「お茶が好き!」~紅茶教室TEA SMILE~

千葉市の紅茶教室です。レッスン風景やお茶の話題を中心に楽しんで書いてます^^


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こんにちは。

今日もよいお天気でしたね。

昨日は、長男にとって最後となる高校野球開会式へ行ってまいりました。

ヘリコプターが上空からマウンドへ白球を落とし、40分かけて千葉県内の球児たちが、吹奏楽の演奏に合わせて入場しました。

印象的だったのは、朝日新聞社千葉総局長の九州の地震・先日の水害をうけての「野球ができること、当たり前に過ごすことができることへの感謝を」という言葉。

そして、成田北高校主将の選手宣誓。「熱い夏が好きです。仲間が好きです。そして何より野球が好きです」という言葉でした。 「好き」と大声でいえる直球の気持ちに心動かされました。 

 

さて・・長々とレポしております「アンとレースの世界」。

今日が正真正銘の最後のレポです^^

 

ランチの前に、アシスタントさんと一緒に作っていただいたこちらのアレンジティー。

 

グラスの縁にはハイビスカスで色づけしたお砂糖。

真ん中にリンゴ果汁と水切ヨーグルト、春摘みダージリンでつくった自家製シャーベット。

そこに、バタフライピー、ラベンダー、春摘みダージリン、キームンで抽出した青いハーブティーを

注ぐと・・うつくしい紫色のティーカクテルに。トッピングは、ローズシュガーです。

お味がとても爽やかで、様々なお花の香りがしておいしいのですよ!

 

こちらは「アンの世界」をイメージしてアシスタントのkeikoさんが考案し、スタッフ一同でアイデアを出し合い形にした渾身のアレンジティーです。

このアレンジティーを考えたときに、3月までご一緒にスタッフとして働いてくださっていたChihiroさんが、

「みなさんにアンのように想像の翼を広げ、ネーミングを考えていただいてはいかがでしょう?」とステキなアイデアを出してくださいました。

残念ながら4月からはご家庭の事情でスタッフとしてはご一緒できませんでしたが、お茶会には生徒さんとして参加くださいました^^ 

 

この試み・・思った以上にみなさまの「アン度」が高く、とてもたのしい時間となりました。

「他の回の方が考えた名前も知りたい」「keikoさんがイメージしたことを知りたい」というリクエストもいただきましたので、発表させていただきたいと思います。

メモをとりはじめたのが途中からであることと、聞き取りながらのメモですので、記入漏れや聞き間違いがあるかもしれません。もし、間違いや漏れがありましたらご一報くださいませ!

 

