1 | 2 | 3 |最初 次ページ >> ▼ /
2005-09-29 16:26:57

強制されないとやらない

テーマ:携帯から
でも、強制されるのは嫌。






なんてわがままなんだ俺はァ!!





いやね、楽なのは良いんだけど、このままで本当に良いのかなって思うのだよ。
楽なまま最後までいければ良いのだけど、最後に苦労するのは自分なんじゃないかって思うのだよ・・・。

ぎりぎりになってバタバタして、それで何とかできる人間なら良いのだけど、俺はそういう人間じゃない。
コツコツ時間をかけてやるタイプなのだ。
だけど、そんなタイプの人間がこんなことをして良いのだろうか・・・。

明確な信念の下に遊び倒すならそれは良いのだけど、漠然とした不安を抱えている状態では、したいこともするべきことも中途半端・・・。
どうして俺はいつもこうなのだろう、と自己嫌悪。
自己嫌悪はするのに、結局何も変わらない・・・と言うか、年々悪くなっている。


ぐあぁぁ!!俺はなんてバカなんだ!!


はぁはぁ・・・なんか、馬鹿な日記ですみませんm(__)m

当たる人が自分しかいないんです・・・
AD
いいね!した人  |  リブログ(0)
2005-09-25 22:24:09

エターナルフェスタ2レポ

テーマ:携帯から

去年のエターナルフェスタから一年間。
彼方が待ちに待ったトライエースオンリーイベント。
今回は、尊敬するむささび氏がSO2小説同人を出す ということもあって、とても楽しみにしていました。


会場に、11時15分頃到着。
むささびさんを探して、ふらふらしてると、RYOさんを発見。
手には、むささびさんのものと思われる同人誌。


(あ~もう買ったんだ~)


などと余裕で構えていると、RYO氏曰く、


「もうほとんど無いよ」


とのこと。



(まだ会場して15分だよ?)

(大手じゃあるまいし、15分で売り切れなんてわけ無いだろ、HAHAHA!)











無かった・・・_| ̄|〇







確かにね。

むささびさんの小説が素晴らしいのはよくわかる。
時間の都合で予定の半分しか発行できそうに無いというのも知っていた。


だけどね。


いくらなんでも、15分で売り切れなんて思わないじゃん?(涙)


おかげで、「同人化しよう」と言い出した張本人が買えないという、何とも情けない結果に。

甘かった。

むささびさんの小説同人化のことをマークしていた人間がそんなにいたとは・・・。
宣伝に努めた人間としては嬉しいような哀しいような・・・。


でもさすがです。
やはりむささびさんの小説の素晴らしさを知ってる人はたくさんいたということです。
これは良いことです。
大変好ましいことです。





早く再発行して下さいネ。





さて、一通り後悔した後、彼方は色んなサークルを回りました。
全体としては、SO3が多いような気がしたかな。
ラジアータは、この中で、一番最近発売されたゲームですが、思っていたほど数は無かったような・・・?


ラジアータは、ジャック。
SO3はフェイト絡み。
SO2とSO1は、特にこのキャラが、ということは無く、パラパラとある感じでした。

にしても、相変わらずクリフェイやらフェイアルやら、フェイト絡みの多いこと・・・

好きだねえ、こんの腐女子どもガぁ!!


エターナルフェスタは、スタッフが本当に豪華で、SOサイト社交界では名の知れた、そうそうたるメンバーが揃っています。

多くは、彼方の片思いですが、中には古くからの知り合いもいたりして、VEGAさんや花火さんとお話をしてきました。

今回も、準備が相当大変だったようで・・・本当にご苦労様でした。


色々と周りながら、目についたものを片っ端から買い漁る彼方。

気がつけば、今年も諭吉さんが逝っちゃってました。

買ったものは、やっぱり主にSO2。

内容はギャグ重視。

キャラは、特にこだわらなかったです。

って言うか、こだわっていると何も買えないです。

レオンメインって、ほとんど無いし・・・。

クロレナでいいのがあったので、それは嬉しかった。

他にも、前から注目していたSO1のアンソロなんかも買ってきました。

全体としては、かなりバランス良く買ったと思います。


一通り買った後は、むささびさんのスペースに戻り、しーるさんとむささびさんと三人でひたすら語りまくる。

かなり古くからの知り合いということもあって、話が弾む弾む。

最後までネタは尽きなかったですね。

むささびさんのサイトの全盛期の話とか、レオンの話とか、万博の話とかしてました。


そうこうしているうちに、あっという間に即売会の終了時間に。

今回は、本当に時間が短く感じました。


そして、交流会へと移ります。


交流会の司会は、去年と同じ、かくや&みさきコンビ(だよね?)

