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こんにちは!

そしてはじめまして(笑)

2011年度、東京理科大学野田校舎英語研究会Sub Discussion Chiefを務めさせていただきました高橋洋充です!!
m(_ _)m

このブログに書き込むのは今回が最初で最後になると思います(笑)


・・・てか、この1つ前のやぶの偉大なブログの次に書き込むのが本当に恥ずかしい・・・ (> <;)


それでも、今回このブログに書き込むということに至ったのは、自分が今年1年サブDisという役職に就き、運営に関わってきて思ったこと、感じたこと、そして、来年運営に関わる新しい世代の人たちに自分が至らなかった点を伝えたいと思ったからです。




そして、これから書き記すことはあくまでも俺個人の意見なので、参考として受け止めてもらえたら幸いです。

もちろん、それは間違ってる、自分は反対だ、などの意見は大歓迎です!
(^ ^)

むしろ、今後の野田ESS、そしてその他多くのESSにおいての運営をよりよくするために色々な意見があったほうがより参考になると思います。

稚拙な文章ではありますが、読んでいただけたら幸いです。
m(_ _)m















~Index~

・サブDisになった理由
(正直自己満なので読み飛ばして下さい(笑))

・運営に関して

・サブとしてのありかたについて

・Discussionについて
(新入生向け)















~サブDisになった理由~


自分がなぜサブDisになろうと思ったのか。

正直、自分が2年生のときの初めての役職会議のときはサブDisになるということは全く想像していませんでした。

それどころか、役職に就くこと自体考えていませんでした。

強いて言えば当時DisとGuideの活動にある程度参加していたので、もし役職に就くならDisかGuideかな、といったところでした。
(ちなみに、去年の「DNA」のときは俺のサブDisは確定していませんでした(笑))

では、なぜサブになったのかというと、まずはチーフのやぶに誘われたことがトリガーでした。元々、やぶとはかなり仲が良かったので、やぶとなら安心して1年間一緒に仕事をしていけると思い、サブDisという役職に就くことを考えました。
(色々ぶっ飛んだやつだけど、内心尊敬してるんだぜ(^皿^))


それに、主な理由として、

Discussionが好きだ!!

という理由が一番大きかったです。


正直、わかる人はわかると思いますが、俺の英語力は底辺と言って過言ではないです。
(Disの同じテーブルで迷惑をかけてしまった他大のみなさん、本当にごめんなさい!!(>_<))


それでも、元々「議論」というものが好きでしたし、なにより、英語力が皆無な俺ですらDisが楽しいと思えることができたので、


後輩たちにDisの良さを教えてあげたい!!

そして、

野田ESSのDisセク&やぶを支えていきたい!!


といった思いから、1年間Disセクのサブチとして仕事をしていくことを決心しました。




















~運営に関して~


まずは、引退した今の感想として、


サブになって本当によかった!!


と思っています。


サブDisになったおかげで、他大との知り合いや友達が増えましたし、なにより自分の好きな活動であるDiscussionの運営陣の一員として、理科大Disの運営に携われたことはとても幸せだったし、自分の誇りの一つにもなりました。




