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2010-02-10 12:31:17

絶乳セラピ個人店のマシュマロトリートメントⅢ序章

テーマ:ブログ
たわわなパパイアほど女性らしさを感じるものはない。
ふっくらした柔らかい果実は、永遠の男性のデザートだ。

最近、いやここ数年でそのデカさにつき、他の追随をいっさい許さないのが、暗号名絶乳セラピ個人店のマシュマロトリートメント店である。

先日コスチュームの上からではあったが、初めてパパイアをムンズと鷲づかみした。
「どこ触ってんのよっ」と予想どおり怒られたが、110cmのHカップは余裕だろうと思った。

私の夢はいつかいつの日か、あのたわわなグランドキャニオンでパイ○リしてもらうことだ。
ビンビンの沢庵和尚を挟みこみプルプルされたら、10秒もたないと思う。

トリートメント自体は全裸。
尻筋イングリモングリからの、人類抹殺の顔面窒息パパイア爆弾は、もはや伝説の域に入りつつある。

あの白肌が醸しだすフェロモンの世界は、迷えるタルタル難民を救うに違いない。

それでは次の記事で、彼女の施術の最新状況をお伝えしてみよう・・・。



(本編へ続く)
2010-02-09 21:15:33

スレンダーセラピ嬢の介護はお好き?

テーマ:ブログ

シベリアからの寒波が大阪市街に覆いかぶさる夜。
私は情報を入手していたエステ健全店に足を運んだ。

とあるマンションの1室。
ピンポ~ン。
「どうぞ~」
「こんばんわ~」

目の前には20代後半の美しきスレンダー嬢。
関西エステ・マッサージ情報部
しなやかなボディラインの綾瀬はるかだ。

飲みものをいただきつつ、カウンセリングシート記入。
なぜかここでは自称患部の申告は不要。
セラピに案内され、まずシャワー室に。
何ともアメリカンなシャワールームは、さながらホテルカリフォルニア。

施術室に移り、私は真っ裸で施術ベッドへうつ伏せに。
「それでは始めますね~」
「よろぴこ~」

踵からトリートメントにかかるスレンダー嬢。
ムダはなくとも癒されるマッサージ技術。
あとから聞くと、女性客相手に腕を振るってきたらしい。

やがて彼女は足もほどほどに、臀部に手を伸ばしてきた。
内股にスルリと入りだす長い指。
スルスル進んできた細指は、尻筋の最奥を強制捜査。

小刻みなリズムで水戸黄門を弾く指さばき。
さらに手を突っ込んでセラピは、玉周りに指をかすめつつ、沢庵和尚にまで手を絡めてきた。

しなやかに沢庵を弄るフェザータッチ。
関西エステ・マッサージ情報部
たちまちビンビンしなるスコットウィスキーのワンボトル。
早くもカウパー、ツーフィンガーでやるもよし。

さらに前腕の尻筋攻撃。
浮くわ浮くわ、桃尻突きあげての四つん這い。
こ、この臀部ケア……おおセラピよ、これって宇宙遊泳なのかい?

私の希望で背中はカットして仰向けに。
足先から手技を始めた彼女だが、考える間もなく太腿襲来。

Vラインを底から拭いあげる白指のアプローチ。
金時豆を裏から持ちあげ、左右に練りだす合わせ味噌。
ななな、なんじゃこりゃ~~~(心の叫び)

膀胱をグリグリ押したセラピはデコルテに。
沢庵に向けてグーンと伸びる上半身逆交差ストローク。
私の顔面を行きかう彼女のパパイア摩擦。

ひぇ~~~(心の叫び)

さらに乳○捏ねくり長時間耐久レース。
もはや沢庵は爆発寸前に追いこまれた。

私は最後の気力をふりしぼって誘導した。
ああ、残尿感は尿管の詰まりから。

「わかりました~このへんかしら~?」

セラピはカ○首を生握りから一番搾りに。
こんなことされて耐えられるわけがない。

「こんな感じでいいのかしら~?」
関西エステ・マッサージ情報部
「はぁはぁ、さらば昴よ、ああ、んがべっ!」
関西エステ・マッサージ情報部
どっぴゅっ!

ああ、スレンダーセラピ嬢の介護はお好き?……
かくして大阪に新たなタルタルセラピが登場したのであった……。



○店の分類 男女平等健全施術店
○マリオ・ポイント ★★★★☆ グッジョブ

2010-02-09 12:01:11

スレンダーセラピ嬢の介護はお好き?・序章

テーマ:ブログ

今回登場する店は、厳密に言うと個人店ではない。
しかしそこらの店舗型店とは、明らかに一線を画している。

簡単に言えば、
経営者が若い女性なのである。
しかも施術の現場に精通しているから、ニューウェーブ個人店と言えなくもない。
少なくても売上の計算ばかりしている輩とは大違いだ。

この店の情報を入手していた私は、さっそく突撃してきた。

場所は大阪市街のぎりぎり都心区域。
ガッツリしたマンションの部屋の雰囲気は、まるでギャングのアジトのよう。
ホテルタイプのシャワー室はさながらアメリカンであった。

