ突き刺さる素晴らしいゴラッソでした。


これで2-0、トータル4-1となり、ほぼ勝負を決定付けたかに思えましたが後半24分。

エジルのスルーパスからロナウドが右エリア内へ抜け出し、

前へ出たピントをかわしてゴール。


息を吹き返したマドリーは後半27分にも、ベンゼマが個人技から決めて2-2同点。


さあ分からなくなりました。

俄然、フィジカルを前面に押し出し、圧力を高めるマドリー

こちらはいっぱいいっぱいで守っている感じですが、オープンなゲームなのでチャンスはあります。

次の1点が勝負。そんなスリリングな展開のクラシコなんて久しぶりのような気がしてどこか新鮮。

ちょっぴり不安な気持ちもあった残り10分ですが^^;


そして安堵のホイッスル!!

2-2のまま終了し、アグリゲイト4-3でバルサ勝ち抜けです!!



最近の画像つき記事
画像一覧へ ]
2012年01月24日(火)

マラガvsバルサ

テーマ:リーガ・エスパニョーラ

コパ・クラシコの間に挟まれたリーガは、ラ・ロサレダに乗り込んでのマラガ戦。



      アドリアーノ          A.サンチェス

                 メッシ


          イニエスタ    チアゴ


                ブスケツ


      アビダル              アウベス

           マスチェラーノ   ピケ


                バルデス



昨年12月からめっきり勝てなくなったマラガは、マタイセン、デミチェリスのCBコンビに、

中盤はトゥラランが出場停止ながらカソルラやマレスカを揃え、ワントップにはニステルローイを擁します。


前半15分過ぎにマラガの決定機。しかしここはバルデスが三度パラドンでゴールを許しません。


そして迎えた前半33分。

アドリアーノが左サイドから入れたクロスに、飛んだメッシが頭でゴウル!!

バルサが先制して後半へ折り返します。


すると後半3分。

イニエスタがドリブルでバイタルを切り裂き、エリア外中央でパスを受けたチアゴがシュート、

これは相手GKのセーブにあいますが、こぼれ球を拾ったアドリアーノが中へ折り返し、

再びチアゴがシュート、またまた相手GKに阻まれるものの、

はね返りをアレクシス・サンチェスが流し込んでリードを2点に広げます!!


さらには後半6分も、バイタルでボールを奪ったメッシがドリブルでそのまま突進してゴウル!!

0-3とし、試合をほぼ決定付けます。


その後は、ボールをゆっくり繋ぎながら時間を使い、

またもメッシの個人技から生まれた4点目は後半36分。

自陣でボールを奪ってからカウンターを繰り出し、

ペドロからパスを受けたメッシは、ハーフウェイライン付近から高速ドリブルを開始、

そのままゴールを陥れハットトリック達成です!!


残り5分で1点を返されますがそこまで。1-4の快勝で3ポイントを上積みしました。

ミッドウィークのクラシコへ向け、チャビ、セスク、プジョルを休ますことができたのも大きいですね。



2012年01月23日(月)

アーセナルvsマンチェスター・U

テーマ:プレミアリーグ

エミレーツでのビッグマッチです。

8-2のときとは違うアーセナルですが、主審は相性最悪のマイク・ディーン。

どんなゲームになるでしょうか。



                ロビン

     チェンバレン           ウォルコット


           ロシツキ    ラムジー


                ソング


     ヴェルメーレン            ジュルー

         コシールニー  メルテザッカー


              シュチェスニー



序盤はアーセナルがうまくプレッシャーをかけてペースを握りますが、

いつのまにやらユナイテッドの時間帯へ。

ただヴェルメーレンの復帰は大きく、バレンシアのところは完璧に封じ込んでいるのが実に頼もしい限り。

しかしながら心許ない右サイドということで、何度も危ない場面を作られる中、

持ちこたえることが出来なかったのは前半アディショナルタイムです。

ギグスに完璧なクロスを上げさせ、ファーでバレンシアの頭。

最後はヴェルメーレンも前に入られちゃいました><


1点ビハインドで折り返した後半あたまから動いたベンゲル。

ジュルーを諦めて18歳のニコ・イェナリスを投入します。


後半5分の絶好機はロビン。相手のミスからショートカウンターとなり、

ロシツキのパスを受けてフィニッシュに持ち込みますが、これを珍しく仕留めることができず><


後半10分には、ラムジーがうまく入っていてシュートを放ちますがこれも枠を捉えることができず><


さらに後半17分も、チェンバレンの右足フィニッシュは左ポストの僅か外を通過していきます><


ようやく実を結んだのは後半26分。

自陣ボックス内コシールニーのボール奪取からロシツキ→チェンバレンと繋ぎ、

中へ絞るチェンバレンからクロスするようにエリア内左へ入るロビンへスルーパスが通ると、

これを今度はしっかりと決めてくれましたロビン!!


