TY-parts

雷魚釣りと道具をこよなく愛し、ロッドカスタムやリールチューニングに奮闘するTとYのカスタム日記<TY-parts>

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701


こんにちは。

今回はお馴染みの変態技工士とTY-partsのコラボ作品を紹介します。


試作を繰り返し試行錯誤の結果、完璧な物になりました。


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BBウオームシャフト



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試作1号と2号



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上がノーマルウオームシャフト


下がベアリング入りウオームシャフト。


このウオームシャフトはベアリングの内径以外には触れないように、ギヤとベアリングの間に小さいワッシャー入れてます。



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ベアリングの外径に合わせて、ウオームシールドの内径を0、25㍉削ってあります。



自分のリールには全て組んであるので、今回はTRANSアルガマスターのSHCに組みます。



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アルガのSHCもキズだらけですね。605に叱られますよ!



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ばらして、



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写真右のウオームシャフトと、ウオームシャフトホルダーを組みます。



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ウオームシャフトリテーナーとウオームシャフトホルダーに入れたベアリングの間にも、ベアリング内径のみに触れる小さいワッシャー入れてます。左右の抵抗は、これでベアリングのみになりました。


ガタつきもなく、気持ち良くまわります。




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完成。


自分のとそっくりですが、アルガのSHCです。アルガ次はプレートギヤにベアリング入れよな!




このBBウオームシャフトは二年間酷使しましたが、トラブルはありません。




改めてこの無理難題を形にしてくれた変態(天才)技工士に感謝します。





ありがとうございました。


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605

こんにちは。今日は私の主力であるブラックシープ250です。

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ショートレングスのブランクスにグリップ。 手返しが速く、取り回し重視。年間最多用モデルはサーペン

トライジングRSR701VエクストーションにRSR605Wトランスフィクションのショートハンドル+ブラッ

クシープ250。

250と言えば細物ラインと思われがちですが、私は10号未満は全く使用しません。10号でも私が必要とす

るラインは十分に巻けるので、 当時先行発売された300よりも250が購入以降数年間に渡りほぼメインにな

ってます。(ここまで気に入ったリールはアブの5600CA以来か…)

