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2005-11-21 01:19:41

板橋は燃えているか~図書館の休日一般参加簡略レポ~

テーマ:雑記

今日は地の果て(ヒデエ)板橋までネギま!オンリーイベントのために行ってきました。
間違って赤羽まで行っちゃったけど私は元気です。

あんまりこのブログで触れてはいませんでしたが
実はネギま!は結構好きなマンガだったりします。
いつもはサンデー系ばかりに言及してるので
は!?マガジン系読んでるの?と思われるかもしれませんが
むしろ安心して読んでるからこそ言及しないのですよ。
なんというかこうサンデーのマンガは危なっかしくて・・・応援してあげないと・・その・・・<大きなお世話です


この際なんで好きなキャラなどを言っときますか!
このせつとかこのせつとかこのせつとか!(言った!)
まあ基本的に百合スキーなのでこのラインは鉄板なのですがw

他にもキャラ単位では亜子や裕奈がお気に入りだったりします。
作中じゃあんまり掘り下げられてないキャラなんで今後に期待ということで。
今後はあるのか(ヒデエ)


さてイベントの方の話でも。
11時の開演ということでしたので
10時半に会場に行って待ってたんですが<さすがに早朝から並ぶ気力はなかった
突然「整理券をもたれてる方は12時、それ以外のパンフのないフリーの方は1時からです~」とのアナウンス。
ちょwwwwww。
そんなわけでいきなり「二時間後に来い!」などと言われて板橋の地に放り出されました。
開始早々からハードな展開です。う~んこの規則HPに書いてあったっけ・・・見落としたかな・・orz

まあそのまま会場前で二時間待ち続けるのも愚の骨頂なので、とりあえず暇を潰せるものを求めて板橋を放浪します。コンビニってあるのかなあ(失礼)

なんつーか板橋の町は行けども行けども同じような風景が続いて、歩いてるのに眠くなるという危険な街でした。
「俺ひょっとしてループしてんじゃね?」とか思ったし。「あの婆ちゃんさっきも見たよ!」とか<幻覚です
板橋で遭難・・・・死んでも死に切れません。

その後なんとか会場に戻って入場。
「それでは図書館の休日第三部フリーの時間をはじめます」パチパチパチパチの合図と共に

解放エーミッタム)!<俺の財布が

そのまま本命のネギまで遊ぶと、このせつ本とその他を漁りに漁って(といいつつも完売してるところが多かったのは残念でした。しょうがないか)巡回巡回巡回。このせつ本カム(死)

このあと、アキバに行く用事があったのでもう一周軽く見て回った後
アフターイベントをすっ飛ばして帰りました。結局誰がどのサイトの中の人かわからずじまいですorz

軽く振り返ってみて
開場に関するアナウンスが不親切だったのと会場選択の誤り(都産貿借りようぜ)というのが目に付いた以外は概ね楽しいイベントでした。最後はイベント恒例じゃんけん大会で盛り上がった ようですし。


あー、ネギまで遊ぶSPまだ半分も読んでないんですが
赤松先生のインタビューおもしれーなあ。
他の大物管理人さんたちのコラムも笑えるのが多くていい感じ。
つーか無駄に豪華すぎ(笑)

2005-11-20 01:58:05

救助

テーマ:雑記
su 


















どう見てもスフィーです本当にあ(ry


明日はイベントこんばんは月見です。

昨日新宿をふらふらしてたら
週末特価でまじかる☆アンティークの新品が480円という罠。
ちょwwwwwというわけで神速ゲット。まさかこれほどとはorz

そりゃー確かにちゃん様や甘露氏、なかむら氏、カワタ氏というリーフ四天王の原画じゃないとはいえ
ここまで値崩れ起こすほどひどい作品とは思わないんだが。もしかして黒歴史ですかそうですか。

今は忙しくてやる時間ないけど、少しづつやっていけたらと思います。
あーそういえばぼくおとも積みっぱだ(死)
2005-11-18 02:10:40

はーん

テーマ:雑記
・こんなHGは嫌だ HG










こんばんはー、HGでーす。フォー!









