X-MEN:ファイナル ディシジョン (ベストヒット・セレクション)
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ミュータントを導くための学校エグゼビア・スクールの主催者、チャールズ・エグゼビアはグレイ家を訪ねる。両親は、一人娘ジーンが病気だと思い世間に隠していた。しかし、彼女は世界最高のミュータントパワーの持ち主のエグゼビアをはるかにしのぐ能力の持ち主だった。それから10年後。大企業ワージントン社の社長の息子、ウォーレンは、自分の背中に翼が生え始め、誰にも言えず悩んでいた。彼が自分の手で翼を切り落とし、手と体が血で染まっているのを父親に見られ、父親は息子がミュータントであると確信する。(映画生活より)



ミュータントの存在意義は意味ある感じでしたが、それ以外は付け足し?って感じもあるし、微妙な完結編でした。

これまで以上にいろんな能力がでてきたのは良かったんだけどね。

結局X-MENたちがミュータントを殺しまくっているのはいいんでしょうか?

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