2011-04-18

豚の悲劇

テーマ:福島


こんにちは



牛のことを心配してくださったボランティア団体の方と


またまた牛のことを心配して いてもたってもいられなくなった若者グループで


取り残された牛の餌やりに行くことを決定いたしました


今晩出発して 明日活動して戻ります


命がつながれば チャンスが来るかもしれません


何か出来ないか


そういう思いを募らせて 皆さん動いておられます



ちなみに 餌を用意してくださったボランティア団体さん


滋賀県大津市に本拠を構える団体


私の生まれた町です


不思議な縁を感じました



そして2トン車を用意してくれる千葉の若者


真っ先に手を上げてくれました



名前も知らず 会ったこともない人間たちがつながりました



しっかりやって来たいと思っています









今回は豚です





知り合いに写真を撮って外に発表して欲しいと頼まれ


行って来ました



そしてそこは やはり 地獄でした






うちのとらまる


豚の飼育場は室内


電気は当然点いておらず 外光が少し入るだけ


厳しい状態だということが 室内に充満している臭いで分かります









うちのとらまる


死骸が累々とある中で


かろうじて生き残っている子が数頭います


ここにも意味も分からず見捨てられた哀れな子たちがいました








うちのとらまる


この光景がずっと続くのです


もちろん食用ではある子達なのですが


こんな理不尽な死はありません








うちのとらまる


いったいどうしてこうなったのか・・・











うちのとらまる


大きい種類のものたちは


驚異的な体力で


殆ど生き残っていました


外に逃げ出した子も結構いそうです









うちのとらまる


外にいた子


外に出ても生きられる保障はありません


彼らはこれから自分の力だけで生きていかねばならないのです












うちのとらまる




豚は雑食性


共食いが起こっていると巷では言われています


確かに一部 ほんの一部そうした気配はありました


しかし この写真をクリックして見てください


彼らは寄り添うように静かに死んでいったことが分かります


食べ物がなく どんなにお腹が減っても


彼らは自分たちの種の尊厳を守りました



かわいそうに・・・


本当にかわいそうだと思います






先ほど国会中継を少し見ていました


菅総理 他の原発を止める気配もありません


浜岡原発などは堤防もなく砂浜らしいです


なぜ止めないのか


もう危険だということは子供でも分かることなのに





いったいこの国はどうなってしまったのでしょうか










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コメント

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3 ■こんばんは

何度同じ過ちを繰り返すのでしょう。
この世に絶対なんて無い。まして
人間の作る物に絶対安全な物なんてない
ですよね。被ばく国が、今度は自らを
苦しめてるなんて・・・なんて馬鹿なんでしょう

寄り添って苦しんで死んだこの子達を見て
また、同じ過ちを繰り返すのか

もうーすさん、お気をつけて。

先日の溝にはまったて牛さん。ブロックでも
積み重ねて階段を作って救出できないでしょうか。安易ですかね。

4 ■ミニブタ

っていますけど、何だか豚は本来食用よりも
ペットが向いている気がします。
生きても・・・どちらにしても豚に産まれた不幸が
あると思います。豚を食べない人が増えたら、
酪農の方は困るけど、不幸な豚は減りますね。

5 ■悔しい

Twitterで拝見しました。
何故これほど長く苦しまなければいけないのか。地震と津波だけならば、こんな事にはならない。自然は、こんなにむごい事はしない。
人を見つけた犬の、嬉しそうな表情がつらいです。牛や豚の、痩せたアバラがつらいです。
もうーすさん、どうぞ、お心を大事にしてください。撮っていただいた写真は忘れません。絶対に忘れません。

6 ■お疲れ様です

大変だと思いますが、
体に気をつけて頑張ってください。

すみません・・・それしか言えません。

もうーすさんの行動力には、
本当に頭が下がります・・・。

行政がもっと動いてほしい。。。

7 ■無題

石原都知事が言っていた、天罰と言う言葉が
今、うなずけます。
もちろん被災された方達に天罰が下ったというのではなく、私達人間に対しての天罰です。
何もかも人間の思うがままにやってきたことに、人間の身勝手さに対する、天罰です。
 
動物の命も、人間の思うがまま。
 あの子達は人間のためにその命を捧げるためだけに産まれてきて、せめてその時までは、幸せに過ごさせてあげたいのに、こんな残酷な命の終焉をむかえるなんて…
 
先日、数頭の牛が川沿いを走っている姿をニュースで見ました。
痩せていたとのコメントがありました。あの子達は肉牛だったと思います。
お腹をすかせていると思うと、とても辛いのですが、一生柵の中で過ごす運命だったんだと思うと、今、自由に思いっきり外を走り回っていること、そのことを良かったと思うことで、辛い気持ちを紛らわしています。
人間の命も大事。 動物の命も同じように大切なのに。

