まりも日和

動物ライターであり、心理学講師でもある、
すずき莉萌の日々の戯言。
子育てやどうぶつ、シゴトのことetc・・・。
さまざまな四方山話、お付き合い頂ければ幸いです☆


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あっという間に2015年もあと残り数時間で終わりですね。


みなさまにとって、今年はどんなお年だったでしょうか。



わたしも今年はいろいろありましたよ。特に後半。



ドライバーとしては、うまれてはじめての追突事故。


停車中に追突され、お気に入りだった車を買い替えるはめに・・・・。



そして息子U。


跳び箱のデモンストレーションで、手の平の骨、2本骨折事件。


きれいに治ったのでよかったですが、2か月かかりました。


おかげで今年の冬休みはスキーはお預け。



軽い気持ちではじめたムスメKとのお受験戦争もたいへんでした。


ハハ的には、もうこりごり。



でもムスメKはのどもと過ぎればなんとやらで。


「もっとスゴい中学に受験して行く」そうです。



勝手にどうぞ、といいたいところですが、


国立ゆえ、できればそのまま上がってもらえるとありがたいのが本音。



ライターのお仕事のほうは、みなさまにもご協力を頂いた


「オカメインコ完全飼育」が順調とのこと。


ほっと胸をなでおろしております。



来年は、お正月明けから読売新聞夕刊で8日、15日、22日、29日(すべて金曜日)に


「教えて!」というコーナーでオカメネタを連載させて頂く予定です。



そして来年は、新ジャンルに着手し、


「ラノベ」なるものを書き始めております。



そこの奥様、知ってますか、ラノベ。


ライトノベルのことですよ。



しかも!


ジャンルがまたエグいのです。


「学園ホラードクロ」でございます。



若者さんたちを震撼させるべく、これでもか、これでもかと


おどろおどろしい妄想を、せっせとかきたてております。




カウンセラーとしての一年も充実したものでした。


中でも印象的だったのは、企業戦士として働き、過労に倒れ、


からだと心を患い、およそ8年間、休職していた男性のケースです。



カウンセリングと心理学の学びから、たった半年足らずでみごとな社会復帰を果たされました。



この方の再起をかけた戦いに伴走させて頂き、


人間って本当に素晴らしい、と心から感動しました。



そして、うちのワンコも鳥さんたちも元気に年を越せそうです。


みなさまも良いお年をお過ごしください。ドキドキ







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冬休みがはじまり、慌ただしく過ごしていますま(°▽°)


まず、わりと近所にあるアイススケートに子どもたちを連れてgo!


多少は滑れますが、久しぶりすぎて怖かったです。



ムスメKはスケート初体験。

思ったようにターンもジャンプもできないどころか、まともに滑ることさえ出来ず、転んでおお泣き。

フィギュアスケートの観すぎかな。

お天気が良すぎて、全身、ビチャビチャに。

氷上デビューはまだ早かったかな。

息子Uは、ハハはどうやら頼りにならないと悟ったようで、黙々とひとりで地道に練習してました。




夕方からは、Christmasコンサートに。





こちらは暗闇の中、ムスメK、ナレーションを聞き、必死に書き留めた演目の一部。



アベマリアがあめまりあになっていますね。

そして今は、ムスメKの合格のお祝いということで、那須高原にあるハイランドパークという遊園地のコテージに遊びにきています。


暖炉がある立派なお部屋でビックリ。

チャッピーさんもドッグランでたくさん遊びました。

今から夕食に行ってきます。



つづく。(°▽°)
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いよいよ寒くなって参りました。

クリスマスシーズン、 まっさかりですねニヤリ


我が家にも巨大ツリーがはばをきかせております。あせる






巨大かめちゃんも負けてませんよグラサン


うちの鳥さんたちは、みんな成鳥ですので、あまり保温に悩むことはありませんが、生後一年未満の若い鳥さんは、しっかり保温しましょうね。


というのも、若い鳥さんたちは、見た目は立派でも、きちんと羽が生え揃っていないものです。


成鳥は恒温動物といえますが、ヒナちゃん、若い鳥さんの体温は、たいへん外気からの影響を受けやすく、不安定です。


保温器具も、ペットヒーターだけでなく、できれば人のいる部屋で、エアコンなどと併用すると安心です。


オイルヒーターは、風が出ないのと、表面温度が高温にならないのが、鳥飼いとしてはありがたいです。

が、電気代が高く、暖まるまで時間がかかるのが難点です。


輻射式のヒーターは、空気を汚さず、前にいれば、わりとすぐに暖かさを感じますが、空間全体を素早く暖めてくれるわけではないので、鳥さん用のペットヒーターとしては、若干、地域によってはパワー不足ですかね。