               「赤毛のアン アレンジティーネーミング」

・「輝く湖水に浮かぶバラの花びら」

・「アンと私の青春」 アンを読んでいたころの自分の青春時代の記憶が、アレンジティーの

             甘酸っぱい味とともに、アンの青春時代の話とともによみがえってきた。

・「アンがプリンスエドワード島(PEI)に降り立った時に吹いてきたラベンダーの風」

・「青い海に浮かぶ、プリンスエドワード島 」  形が海に浮かぶ島のよう。

・「プリンスエドワート島」・・・3名様

・「PEIの薔薇」

・「歓喜の白路」 アンがあまりの美しさに感動して名付けたリンゴの花並木道

・「初夏のさっぱり紫陽花ティー」

・「初夏のフラワーガーデン」

・「すみれとすずらん」 大学時代のアンの恋人ロイが卒業式前日に贈ったすみれの花の紫と、

              同じ日にアンにギルバートから贈られてきたすずらんの白。2人の男性の間で

              揺れ動くアンの気持ちが、紫の茶液と白のシャーベットが混ざりあう様子とリンク。

・「ユニコーンドリーム」スコットランドの象徴である「ユニコーン」。PEIの島民がスコットランドの移民が

              多いという背景や、想像が好きなアンとなぞらえて。アレンジティーの色あいが

              夢のようであることから。

・「ブルーの誘惑」   クールな印象の青色だが、口に含むとバラやラベンダーなどの女らしい香りが

              感じられる。爽やかで清楚なアンだが、女らしく情熱的な部分もあり、異性からも 

              愛される面がある。そのアンの内面が表されているように感じた。

・「魔女から舞踏会へ」 魔女が作っていそうな青い液が、美しい紫へ変化する様子が魔法のように

               感じられ、アンがステキなドレスに着替えて舞踏会へ行く場面を思い浮かべた。

・「ラベンダーの小径(こみち)」 アンが物思いにふけるラベンダーの小径。

・「野原を吹き抜ける風」 ラベンダーの香りと爽やかな味から。

・「スィートローズエンジェル」 朝、ちょうど自宅でみた羽と、アレンジティーの白いシャーベットが

                   ふんわり浮かんでいる様子が、つながり、天使の羽のように感じた。

・「あじさいの季節」 移り変わる味が、甘酸っぱい思い出を彷彿とさせる。

・「アンのお花の帽子」青い液に浮かぶシャーベットの形が、麦わら帽子のようにみえた。

               アレンジティーのいろいろな花の香りが、はじめてアンが教会へ行くときに、

               道ばたの様々な花を帽子にたくさんつけて歩いた場面を彷彿とさせた。

・「初夏の空」 シャーベットが青空に浮かぶ白い雲のようにみえた。

・「パープルサマー」 高貴な色、紫と、シャーベットのさっぱりとした味が夏らしい。

・「ミルキーウェイ」 口に含んだ瞬間、天の川が広がっていくように感じた。

・「プリンスローズとアン」シャーベットが海に浮かんでいる様子がPEIのように感じ、その上にかけた

                薔薇シュガーは、プリンスローズという名のアンのお友達。2人はお茶会中。

・「ミスラベンダーの秘めた恋」 昔ミスラベンダーが恋した人と行き違いがあったが、

                    再会し結ばれたエピソードから。

・「シークレットサマー」 爽やかで夏らしいイメージ。2人だけの秘密の味。

               腹心の友との秘密でもいいし、愛する2人の秘密でもよい。

・「6月の青」 アンがPEIにやってきた6月に、ラベンダーやアジサイなどの青い花が咲き乱れている。

・「プリンスエドワード島の黄昏」以前、自分が訪れたアメリカ大陸の黄昏時の空が、ピンク、紫、青と

                    変化し、白い雲が浮かんでいる様子を思い出した。

・「りんご園のお茶会、初夏の訪れ」 アンの時代たくさんあったリンゴ園をシャーベットから連想。

・「彩られた夢の島」 アレンジティーの外観が島のようにみえ、色あいや味から島の中にある花の色や

              アンの夢などを連想した。

・「アンの想い出」 大人になったアンが、このアレンジティーを飲んで、リンゴ並木やギルバートが

             アンの机にリンゴをおくなどのエピソードを思い出す。

