「幕末コンクリート」PV 最後に最後の・・・/内田祥文
Amazon.co.jp¥1,050

           CD 『志』


        題字は書家・金沢翔子さんによる渾身の書き下ろし


                   2017年3月15日全国発売


                   全4曲入り 1500円(税込み)

                     送料無料にてお届け中!


                ☆お求めは 内田産業株式会社  まで☆

              

                弊社サイトの「お問合せ」からお願い致します。


 志ジャケ



          坂本龍馬記念館・高杉晋作「東行庵」公認

    

                   『幕末コンクリート』

             

                2013年2月11日建国記念日全国リリース!

                  全12曲入り ¥2100(税込み)

                    送料無料にてお届け中。

   

               弊社サイトの「お問合せ」からお願い致します。

   又は、上記タイトルをクリックしてもらえましたら、アマゾンにリンクになっております。   

                                                             
       $内田祥文のKeep Hope Alive♪-幕末コンクリートジャケット

      

           家族の絆、父への想いを綴ったデビューシングル


          『最後に最後の・・・』

                
                      作詞・作曲/内田祥文

                    絶賛発売中!¥1050(税込み)

                       

                       以下ホームページよりお願いします。

            
                 内田産業株式会社

                http://uchida-sangyo.com        

                $Keep Hope Alive♪-『最後に最後の・・・』
        


こちらのショップでも購入できます。


    $Keep Hope Alive♪-CDショップ



     毎週金曜日夜8時から「内田祥文のKeep Hope Alive♪」

             

                ☆生配信やってます☆


             番組URLは、http://ustre.am/12Gpv

        $内田祥文のKeep Hope Alive♪-ユーストロゴ


1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
2017-07-26 23:11:18

プロレスリングマスターズ「達人再臨」

テーマ:プロレス
今年二度目の後楽園ホールは前回と同じく「プロレスリングマスターズ」。

いやぁー、ただただ興奮、ただただ熱狂!

詳細追記します☆

プロレスリングマスターズ再臨

さて、ここから追記になります。

前回もそうでしたが、試合前から会場はすでに出来上がってる状態でした。
もう今すぐにでもメインにいっても大丈夫というくらいの熱気と興奮が、聖地・後楽園ホールに満ちていましたよね。

こういう雰囲気ってなかなか体験出来ないし、今、プロレス業界を引っ張っている新日本の会場とは
また違ったものだろうと思います。

なんでそういう雰囲気なのか?と聞かれれば、それはもう「歴史」です。
我々昭和からのプロレスファンの記憶の中に根付いているものも一緒に会場いたからです。

17.7.26後楽園

こちらのカード。
僕の友人に「みちのくプロレス」の大ファンがいるんですけれど、
このカードは「みちプロ」の初期を知っているファンからすると、
涙がちょちょ切れるカードと言ってましたよね。

そういう歴史がね、マスターズのリングにあるんですよ。

17.7.26後楽園

「みちプロ」と言えば、ザ・グレート・サスケさん。
サスケさんとは年賀状のやり取りをさせて頂いておりまして。
この日は東北の英雄の勇姿を見ることが出来て嬉しかったです。

17.7.26後楽園

そして休憩中には売店で行列が出来るほどの人気ぶり。
ひとりひとりにしっかりと念を。

このあと、チラッとご挨拶をさせてもらいましてね、ガッチリとシェイクハンドを♪

17.7.26後楽園

こちらのカードは、藤原組長が元気に暴れてましたね~。
「週刊プロレス」の人生相談コーナーが毎週楽しい組長。

17.7.26後楽園

いやね、ホントにこれだけ元気に、暴れまわっている姿を見ることが出来て嬉しかったです。
興奮しますよね~。

17.7.26後楽園

セミファイナルは、平成維震軍vs大日本プロレス
これはなかなかいいカードでしたね~♪
そもそも平成維震軍を見られることがもうね、涙がちょちょ切れるってやつです。

17.7.26後楽園

そして更に泣かせるのが、リングアナのケロちゃん登場!
もうね、昭和のファンはこの場所でケロちゃんのコールを聞けるってことがね。

17.7.26後楽園

越中のテーマ曲が流れてきて軍団登場!
今回もお揃いのからし色の道着を着用。

越中って、浪花節を感じさせるレスラーなんですよねぇ。
こういうレスラーってなかなかいないよな~。
越中ノリノリでしたよ♪

17.7.26後楽園

対する大日本プロレスは、創始者であるグレート小鹿と今やインディー業界の顔と言ってもいい、関本大介と岡林裕二。

実力的には、関本&岡林がいつも通りの力を出せば楽勝だと思っていたのですが、
そこはもうプロレスの奥の深いところでね。

平成維震軍のタッチワークの巧みさと言ったら・・・。
さすがは一時代を築き、長年やってきた軍団だと思わせるほどでした。

関本と岡林も本領発揮出来なかったですからね。
完全に主役は維震軍でしたよね。

17.7.26後楽園

存在感を示していましたよ。

17.7.26後楽園

納得がいかないのがグレート小鹿で、「ここからがスタートだ!」ってアピール。
越中も「やってやるって!」と返答。

これがキッカケで大日本のリングで平成維震軍vs大日本プロレスがスタートすれば、
またいい夢を見させてもらえるなぁ~と思いましたが・・・。

是非とも続きを見たい!