ヒト用のパワーがある輻射式ヒーターで、部屋全体を時間をかけて暖めておくには、鳥さんにも安全性も高いのでおすすめです。


灯油やガスのヒーターは、パワーがあって、すぐに暖まるので、冬には便利です。


しかし、換気が最低でも一時間に一度は必要で、風も出るし、熱源は熱いしで、環境の変化に弱い鳥さんのいる部屋で常にフル稼働させるのは危険と言わざるをえません。


ここ二年ほど我が家では止まり木型のヒーターを導入していたのですが、すぐに鳥さんたちが、カバーを噛みちぎってしまい、中の鉄の棒が丸出しになるという、困った事態に。


また、かめちゃんが足をしきりに気にするようになったので、一本まるまる暖まる止まり木型は、良し悪しかな、という結論です。
逃げ場が限定されますからね。


昔ながらのヒヨコ電球は、パワーもあり保温力の高さが魅力ですが、火傷しやすいので要注意。

ビニールの透明カバー、すぐに溶かしてしまいましたから(;´д`)。

ラブバさんは、寒がりさんが多いのか?

ヒーターによる火傷が多いそうですから、気をつけてあげてください。


エアコンは、というと。
ネックは風だけ。


最近はほとんど風の出ないタイプのものがあるようですし、風をケージにあたらないようにさえすれば良いので、うまく活用したいものです。


あとは、ケージを高い位置に置いたり、透明カバーなどをかけるだけでも、体感温度は数度は違うはず。


年末年始は、飼い主さんの生活も不規則になり、鳥さんも体調を崩し安いですから、
ぬくぬく対策、お忘れなく。合格




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ここ数週間、無休で働いておりまして、


なかなか更新ができず、毎日見に来て下さる方、ほんとうに申し訳ありません。あせる



更新できなかった間、いろいろありましたが、


中でも、とてもショックなことがありました。



大好きな獣医の先生が亡くなってしまったんです。



優しくて包容力がって、ジョークが面白くてγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ



獣医学博士としての知識も素晴らしいもので、


心の底から尊敬できる素晴らしい先生でした。




毎年、デパートの外商を呼びつけてお取り寄せする


ゴージャスなバーベキューパーティに招いてくださって、


家族ぐるみでお世話になっていました。ドキドキ



時にはご本人が海で釣ってきた魚を自ら豪快に捌いて、


ふるまってくださったこともありましたっけ。



上の子が赤ちゃんの時もかわいがってくださって、


ほんとうに楽しいひと時を過ごしたものです。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




院長先生は、5か月前に病気が発覚し、手の施しようがなかったようです。



しかし、痛みのコントロールはしっかりできていたようで、


安らかな最期だったということでした。



まだお若い先生でしたが、それだけが救いです。


奥様もショックだと思います。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



その獣医師ご夫妻から学んだことの中で、とても印象に残っている出来事があります。



セキセイインコのハルちゃんの最期に頂いたアドバイスです。



頭が良くて、新参者の鳥にも優しくて、何十年も飼ってきた中でも、


屈指のセキセイさんでした。





まだメガネをかけていた頃の若かりしわたしと若かりしハルちゃん。



うちに来た時にお世話になっている編集長が撮ってくださったもの。


懐かしい画像です。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



ハルちゃんが精巣腫瘍に侵され、


ある鳥の病院の先生の指導のもと、3種類のお薬を1日3回、強制投薬していました。



薬が辛かったのか、どんどん食餌の量も減り、


強制給餌となってしまいました。



数時間おきの強制給餌はわたしにとっても辛いものでした。



給餌や投薬を嫌がって、エサや吐しゃ物で、いつもべたべた。


無理やり食べさせられる流動食など、美味しくなかったのでしょう。



そんなハルちゃんの姿にやりきれなくなってしまったのです。


治療も給餌もハルちゃんのために、と思えなくなってしまったというか・・・。



仕事もありましたし、この生活を続けていけるとも思えず、行き詰まってしまいました。



そんな中、この獣医師ご夫妻に、ちょっとしたグチのようにこぼしたところ汗


目からウロコの声をかけていただきました。



「まりもちゃん、忙しいなかよく頑張ったね。


でも、もう無理しないでいいんだよ。


ハルちゃんはじゅうぶん、幸せだったと思うよ。


まりもちゃんがそんな調子じゃ、ハルちゃんも悲しむんじゃないかな。



獣医の言うことじゃないかもしれないけれど、


好きなものを好きなように食べさせてみたらどう?


