右往左往の末、アメリカ&結婚生活もやっとこさ7年越えふぅ

CNA(看護助手の資格)を取り、新たな生活を只今匍匐前進中!

現在DC近郊に夫婦2人と猫2匹で生活していますチューリップ紫


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February 17, 2012

Marimekko&Orla Kiely

テーマ:うきうき(買い物)

いやぁ‥今週はストレスたまった!!


という訳で


こんな時に効くのは何よりも‥


お・買・い・物ハート


でも今回は、

ストレス発散の為に意識して出陣した訳ではなく、

ぶーちゃんの仕事用パンツを選ぶのに

頼まれてくっついて行ったら

むちゃくちゃお得なセールに嬉しい鉢合わせ万歳


Crate&Barrelと言う、インテリア&ホーム雑貨のお店。

ここに小さいながらMarimekko商品のコーナーがあるんだけど

その片隅のセールコーナーでDuvetカバーを見つけた!!

Duvetカバー、ずっと買い換えたかったので

ぶーちゃんの意見も聞かず(笑)即購入決定!

(だって30ドル弱の破格値だったんだもん)


早速家に帰って、洗ってから古いのとチェンジ☆


猫まんま/A Place in the Sun-marimekko1

ちびたも興味津々!


猫まんま/A Place in the Sun-marimekko2

以前のカバーはクリーム色のシンプルな物だったのもあって

この独特のカラフルさ&明るさに

買う時は「マジで~??」と引き気味だったぶーちゃんも


「いやぁ~意外と良いね!気に入った」と

すっかりMarimekkoパワーに飲まれた様子(笑)

しめしめ‥ちょっとずつだけど効いてきてるな(何が?)笑う


ついでにナプキンも買ったのだけど
猫まんま/A Place in the Sun-marimekko3

我が家のテーブルには??だったので

キッチンラックのワンポイントに♪


そんなこんなでウキウキ♪(ウキウキって死語?)


加えて


少し前にebayで競り勝ったOrla Kielyのお財布も

忘れた今頃、我が家に無事に到着スマイリー


猫まんま/A Place in the Sun-orla1

最初は基本のステム柄にしようと思ったんだけど

パターンと色合い(外も中も)がなんとも気に入ったので

こちらのコーヒーカップ柄を購入花


猫まんま/A Place in the Sun-orla2

15年以上使っていたもうボロボロのお財布を

グロッサリー専用財布として使っていたんだけど

いよいよ世代交代。

(お財布って色んな思い出があるからなかなか

替えるのに勇気がいるんだよねぇ‥)

古いお財布さん、ご苦労様でした!!ありがとう


ごはん 昨日の晩御飯 フライパン


猫まんま/A Place in the Sun-dinner

・ 揚げない油淋鶏

・ 塩昆布と白菜の和え物

・ ブロッコリーのカルボナーラ風

・ マカロニサラダ(残り)

・ ご飯

・ 大根とわかめの味噌汁








February 16, 2012

火蓋は一応閉じた‥確信犯?

テーマ:ブーファミリー

その後の報告ですが

息子が遠い場所に行くと言ったのが効いたのか

一応ママンはリアルターに電話して

上の階などの今すぐの購入は見合わせると伝えたそう。


めでたしめでたし!と言いたい事なんだけど


この話にもおまけの裏が‥


月曜日上の階の隣人から電話を受けたぶーちゃん。

そこで知った事実は

なんと、私たちには言わなかったけど

ママンは同じ日に上の階も見に来ていた、

そして気に入ったのでオファー入れる方向で考えると伝えたそう。


上の階のオーナーはそれが私達のママンとは知らず

「売れるかも知れないの!」と世間話風に

でも、嬉しくて(売れなくて困ってるので)

ぶーちゃんに電話したんだけど

その話を聞いていると年齢的にも、どうやらママンだと察したみたい。


ママンにカマをかけた所、あっさり白状。

それもわざわざぶーちゃんに電話をして

「買い物に出かける」時間を嗅ぎつけ

留守の間にやってきた。


って事は、

私たちが良く思わないって事、承知なんだよね猫・むっ


その上、ぶーちゃんに

「私たちがあの家買うのは、あなた達に会うためじゃないし、

それで買うなって言うなんて、すごくself-centerな考え方よ!」と

逆切れしたらしい。


購入は諦めてくれたから良かったけど

これから顔を合わすのもなんだかなぁ‥


なんだけど、ネガティブな感情をフツフツさせてても

何も良い事なんて無いから

とりあえず、ここが占領されなかった、そして

ぶーちゃんが初めてばっさりはっきりと意思表示した!という

嬉しい現実だけに焦点をあてて

あとは現実逃避につとめさせていただきます!(笑)



コメントをくれた皆様、

個人的にメッセージを送ってくれた方、

一緒に「う~~~む‥」と考えてくださった方ありがとう~ハート





ごはん 昨日の晩御飯 フライパン


猫まんま/A Place in the Sun-pizza

・ ピザ

・ ミネストローネ

バレンタインデーバレンタインチョコだったので、

宅配ピザで手抜きさせてもらった♪







February 13, 2012

戦いの火蓋?(嫁姑)