300に比べて最大の利点はそのパーミングの良さにあります。厳密に言えば小さい分軽いと言うのもあり

ますが、雷魚タックルですからね、元々重いのが普通なので軽さと言う部分では考えた事はありませんが

… パーミングが良いと言う事は、様々な事で役にたちます。私の場合、右手にロッドを持ち替えずにそ

のままの状態で回収と同時にモーションに入りキャストを繰り返す事が多いので、その手返しの速さは

ミスった時にもリカバリーになり、それで助けられる事もよくありますし相手さんは動いてる物なので場

合によっては「ロッドを持ち替える」というほんの僅かのタイムラグが命取りになり折角の獲れるチャン

スを失う事もある訳で… その為にも手返しの速い踵を返すキャストと言うのは私にとって重要な要素とな

る訳です。 到達スピードと自分の距離。逃げられては獲れないし、獲れない距離なら意味は無いし。


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釣りの中にどこか狩猟的な要素を感じる部分…

足を使うパースート。 それと対局に、ここぞと待ち構えるインターセプター。 追撃と迎撃の使い分けと

組み合わせ。どちらにも共通して言えるのはムダ撃ちは不要。

百投一本よりも、一投一本、十投十本 ! 釣れたと言うよりも思い通りに仕留めた と言うそんな満足感

のある釣りを目指し精神的にも技術的にも向上して行きたいものですね。

私もまだまだヒョウロク玉なんで、進歩しないといけませんね…



ご愛読ありがとう御座いました。




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701



こんにちは。


今回はショートレンジ好きの話をします。




605を含め自分達がよく使用するショートロッド


フルスイングが出来ないようなシチュエーションでの釣りを好む為、こうなります。


ショートレンジの釣り


近距離を好む理由は幾つかあって、微妙な魚の反応を読み取りやすく、鯉・鯰・小型雷魚等の判別もつけやすい。


キャストにおいてもピンポイントで決めやすかったり、一投目で喰わせ損ねても素早く次の手を打てる等 デメリットが少ないのです。



ロングレンジでカケて長いファイトを楽しむと言うのも釣り味ですが、魚をカケる迄のプロセスを楽しむ自分にとっては、ショートレンジが性に合っているようです。


なので必然的に短くなってしまった自分の距離。



野球に例えると、バックネット裏で観戦しているような特等席での釣り。



皆それぞれに自分の得意な距離があり、



その距離に合った釣り味を楽しめるこの釣りが、後世まで成り立つ事を願います。






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懐かしのレックレスフロッグ。  写真TRANS 240提供






ありがとうございました。







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605

おはようございます。 今日はウッドグリップ製作日記です。簡単ではありますが、順を追って説明して行

こうと思います。

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とりあえずフォアグリップとリアグリップ上下の削り出しが完成したとこで、ハンドルブランクに通して

GGのグリップとサーペントライジングのグリップと並べてみて感じを見てみます。(写真中央)


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リアグリップのレングスとリールシートの位置決め、とりあえず仮組してみて全体的なフォルムを見てみ

ます。だいたいこんな感じですが、メイングリップ(セパレート上部)の握り心地がシックリ来なかった

ので調整しながら削り直し。


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納得いく握り心地になりました。 最終的な全ての位置が決まったので、セパレート部分にワインディング

チェックを付けてスレッドを巻いてから全体的な様子見。(スレッド巻きの長さのバランスの為)

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納得いけばスレッドにエポキシコーティングをして、今回はアクセントに金蒔絵を貼って更に上からエポ

キシコーティング。この後ウッドをブラックに塗装します。

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数回の塗装作業を経て、塗装が仕上がれば組立。最後にバットエンドのバランサーを付ければ完了です。

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バランサーと飾りリングを取り付けて完成!

完成まで色々と苦労したとこもありましたが何とか無事に出来ました。

現在製作中のがありますので完成すればまた紹介しようと思います。



ご愛読ありがとう御座いました。

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605

こんにちは。とりあえず何とか形にはなった二面ダイヤでしたが…

次は四面クロスですが上下左右とクロスさせないといけないので、二面に比べ倍以上の時間と労力と、神

経を使います。とりあえず前の要領で上下を作り上げ、同じ要領で慎重に左右を作ります。が、これもま

た失敗の連続で苦労しました…
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一応形にはなりましたが、結論から言えばクロスラップとダイヤモンドラップは練習あるのみですね!練

習を積み重ねて上手くなって行くしかありません… もし近道があるとしたら、それは生まれ持った手先

の器用さぐらいだと思います。

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これはハンドルのセパレート部分をバットワインドで四面クロスにしました。バットワインドは幅が有る

のでスレッドの様に何回も巻く必要がないので、その分楽だし失敗の確立も低いと思います。しかし、等

間隔で歪まない様に巻くには簡単ではないのでやっぱり場数を踏んで上達していくしか無いと思います。

どちらにしても丁寧に慎重にしないといけないので時間も労力もかかり、簡単ではありませんが、しかし

、相手が難しい程やり甲斐を感じますし、それがまた面白いんじゃないでしょうか?

雷魚さんにしても誰にでも簡単に釣れる相手より、テクニックを必要とする難しい相手と対峙する方が面

白味があると思いますしね。 そんな相手と出会える日が一日でも多くあって欲しいもんですね。
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ご愛読ありがとう御座いました。