しかしながら、すべてがすべて上手くいったわけではありませんでした。

インナーの活動や理科大Disの運営に関して、そしてサブとしてのありかたについて、反省、後悔、くやしさは当然ながら感じています。


そこで、様々な運営に関しての自分の中での反省点、そして、それについてどう改善すべきなのかを俺個人の意見としてここに記したいと思います。










デイリーの部会


これに関しては、他大学のESSでも抱えている悩みの1つだとは小耳にはさみますが、

普段のDisに人が集まらない

という問題があります。

これに関しては、自分の中の大きな悩みの一つでしたし、当時どうしようもないと半分諦めていた節もありました。






では、どうしたらよいのか。

個人的な意見では、


普段の部会に来るよう、部員1人1人に直接呼びかける


ことが大切なのではないかと思います。




もちろん、普段の部会の中で部員に向けて

「最近あんまり人が集まってないからみんなできる限り部会に来てほしい」

という旨の言葉を言うことはもちろん大切ですし、今年のインナーの活動で何回も言った言葉でもあります。

しかし、今考えれば、それだけでは不十分であったと思います。


理由は単純です。

全体に言うよりも個人的に言ったほうが相手の記憶にも残りやすいし、なによりこちらの「部会に来てほしい」という思いが相手に伝わりやすいからです。



想像してみてください。

大学での講義で教授が発言する言葉と、ゼミで教授が自分個人に対して言う言葉と、どちらが印象に残り、そして相手の気持ちがわかりやすいか。

たとえ違う内容の言葉だとしても、俺は後者だと思います。


具体的には、

「最近部会でみないね、なにかあったの?」

「毎日来い!とは言わないから来て欲しいな」

といった旨を後輩に直接伝えれば、全体にメッセージを発信するよりも効果的なのではないかと思います。


加えて、久しぶりに部会に来てくれた後輩がいたとしたら

「久しぶり!」

「来てくれてありがとう!」

のような言葉をかけてあげるように心がけてはいました。




・・・もちろん、「なぜ今まで部会に来なかったんだ!!」といった憤りを感じることはあると思います。


しかし、後述しますが、サブとしての立場では絶対に感情に任せて怒ってはいけないと思います。


もちろん、注意をしないという意味ではないです。

場合によっては、先ほどの言葉をかけた後に少し注意を促すことも必要になるかもしれません。

それでも、感情的にならないというのはサブという役職の必要条件であると思いました。


これらのことが本当に重要だと感じたのも理科大Disが終わってからであったので、次の世代の活動で参考にして頂ければ幸いです。










理科大Dis


これも、大きな問題の一つでした。


理科大DisのTL練習に人が集まらない


という問題です。


これに関しては、先ほどと同じことなのですが、


部会に来るように直接呼びかける


ということが必要になってくるのではないかと思っています。

特に、俺らの場合は理科大Disでしたが、自分たちの大学が主催の大会において、運営陣が非運営陣の人たちに一番伝えていかなくてはいけないこととして、


Discussionを主催する意義、そしてそれに対する最低限の義務


であると思います。
(これに関してはやぶのブログを参照してください!!)



もちろん、この話はDisセクに限った話ではないと思います。


Disセクの自分が他のセクションに口を出す権利はないのかもしれないですが、

Guide、Speech、Drama、Debate・・・

どのセクションにおいても、それぞれの活動の意義というものがあると思います。

そして、その活動の意義というものを運営陣が非運営陣の人たちに伝えていかなくてはならないと思います。



たとえば、練習前のちょっとした時間、練習後の帰宅途中、大学でたまたま会って少しの立ち話の合間・・・

これらのほんの少しの時間に軽くでいいので先ほど述べたようなことを伝えるだけで、かなり違ってくるのではないでしょうか。



そして、それらを伝えていくということが、サブとしての大切な仕事の一つとなってくるのではないかと思います。










他大Dis


これに関しては、前述の2つのほうが遥かに重要なのかもしれないですが、今思えばやっておけばよかったな、と思うことがあるので書かせていただきます。


他大Disにどうやったら人を集められるか(特に新入生)


おそらく、どの大学でもある悩みなのではないでしょうか?


正直、自分が新入生だった時も初めは「他大Dis」と聞いて行きづらさを感じていたことは事実ですし、特に東京理科大学は元々英語が苦手な学生が多いということもあって、「他大」に「Discussion」をしに行くということに多少なりとも抵抗がある人も多いのではないかと思います。
(でも女子大のDisにはなぜか人が集まるというのは内緒www)


しかし、そこでも先ほどと同じように「呼びかけ」というものが大切になってくるのではないかと思います。

これは、俺らの代のGuide Negotiatorのおっくんが行っていたことなのですが、


部員(特に新入生)に1人1人直接勧誘メールを送る


ということをしていたそうです。
(これに関してはおっくんを本当に尊敬しています!!)