8 ■無題

うつろな目で「どうして」と言っているかのようですね

人間にもわからないんだよ、ごめんね…
どうしていいかもわからなくてごめんね…

だからといって見なかった事に出来ないです
もうーすさんパワーでこういった写真を
一人でも多く見て欲しいです
現実を知って欲しいです

9 ■涙が止まりません・・・

2枚目の写真の子の目を見たら涙が止まらなくなりました。
牛舎といい豚舎といい思わず目を背けたくなります。
誰が悪いのでしょう?何が悪かったのでしょう?
神様のみ知る事なのでしょうか?
これから人間はどうすればいいのでしょうね・・・

お気を付けて行ってらして下さい!

10 ■いけないのは人間ですが・・

もうーすさん、本当にハードスケジュールですね。
何度も現地に行って、身体を壊さないようにしてください。
もうーすさんにもホランティアの方々も、気をつけて行ってきてください。
現地に行ってくださる皆さん、ありがとうございます。

どうぞ、よろしくお願いします。

いけないのは人間です。
酷いのはいつでも人間です。

でも、その罪の償いの為にもうーすさんのように
頑張ってくださるのも人間ですね。

11 ■無題

原発がもたらした この悲惨な光景

後世に伝えねばなりません。

12 ■無題

偶然こちらに飛んできました。
放置された家畜達の現状を拝見して、微力ながら自分にできる精一杯のことをさせていただこうと思いました。
もうーす様、ありがとうございました。
どうかお体に気をつけてご活動ください。

13 ■無題

こんばんは
ちょっと前にリンクで来ました
豚たちがよりそって死んでる写真。。
思わず人間の勝手でこんなことになってごめんなさい、ごめんなさいと思い、手を合わせました

大変と思いますが、体に気をつけて下さいね

14 ■無題

なんといったらいいのか、いい言葉が思い浮かびません。目を背けたくなる情報ですが、知ることが出来るのはとてもありがたいです。

お体に充分お気をつけ下さい。

15 ■初めまして

他の方があなたのブログの紹介記事を載せていたので拝見致しました。

枝野官房長官は福島第一原発事故直後に家族をシンガポールへ避難?一緒に旅行した?というブログを書込している人もいるようです。

砂浜しかない浜岡原発なんて…地震大国に信じられない話!

昨年に口蹄疫を蔓延させたまま放置した元農水相や危機意識の欠落した菅直人首相に対し、地方選挙でもシッカリと批判票があったのが理解不能らしいので四千億円の防災予算を削ったレンホーも含む彼等に口蹄疫を感染させ原子炉に投下させたい気持ちでイッパイです!

私の街からも仲間が福島へ災害ボランティアで瓦礫の除去などに出掛けています!

支離滅裂な文章になり粗文で失礼致しました

16 ■ごめんね・・・

胸が苦しくなりました、泣くしかできない
この子たちは 突然こんな状況になって
今日まで どう思っていたのでしょうか
”お腹すいたな・・・お腹すいた・・・”
”どうして・・どうしてだれも来てくれなくなっちゃったんだろ・・・”って
ずーっと、ずーーっとただただ待っていたんでしょうね

いったい 誰が悪いんですか・・・
誰のせいでこんな残酷なことになってしまったんですか

この子たちがこんなに残酷な運命になったしまったこと 教えてくれて本当に良かったです


17 ■牛の涙は 口よりも ものを言っていました

もうーすさんが、どんなにつらいお気持ちでシャッターを押されたかと思うと、胸が苦しくなります。

こんなにひどい状況を作ってしまったのは人間ですが、彼らを救えるのもまた皮肉なことに人間だけです。

私たちが一丸となって、彼らを守りたい!
その一心で、今日はブログにリンクを貼らせていただきました。


遠い地からですが、本当に動物たちの安否を強く願ってやみません。
どうぞ、お体に無理をなさらずにご活動ください。
もうーすさんのご健康を心からお祈りしています。

一つでも多くの小さな命に、明日も光と希望が差しますように…

18 ■無題

毎日何回も「畜生!」を言葉で呟き、心で繰り返し、
その何回かの間に「ごめんなさい」を繰り返しています。

こんな事はとても不謹慎かもしれないけれど、こういった真実がいつか写真集として
世に出る機会はないだろうか・・・と思ってしまいます。
写真集なんて、こんな考えを持っていいのか判らないけれど、
ネットが出来る人はこうして事実を見、愚かしいと嘆く気持ちや
何か出来ないかと考えて行動したりもしています。
でもネットが出来ない人を含め、多くの人の目に届いていないのも事実。
もし紙媒体として本屋さんに並んだら、もう少し事実を知る人が増えないかな・・・と。
出版社さん的には内容がショッキング過ぎて倫理的に無理なのかな。
でもこの現実をより多くの人がちゃんと知らなければ、
今後もこの国の動物に対する認識は変わらない気がしてなりません。
また同じ事をこの先も繰り返すんだろうかと不安になります。