でアルシャビンを投入し、なんですが裏目は後半36分。

軽いアルシャビンの守備からバレンシアの突破を許し、ゴール前で繋がれてウェルベックのゴール><


そして試合終了~。

何しに出てきたんだアルシャビン。。。

もはや左サイドは、ジェルビーニョ>チェンバレン>アンリ>アルシャビンといったところでしょうか。


これでアーセナルは3連敗。

マイク・ディーンが裁く試合は、ここ11戦で5分6敗DEATH...



2012年01月19日(木)

レアル・マドリーvsバルサ

テーマ:リーガ・エスパニョーラ

国王杯準々決勝1stレグは、今季2度目となるベルナベウでのクラシコ。



                                  イニエスタ           A.サンチェス

            ベンゼマ                            メッシ

 ロナウド               イグアイン

                                        セスク      チャビ

    ラサナ・ディアラ      シャビ・アロンソ

             ペペ                             ブスケツ


 コエントラン            アルティントップ       アビダル               アウベス

     カルバーリョ   S.ラモス                    プジョル   ピケ


           カシジャス                            ピント



マドリーは開始10分に放った前半唯一のシュートをものにします。

カウンターから自陣センターサークル手前のベンゼマが、左前方の広大なスペースへボールを出すと、

これに走ったロナウドが左斜め45度からボックス内へ進入し、

中を切るピケに対して右足のまたぎを入れてから縦に持ち込んでの左足シュート、

これがピントの股間を抜けてゴールに突き刺さります。


クラシコにおいて早い時間帯の失点は特に問題としないことを立証済みのバルサですが、

セスクの浮きパスからアレクシス・サンチェスが頭で合わせたボールが右ポストに嫌われるなど、

何度かチャンスを作りながらも、ガチガチに固めるマドリーのディフェンスを前に、

攻めあぐねたという印象の前半でした。


ところがマドリー1点リードで折り返した後半は、完全にバルサのゲームとなります。

まずは後半4分。チャビの左CKからプジョルが魂のヘッドでドカン!!

ゾーンで守るマドリーの選手たちをブスケツピケがニアへ釣って、

その背後スカスカのスペースをついたカピタン、お見事なセットプレーで同点とします。

プジョルをつかまえないといけなかったのはペペですが、完全にボールウォッチャーと化していましたね。


お次の決定機は後半9分。

セスクの浮きパスにイニエスタが抜け出し、真後ろからくるボールを左足ダイレクトボレー!!

しかしここはセルヒオ・ラモスの足に当たってまたしても枠に嫌われゴールならず。


するとマドリーも後半13分。数少ない上がりのアルティントップからクロスが入ると、

ファーで待つベンゼマが頭で合わせますが、今度はこちらがポストに助けられます。

ただマドリーが後半に作った決定機はこの一度だけ。


イグアインラサナ・ディアラを下げて、

エジルカジェホンを同時投入し、4-2-3-1とするモウリーニョですが、特に効果はなく、

またもセットプレーからバルサの惜しいチャンスは後半24分です。

チャビがゴール前へ入れた抜群のボールにブスケツが頭で合わせますが、

これはクロスバーの僅か上を通過。


しかし後半32分に作り出したチャンスはゲットします。

バイタルでボールを持つメッシが左エリア内へ入り込むアビダルへ浮きパスを通すと、

誰にも干渉されずボールを受けたアビダルが冷静にカシジャスを破りゴウル!!