先ほども述べましたが、全体に向けて発信するということと、個人に向けて発信することを比べたらやはり後者のほうが言葉の重みは増すと思います。

それに、他大の活動に行くか行かないか迷ってる、行くことを若干ためらってる人がいたとします。

そこに、直接的な勧誘が来るということは、行く!というトリガーを作る大きなきっかけになると思います。

そして、この仕事もサブとして(後述しますが、Negotiatorも)行なった方が良い仕事に含まれるのではないかと思われます。




















~サブとしてのありかたについて~


ここまで色々と書いてきましたが、サブとして何を行っていけばいいのか、そのまとめ的なことを自分の体験を踏まえて記していきたいと思います。





チーフの補佐


まあ当然と言えば当然の仕事です(笑)

ただ、これに関しては役職の「仕事」の手伝いだけが「補佐」ではないと思います。
まず、


チーフの意見を聞く


ということが必要になってくるのではないのでしょうか。

当たり前ですが、サブはもとよりチーフも1人の人間です。

俺の知ってるチーフはとても優秀でしたが、チーフの意見というのはあくまでも1人の人間の一意見であることを忘れてはいけないと思います。


ですから、チーフの意見がすべて正しい意見とは限らないわけですし、時には暴走して部全体に影響を及ぼしてしまうかもしれないです。


そこで、サブがチーフの意見を聞き、助言するということは絶対的に必要となってくるのではないでしょうか。


チーフの意見が正しいと思ったら同意し、間違っていると思ったらその場で指摘するという行為が必要になってくるのではないかと思います。


しかしながら、もし逆にサブがチーフに対してイエスマンになるチーフがサブの助言を全く聞かなくなるといった状況に陥ってしまったら、それは最も良くない状況なのではないでしょうか。


お互いがお互いに良い関係を保ち、その関係を常に維持しようとすることがサブとしての大き役目になるのではないかと思います。




そして、これに加えて




チーフとサブの役割分担


というのも大切になると思います。

例えば、部会、練習の終わりにチーフが一言発言する機会があると思います。

運営のこと、部活の雰囲気のこと、部員の態度のこと・・・

文句も出るでしょうし、時にはそのセクションに対する熱い気持ちから、どうしても感情的になってしまうことも多々あると思います。

もちろん、そのことが悪いことであるというわけではないです。


しかしながら、もしそうなってしまったら、非運営陣の人たちが不満を募らせることは必至です。

そんなとき、サブの人がチーフはもちろんのこと、部員みんなにフォローを入れる必要が出てくるのではないでしょうか。


特に、不満を募らせている部員がいたとしたら、部会終わりにその部員のところに行き、

「あいつ(チーフ)は確かに感情的になって雰囲気は悪かったよね。そこは俺も良くないと思う。でも、あいつの言ってたことは正しくて、後にならないとわからないと思うけど・・・」

といった旨の言葉をかけてあげたら亀裂を生む原因を少しでも減らせるのではないかと思います。




これは、すごく抽象的な話になるのですが、

運営にはpassionが必要で、それを部員にぶつけて運営していかなければならないのはチーフの仕事。
でも、そのpassionをぶつけるという行為はどうしても亀裂を生んでしまう。
その亀裂が生まれるたびに一つ一つ直していかなければならないのがサブの仕事。

であると思っています。










懸け橋


そして、個人的にサブとして最も大切である仕事がこれであると思います。

俺が思うに、どんなに良い運営であっても、どんなに悪い運営であっても運営陣と非運営陣との間に溝はできてしまうものであると思います。

例えば、非運営陣の人たちが運営陣に対して不満があったとしてもどうしても言いにくいと思いますし、それを知った運営陣の人たちも決していい気分はしないでしょう。

そして、それがきっかけで運営陣と非運営陣の間に亀裂ができてしまう。

正直あまり想像したくない状況です。


しかし、その状況にならないためにも、サブとして運営陣と非運営陣の懸け橋を作るという仕事は絶対に必要な仕事であると思います。


具体的には、


部員(特に新入生)と仲良くなる


そして、


部員の意見を積極的に聞く


ということが必要になってくると思います。


前者については、まずは自分から「話しかける」ということが重要になってくるのではないでしょうか。


先ほども述べましたが、非運営陣の人にとってどうしても運営陣に意見するというのは行い難いこと。

そこを、サブの方から非運営陣の人たちへ話しかけ、仲良くすることで後者の「部員の意見を積極的に聞く」ということにも繋がってくるのではないかと思います。


それに、これに関しては新入生に対して特に重要となってくると思います。

新入生の立場からしてみると運営陣に意見することはおろか、先輩に対して自分の意見を言うことすらままならない、下手をしたら部会、練習にくることをためらう人が出てくるかもしれないです。