19 ■あまりに悲しく

きちんと見ることができませんでした。

また総理官邸、農林水産省へメールを送り
ました。
家畜たちも保護される権利があります。
守られるべき存在です。

救出を訴えます。

20 ■はじめまして

にゃんず日記さんからこちらのブログを知り、たまに見させてもらっていました。
お疲れ様です。
このブログで悲惨な状況を現実を、知ることができました。
目をそむけず直視することが、私達人間の責任でもあると思います。そこから学ばなければ、何かを感じ取らなければ、国をうごかすことはおろか、自分でさえ動かせません。
私は海外在住ですが、動物保護施設のボランティアを始めました。
一見は百閒にしかずでした。
私は現実を知っていたつもりでしかなかったのだと、思い知らされました。
これからも、事実を公開していってください。
私達は事実を知らなければいけない。

21 ■初めまして。

以前から拝見しておりました。
浜岡原発のことが書かれていたので、
コメントしたくなりました。

現在は東京に住んでいますが、
僕の故郷は浜岡です。
この街で生まれ育ったので、
原発があることに何も疑問を感じていませんでした。
しかし、今回の震災の被害や、
もうーすさんの写真を拝見し、
故郷がこんな惨状になる可能性があることに恐怖を感じています。

もうーすさんの記録を、
故郷の皆にも知らせたいと思います。
原発が事故を起こしたら、こうなるんだよって。





22 ■ぶたさん

ぶたさんは、とても綺麗好きで、寝る場所とか、排泄する場所がきちんと決まっていると言います。
だから、集まって、かたまっていたのは、ぶたさんたちはそこを永遠に眠る場所と選んでいたのかも知れません。

牛さんにしてもぶたさんにしても、たとえ最終的には食用になるものだとしても、こういった最期を迎えさせてしまったのは人間。

人間だけが救われればそれで良いのか?家畜はまた替えが出来るという考え方で良いのか?
今一度考えるべきではないかと思ってしまいました。

確かにこんな状態だったらまず人間からになってしまうのは仕方ないと頭では思うのですが・・・やはり心の何処かにひっかかっています。

23 ■無題

もぅーすさんの行動力に敬意です
本当にありがとうございます
お疲れがでませんように・・

私も仕事が落ち着いたらレスキューに参加します。
もうすぐ連休に入ります。
レスキュー参加者が増えることを祈ります。

呼びかけています
http://banbihouse.blog69.fc2.com/

今後、新たな町が計画避難区域になります。
このような置き去りは二度と許されません


環境省嘆願メール宛先です
https://www.env.go.jp/moemail/

24 ■無題

胸が痛みます。
同じ生き物ですから・・・

25 ■畜産動物、ペットそして人間

活動、本当にお疲れ様です。
私も犬の保護で南相馬20K 圏内突破してきましたが、
豚さんたちが畑でケンカしてました。
のどかなのどかな春の1日、近くにはすでに
死んだしまったのもいたようです。
6ヶ月~9ヶ月後に戻ってくるかもしれない飼い主さんは
生き延びた豚を殺処分しなければならないでしょう。
食用にはできません。

食肉用畜産動物たちの運命はどちらにしても「死」です。
でも人間に食べられるために育てられている以上、
そうでない死に方は残酷で悲しい。

私たちは、彼らの「命」を頂いて生きていますよね。
日々感謝、感謝、そして食べてあげることが供養になるはずです。
そして、それを営む人たちにも感謝。
おいしいお肉を食べて貰うために働いています。
その人達がこんなむごいことをしなければ
ならなかったことも気の毒でなりません。

「かわいそう」とかの簡単な言葉ではすまない。

二度とこんな悲劇を生まない努力を
しなければ!と改めて思います。
対応のまずさが招いた悲劇でもあります。
原発問題を考え、行政、国に働きかけます。

そしてまた畜産をはじめられるよう応援することも大切だと思います。

26 ■ほんとにおつかれさまです

Twitterからきました。
衝撃的すぎました!

ちゃんと伝えてくれてありがとうです!