・「友情を超えた愛情」紫と白がまじりあうようすが、友情が愛情へかわる様子をあらわしているよう。

・「アンの夢」 アンの世界観や夢が詰まっているアレンジティー

・「ミスラベンダー」 色あいから

・「レディアン」 グラスや色あい甘酸っぱい味から。大人になった自分を想像し、憧れてるアンを感じた。

・「夏の訪れ」 プリンスエドワート島に夏が来た

・「輝く湖水」アンが湖をみたときの感動を表している

・「アンの花畑」初夏の花が入っていて、爽やか。ラベンダー×ヨーグルトが印象的

・「アンのお花畑・ラベンダー香る初夏の風」 爽やかな風がそよぐよう

・「少女の夢」薔薇は、ジューンブライドを連想するが、花嫁というよりも、少女が花嫁に憧れている様子

・「バラ香る。夢みるさわやかティー」 

・「お花の中の紅茶」 紅茶がお花をまとっているよう

・「アンと天使のティータイム」 アンが天使にお茶をいれてあげているティータイム

・「ブルーレースのローズアップル」 印象深かったレースとお茶の特徴とをリンク

・「アンとダイアナの内緒話」 色々なものが入っているけれど、飲むまでわからないから。

・「憧れと戸惑い」 シャーベットが儚げで、さらに液体の色がかわっていくので

           それがアンの将来や未来に対する戸惑いや憧れのように感じた。

・「お花のレース編み」 色々なお花が入っていて、シャーベットが白くてレースを連想。

・「ラベンダー畑の中のPEI」 紫色の液がラベンダー畑のよう。

・「愛あふれるプリンスエドワート島へようこそ」 シャーベットの甘酸っぱさが、アンのロイとの甘酸っぱい

                        恋やギルバートとの愛を連想させ、さらに島のようにみえたから

・「アンの虹」 色鮮やかでアンの様々な場面を想像できるから

・「アンの気づかぬ思い」 アンの揺れ動く気持ちを変化するアレンジティーが表しているかのよう

・「アンの青春」 リンゴと薔薇の甘酸っぱい感じから

・「アヴォンリーの初夏の風」 アンがすごしてきた季節を感じた

・「アンの新しい1日」 甘酸っぱいフレッシュな感じと、「明日が、まだ何ひとつ失敗をしない新しい日

           だと思うと、うれしくない?」というアンの言葉から。

・「アンの想い出」 色々な経験をしたアンを思い出しながら

・「ハッピーロード」 最初から最後まで色々な変化がある、ワクワクしたイメージ

・「アンの花摘み」

・「つかの間のプリンスエドワード島の夏」 南国を感じた反面、ヨーグルトなどの爽やかさが、

                           寒いところを連想させた。

・「爽やかなマリンブルー」

・「サマースノーティー」 シャーベットが白い雪を連想させた。ラベンダーなどの初夏の花の香りと同居

               して。夏と雪は季節違いだが、想像の世界ならではのコラボレーション!

・「アン、夏の夢」 バイオレットの色が夏の月明かりに照らされた海辺、湖畔のような感じがした。

            そこに雲のような丘が浮かぶ。フワフワして気持ちよさそう。そんなベッドで眠る夢を

            みているアン。

・「アンの初恋」 グラスまわりのお砂糖が甘くてほんのりピンク色なのと、やさしい薄紫ブルー

          (揺れ動く気持ち)からホワイトへ変化していくところ。初恋をイメージして。

 

83名の参加者のうち、62名の方がネーミングをつけてくださいました!ありがとうございました★

 

最後に考案者keikoさんが、どんなイメージでアレンジティーを作られたか・・・をお伝えします。

 

「アンがはじめてプリンスエドワート島に来た日の1日を思い描いたものです。

白いリンゴの花の並木道を馬車で通っていく・・・初夏のお花やハーブも感じながら。

白いリンゴのシャーベットは、海に浮かぶプリンスエドワード島を表しています。

真っ青な昼の海から夕方の海は少し紫色になっているのを写真でみました。

白いシャーベットに青いティーを注ぐと、ちょうどすみれやラベンダーの色になり、プリンスエドワード島の黄昏時の海のようになりました」  by keiko

 

いかがでしょうか? 

みなさまの考えてくださった名前の中にも同じイメージを抱いてくださったお名前がたくさんありました。

まるで心が通じたような喜びを感じ、また、まったく違う発想の名前には感嘆の声を上げた私たちでした。

一番楽しませていただいたのは私たちかもしれません。ありがとうございました!