治療用の人工栄養なんてやめて、好きなシードにして。



それでも食べなかったら、くだものやスープとかクッキーとか、


若い頃に食べたそうにしていたものを与えてみたら?



保温は大切だけど、小さな飼育ケースじゃ息も詰まるだろうから、


たまにはケージに戻してあげたり、


今まで放鳥のときにお気に入りだった場所にいさせてあげたり。



夜は拾って食べられるように24時間、灯りをつけておくというのもやめたほうがいいね。


夜くらい、暗い中でぐっすり休ませてあげたら。

ハルちゃんも頑張ったし、まりもちゃんも頑張った。


ここからは二人にとって、ご褒美の時間ってことにしてサ桜!」



正直、ハルちゃんのことを相談したら、


「うちの病院に通えば?」と提案されのではないかと、


そのことを心から恐れていた私。。。



今思えば、失礼なことを考えていたものです。



大好きな先生たちですが、通院に片道2時間以上かかるからです。


ハルちゃんにその体力はもう残されてはいませんでした・・・。



でも、先生は通院を勧めるどころか、上記のようなアドバイスをしてくれたのです。


そんなことをして良いのか、迷いもありましたが、踏ん切りがつきました。



そこからは、薬をやめ、


ハルちゃんの気持ちを最優先にして、のんびり過ごしてもらいました。



すると、ぐったりしていたハルちゃんの瞳に光が戻り、


足腰も力が入るようになり!


調子が良いときは他の鳥とたち遊ぶ姿も、時折見受けられるようになりました。








「インコ生活」に登場するセキちゃんと、精巣腫瘍で闘病中のハルちゃん。

腰のあたりが腫瘍で膨らんでしまっていて、まっすぐ立つことはできませんでしたが、

私とセキちゃんが大好きで、がんばって手の止まっていました。








その後、ハルちゃんは亡くなったわけですが、


悔いのない最期でした。



先生ご夫妻のおかげだったと心から感謝しています。ブーケ1



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



院長先生が亡くなり、大好きだった病院も閉院になってしまいました。



病院でかわいがっていたオカメちゃんは、他の病院に貰われていったそうです。



というのも休院中、飼い主さんやどうぶつたちがやってこなくなり、


寂しがってすっかり元気がなくなってしまった、ということで。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



ちょっと乱暴ともいえるハルちゃんの最期の過ごし方。


それがよかったのかはわかりませんが、


元気な姿を取り戻して亡くなってくれたことは幸いでした。



途中で治療を辞めてしまったことについては


努力不足と言われてしまうかもしれないけれど、ほんとうに限界だったので。



ハルちゃんに関しては、緩和ケアに切り替えた形で、


後にも先にもこの一羽だけですが、印象的な最期でした。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


先生ご夫妻の伴侶動物であった、


亡くなった動物たちのお骨がたくさんになってしまい、


二つ借りていた納骨堂は満員。



そこで、お骨を移すために、プチ古墳ばりの大きなお墓を用意していた矢先だったそうです。



「動物のお骨を移す前に院長が入っちゃったね」


「まさか、自分が一番はじめに入るとは思ってなかったと思う」、と、奥様は泣き笑い。



アートにも造詣の深かった先生。


特注のモニュメントをごひいきの彫刻家に依頼し、墓石にするそうで、


そこにはペットの名前と一緒に院長の名前が並ぶのだとか。


最期まで華やかなことを好んだ院長先生。


こちらは巣立ちしたばかりのヒナの世話をせっせとする、元気だったころのハルちゃん





ハルちゃんも院長先生も、また虹の橋のむこうで逢えるよね。


どうか安らかにお眠りください。虹



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おかげさまで池袋でのセミナー、大盛況のうちに終わりました。


ペットロスの問題は、どうぶつと暮らしていると避けて通れない問題ですよね。



空席情報を見て、お忙しい中、かけつけてくださった方もいらして、


本当にありがとうございます。ラブラブ




帰りは先生方と会場目の前のサンシャインシティの59階、


ニューヨーク仕込みのチャイニーズレストランで絶景を楽しみながらお食事しました。




スカイツリーにも展望レストラン、あるのかな?