何か出来る事ないか本当に考えました!

しばらく考えます!

27 ■はじめまして

のんきに猫ブログを探しててこちらへたどり着きました。

言葉になりません。
無力な私ですが、このブログと写真を友人たちに紹介します。
少しでも多くの人にこの事実を知ってもらいたいです。

人がいなくなった地区で当然起こってることですよね、
でもなかなか報道されなくて、それをいいことに目を背けて気づかないフリしてた自分を猛省しました。

現実を目の前に突きつけてくれて、
私のずるさを教えてくれてありがとうございます。
これからも拝見させていただきますね。

28 ■無題

もうーすさんお疲れ様です。
でも、こうやって情報を広げることでたくさんの人が立ち上がっりレスキューの団体ができるなんて、全てもうーすさんのお陰です。ありがとうございました。
私の個人的な見解ですが、閉じ込められて何もできずに死んでいくより、自由になって自分で死ぬ場所を選べるだけでも生き物としての尊厳が尊重されてると感じます。
レスキューの人がよく来る場所に自分で行ければ政府の対応が遅くとも生きるチャンスは増える気がします。

29 ■伝えてくださってありがとう。

Twitterから来ました。
微力ながら現実を沢山の方に知って欲しくて
自身のブログに転記させていただきました。

うすうすは気付いてましたが
映像を見ると現実なんだと
本当に思い知らされました。
ありがとうございます。

大変な活動だと思います。
どうか体調を崩されませんように
お祈りしております。

30 ■無題

のんちゃんさんのブログから読ませてもらいました。
思わずリンクさせてもらいました
1人でも多くの人に読んでもらいたいです。

1頭でも「助かってほしいです

31 ■無題

この記事を見て、涙を流す事しかできない自分はなんて無力なんだろうと思います。
寄り添うように息絶えた豚さんたち・・・
たとえ彼らが食肉用に育てられていたとしても、このような最期を迎えるために生きていたわけではないはずです。
なぜ国は動かないのでしょうか?彼等の命だって人間の命と重さは変わらないはずなのに・・・

32 ■人間よ、これでいいのか・・

よその記事でも猫や犬の共食いに至っている写真も見ました。私は横浜在住ですがほとんど変化のない日常。でも、ほんの数百キロ先にある地獄は決して対岸の火事ではないんですよね。

毎回、記事を読ませていただく度に涙が止まりません。

資金力も何もないけど、自分が何をできるかを見つめ直し、行動します。

危険を省みず、マスメディアが送る非現実のものではなく、目の当たりの現状をレポートしてくださって感謝いたします。

33 ■心が痛い。

食用の子たち。
だけど、生きている。
そして、この子たちの命をもらって
人間は生きている。
感謝しても、しても足りない…。
なのに、こんな仕打ちはないですよね。
日本って、こんな国だったのか。
この子たちの命は何だと思ってるんだろう?
命って、
人間も動物も変わらないはずなのに
人間の命ばかり、尊まれるのはなんで??
それでも、
懸命に動いている人達がいて涙が出る。
本当に頭が下がる思いです。
ありがとう。






34 ■無題

涙がとまりません

哀しすぎる現実に心がつぶれそうです

35 ■言葉がでません

テレビでは報道されていないことをここでは知ることができます。私には何もできないけど、現実を知ることだけには、目をそむけないようにしようと思っています。

真実を伝えていただきありがとうございます。

人間の命だけが助かることがないような未来にしていかなければ、と感じます。

36 ■無題

横浜アニマルファミリーさんのリンクより参りました
記事をさかのぼり拝読させていただきました・・・
是非 こちらのブログの内容をご紹介させてください
一人でも多くの方の目に触れるように・・・

37 ■ひどすぎる

この映像を見ると涙が出ます。
いくらハムやソーセージになる家畜でも処分される前まではお腹いっぱい食べさせてもらっているはず。
こんな死に方をさせて、人が許される世の中と思えない。せめて自由にさせてあげてほしいです。

38 ■つらいです

もうーすさん、はじめまして。
703号室のハハさんのブログから飛んでまいりました。
私達に貴重な情報を提供してくださり、
ありがとうございます。
いずれは食用として殺されてしまう想像したくない家畜たちの運命ですが、
こんな死に方はありません。
とてもつらい現実。
しっかりと受け止めます。
二度と二度とありませんように。
私のつたないブログですが、
もうーすさんの記事を少し紹介させていただきました。
ご報告が前後しましたこと、お許しください。





39 ■言葉が出ませんが…

たまらないです…
胸が張り裂けそう…
でも知らない自分より知ってからの自分のが無力ではあるけど、何か出来るかも知れないと思いました

これを書いてるあなたのお気持ちを考えても胸が傷みますが、お知らせ頂き感謝申し上げます

このブタちゃんたちはどうなったのでしょうか…

このまま…なんでしょうか…

とても辛い現実…

無力な自分への苛立ち…

出来ることを探します!!