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605

おはようございます。

今日はクロスラッピングとダイヤモンドラッピングを紹介しようと思います。

これは大変難易度が高く、しかも手間もかかる作業ですが、ロッドビルダーならマスターしておきたいテ

クニックですね。しかし、私はあんまりやらないし、やり方も誰かに教わった訳ではなく見た目からやり

方を自分なりに想像してやってみた我流です。

あまりやらないとは言え、物事は知らないよりも知ってる方がいいし、出来ないよりも出来た方がいい。

と言う事で挑戦しては見たものの、やっぱりかなり難しいです… 何となく上手くクロスさせているつもり

でも、だんだんセンターが歪んでくるし、間隔も上手く均一にならないし… 何度も失敗してどれだけスレ

ッドを無駄にしたかわかりません… しかしこうなればムキになって来るのが心情ってもんで、始末に悪

い。とにかく手順はどうあれ最終的にはその型になればいいのでとりあえず苦しまぎれでしたが二面クロ

スを完成させました。が、ここまで来た以上、ダイヤも入れてやろうと欲を出したのがまずかった…

またもや失敗! しかし諦める訳にはいかないのでまたやり直し。何とか二面ダイヤにはなってくれました

が…
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これは我が愛妻仕様のカスタムです。本人の要望でこういうカラーに仕上げてあげました。 ま、女性用と言う事でこういうカラーもたまにはね。
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きちんと釣って恩返ししてくれるとこは作り甲斐がありますね。

ご愛読ありがとう御座いました。




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605

おはようございます。

今日はかなりおおまかではありますが、ダブルラッピングが仕上がるまでを紹介しようと思います。

これは以前ご紹介した701のエクストーションです。



まず一旦ガイドを取り外し、ブランクに付着してたエポキシを取り除きキレイに掃除します 。

掃除が終われば予め決めていた位置に下巻きのスレッドを巻きますが、この時真ん中の飾り巻きの位置に

注意します。巻き終わればエポキシコーティングします。エポキシコーティング中は真ん中の飾り巻きの

とこからよくエアーが出るので注意!
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下巻きのエポキシが完全に硬化してからガイドを乗せ、マスキングテープで仮止めしてガイドフットの先

端の方からスレッドを巻いていきます。 巻き終わればドライバーの芯などでスレッド全体を軽く擦って馴

染ませます。この時エッジは気をつけないとほどけてしまう場合がありますので注意!それからアルコー

ルランプでスレッド全体を軽くサッとあぶり、余計な繊維の毛羽立ちを処理します。

この後エポキシコーティングですが、スレッドに浸み込ます様な感じで、エッジははみ出さない様にしま

す。エアーの処理をしながら乾燥させます.。

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乾燥すれば今度はエッジのみにエポキシを乗せます。これは次の仕上げコーティングに影響を与えますの

で、私にはとても肝心なとこです。この様に予めエッジに壁を作る事によって表面張力を遮り、エッジを

利かす事が出来、いわゆる角盛りが出来るのです。(これはバット部分です)ガイド部分なら外側のエッ

ジと内側のエッジ(ガイドフット側)の両側。
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これで乾燥後仕上げ盛りです。 仕上げ盛りですから、この時にスレッドのエッジから少しエポキシをはみ

出させ、少しづつ慎重に様子を見ながら乗せていきます。あまり乗せすぎると折角のエッジの壁が台無し

になり表面張力に負けて角盛りになりません! ですので壁を作る時点で仕上げの時に乗せる量を計算して

壁の高さを決めておかないといけません。 乗せ終わってからも暫く様子を見ながら必要なら形を整え、エ

ポキシが落ち着くまで監視します。落ち着いてくれたら後は自然乾燥で完成です!
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今回は写真が少なく部分的に飛躍して解り辛かったと思いますし、他の方法もあるのかも知れませんが、

誰かから教わった訳でもなく全てが自分の感覚だけでしている我流ですので少しでも何かの参考になって

いただけたら幸いです。


ご愛読ありがとう御座いました。

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701


こんにちは。


今日はパーツ屋らしく、改造パーツでいきます。


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以前紹介した自作のベアリング入りLSプレートギヤーと、プレートギヤーカラー。


そしてまた、高額覚悟の単品製作!


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画像右上。
以前紹介したベアリングより、小さいベアリング入ってます。


プレートギヤーカラーを特注する事で、実現しました。


手作り品より格段に上がった精度と耐久性!