怖いよw
こんばんは月見です。カッとなってやった。


明日は集英系でガンツ&天上天下&リアルという三大巨頭が出る激戦日。
隅っこの方でサンデーが売られておりますので皆さま忘れずお買い求めくださいませ。


今日の収穫
収穫 



















その圧倒的過ぎる存在感

まだ軽く読んだくらいなんですけど
いやー今回もシグルイおもすれー。
自分はコミック派なんで
この巻で虎眼VS伊良子があるのかとワクテカだったんですが
曖昧でない虎眼先生の活躍が見れたんで良しとします。
まあ序盤ではしっかりと曖昧だったんですがw

話が中盤の山場に向かって盛り上がる中
アクションシーンが多かったのも印象的。
つーか二輪の最後のシーンには不覚にも爆笑してしまった。
あれは笑うだろう。笑うしかない。
テンションを上げに上げてのアレということもあり6巻の中で一番印象に残ったシーンでした。
はーい、みなさんここ試験に出ますよー。

他にもサンデー系でいくつか。

あいこら。

まだあんまりハチベエが変態じゃない頃のお話。
連載初期ということもあり優等生の仮面を被った話が続きますが
井上先生の力はこんなもんじゃありません。
彼は本当は出来る子なんですよ!

さ







<本当は出来る子







一巻は天幕のトラウマからの一時的な解放までが収録されており、巻末にはおまけとして各キャラの初期設定資料ががが(笑)
天幕の初期稿はデレ分が多そうでそれはそれでアリかな・・と。
他にも結構変わってる娘も多くて
ぶっちゃけハチベエに至ってはそれなんて景太郎?状態。
まあ個人的にはツンに耐え切れないMっ子な主人公もありっちゃあ(ry

月見としてはゆかりタソの初期稿がツボスなのです。萌えー
ゆかり 





























これに萌えた人はとりあえず買えばいいと思うよ。
あ、あと配本は絶チルの半分から6割くらいなんで、欲しい方は速攻確保されたし。


最後にこわしや。
気付いたら買ってた。いや、ほんとだって。まじまじ。

まさに八巻は
「桃子の桃子による桃子のための巻」と言えるわけで
桃子スキーは必須、つーか各人10冊は買え!きっと後悔しない!かも

あと巻末のおまけ四コマでも桃子が大爆発!
え、巫女!?ポロリもあるよ<ありません

まあ個人的にはこの裏表紙の絵が一番好きだったりします
桃子














おお、この尻は良いものだ。良いものだー!(死)
2005-11-17 01:55:06

いやー

テーマ:雑記

この世には
いろんな人がいて
いろんな人がいて
いろんな人がいる。
そういうのを実感した一日でした。

部屋の中でもコート着てますが何か?こんばんは月見です。
やっぱ寒いなおい。


桂正和「I's」特設サイトオープン <各所>
最近のジャンプの完全版攻勢には正直辟易してる部分もあるんですが
今回だけは別ということで<弱い

桂正和 マンガはいつかまとめて読んでみたいものの一つではあるんですけど
なかなかその機会もないまま今に至っています。
冬休み前にちょっと時間作って読んでみようかな?

あんまり関係ないんですけど一応桂先生つながりということで。

・ジャンプマンガにエロがなくなった

桂先生は偉大だなあ(笑)

マリみて新刊は12月25日前後!タイトルは「未来の白地図」!ぬるオタが斬る さん>
まーた同人泣かせなスケジュールで出すなあ(笑)

この時期というとコミケまで一週間を切っており
冬コミで新刊出そうにもせいぜいコピー本。
そろそろ始めてる人にとっては
どういう新刊にすればいいのか非常に難しいところですよね。

まあ瞳子妹説は決定事項として(これで新キャラが妹になったら恐ろしいことになります
祐巳とのどのようなやり取りを経て妹になるのか、
また乃梨子がそれにどう絡んでこれるかが肝となってくるだけに
それが一切分からないままどのようにストーリーを展開させるかが
マリみて系同人サークルの今後の課題といえましょう。
いっそのこと本編よりも短編のほうがよk(ry

しかしタイトルがいいなあ。
これまで祥子様と共にさまざまな道を歩んできた祐巳。
はじめは何もないまっさらなところから出会った二人が
二年という時を経てこんなにも鮮やかな「地図=関係」を描き出したように
今度は祐巳が新たな妹と二人の地図を描き始めるというわけですね。