去年は、マリアでしたが、今年はフレイでした。

まぁ、要するにそういうキャラなんですね・・・。


最初は、クイズ大会の結果発表。

今回は、SO、VP、RSの三部門にわかれていて、それぞれの成績優勝者が発表されました。

前回は、同一人物が全部かっさらって行った気がしましたが、今回はそれぞれ違っていて、

しかも女性も入っていました。

これには正直びっくり。

こういうクイズとかって、たいてい男のオタクが強いもんだけどな。

ちなみに、私とむささんとしーるさんの三人で協力した結果は次の通り。


SO点数 31/50(SO1:4/6、SO2:10/14、SOBS:3/5、SO3:9/20、その他:5/5)

VP点数  14/20

RS点数 12/30

総合   57/100


なんつーか、各作品への愛の差がもろに出ている気が・・・。

正直、むささんとしーるさんはもっと詳しいのかと思っていたのですが、大差無かったようで(笑)。

問題の難易度も、そこそこ高いという感じだったと思います。


続いて、ゲーム大会!!の予定だったのですが、ここでトラブル発生。

プロジェクタが映らない。

仕方ないので、司会のトークで場を取り繕うのですが、ここでいきなり重大発表。





「エターナルフェスタは今回で終わりです」





えぇ!!?




正直、寝耳に水でしたね。

これだけの素晴らしいイベントが、今回で終わってしまうなんて、これっぽっちも考えいませんでした。

参加者も多いし、企画も面白いし、需要はまだまだあると思います。

詳しいいきさつは何も語ってはくれませんでしたが、おそらくオフが忙しくなったのでしょう。

これだけの企画ですから、準備にも相当の時間と、気力、体力を使われたと思います。

本心を言えば、「お願いだから止めないで!!(号泣)」なのですが、主催者の方々の苦労を考えるとね、それも無責任な願いなのかな、と思います。

ですから、心からこう言いたいと思います。




「ご苦労様でした」




さて、その後バタバタしたあと、ようやくスクリーンに画面が表示されて、ゲームが開始。

なんと、この日のこの時のために、RPGツクールでゲームを作ってきていたのでした。

これには、彼方もびっくり。

一体、どれだけの時間をかけたんだ・・・

水無月さんのイラストも可愛いし。

内容は、レオンとプリシスが宝を求めて洞窟の中に進んで行くという、ものでしたが、よくできていましたよ。

観客を楽しませるギャグやサービス精神やふんだんに盛り込まれていましたし。

とにかく感動しました。




さて、そのゲームに沿って、現実でも参加型のゲームが進められていきます。

ゲームの概要は、参加者がレオンチームとプリシスチームに別れて、チーム対抗で進められていきます。

去年も行われた、ボードに絵を描いてそれを当てるというゲームから始まり、

紙ひこーきを飛ばしたり、ピンポン玉運びリレーなどなど、企画を考えるのに苦労した形跡が見られます。

最後はじゃんけん大会にまでもつれ込んで、白熱した展開になりました。


個人的には、去年行われた、お絵かきゲームが一回しか行われなかったのは残念だったなぁ~・・・。

あれ、凄く面白いのに・・・。

最後が結局じゃんけんというのもちょっと物足りなかったかな^^;


でも、主催者様が一生懸命考えて作った企画ですし、結構楽しめと思います。

何より、ゲーム自体を作ってしまったってのは凄い。

ほんと、お疲れ様でした。

イベントが終わった後は、むささん、しーるさんと飲みにいきました。

ここでも話題が絶えることが無く、とても楽しいひと時でした。

そして、彼方の強い希望により、カラオケへ。

ラジアータのテーマソング「Fortune」とSO3のテーマソング「飛び方を忘れた小さな鳥」を歌って大満足。

お二人とも、なんか無理やり付き合わせちゃってすみませんでした^^;



振り返って、とても充実した一日だったと思います。

エターナルフェスタを成功に導いたスタッフの皆さん。

一日お付き合いくださった、むささびさん、しーるさん。



ありがとうございました!!