 

 

 

半年前から準備してまいりました「アンとレースの世界」のお茶会はこれで終了です。

先日、ダンボールいっぱいの「アン関係の資料」をしまいながら、新しい企画もうまれました。

みなさまが忘れた頃、、アンがお茶会にやってくるかもしれません。

そのときは、また一緒に楽しんでくださいね。

 

次回のお茶会は11-12月「サモワールと楽しむロシアのクリスマス」を開催いたします。

伝統的なロシアンティーと、ボルシチなどのロシア料理を楽しんでいただく予定です^^

 

最後に、今回のお茶会にご協力くださった方々へ改めて感謝を述べさせてください。

レースご協力くださった、ダイアン・クライス先生、原宿レースセンターの関谷様、オーナー様。

カナダ紅茶でご協力くださった、マーチーズ日本代理店の長田様。

アンに関する情報をくださった、赤毛のアン研究家の南野様。

心強い戦力となってくださったアシスタントのkeikoさん、tomoeさん、chihiroさん。

そして、お忙しい中、時間をつくって参加くださった83名のみなさま。

 

本当にありがとうございました!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

■ レッスン予定・・・・・★★★

☆TEA SMILEのレッスンは、はじめての方でも、ご受講できます。

★8月は夏休みをいただき、スリランカ料理のコラボイベントのみとなっております。

 

お問合せ

自宅 → tealike2003-miya@yahoo.co.jp (tを半角に直して、送信ください)

 

 

 

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こんにちは! 今日も暑い1日となりそうですね。普段は水出し茶を準備している我が家ですが、

昨日は、レモンが余っていたので、レモンとミントを水出しにしておきました。

爽やかなレモン水になり、熱中症対策によさそう!

夕食のキッシュ&パスタによく合い、家族にも好評でした。

ついついお茶を仕込んでしまう私ですが、たまにはいいですね!

 

さて、昨日に引き続き、お茶会レポその2です。

レースの世界の次は・・・「ようこそ、紅茶の世界へ!」

 

こちらでは、アンシリーズの紅茶の場面やPEIの紅茶事情などをご紹介のあと・・カナダ紅茶の老舗であるMurchie's Teaを飲み比べしていただきました。

 

 

Murcher'sですが、箱裏に書かれている推奨の淹れかた通りの方が断然美味でしたので、

今回はその分量でテイスティング&ランチティーともに淹れさせていただきました。

海外のお茶はフレーバーがとにかく強いという印象があるのですが、こちらのお茶はそんなこともなく、とても飲みやすく、みなさまにも好評でした。特に人気があったのは、メープル香る、カナディアンブレックファストでしたよ。

残念ながらお茶会には間に合いませんでしたが、7月1日はカナダ建国150周年記念ということで、2017年限定ブレンドも発売されているようです^^

代理店オーナーのNさんには、「お茶会で使っていただけることが嬉しいので」と大変良くしていただき、

感謝の気もちでいっぱいです。 どうもありがとうございました!

 

試飲のあとは、アンをイメージしたアレンジティーをみなさんでつくっていただきました。

 

 

このアレンジティーは、アシスタントのkeikoさんが考案し、メンバーでアイデアを出し合って形にしたものです。中央にある白いアイスはリンゴジュースを使った自家製アイスでさっぱりしたお味。このアイスはkeikoさんが作ってきてくださいました。お疲れさまでした^^

完成するとこんな形に!

 

 

(こちらは、参加くださったYさんがお茶会後に送ってくださった画像。とてもきれいなので!お借りしました)このアレンジティーにはもう1つみなさまにやっていただいたことがあるのですが、それは最後のレポでご報告させていただきます。

 

アレンジティーづくりの後はレースのランチョンマットを敷き、「すみれの谷」「アンとギルのウェディングローズ」「輝く湖水」などの名がついたティーカップたちをお手元に、「赤毛のアンランチ」のはじまりです!

 

 

左上から

スピリットピースープ、ミス・ラヴェンダーの妄想茶会・3種の柑橘鶏マリネ、

アンの三つ編みパン、カナディアンキャロットドレッシング、アンのチェリーパイ。

画像がなかったのですが、サラダとスキャロップド・ポテトも準備いたしました。

お茶はもちろん、カナダ紅茶!