17.7.26後楽園

そしてメイン。

ケロちゃんがこのメインをコールする意味。
ケロちゃんじゃないとコールに重みが出ないということをみんな知っているのです。
ケロちゃんはこの聖地でどれだけのコールをしてきたのだろう。
今宵はどんな気持ちでコールして、名レスラーたちの入場を待つのだろう。
僕らはケロちゃんの、その声に興奮し、そして選手の名を大声で叫ぶのです。

17.7.26後楽園

入場だけでお金の取れるレスラーたちです。
入場シーンだけでお腹いっぱいになっちゃうレジェンドたちです。
こんな夢のようなカードがこの平成に、長州力の言葉を借りれば「スマホの時代に」見られるなんて。

17.7.26後楽園

カブキとムタの毒霧親子共演。
まずはムタ。

17.7.26後楽園

そしてカブキ。

17.7.26後楽園

馳浩は11年振りにリングに帰って来た!
元文科大臣、「大臣になったらリングに」という武藤との約束を守り、この日に復活!
ちゃんと体も鍛えて、見せ方も知ってますよね。

17.7.26後楽園

藤波、長州もコンディションの良さをうかがわせる雰囲気。

17.7.26後楽園

長州、気合い入ってましたね~。

17.7.26後楽園

先発は自ら申し出た長州とムタ。
ノリノリの長州、怖い長州こそが本当の長州力ですよね。
この日はそんな長州でした。

17.7.26後楽園

馳は得意のジャイアント・スイングをナント、ナント、20回も!
つーか、カブキ何才だと思ってんの!
ヤバイでしょ、マジで。

17.7.26後楽園

日刊スポーツの裏にはデカデカと。
56才でも元気いっぱいでしたよ。

馳浩

馳、最後はオイシイところを全部もっていきました。
メインね、本当に良かったです。
もうこのカード出しちゃったら、次のサプライズって難しいんじゃない?って思わせるほど。

17.7.26後楽園

最後は、馳がマイクをもってこの大会を締めました。
本人も嬉しかっただろうし、我々ファンも本当に夢のような時間と空間を共有したと思います。

17.7.26後楽園

プロレスファンやってるとね、自分の好きな選手がまだ現役で続けててくれると、
こういう本当に夢のような、何物にも代えがたいものを見ることが出来るんですよね。
それが我々の記憶の中にある歴史なんですよね。

また是非とも、この夢の続きを見たいと、見せて欲しいと思います☆






AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2017-07-24 22:32:21

「LOVE LOVE あいしてる」16年ぶりの再会

テーマ:音楽
LOVELOVE

録画していた「LOVE LOVE あいしてる」を見た♪

16年以上前にスタートした番組で、毎週欠かさず見ていた。
1996年10月スタートで、2001年の3月末まで続いていたから、今となっては長いことやっていたんだなぁと思う。

それだけにテレビ嫌いの吉田拓郎がこの番組を気に入っていたということだ。
のちに本人もそう言っているし、だからこそ今回の復活スペシャルだと思う。

番組を見ていて、16年振りとは思えないほど出演者全員が自然体で、しかもとても楽しそうにやっていた。
また来週も放送するんじゃないかって思うほどで、こっちも嬉しくなったし、楽しかった♪

今回の放送で、僕よりもずっと下の世代の若者たちが吉田拓郎の魅力に気づいたらしい。
最近はツイッターを斜め読みしていることが多いのだが、「LOVELOVE」のを読んでいると、
拓郎のことに言及している人たちが多くて、なんとなく嬉しくなった。

もちろん、番組当初の時も50才を過ぎた吉田拓郎に興味を持って、
あの時点から拓郎を聴くというファンも増えたのも確かで、
コンサート会場でも僕と同世代や年下のファンが増えていた。

それまでは割と楽にチケットも取れたのに急に取りずらくなったのを覚えている。
ライブの拓郎もノッていて、楽しそうだった♪

さすがに70才を過ぎた拓郎に老いというものを感じないわけでもないが、相変わらず好きなことを言うし、
ギターの演奏や唄い方も拓郎のままで嬉しくなる。

特番、という形での再会で、毎週の放送を希望する声が圧倒的に多かった。
けど、今これだけのメンバーを毎週集めて、ゲストもそこそこ名の知れた人を出していくとなると、
スポンサーがつかないんじゃないかなぁ~と下世話な心配をしてしまう。
それだけ豪華な出演者やミュージシャンが揃っている贅沢な番組だったのだ。

篠原ともえもすっかり大人になり、それでも元気にプリプリプリティーをやっていた。
あのコーナー、名コーナーで今回もすげー楽しかったし、良かった。
シノラーの復活も嬉しかった。