テーマ:ブーファミリー

いよいよ戦いの火蓋が切られる日が近そうです。

(長いかも&愚痴なので嫌な方はスルーでよろしく)


ここ数ヶ月の間くすぶっていた

ママン達が同じコミュニティー内(つまり歩いて数分)に

家の購入を考えてる の件。


今年に入っての動きは以下の通り‥


1. 私達の真上の部屋に住む仲良くしてもらってる隣人が

  私たちに今自分の住んでる場所(つまり私達の真上の部屋)を

  安くしてあげるから買わないか?と  真剣に何度か薦める。

2. 私たちにとっても一番住みたいユニットなのだが

  予算よりべらぼうに高い為、後ろ髪を引かれつつお断り。


となっていた。


そんな中、我が家のKY夫は、

何を考えたのか(考えないのか)

その件を残念そうにママンに報告。


ママンから「私たちが買ったら駄目?」と柔らかいジャブが出される。


時間を空けて繰り出される数回の鬱陶しいジャブに

夜うなされるほどになり、いよいよ我慢できなくなった私。


日本から戻って、ママン家にお土産を渡しに行った時に

また繰り出された同じ様なジャブに対し

「真上って、ちょっと近すぎると思わないの?」と

ついにストレートで応戦。

沈黙と気まずさは残ったものの、これで考え直すだろうと

考えていたら甘かった。反省!


長い話を短くすると‥


今日、ママン達はこのコミュニティーの中で2件

売り出し中の物件を見に来たらしい。(しかも一軒は真向かいの棟)

しかしこの2件、私達の真上の部屋から見る景色には劣る‥

から、「上の部屋も来週辺り見に行こうと思ってる」

ときた!!!!!!


これにはKY夫も参ったらしい

(ここまで真剣な話になると踏んでいなかった甘ちゃんだから)


真上は駄目だ、違うコミュニティー(せめて車で10分)を探せ、

もしも本当にその気なら、僕らは話し合いが必要だ、etc


しまいにははっきりと


「僕はそんなに近くに住むのはuncomfortable(心地悪い)なので嫌だ」

この僕ちゃんにしては頑張って言い放ったのに


これらを全て聞いたママンから返ってきた返事は

”週に1日、月にしてもただの数日じゃないか。”

”あんた達に会う為に買うんじゃない。”

”納得できない場所に投資する気は無い。”

と、どう転んでも意思を曲げない様子。


再び軽~く


沸点越え


努力したんだけど


私にはマジでその真意が理解不可。



なぜにここまではっきり意思表示し続けてるのに

まだ押してくる???


なんで、そんな至近距離?しかもなんで真上???


「WHY???????」


が頭の中をここ数ヶ月くるくる。


週に一回とか、私たちに干渉しないとか

正直言ってそんなしょ~~~~~もない事

私にはどうでも良い事や!

(そんな事言った所で、絶対に実際はその通りではないから)


私たち(特にぶーちゃん)がホントに

買いたくてたまらないけど無理だからと、

悔しい思いで諦めた物件を金の力ですいっと

買っちゃおうとする、その思考も訳わからん。


他にも色々なコミュニティーや

良い物件もあるのに

私達の住む所に、しかも嫌だと言ってるのに

ごり押ししてくるなんて、どう考えてもその思考が理解できない!


結局、最後には


ぶーちゃんも怒って

「そしたら、せめて数ヶ月待って。その間に僕ら出る様に努力するから」


どういうことか?と聞くママンに

「今からハワイか日本の仕事探して応募する。」


ママンからの返事(ちなみにここのやり取りは携帯のメール)

「OMG!わかったわ!買わなきゃ良いんでしょ!」


そこから動きが無いので

きっと怒りに震えている模様。


ぶーちゃんにも言ったけど

結局ね、私たちが嫌がってどんなに抵抗した所で

彼らにしたら

「自分たちのお金で買うのに言われる権利は無い」なのよ。

んでもって、実際に私たちは上の物件を買うお金も無い訳。


ママンの性格上、今は諦めたふりしていても

最終的には泣き落としやらなんやら、あの手この手を駆使して

欲しいものは手に入れるはず。


最初の頃は、ぶーちゃんの家族とこんなに近くて

うちの家族とはこんなに離れてて

精神的にもフェアじゃない‥なんてうにゃうにゃ言ってた私も


実は去年位から

「どっちもの両親に寂しい思いさせるより良いか」と見方を変えて、

こっちでぶーちゃん家族と程好い距離を保ちつつ

親孝行してみるか!なんて決心したりもした。

だからこの地域で家を買おう!とも言い出した訳なのさ。


でもね‥こんなにラインを割って入られると無理。

2人して必死で意思表示したのにそれも全く考慮されない。

この感情は、怒りと言うより、ショックに近い。


そこまでしてここに住みたいのなら、どうぞ。

私も私たちが出て行く案に大賛成だから。

学校も中途半端で放り出さないと行けなくなるけど

もう良いわ。

ハワイも住みたくないと言い続けたけどもう良いわ。住む。


こんな私達はUnreasonable?(無茶やわがままを言ってるのか?)

それすらもわからなくなってきたもやもや



ごはん 昨日の晩御飯 フライパン


猫まんま/A Place in the Sun-nabe
・ 鶏肉でキムチ鍋


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