ゲームの流れどおりバルサが逆転に成功しました( ̄▽+ ̄*)


その後は、相変わらず繰り返されるラフプレーを受けながらボールを保持するバルサイレブン。

ファールを受けて転ぶメッシの手を、故意に踏みつけたペペは審判が見逃しましたが、

またまた退場者を出していても何ら不思議ではないマドリーの選手たちです。


そんな状況下、ボールポゼッション73%、相手シュートも5本に抑えこみ試合終了~。

ベルナベウで1-2逆転勝ちを収め、大きなアドバンテージを得て2ndレグは1週間後のカンプノウです。


それにしてもペペは最低やったな( ̄∩ ̄# 凸



2012年01月17日(火)

バルサvsベティス

テーマ:リーガ・エスパニョーラ

国王杯クラシコを前に、カンプノウベティスと対戦。



     A.サンチェス          クエンカ

               メッシ


               セスク

       イニエスタ       チャビ

              ブスケツ


       アビダル  マスチェラーノ  プジョル


              バルデス



トトーッンと序盤で2点のリードを奪ったのはバルサです。

まずは前半10分。

アレクシス・サンチェスのスルーパスからボックス内セスクのシュートは右ポストを叩きますが、

こぼれ球をチャビが押し込みバルサ先制!!


さらにその2分後。左サイドからアレクシス・サンチェスが抜群のクロスを入れると、

中央に入ってきたメッシが流し込んで2-0!!


前半32分に、ルベン・カストロのゴールで1点を返され後半へ。


今季初めてカンプノウでの失点を許したわけですが、後半7分にも、

エリア付近中央でボールを受けたサンタクルスが、

バルデスの手が届かないコースに沈めて2-2の同点とされます。


攻勢に出るバルサですが、イニエスタのダイブなど不可解なイエローを受けながら迎えた後半26分。

マリオが2枚目のイエローを受けて退場となり、ベティスは一人少なくなりました。


すると後半30分。チャビの浮きパスにアレクシス・サンチェスが抜け出すと、

相手マークをかわしながら見事な右足シュートをニアへ打ち込みバルサ勝ち越し!!

素晴らしい動きを繰り返しているアレクシス・サンチェスは、ここまでの3ゴール全部に絡み、

文句なしのMOMですね。


そしてダメ押しは後半41分。相手選手のハンドで得たPKをメッシが決めて4-2!!

2点差を追いつかれるというカーサでは珍しい展開となりましたが、

かれこれ終わってみれば3ポイントを無事ゲット!!


マジョルカ戦で逆転勝利を収めているあちらさんにも同じことが言えるかもしれませんが、

弾みをつけていざミッドウィークはベルナベウです!!



2012年01月16日(月)

スウォンジーvsアーセナル

テーマ:プレミアリーグ

ホームでは今季1敗しかしていないというスウォンジーリバティー・スタジアムへ乗り込みます。



               ロビン

     アルシャビン         ウォルコット


         ベナユン     ラムジー

               ソング


     ミケル                ジュルー

        コシールニー  メルテザッカー


              スチェスニー



本業SB4枚に緊急用SB2枚も失っているアーセナル、左にはミケルが入りました。


試合は開始早々に動きます。

前半4分、引いて受けたラムジーからソングアルシャビンと中央を縦に繋いで、

アルシャビンのスルーパスにロビンが抜け出すと、

心憎いキックフェイントを1回挟みながらの右足フィニッシュでニアを破ります!!

ボックス内で冷静すぎるロビンがこの日も決めてくれてアーセナルが先制。

ベンチに控える現役レジェンドも、まるでスタンドから観ているような微笑で拍手を送ります^^


しかし前半16分、ボックス内でラムジーダイアーを倒してしまいPKを与えると、

これをシンクレアに決められて1-1の振り出しに。

ほとんど危ない場面は作らせていなかっただけにこれは残念。。。


その後、ロビンの決定機は相手GKに阻まれたりしながら前半終了。


そして1-1で折り返した後半は12分。

中盤の底で悪いボールの取られ方をして、バランスを崩している最終ライン、

そこへフリーのダイアーへボールが出て、何やってんだという逆転ゴールを許します><


後半17分にベンゲルが動きます。

アンリロシツキを同時投入し、アルシャビンベナユンを下げました。


反撃は後半24分。ジュルーのスルーパスからうまく裏を取ったウォルコットが冷静に決めて同点!!


ところがその直後、グレアムに裏を取られて3点目を叩き込まれます><

せっかくの反撃ムードから一転。。。

中途半端なポジショニングになったスチェスニーはどうだったか。


その後メルテザッカーに代えてチェンバレンを送り込むも打開できず。

3-2で敗れました(TωT) さすがに3失点はいただけないですよね…。



2012年01月14日(土)

がんばれ松岡!! ありがとうポポ!!