むささびさん、再発行早くお願いしますね(爆)

AD
いいね!した人  |  リブログ(0)
2005-09-22 00:09:59

テーマ:日常

久しぶりのトラックバックステーションに参加します。

今回のテーマは「夢」だそうです。


夢、か・・・


私は、幼稚園や小学校の頃、「大きくなったら何になりたい?」と聞かれたら、一貫してこう答えてました。






「大人」







確かに大きくなったら大人になるわな。





まぁ、当時の私は「生きる」ということだけでイッパイイッパイだったので、「大人になるまで自殺することなく生きていられたら立派だな」って思っていて、それを言わんとしていたのだけれど、それがわかってくれた大人は誰一人としていませんでした



あまり人には言わないけれど、これでも苦労してきたんだぜ、オレぁ。




さて、今の夢を問われると困ってしまう。

夢は叶ってしまったしな。

う~ん・・・やはりこれと言って無い。

いや、あると言えばあるのだが・・・。




晴耕雨読。



いい変えると、


全く働くこと無く、自分の楽しいことだけやって、食っちゃ寝食っちゃ寝して、のんべんだらりとして過ごすこと



かな。


なんか、人生なめてるとか言われそう。

でも、しょうがないじゃん。

ほんとにこれが夢なんだから。


何か、どっかの偉そうな人が偉そうに「夢は大きく」とか言うじゃん?

俺から言わせりゃ、ンなのはテメェの価値観の押し付けでしかネェ

誰がどんな夢を抱こうが自由なんだよ。

その夢をな、親の価値観や社会の価値観が握り潰してきたんだよ

その先頭に立ってきた連中が、さも大儀そうに口先だけで、大きな夢を~とかよく言えるもんだ。

子供が夢をもてないのは、それはまず100%親(の世代)の責任です。

自分の責任を省みずに口先だけでものを言う人間は、俺は大嫌いです



あぁ、ちと乱暴になってしまった。




まぁ、私の夢をもっともらしく言うのであれば、


「誰もが楽しく生きられる社会の実現」


かな。



日ごろから疑問なんだけどね。


本当は、皆もっと楽に生きられるはずなんだよ。


これだけ科学技術が発達したのだから。


「働く」なんて時間はほとんど無くて済むはず。


人生の80パーセントは「遊ぶ」でいいはずなんだよ。


なのに、ほとんどの人間は「働く」ことに追われている。


なんで?


おかしいじゃん?


便利になったんだろ?


働く時間を短縮するための技術だろ?


んじゃ、なんで働く時間は減らないの?


何のための技術だよ?



本来、「遊ぶ」ことと「働く」ことに違いは無い。

違いあるとすれば、それを本人が「遊んでいる」と思うか「働いている」と思うか

言い換えると、「したくてしている」のか「嫌々している」のかということです。

そして、今多くの人(特に日本人)は後者の時間がほとんどだと思います。


何がそうさせているのだろう?



それはやはり、植えつけられた「古い価値観」では無いだろうか。

働かなければ「いけない」という価値観。

この価値観が皆をしばりつけているのだ。



もっと発想を変えよう。


今、この世界は本来あるべき姿とは違うのです。


本当は、もっと楽しい世界であるはずなのです。


無理して働かなくてもいいのです。


遊んで生きていける社会なのです。


夢の無い人。


自分を犠牲にして必死に働いている人。


仕事を無くして悩んでいる人。


気がついてください。


もっと気楽でいいのです。


もっと楽にして良いのです。




多くの人に、そのことに気がついて欲しい。

そうすれば、きっと社会は本来あるべき姿へと変わるんじゃないかな。






あ、同盟でも作ってみようかな(笑)。




AD
いいね!した人  |  リブログ(0)
2005-09-21 18:58:41

彼方の迷言集(44)

テーマ:彼方の迷言集
今が「楽」ということは、将来は「辛い」ということだ。
今が「辛い」ということは、将来は「楽」ということだ。
いいね!した人  |  リブログ(0)
2005-09-20 23:02:33

武器と防具

テーマ:日常

RPGをやっている時、初めに買うのは果たしてどちらか?

とういうのでその人の性格がわかるという。

なるほど、面白い。


私は、元々「防具」派である。

まずは守りを固める。

つまり、攻撃よりも防御を優先するタイプなのだ。


「勝つための戦い方」よりも「負けないための戦い方」を好むということになるだろうか。


私は、基本的に「ゲーム」と名の付くものはなんでも好きだが、やはり性格が現れる。

たとえば、将棋や囲碁でも無茶な攻め方はせずに、まずはしっかり守り、地を確保し、そこからじっくり攻める。

ギャンブルであっても、「一レース何円まで」と決めて望む。

したがって、大負けすることは無い。

友人が、帰りの電車賃まで使うのとは対照的である。

(そして、友人は有馬記念で負けて年末の寒空の下、歩いて帰りましたとさ)



まぁ、これはどっちの方が良いとは一概に言えないね。

ゲームの中の一つの選択だけれども、背景にはとても深いものが広がっている。


たとえば、バブル期は多くの企業が「攻め」ばかりに目を取られ「守り」を疎かにした。

その結果がご存知の通り、多くの企業が倒産した。

だが、周りが「攻め」に傾く中で、「守り」をしっかり固めたことによって、業界の雄となった企業も少なからず存在する。


そして、バブル崩壊後は社会全体が「守り」ばかりを意識する時代。

だが、その中だからこそ「攻め」に転じ業績を伸ばした新しい企業が次々と生まれた。


だからね。わからないんだよ。

どっちがいいかなんて。


で、結局のところはバランスってところに落ち着くんだよね(笑)。

たぶん、理論的にもそれが最も効率的なんじゃないかなぁ?


