ティム・バートンのコープスブライド 特別版
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19世紀のヨーロッパ。小さな村で、ある結婚式が迫っていた。新郎はビクター。成金夫婦の気弱な一人息子だ。新婦のビクトリアは、落ちぶれた貴族の娘。つまり、この結婚は政略結婚。でも若い2人は出会った途端、互いに好意を抱く。が、内気なビクターはリハーサルをこなすことができず、暗い森でひとり練習することに。そして誓いの言葉とともに、小枝(と思われたもの)に指輪をはめた。それが、死体の花嫁=コープス ブライドの細い指だとは知らずに! (映画生活より)


チャーリーとチョコレート工場が酷かったのであんまり期待しなかったのがよかったみたいです。

話も適度にまとまってたし、なによりキャラクターたちの動きが面白くて良い感じでした。

こういうのも良いかもと思わせてくれました。

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