 

チェリーパイの記事は、折り込みパイではなく、素朴なアメリカンパイ生地です。

古い時代のパイ生地の作り方なのですが、これが斬新!

 

あっという間に作れて失敗がなく、そして立派にサクサクします。

残念ながらこちらは私のレシピではないので、掲載されている本をご紹介しました。

さっそく本を購入された方や図書館から借りられた方がいらっしゃいます。

フィリングとカスタードクリームは、私のレシピなので、三つ編みパンとともに、

こちらは要望くださった方に送信させていただいております。

その場で「送ってください」と言ってくださった方にも送らせていただいていますが、

バタバタしていた日が何日かあり・・お名前を控えていなかったこともあり、

送信できない方が何人かいらっしゃいます。申し訳ございません!

お手数ですが、ご希望の方は再度メールにてご連絡いただけましたら幸いです。

(レシピはお茶会に参加された方のみとなります)

 

レポが長くなり、申し訳ございません。

お茶会レポは、次回で最終となります

 

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■ 6-8月レッスン予定・・・・・★★★

☆TEA SMILEのレッスンは、はじめての方でも、ご受講できます。

 

お問合せ

自宅 → tealike2003-miya@yahoo.co.jp (tを半角に直して、送信ください)

 

 

 

 

 

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こんばんは。本日は七夕ですね。子どもが小さいときは笹を準備したものですが、

今は2人とも塾。静かーーな夜をのんびり過ごしております・・。

 

さて、6月から11日間続きました季節のお茶会「アンとレースの世界」が、昨日で終了となりました。

今回は83名の方にご参加いただけました。(大人クラスと子連れクラスの定員が異なります)

 

体調不良ややむを得ないご事情で参加できなかった方や、キャンセル待ちのままご案内ができなかった方は残念でした・・・。次回はご参加いただけましたら幸いです^^

 

残念ながら参加できなかった方に、少しでも伝わるといいなーと・・お茶会のレポをさせていただきますね!

 

ウエルカムティーは、少女の憧れ・・・「いちご水」.

 

 

「いちご」の香りがちゃんとして、甘すぎず、すっきりとした味を目指しました。

アンの話を読みながら「こんな味」と私があこがれた味に・・・近づけたかな^^

 

今回は「ようこそ、アンの世界へ」「ようこそレースの世界へ」「ようこそ、紅茶の世界へ」

の3部仕立てでした。いちご水からはじまった「アンの世界」。伝えたいことはたくさんあるのですが、

時間的にもあまりマニアックになってしまっても…と思い、私が一番アンの世界で「好き」と思った

キラキラ輝くような「アンの言葉」をご紹介しながら、進行しました。

 

アンの世界の次は、レースの世界!

 

部屋じゅうにたくさんのレース!

私やアシスタントさんにもレース!

生徒さんもレースをお召しになられていた方も・・・。

 

 

我が家にこんなにレースがあふれていたことはなかったかも・・・。

涼やかで、少しの風にもゆらめくレースは最高の涼であり、そして気持ちをワクワクさせてくれます。

 

 

レッスンでは、様々なレースを実際にみていただきながら、レースの基礎、そして肖像画におけるレースの話をさせていただきました。もちろん、アンに出てくるレースの話も・・・^^

 

今回のお茶会の目玉は、やはり19世紀のアンティークレースでしょうか。

私のレースの先生である、ダイアン・クライス先生のご厚意で、ステキなバテンレースのつけ襟を

みなさまにご覧いただくことができました。お写真撮影はNGでしたのでこちらでご紹介ができませんが、こちらは以前、テレビ番組でもご紹介された、大変貴重な作品・・・。繊細なモチーフと軽やかな質感にみなさま、感嘆されていらっしゃり、私も嬉しく思いました。

ダイアン先生、大切な作品をありがとうございます!

 

レースの世界の次は、いよいよ「紅茶の世界」です!!

 

少し長くなりましたので、続きはまた次回へ・・・。

 

 

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