テーマ:ヴィッセル神戸

今オフの神戸、大型補強がなされる一方で、当然出て行く選手もあるわけですが、

愛着の深かった選手が去るときは寂しいものですね。


早々に発表があったボッティ石櫃しかり、

年明けからは、松岡ポポの完全移籍がアナウンスされました。


西宮出身でプロ入り後、5シーズンを神戸で過ごした松岡磐田へ。

イージーなパスミスが多く、苦労する時期もありましたが、

ディフェンス面での成長は著しく、さらに近年ではエリア付近に飛び出して、

ゴールに絡むシーンもよく見られるようになってきました。

まだまだ伸びしろのある選手だと思うので新天地でも頑張ってほしいです。

「将来は神戸でキャプテンになりたい。」「No Vissel, No Life」等々、

惜しみない神戸愛を感じる選手でしたし、

また一回り大きくなって、どんな形であれ神戸に帰ってくることを願ってます。

また帰ってくる日まで、がんばれよ松岡!!


33歳のポポ浦和へ。

降格で神戸にきてくれたポポちゃん

1季目は29試合出場9得点。2季目は32試合出場7得点という成績を残してくれました。

でもその目に見える成績以上に強烈なインパクトを残したのは、前線での超人的なプレッシングでしたね。

和田神戸のかたちを吉田とコンビで築き上げ、クラブ史上最高順位でフィニッシュできた功績、

そして貢献度は相当なものだと思います。

セットプレーでの脅威も含め、対戦する相手チームの最終ラインにとっては嫌な存在だったでしょうね。

今度は神戸がその餌食にならないことを願うばかりです。

ほんとに2年間ありがとうポポ!!



2012年01月10日(火)

アーセナルvsリーズ

テーマ:プレミアリーグ
THE LEGEND RETURNS.
背番号「12」を背負ったティエリ・アンリがエミレーツに降臨です!!

リーズ・ユナイテッドとのFAカップ3回戦。
シャマフに代わって68分にINしたアンリが、78分に夢のような決勝ゴウルо(ж>▽<)y ☆
最長2ヶ月のローン移籍で愛するクラブへ戻ってきた男がFAカップ4回戦へと導きました。
やっぱもってる男ってこのへんが違うんですね~:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

2012年01月09日(月)

エスパニョールvsバルサ

テーマ:リーガ・エスパニョーラ

コルネジャでのバルセロナ・ダービーです!!



     アレクシス    セスク    アウベス


               メッシ


        イニエスタ     チャビ


               ブスケツ


       アビダル    ピケ   プジョル


               バルデス



やる気にみちみち溢れているエスパニョールということで、大苦戦を強いられるバルサ

後方でのパス回しもガンガン狙われ、超ハイプレッシャーのもと、

うまくゲームをコントロールすることができません。


それでもチャンスを作りながら前半16分。

アウベスのクロスからボックス付近に差し掛かったセスクが頭で突き刺します!!

この先制ゴールで前半を0-1として折り返しました。


後半も気合だけで戦っているようなエスパニョール

マドリーに対してもそれぐらいの気迫をみせてほしいところですが、

ペリコにとっては大事な大事なダービーマッチ。

コルネジャの雰囲気がまず違いますし、それに鼓舞されている選手たちも超ハイテンション。

それが試合終盤での同点ゴールを生み出します。

後半41分、右サイドからのクロスをティエビーがすらし、背後のアルバロが頭で押し込んで1-1><


その後、後半アディショナルタイムに決定機を作ったバルサでしたが、

ピケのシュートは左ポストを叩き、

それを拾ったペドロのシュートはラウル・ロドリゲスの“手”に阻まれながらノーホイッスル。


難しいゲームながらも3ポイントに値するゲームだったとは思いますが、残念ながらのドローです。。。



2012年01月06日(金)

バルサvsオサスナ

テーマ:リーガ・エスパニョーラ
バルサにとって新年最初のゲームは1月4日、
国王杯ベスト16の1stレグ、カンプノウでのオサスナ戦でした。

ピント,プジョル、ピケ、マスチェラーノ,
ブスケツ、チャビ、チアゴ、セスク(→84 ケイタ),
アウベス、ペドロ(→58 メッシ)、クエンカ(→72 アレクシス・サンチェス)

プレミアには無縁のクリスマス休暇を味わったセスク、
前半の13分と18分に、いずれもチャビのアシストからゴールを決め2-0で折り返すと、
74分には、途中出場のメッシがセスクからのクロスを頭で合わせ、
後半アディショナルタイムにもネットを揺らし4-0!!文句なしの快勝です^^

Amebaおすすめキーワード

    1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>