しかし、そこでサブの人が新入生と仲良くなり、部活の話しをしたり、部会に勧誘したりすることによって新入生が部会に来やすい雰囲気を作れるのではないかと思います。



そして、先ほども述べましたが、もし亀裂が生じてしまった場合、その亀裂を埋める作業もサブの仕事だと思います。

この方法には数え切れないほど色々なやり方があると思うので具体的には割愛しますが、どの方法にも共通して言えることは、

自分から積極的に相手の話、意見を求める

ことが必要だと思います。


そして、何度も何度もしつこいようですが、ここでも「1人1人直接」ということがキーポイントになってくるのではないかと思います。










・心構え


まずは、


感情的にならない


ということが大切であると思います。

なぜなら、先ほども述べた「懸け橋を作る」という役割において、感情的になるということは最も避けたいことであるからです。


例えば、先ほどの役割分担について、チーフのpassionをサブが支えるということでしたが、もしチーフが感情的になってしまったときにサブまで感情的になってしまったらどうでしょう?
おそらく、その時の部会の雰囲気はとても悪くなってしまい、運営陣と非運営陣との亀裂も広がってしまいます。

これでは、懸け橋を作るという役割とは逆のことをしてしまうと思います。


だから、たとえ口に出して怒りたいようなことがあったとしてもサブという立場であったなら、それはこらえてむしろ部員のフォローに回らなくてはならないと思っています。




そして、サブというよりもどの役職についても同じことであると思いますが、


部員の文句を恐れない


という気持ちは絶対に必要であると思います。


先ほども述べましたが、どんな運営をしようとも非運営陣からの不満は出てくるものであると思っています。


そして、そういった不満が出てきたときに毎回感情的になっていては部内の雰囲気も運営もうまくいかなくなってしまいます。


それよりも、逆に文句や不満を聞いたら、それに対するフォローを入れつつ、チーフにこんな意見があったと報告するという形が理想的であると思います。



そして、最後に


影の仕事が多い


ということを念頭に入れて仕事をしていくと良いのではないでしょうか。


先ほど述べたことを見ても、サブの役割であまり表に出て行う仕事は少ないと思います。

実際、表、というかトップに立って運営していくのはチーフであり、それをサポートしていくのがサブの役割です。

だから、必然的にサブはチーフの影に隠れて仕事をすることが多くなると思います。


そういうとき、もしかしたら影で行っている仕事が部員に知られないばかりに、「サブってなにもしてない」というイメージがついてしまうかもしれないです。


もしそうなってしまったら、へこむのは当然だと思います。


しかし、そこでへこんだままだと懸け橋を作るという役目から離れてしまいます。


厳しいことかもしれないですが、言われることに耐えるというのも必要になってくると思います。


でも、それに耐えることができたら、チーフからしてみてとても頼りがいのあるサブになることができると思います。

そうなれば、チーフとサブの関係も良好になると思います。

(自分の場合は、Disチーのやぶが部員に色々説明してくれたらしいので本当に感謝です!!)










以上のことがサブとして振る舞うべきことなのではないかと思います。

そして、これは個人的な意見なのですが、サブだけではなくてNegotiatorも同じようなことができたらなお良いのではないかと思います。

正直、自分はNegotiatorという仕事を経験したことがないのであまり大きなことは言えません。

それでも、俺が思ってるのは、サブの頂点にいるような存在がNegotiatorであるということです。

Negotiatorといえば、大学の顔という存在ですが、インナーの顔という存在でもあると思っています。

もちろん、Negotiatorの仕事の忙しさは小耳にはさんでいますし、この仕事以上に優先してするべき仕事があることも聞いています。

もしNegotiatorの人が運営と非運営の懸け橋となることができれば、1セクションのサブが懸け橋を作るよりもよっぽど強いLINKができるのではないかと思います。




