いいね!した人  |  リブログ(0)
2005-09-20 12:48:00

ヨイショが上手くなりたい

テーマ:携帯から
ヨイショが上手い人っているんですよね。
全身口なんじゃないかと思うほどよく喋る。
んで、相手を持ち上げるのが上手いんだこれが。

よく、こういう人を悪く言う人もいますけど、私は良いと思います。
褒められて不愉快な気持ちになる人はまずいませんから。
褒めて相手を気持ち良くさせるっていうのは、一つの能力、スキルじゃないかと思います。

私も、褒め上手になりたいものです。
いいね!した人  |  リブログ(0)
2005-09-19 00:28:30

サンクリに行ってきました

テーマ:日常

正確な場所も、会場の名前すらもうろ覚えのままでしたが、何とかなりました

我ながらアバウトな人間だ。


さて、行ったは良いのですが、見事にジャンルがエロゲーばっかり

エロゲーなのは別に構わないんだけど、なんでエロばっかりなんですかね

彼方は、ギャルゲーは好きですが、エロを求めてやってるわけじゃあ無いんだな、これが。

ストーリーや音楽、キャラを楽しみにやってるのです。

ぶっちゃけ、エロなんか無くても構わない

同人誌の内容も、エロばっかりってのはなぁ~・・・正直面白くない。

エロよりもギャグを載せてくれギャグを。


・・・まぁ、でもああいうとこに行く連中のほとんどはエロが目的なんだろうな。


そんなわけで、ほとんど何も買わずに帰って来たわけですが、実は私がイベントに行った目的は同人誌じゃ無いんです。

ネットの知り合いに会いに行くためでした。

事前に連絡しようかなぁとも思ったんですが、「いきなり行って驚かせてやろう」という持ち前の遊び心を発揮して、何も言わずに行きました。


かなり驚かれた(笑)


してやったりという感じです。


ネットの知り合いに会いに行くというのは、彼方の数少ない楽しみの一つだったりします。

このドキドキ感がたまらないのです。

もう何十人という単位で会ってはいるのですが、話したことも見たことも無い人に会って話すというのは、いまだに緊張しますね。

まぁ、緊張して何も話せないようだと嫌なので、それを隠すためにひたすら笑ってひたすら喋りますけど(笑)。


今回も緊張しましたよー。


「話しかけようかな」

「どうしようかな」

と迷いながら、当のサークルの周りをウロウロしたり壁からこっそり様子伺ったりして(←ストーカーです)

まぁ、話しかけないと何をしに来たのかわからなくなってしまうので話しかけましたけどね。


お相手して下ったさ○あさん、ありがとうございました!

楽しかったですよ、レオントークできて(笑)

今度はチャットでお話しましょう♪


いいね!した人  |  リブログ(0)
2005-09-18 13:55:06

一人マック

テーマ:携帯から
さ、寂し過ぎる!!
いいね!した人  |  リブログ(0)
2005-09-18 02:47:57

彼方の迷言集(43)

テーマ:彼方の迷言集
「怒る」ことと「叱る」ことは根本的に違う。
前者は自分のためにすることであり、後者は相手のためにするものだ。


自分のストレス発散のために怒り、それを叱ることと勘違いしている人間の何と多いことか。

人を”叱る”とは、まさにその時に、相手の「何」が「どう」悪いのかを明確にし、それを改善するための方法まで示すことなのだ。

それができないのならば、それはただの精神的暴力であり、何も言うべきではない。
怒ることは、怒られる人間にとっては、百害あって一利も無いのだ。

「怒る」ことは、感情的にするものであり、「叱る」ことは、あくまで理性的に、計画的に行われるもの、と心得るべきである。
いいね!した人  |  リブログ(0)
2005-09-17 17:36:27

嫌なことは笑ってごまかす

テーマ:携帯から
それが私のポリシー。
いいね!した人  |  リブログ(0)
1 | 2 | 3 |最初 次ページ >> ▼ /

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。