適者生存

テーマ:
長谷川 滋利
適者生存―メジャーへの挑戦

今回の本は、メジャーリーガーでシアトルマリナーズの長谷川滋利投手の本。

日本では、決してスター選手ではなかった彼が、

「メジャーリーグでなぜ成功したのか」ということを自分で分析し、書いたものです。

彼が感じていたのは、いかにアジャストメントするかといううこと。

つまり自分を分析し、いかに対応していくかということです。

それができたからこそ今の自分があるそうです。


ただ彼のことだけでなく、普通の人が社会で役に立ちそうなことにつながる気がする本です。

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