~Discussion~

最後になりますが、Discussionについて、1つ書きたいことがあります。

この意見に関しては反対意見が多数出てくると思いますし、この意見が正しいという保証は一切ないのですが、Discussionの敷居が高いと考えている人たち、および新入生へ、どうしても伝えたいことがあるのでここに書かせていただきます。




最初、自分も正直「Discussion」と聞いて、本気で行きにくいと思いました。


昔、英検1級クラスだと英語で「議論」できるらしいよ、という話を聞いたことがありました。


それが頭にあったので、自分には絶対に無理だ!


と思ったことを良く覚えています。


しかも、他大Disとなると、周りはインナーの人ではなくて全員他大の人だといいます。


正直、人見知りだったので、英語どころか日本語でのコミュニケーションですら心配でした。


しかし、そういったなかで先輩や友達に誘われてDisの部会や他大Disに顔を出し始めたころから色々と考えが変わってきました。


先輩がおっしゃったことは、


「間違っててもいいから、とにかく話してみるといいよ」


ということでした。


実際、最初は(というより今もですが)文法はめちゃくちゃ、意見もTLから振られた時しか言わない状態でしたが、ちゃんと英語でコミュニケーションをとることができました。


正直、英語に対する感情が「Dislike」ではなく「Hate」であった自分にとってかなり革命的なことでした。


そして、とあるDisの部会中に偶然TLをつとめていた先輩のテーブルに当たった時でした。


その先輩は、おそらくはかなり英語が得意だったのでしょうが、Dis中に使う単語や文法は「ど」がつくほど馬鹿な俺にでもわかるくらい簡単なものでした。


そのおかげで、先輩からの質問も、先輩がまとめてくれた意見もしっかりとわかったし、納得することができました。


そして、そのときから思っていることがあります。


簡単な単語と文法を使った方が自分の意見が相手に伝わりやすいのではないか?


正直、英語研究会において、英語を勉強しないというのはいかがなものかと思いますし、英語力が低い方がいいというのは絶対に間違っていると断言できます。


しかし、「議論」という点においては、英語力はもちろんですが、まずは自分の意見を相手に伝える、相手の意見を理解する、ということが大切であるのは明白です。


だから、もし難しい単語なんて使えない、難しい文法なんて知らない、という新入生、現役生がいたら、それは逆にDiscussionに参加するべきだ!と言いたいです。


簡単な単語、文法しか使えないということは、裏を返せば相手に自分の意見が伝わりやすい、といっても過言ではないので、新入生には


むしろ簡単な単語、文法しか使えない新入生こそDiscussionに来るべきだ!


ということを伝えたいです。



まとめると、

とりあえず適当にしゃべってみる。

簡単な単語しか使わないと逆に相手にわかりやすくなる場合がある。

ということを新入生に教えてあげたいです。


この意見は、あくまでも当時の俺と同じように英語力の無さからDisに行きにくいと感じている人に対してのものなので、もし同じような人がいたら参考にして頂けるとありがたいです。




















~一言~


ここまで読んでいただいた方々へ。

本当にありがとうございました!!!
m(_ _)m

自分は文章力が皆無なので、さぞかし読むのに苦労されたことでしょう(笑)

それでも、もう引退してしまうという身であり、2年間で引退であるということから、密かに来年も運営に携わりたいという気持ちを持っていたので、最後にできることとして自分の体験談、反省点を基にここに書かせていただきました。
(ちなみに、すべてがすべて俺の意見であるというわけではないです。インナーの役職陣と話しているときに出てきた意見も多々あります。)

先ほども書きましたが、ここに書いたことについては、1サブの身である自分が他大学様に強制できるものではないですし、書いたことが正しいといえる保証はどこにもないです。

しかし、もし参考にして頂けるということならば、正直すごく嬉しいですし、逆に反対意見も今後の運営をよくするために大歓迎です。

改めて、読んでいただいてありがとうございました。

またどこかでお会いできる機会があれば光栄です。
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