しゃべれども しゃべれども 特別版 (初回限定生産2枚組)
¥3,199
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東京・下町。うだつの上がらない二つ目の落語家、今昔亭三つ葉は、ひょんなことから落語教室を開くことになる。生徒は、美人だが無愛想で口の悪い五月、口は達者だが関西弁のためクラスになじめない少年・村林、そして、元野球選手の湯河原。3人は言い争ってばかりだったが、少しずつ上達していく。ある時、村林はいじめっ子と野球対決をして負けてしまう。悔しがる村林に、いじめっ子を落語で笑わせてやれ、と三つ葉は提案する。
(goo映画より)


話が最初からよめるベタな話でしたけど、落語っていう珍しいものを取り上げていたので新鮮でした。

きっかけが強引な感じがしましたし、国分の粋さと言葉に違和感がありましたが、まずまず楽しめました。


水上バス懐かしかったです。


しかし湯河原はこれでいいのか?

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