公明党元代表の神崎武法衆院議員(66)(比例九州ブロック)は、1日午前の党常任役員会で、健康面の不安などを理由に近く議員辞職し、政界を引退する考えを正式に表明した。

 引退後も、現在務めている党常任顧問にはとどまる。神崎氏の辞職で、2009年衆院選の比例九州ブロックで同党の次点だった前参院議員の遠山清彦氏(40)が繰り上げ当選する。

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