施術は完全ノーパン。
担当セラピは綺麗なお姉さん風のセラピスト。

若いのにマッサージ技術はかなりのもの。
驚いたのはそのスキルを物の見事に、男性の性的感性の刺激に転用していた。

誰から教えてもらったのか知らないけれども、うつ伏せでの尻筋イングリモングリは、オリジナルを越える癒しを感じたほどだ。

仰向けでの密着セッションもすさまじい。
ラストは少し誘導しただけで、まさに天空の城に駆けのぼった。

こういう店舗型店ならば、いくらでもリピーターを呼びこめる。
ユーザーとしては、その店舗型店の本質を見極めることが必要だろう。

こういう優良サロンが増えることを願いたい。
宣伝高値地雷店など早く消えてほしい。

それでは次の記事で、彼女の下半身介護の模様をお伝えしよう……。



(本編へ続く)

2010-02-08 21:01:42

癒しの主人公はセラピたち

テーマ:ブログ
最近はいよいよブログが普及してきて、エステ個人店のセラピたちも利用するケースが増えてきた。

店のHP代わりにしているパターンが多い。
個人店の女性セラピたちが書くブログならば、こちらもかなり好意的に思う。

彼女たちが積極的に情報を発信してくれれば、情報収集に相当役立つ。
こちらもブログ検索に時間を惜しむこともない。

ただ不幸なことに、やはりここでも男性不可のサロンが多い。
男性ユーザーも通えるサロンが、増えることを願ってやまない。

たまに店舗型サロンの在籍セラピたちのブログも見かけることもある。
本人の意志によるものか、店に書かされているものか、少し読めばあらかた判断できる。

本人のものは、やはり何らかのセラピの気持ちが伝わってくる。
しかし店の指示によるものは、字が宙に浮いている感じがしてしかたない。

ユーザーからすれば、あくまで施術現場はセラピと客のツーショットだ。
ブログも同じで、本来は書き手と読み手のふたりだけの世界のはずだ。

そこに第3者の影が見えかくれすると、どうなるだろう?

セラピと顧客のコミュニケーションに、売上の計算ばかりしている輩の顔が感じられると、癒されるわけがない。

今、関西の癒しは完全に個人店の時代に入った。
店舗型サロンでも、セラピたちに店の運営や管理を任せないと、取り残されるだけだろう。

癒されたい男性は、すべてをセラピたちに預けるべきなのだ。
2010-02-08 18:44:41

プリティウーマン個人店~青春とはなんだ?編

テーマ:ブログ

真冬の厳しさが増せば増すほどは近い。
郊外に出向いた私はエステ個人店の新規開拓に。

とあるマンションの1室。
ピンポ~ン。
「は~い、どうぞ~」
「こんばんわ~」

迎えてくれたセラピは20代前半ぐらいのプリティウーマン。
関西エステ・マッサージ情報部
聡明な笑顔とピチピチした白肌がまぶしい。

飲みものをいただきつつ、カウンセリングシート記入。
私は自称患部を断面図入りで具体的に書いた。

「かなり辛そうですね~大丈夫ですか~」
「もうパンパンに腫れた感じが」
「わかりました~後でよく見てみますね~」

施術ベッドには紙トランクス。
セラピが若いだけにノーパンが言いづらい。
やむを得ず足を通したが、横を思いきりビリビリに破いた。

彼女にトランクスがきつかったと伝えると、おとがめなし。
ベッドへうつ伏せになると、セラピのオイルマッサージが始まった。

踵からゆっくりオイルを絡めだすプリティウーマン。
きめ細かい手触りがまったり感を運んでくる。
いい手つきやな~ほんのりしてくるがな~(心の叫び)

このまったり感は最後まで消えることはなかった。
ほどなく太腿に上がってきたセラピの手は、少しずつ内股に。
尻筋の絶対領域こそ犯されることはなかった。
しかし性的感性の刺激に繋がる、セミ領域は彼女の支配下に置かれた。

サワサワサワ~。
ううう~変に気持ちええがな~(心の叫び)

背中から肩をひととおり流した彼女から仰向けの声。
足先から上昇してきたセラピの手技は、いよいよ問題の自称患部に。

「特にどの辺りが辛いんですか~?」
私は指でいつもの場所を伝えた。
「わかりました~」と、私の太腿をむんずと開くプリティウーマン。

リンパ最深部に奏でられる、白い手のひらの序奏曲。
関西エステ・マッサージ情報部
もっちりした手の温もりに、ビンビンしなるアーリータイムスのワンボトル。

「もも、もうちょい内側を~」
「いいですよ~」と、Vラインの国境を越え、金時豆に到達するセラピの細指。

鼠径の地肌に絡みながら、玉にも絡むスキンケア。
さらに私には、誘導のゴングが高らかに鳴りひびいた。
ああ、リンパの老廃物は尿管にあり。

「このへんかしら~?」
セラピの指は紙トランクス越しに、沢庵の裏の根元に立てられた。

「ううっ!そ、そこから詰まりを上に流すように~」
「こうかしら~?」

沢庵和尚の裏街道をねっとり進む、彼女の白指。
カ○首まで来たら、ちょっとここらで指遊び。

シュルシュルシュル~~~。
いくらパンツ越しでも、そげなとこ~~~(心の叫び)

「こんな感じでいい?」
「いい、いい、良すぎる~あわわわ~

関西エステ・マッサージ情報部
~青春とはなんだ~?」

ああ、プリティウーマン個人店……
かくして私は次回のタルタルに、絶対の確信を感じたのであった……。



○店の分類 男女平等健全施術個人店
○マリオ・ポイント ★★★★ 犯されるか鼠径の絶対領域

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