あるなら行ってみたいです。




で、今は、年明けに連載させて頂く新聞の記事をせっせと書いております。



鳥さんにまったく興味のない、子どもからお年寄りまで読む媒体ですから、


かなり勝手が異なりまして・・・・。



若い編集者さんに教わりながら、四苦八苦しております。



例えば、「趾(鳥さんの指にあたるところ)」という言葉はつかえないとか、


脂粉や粉綿羽がなぜ乳幼児の健康に悪いのか、


しまいには「コンパニオンバード」ってどういう意味?みたいな説明まで求められ・・・・。



自分の中で、当たり前だと思っていたことがそうでもないということを学ぶよい機会になりました。


楽しみにお待ちください。( ̄▽+ ̄*)




さいごはイケメンおーじろう画像をお楽しみください。ドキドキ




水浴びのあと、うちわでパタパタと仰いでバサバサと羽を翻す、雄々しいおーじろう。ラブラブ




1424351491001.jpg


ハハのベストのボタンを片っ端から破壊する、デストロイヤーなおーじろう。音譜






羽もすっかり乾いて、いつものおとぼけセサミキャラに戻るおーじろう合格


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冬本番!


急に寒くなってまいりましたね。


鳥さんやわんこさんたちの防寒のご準備はお済みでしょうか。



我が家では、止まり木型ヒーターやひよこ電球、


パネルヒーターなどを取り揃えていますが、どれも一長一短ありますね。


鳥カゴも多いので、寒い日は結局、部屋ごと暖めることが多いです。



冬の保温時に注意したほうがいいことのひとつに、使い捨てカイロがあります。


特に移動の際や、ヒナや病鳥の保温で使うことが多いと思いますが、これがクセモノです。


使い捨てカイロは安いしどこでも入手できたいへんお手軽ですが、


使用には細心の注意を払ってください。



というのも!


直接、からだに長時間触れると、低温火傷の恐れがあります。


使い捨てカイロに限らず、低温火傷はなぜかコザクラインコさんなどに多いようです。


飼い主さんはじゅうぶんお気をつけて。



あと、キャリーなどプラスチックケースなどに入れて保温する場合、


かならず空気孔をたくさん開けて、じゅうぶんな換気ができるようにしましょう。


使い捨てカイロは、周囲の酸素を用いて発熱するというしくみです。



命を落とすこともありますから、酸欠にはじゅうぶん注意したいところです。


使い捨てカイロの危険性は、あまり知られていないことのようですが、


わたしは短時間のうちに使い捨てカイロの事故でヒナを落鳥させたことがあります。


(隣駅のショップでお迎えして、車で自宅に連れて帰るまでの間の出来事でした。


ペットショップの店員さんは謝ってくださいましたが、命は戻らないものですので)



ぜひ反面教師にしてください。



私のブログはリンクフリーですので、よかったらお友達にも教えてあげてくださいね。






「油断大敵だよ!」



ヒヨコラブラブTSUBAS第9回セミナー、追加募集のお知らせラブラブヒヨコ


いちどは満席になったのですが、何名かキャンセルが出たそうですYO!


明日6日、池袋で13時から16時まで。


わたしの講演テーマは以下の通りです。


「ペットロスとペット依存~その原因と予防、克服へのヒントまで~」



他に滝沢先生(滝沢犬猫鳥の病院院長)や、


ヤマザキ学園大学の島森尚子教授の講演もあります。



休憩時間など、気軽にお話しできる時間もあると思いますので、


よかったら逢いにきてくださいね('-^*)/


http://ameblo.jp/tsubasa0615/entry-12101262834.html

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モデルインコ画像、たくさんのご応募、誠にありがとうございました。


かわいいお写真がたくさん集まりましたので、これにて締め切らせて頂きます。


受領のお返事が届いていない人、ごめんなさい。


メールが戻ってきてしまっていたりで、何件かの方の分が遅れています。


必ずお送りします。


本の発売は3月下旬の予定です。


楽しみにお待ちください!



そして、今週末、日曜日に池袋で行われるTSUBASAさんの講演会です



大きな会場ですが、だいぶ早くに満席になってしまったようです。



こちらの読者さんもお誘いしたかったのですが、またの機会に☆

今はその準備に追われております。



とはいえ、小鳥さんたちとのスキンシップもおざなりにはしてませんよ。




三年生の息子U、同い年のカメちゃんに、ようやく心から認めてもらえたようで、ほら、この通り(°▽°)



たどたどしい手つきでカキカキさせて頂いておりました。


子どもが鳥さんと仲良くなりたいなら、とにかくおどかさないこと。

鳥さんが「その気」になるまで、じっとがまんして待つのが、円満なコミュニケーションの秘訣です。

危機管理意識の高い鳥さんたちのこと。


いちど嫌な目にあうと、根に持ってずっと覚えてますからね。!


でも、やっぱり最後はママのゴッドフィンガーでお仕上げ。合格





恍惚の表情が違います。







カメちゃん、Uのこと鍛えてやってちょうだいねウインク

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