恐らくマリみてのなかで屈指のタームポイントとなる巻だけに
今から期待しまくりんぐ。

おかねかえして
暇つぶしにちらーっと見てたら発見。
つーかAA貼りスレと化してますが。
いろんな人がいるんだなあーと思った。

ラブ★コン実写映画化
鏑木週報
さんが触れられてたのでクリップ。

しかしラブ☆コンの記事、この前店内整理中にちらっと読んだんですけど<仕事しようよ
ファンの方には申し訳ないんですが映画化(特に実写化)するのはどうかなあ?というのが月見のスタンス。

以下かなり厨くさい発言が続くので
見たい人だけ見てください。

最近は、「映画が本を売るための販促ツール化しているのが顕著」なのと、「ろくに原作を作れない芸能界が一生懸命乗っかってる」という面が強すぎて、正直マンガ原作の映画化にあんまいい感情を抱いていないんですよね。なんか「作ろう!」という意識じゃなくて「売ろう!」という製作サイドの自意識が透けて見えるというか。

この前コケたバジリスクが原作の「忍」も、「とりあえず仲間とオダギリ出しとけ。ついでにアユのプロモとして。」という感がありありと見えてなんだかなーと思いながらCM見てました。CMのアクションシーンのしょぼさとか、原作スキーな人からするとブラウン管叩き割ろうかと思うくらいでしたから。

オタクくさくて申し訳ないが
もうさ、本気で「作る」気ないやつはマンガを原作として映画作るなと言いたいわけですよ。
芸能界のプロモ映画が欲しいんだったら自分たちでなんとかしろと。
安定した客が見込めるからって安易にマンガ原作に頼るなと。
迷惑とまでは言わないから、もうそっとしといてくださいよ、と。

だからこそ逆に
「ハチクロ」アニメ版だったり
「花より男子」ドラマ版だったりと原作読んでても十分に楽しめるように
「作れる」スタッフに対しては本当に頭が下がる思いで一杯なのです。

まあ要するに、アニメも実写も「あまりの酷さに作者が鬱になるような作品だけは作らないでね」というお話。
2005-11-08 01:21:14

邂逅

テーマ:雑記

最近バイト先に新しく入った
契約社員の方とお話してたら
実はエロマンガが好きという剛の者だということが判明。

その後作家は誰が好きやねんという話になったので
色々考えていたら
以前コンビニで暇つぶしに買った本に書いていた
堀○○さんの絵は好きだったなあと思い出した。
絵の印象が強すぎて名前を失念するという状態だったのだが
帰りの電車の中で周りを幼女たちに囲まれながら一生懸命がんばったら
何とか記憶を再生することに成功。これ、幼女パワーのおかげ<死

ちなみにその方のPNは堀博昭 さん(リンク先18禁画像あり)。
真激などでちょこちょこ仕事をされてるみたいなので
結構皆さん知ってるのでは。
なんつーか、この人の絵からくるエロスとギャグのマッチングがたまらん。
使用目的以前に爆笑してしまうという罠ですよ奥さん!

今度単行本買わせていただきます。

あと付け加えとくと
バイト先の先輩は鳴子ハナハル 好きでした。
八月の特集号の際には店にエロ本置いていけないにもかかわらず
勝手に注文しようとして同僚にたしなめられ
挙句の果てには買い逃してしまい、そのことを本気で後悔したといいます。
その話を聞いて僕は、上には上がいるんだなあと思うと同時に
そんな先輩がちょっとだけ好きになりましたおしまい。


さらにHになった舞-乙HiMEをどうぞお買い求めくださいアキバblog さん>
近所にはチャンピオン置いてるところが無いので補足できてなかったんですが
これはいい舞-乙HiMEですね(笑)
当然買いましたし取れるだけ注文かけました。

つーか少女少年 以来ずっと思ってきたことだが
俺はどうやら女装少年に弱いようだ。
そんなわけでマシロ君(;´Д`)ハァハァ

・・・・・生まれの不幸をお許しください母上orz

完成原稿更新 絶対可憐チルドレン
少し前くらいからアップされてたんですが気付かず・・・
ていうかやはりカナタはトラウマですか椎名先生(笑)

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