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2シーズンテストしましたが、全くブレも無く完璧です。


変態技工士(天才改め)とTY-partsのコラボ作品。


ありがとうございました。



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予告。


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おはようございます。 今日は作りかけのグリップの途中経過です。

最近中々出来ていなかったので、そろそろ出来るとこだけでもしようと思いました。

現在2本を製作中で、一つはRSR705W 十字架処刑用(昔にEVAに変更した物)と、GG77用。 いづれも

ウッドで、GG77用も現代風にセパレートハンドルにしました。
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ところで、セパレートハンドルですが、現在いろんなメーカーさんもしてるみたいですが、確か80年代終

わり頃だったか定かではありませんが…

ケイロンから出たと記憶しておりますが、その当時はあまり一般受けしなかった様で、暫くセパレートハ

ンドルは姿を消し、その次のセパレートハンドルは1998年ウィップラッシュファクトリー ローディーラー

R73Rクロスファイアの出現で、それから各メーカーさんからもセパレートハンドルが出て、現代の主流に

なった様に思います。

それと同じ様に雷魚ロッドも現在はセパレートハンドルが多いですが、その火付け役となったのは2002年

ウィップラッシュファクトリーからサーペントライジングRSR707Zの出現によるものだと思います。それ

まで雷魚ロッドの中でセパレートハンドルは見た事が無かったし(ショップのカスタムや個人のカスタム

では分かりません。実際には世紀末限定モデルでリアグリップの間に短いアルミパーツを咬ませた物は一

時期有りましたが…)雷魚ロッドでは初のセパレートハンドル仕様だったと記憶しております。

かつてガングリップが全盛だった80年代、 各メーカーさんが自分とこの形として様々なオリジナリティー

溢れるデザインがありました。 そして現在も各メーカーさんによって同じセパレートハンドルでも様々な

デザインがあります。どこのセパレートハンドルがカッコ良くて、またカッコ悪くて、と言う話しは別と

して、ここまでセパレートが主流となったのは、初めて出たローディーラーやサーペントライジングのデ

ザインが見た人々にカッコイイ印象を与え、それまでに見た事の無かったデザインに奇抜さと斬新さを感

じて、そして、セパレートハンドルはこれからの新しいロッドの形として評価されたからではないでしょ

うか?

私は一般ユーザーの一人にすぎませんが、バスロッド、雷魚ロッドを歴史的に見れば、セパレートの先駆

け者はウィップラッシュファクトリーと言っても過言ではないと思います。

しかし、セパレートハンドルにした理由には、売る為にだとか、流行らす為にとかではなく、もっともっ

と深い意味と主張があったに違いありません。 と 私は思います。
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ご愛読ありがとう御座いました。


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701





こんにちは。



夏が待ち遠しいこの季節。





去年の思い出に浸るのも悪くありませんね!





雷魚釣り。雰囲気を共有して頂けたら光栄です。





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蓮と赤浮き草。



少し珍しい光景でした。



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ホテイアオイと赤浮き草。



何とも言えないコントラストですね!



天国の池はこんな感じでしょうか?





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引きが印象に残った ヒレの大きなカム。



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多くの魚を誘惑してくれたA・M・G・R



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605とのダブルヒット。



この日も思うような釣りが出来ましたね!




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605と去年二度目のダブルヒット。




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ピカピカのカム。



このようなコンディションの魚が多く見られると嬉しいですね!





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この子はたらこ唇で愛嬌ありますね。








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木のオーバーハング下にいたカム。



暗い所にいたけど、気配がバレていましたよ(笑)





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ふとっちょのカム。なかなか口を使ってくれませんでしたね。







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まん丸い頭のヒー。




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カムの子守り。



このような微笑ましい光景が今年もたくさん見れますように。











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今シーズンも良い釣りが出来ますよう



雷魚釣師としてのモラルに反しない行動を心掛けます。






ありがとうございました。

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