40 ■20日5時20キロ圏内封鎖

みなしご救援隊さんのブログでは、20日午後5時をもって20キロ圏内完全封鎖だそうです!

41 ■この


ついに自衛官が言い渡しにきたそうです。

http://ameblo.jp/oa2542/

oa2542さんのブログです。

42 ■有難うございます。

現地のリアルな状況を教えて戴き有難うございます。

個々の力は微力ですが、微力なりにできる事をしたいと思います。

体調にはくれぐれもお気をつけください。

43 ■本当に

朝日のソースが確認できました。
http://www.asahi.com/special/10005/TKY201104190620.html

記事内での実施日時の明記はありませんが、本当に警戒区域指定が実施されるのですね。
怒りで震えが止まりません。
出来得る限り、思いつく限りの政府・行政機関に嘆願してみます。
こんなことしか出来ないなんて本当に日本国民として悔しいです。

44 ■無題

涙しました

無力なんですよね

45 ■無題

あまりにも酷い光景だったので
一度閉じてしまいました。
でも、すぐに目をそらしちゃいけないことと思いなおし、最後まで拝見させていただきました。
この現実を受け止め、次の自分の行動を考えていきたいです。

46 ■無題

ペットと同じように、こちらも声が必要です。
いちばん深刻だと思います。

23さんのリンクなどで、よろしくお願いします。

海外の署名もあります
http://apps.facebook.com/petitions/24/Make-animal-starvation-illegal-in-Japan/

47 ■なみだなみだ・・・・・・

取り残された家畜たち。どうにもならないのでしょうか。今朝の新聞であの地域が閉鎖になったということでしたが、オエライさんたちは人間以外の生き物は放っておけ!!ということなのでしょうか。自分たちはこの尊い生き物たちを喰って生かさせてもらってるんじゃないか!!!

一緒に行ってお手伝いしたいです・・・・・。
無力な自分お許し下さい。
がんばってきてください!!!
事実を伝えてください!!!

48 ■初めまして

全ての命を慈しむ♪魂のノブレス・オブリージュのための学校さんのご紹介を受けて伺いました。

寄り添いながら死んでいった仔たちの姿を見て、溢れる涙が止まりません。

いったいどうしてこんなことになってしまったのか。
海外サイトCARE2に署名し、政府へ嘆願書を送りました。

一人一人の想いが届き、一匹でも多くの仔ども達が救われますように。
願って止みません。

49 ■いつも拝見していますm(__)m

テレビなどでは現実を映し出してないぶん、もうーすさんの写真は今を写し出してくれてるので、辛いですが知る事ができて良かったと思っています。

もっとたくさんの人に今を見てもらうために私のブログでもうーすさんの事を紹介しました。
事後報告ですみませんm(__)m
不都合があれば言ってください!

これからも、今を写し出して行ってください。

50 ■事後報告で申し訳ありません

記事にさせていただくにあたり、リンクさせていただきました。
画像と一部転載させていただきました。

一人でも多くの方に。
ひとつでも多くの命が救われますように。

51 ■はじめまして

はじめまして
お邪魔します

こちらのブログがhttp://kobayashiasao.blog65.fc2.com/
に一部転載され、こちらのURLが記載されていますが上記ブログはかなり悪評高いブログなのですがこちらの主さまが転載許可を与えたものでしょうか?
せっかくすばらしい記事を書いていらっしゃるのに詐欺師に悪用されてるのだとしたらご注意なさったほうがよろしいかと思います
老婆心ながらそれをお伝えにお邪魔させていただきました

52 ■つらいです

毎日、ニュースで多くの家畜やペットの現状を知る度、涙がこぼれます。
お腹が空いて死んでいくこと、それほど、むごい死に方はありません。
安楽死も、人間の身勝手かもしれないけれど、安楽死でさえ望んでも政府は許可してくれないと聞きました。
奈良の獣医師さんたちが調査に入っていて、危険性を心配していました。
このままだと死骸から伝染病が広まり、逃げたりしている家畜が病気を運び広めてしまう危険性もあると言っていました。
私たちは命をいただいて生きています。
命あるものを大切に尊敬の気持ちを忘れてはいけないと思います。
1日も早く、いい方向へと改善されることを、ただただ強く祈っています

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