いつも有難い記事のシェアをありがとうございます!。

 


 

 

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記事より引用。。

 

例えば”無条件の愛”を体験する目的を持つ貴方は、愛情が欠落した家庭を選んで誕生し、そこから自分の力で”無条件の愛”を体験してゆきます。ですから貴方の目的によって生まれてくる環境や育つ状況を予め決めてやってくるので、全てが貴方の意思と責任の元に決定されている事を意味しているのです。

 
 
 
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何だか今の僕の心に響く記事だった。
 
「無条件の愛を体験する目的」をもった僕が
「機能不全の家庭を選んで誕生」して
そこから自分の力で無条件の愛を体験してゆく。。
 
 
大きな大きな視点から見ると
全部の人生を「自分の意思と責任のもとに決定」して
 
「無条件の愛を自分の力で体験する目的」に沿って
今を生きているのかもしれないと漠然と思った。
 
 
こう思うと今の静養生活も
無条件の愛を感じるための素地になっていて
自分の作ってきた設計図通りに
毎日日々が進んでいるようにも感じて笑えた(^_^;)。
 
毎度、のん吉のひとりごと終わりコアラ
 
 

 

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自分の覚書用に。。☆。

 

 

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世の中には色んな考え方が存在しているが

僕は最近「僕の人生は最善の流れで創られている」

という考え方に興味を持っている。

 

でも不安なことは不安だし、苦しいことは避けたいし。。(-_-;

「最善だと思って神さまに委ねきることができない!」

と長い間ウロウロしていた時に

この記事を読んで自分に足りないものに気付かせてもらった。

 

 

それが「腹をくくってお任せする」という感じのこと。

 

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僕は人生の中で神さまの采配のような感じのことを

感じたことが3回ある。

 

 

一度目は長い15年の病歴の中でもうダメだと諦めて

最後にできることだけはしようと生きた結果

のちに「素晴らしいカウンセラーに出会うことができた」とき。

 

 

二度目は↓当時こちらの本を読んで

 

 

ダンナさんと年収300万円でも暮らしてゆけるんだと知って

ブラックな会社で働くことを「これでいい」と思えるようになったら

今の条件の優しい会社の転職のお話が舞い込んできたとき。

 

 

三度目は5年前人生最大のうつ状態が半年くらい毎日続いて

「これはもうダメだ」と諦めて

ダンナさんに実家の近所の田舎のアパートに引っ越してもらったら

結果、ダンナさんの無償の愛に深く気づいたり、その半年後に元の薬を加えてもらったら、状態が回復してきて徐々に状態も今のように回復してきたとき。

 

 

 

3回ともに共通するのが「自分の願いを諦める」ということ。

当時は苦しくてもうあきらめるしか方法がなくてしていた。

 

でもこれを自分からするのが「腹をくくって手放す」という感じのことかと、今回の記事で思い出させてもらい、とても参考になった。

 

 

今の僕にとって大事なのは、できる範囲でいいから、なるべく穏やかで心地よい時間を積み重ねてゆくこと。

 

今日も涼しい場所でリラックスできる音楽を聴きながら、自分の無理なくできることをしようと思う。(完)

 

 

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