次はいつこの番組に会えるのだろう。
1年に1回くらいはやって欲しいと思う☆
























AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2017-07-22 23:42:17

ライオンズフェスティバル2017

テーマ:野球
今年の「ライオンズフェスティバル」は“炎の色の獅子を見ろ!!”がテーマでして、
真っ赤なユニフォームを着用しての試合です。

いつの日かこのフェスティバルも赤いユニフォームを持ってくるだろうな~と思っていましたが、
今年がその年になりました。

炎=赤

にしたんですね。

公式ホームページの特集サイトはこちら

ライオンズフェスティバル2017

今年の交流戦で観たカープの方がやっぱりね、しっくりきてるな~というのが正直な感想です。
が、こういうものはお祭りなので、球場全体がいつもと違う色で染まり、いつもと違う雰囲気というのは楽しいもんです♪

ライオンズフェスティバル2017

選手もファンもこういう企画っていうのは楽しめるだろうし、ましてや自分の好きな色だとテンションも上がるでしょうしね。

ライオンズフェスティバル2017

7月21日から始まったこの「ライオンズフェスティバル」。
今のところ連勝スタートですから、縁起のいいユニフォームになって欲しいものです。

ライオンズフェスティバル2017













AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2017-07-21 19:46:26

「プロレス総選挙2017」について~金曜日夜8時ユースト生配信

テーマ:プロレス
プロレス総選挙2017

今週のユーストリーム生配信は、ナンバープラスで発表された「プロレス総選挙2017」についてお喋りしたいと思います。

プロレスとは奥深き、壮大なる物語。
ここにハマッたら最後、もう出ることは出来ません。

お時間ある方は是非是非~♪

番組URLはhttp://ustre.am/12Gpv

番組アーカイブはhttps://www.youtube.com/uchidasangyo
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2017-07-20 22:08:35

「西部警察」

テーマ:ブログ
西部警察

録画していた「西部警察」の最終回を見まして。
結構前に見て、もうユーストリームの方ではお喋りしたので、この記事の最後にリンクを貼っておきます。

いやね、もうね、号泣でしたよね。
声出して泣きました。
嗚咽というんですかね、こんなに泣くのかっていうくらい泣きました。

隣りで一緒に見ていた奥方はその姿を見て笑っていましたから。
おそらくこの号泣の意味が分からなかったんでしょう。

小さい頃、夢中になって見ていた「西部警察」。
ちょうど「太陽と呼ばれた男」を読んだあとだったし、懐かしさやら、舞台裏を想像したりとか、
いろんなことがフラッシュバックしてね、最後の渡哲也演じる大門刑事が殉職するところは自然と涙がね。

そして石原裕次郎演じる木暮課長が死んでしまった大門刑事に語りかけるシーン。
あそこは台本無視のアドリブでテストも無しで、スタッフもほとんど入れなかったらしいんですね。

あの場面もね、もう石原裕次郎から弟分である渡哲也への感謝というか、今までのお礼というかね、
二人の関係が凝縮された名シーンなんですよ。
石原裕次郎が泣く姿を見てまたこっちも泣くでしょ。

そして最後の警察手帳をね、海に投げ捨てるシーンもむちゃくちゃ絵になるわけですよ、石原裕次郎という人は。
「うぉー、カッケー」と心の中で叫び、そしてまた泣く・・・。

で、主題歌の「みんな誰かを愛してる」のイントロが流れ、ギターに泣かされ、そして石原裕次郎の歌声でまたまた号泣。

僕は日活のスクリーンで大活躍していた“裕ちゃん”は知らないですけど(もちろん作品は観てるけど)、
やっぱりね、「西部警察」のイメージが強いんです。

石原裕次郎と渡哲也の関係。
大門軍団には本当に憧れましたもんね。大門、カッコ良かったですから。

古い作品と言えば古い作品ですけども、もうね、とにかく凄い。いろんな意味で凄い。
今後の刑事ドラマ、アクションドラマでも「西部警察」を超えることは出来ないでしょうね。
つーか、無いですよね。
あのスケール感は今のこの規制ばっかりの中では残念ながら無理です。

この最終回の悪玉テロリストを原田芳雄が演じていましたが、また原田芳雄もカッコイイんですよ。
鍛えた肉体をさらけ出して大門軍団と対峙する。

「大門さん、ひとつ聞きたいんですがね、あなたが後生大事に守っているこの日本っていったい何なんですかね?」

このセリフもシビレましたね~。

「西部警察」には当時の脚本家たちが腕によりをかけて、あの手この手で書いてきたらしいのですが、
あの時代にこういうセリフを言わせて、またそれを言うのが原田芳雄っていうのもね、絶妙。

石原裕次郎没後30年という節目の年に、改めて「西部警察」を見て良かったです。
DVDでシリーズを見直そうかと思っています。

もうね、理屈じゃないんですよね、カッコイイものはカッコイイんですよ。
それが石原裕次郎で、石原プロで、「西部警察」で、大門軍団なんです。


















いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。