フェイク置き場

偽装日蓮教団の実態を暴く!「フェイク」FAKEの最新号をお届けする「フェイク置き場」です。

創価学会の人も、日蓮正宗の法華講・妙観講、さらに顕正新聞の人も皆さん転送・再配布自由ですよ。


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フェイク 第1399号(発行=13.07.30)
梅屋誠岳の兄嫁、窃盗罪で逮捕
樋田一派と広布を妨害する妙住寺の幹事
無人販売所の野菜を繰り返し根こそぎ盗む

 ニセ法主は「猊座」を盗んでも逮捕されないが、法華講員は窃盗を重ねて御用になる。日顕宗の渉外部副部長・梅屋誠岳の兄嫁である梅屋節子(奈良県吉野郡大淀町在住)が今月二十五日、奈良県警中吉野署に窃盗罪で逮捕され、二十六日に送検された。

 梅屋節子は日顕宗・妙住寺(五條市、住職は佐藤広明)の幹事で、特に、二年前には樋田一派と徒党を組み、合同折伏と称して広宣流布の連帯を乱そうとした悪質な過去がある。その他にも広布に活躍するメンバーに対して口汚く罵声を浴びせ、また「ニセ本尊」と悪口を言って回るなど悪態の限りを尽くしていた。

 逮捕の経緯は奈良県吉野郡大淀町の国道169号線沿いのコインランドリー駐車場に設置してある無人の「新鮮野菜販売所」の野菜を根こそぎ盗むという悪行を繰り返していたためである。

 この無人販売所には「防犯カメラ」設置の案内があったにもかかわらず、梅屋は窃盗を続けていた。

 そこで販売主が防犯カメラに写っていた〝犯人〟の写真を同販売所に公開して「この方をご存じの方は下記までご連絡ください」と掲示した。

 すると、その日のうちに販売所を利用する複数の人から「掲示してある写真の人は大淀町在住の梅屋節子さんです」と販売主に連絡が入った。

 販売主は直ちに中吉野警察署に通報。警察に通報されたことを知らない梅屋節子は翌日も、翌々日も野菜を根こそぎ盗み出して車で搬送した。その車の運転をしていたのは、妙住寺法華講の婦人部長・中村規予であった。

 猛暑続きの中、一生懸命に育てた野菜を根こそぎ、繰り返し盗んでいた窃盗の常習犯・梅屋節子に農家の人は怒り心頭だ。

 逮捕・送検された節子は第二次宗門事件の際、寺族の関係から夫の梅屋純男と一緒に寺に付いた。夫は寝たきり状態になったが、節子はそんな夫を尻目に出歩き、男癖の悪さに加えて万引きの常習犯として知られていた。

 特に、大淀町の商店街では節子が買い物に来ると、店の関係者は警戒して目を光らせていたという。

 夫が他界してから節子は大石寺への登山・供養で生活に困窮しているのかどうかは分からないが、義弟の梅屋誠岳は義姉の生活の面倒を見ていないのだろう、冷たい坊主だ。

 無人の野菜販売所は吉野の観光の話題にもなっており、この度の梅屋節子の逮捕を知った農家や商店街の人達は一様に胸をなで下ろしている。

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