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2005-11-30 23:34:23

■おかげ様で1周年★ツボヤキ感謝!

テーマ:映画




お蔭様で一周年目突入!
皆々様へ


たまに(苦笑)、おいでいただき誠に有難うございます。
お蔭様で目出度いのか、どーかよう分からんままですが
ここアメーバ・ブログにおきまして、初のブログ生活を始め
本日ここに1年目を迎える事が出来ました。

いや~も、その…時の経つのは早いッ!
感謝感激雨霰…も~なんも申し上げれまへん…(感涙&苦笑)

思えば(感慨深気に…苦笑)「アビエイター」なのか、
「エイヴィエイター」なのか「アヴィエイター」なのか、悶々と
始めたのでありますが、結果、邦題表記「アビエイター」だった。
と、まあ~邦題やらカタカナ表記やら、誤字脱字脱力含めまして
愛も変わらず、いや、もとい、相も変らず日々映画すきやねんの
魂を貫く所存!超スーパーな映画ミーハー道を猪突猛進の所存!

どちらさまもずずずずぃ~~~と、今後ともご贔屓、はたまた~
お見知り置きくださりますよう、ツボヤキ、
心より御ん願い奉りまぁ~~~すぅ。。。。!
        


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2005-11-29 22:51:22

■ダウン・イン・ザ・バレー DOWN IN THE VALLEY

テーマ:映画

■DOWN IN THE VALLEY ダウン・イン・ザ・バレー

●アメリカでの公開の目処がたたない…のだろうか。インディーズ系、低予算の映画「ダウン・イン・ザ・バレー」は、映画自体の行方も気にかかる。これ、日本での公開が間もなく。「モンドヴィーノ」同様に東京で上映終了でまた地方に回ると思われる。



この物語は、ある日17歳の少女、といっても子どもではないが大人でもない、そーゆー年頃のトーブが、いかにも流れ者といった風体の男と出会ってしまう事から始まるらしいが、映画の冒頭シーン等を見ないままなのでなんともいえない。が、出会って恋に落ちてしまう二人の行方がどうなるのかというのは既にサイトにも記載されているし、見た方のご意見もあるのだ。賛否両論かもしれない作品。





舞台は、アメリカのロサンゼルス近郊サンフェルナンド・バレー。そこのガソリン・スタンドで働いて男はステットソンをかぶっていた。客として立ち寄った少女トーブの中に潜んだ好奇心が頭をもたげる。日常の中では気に留めるでもなくすれ違うはずの男が妙に引っかかってしまう。トーブがビーチに誘うと、仕事を放り出して誘いに乗ってくる男。筋書きでは、トーブが出会った相手は自分の倍以上の年齢だが優しそう、しかし理解できない行動を起こしてしまう男…そこに妙に惹かれていく。







トーブの家庭はシングル・ファーザーの父親と弟の3人。父親はトーブが伴ってきた男に挨拶されても不可解な思いしかない。接すればその思いはさらに強くなるばかり。手のつけられない娘であっても、まだ幼さと未熟さを併せ持った娘に不釣合いだと思いつつ、娘が入れ込むからしばし遠目で見るしかないのか。保守側の役割を担う父の存在。しかし、やがて娘のみならずその弟とも親密さを増していく男。この男の企み、狙いが理解できない父親。男の心中を計り知れないまま、謎が不可解に、嫌悪感に変わっていくか。3人家族の薄まった絆であっても、間に入ってくる輩には拒否感を示し始める父親。

今時のサンフェルナンド・バレーで、ステットソンにスナップボタンシャツ、ダストアップのブルージーンズ姿の風変わりなよそ者。しかし一見優し気なその男の名はハーレン。演じるのはエドワード・ノートンだもの。一筋縄ではいかない、輩。礼儀正しく見えた男が徐々に変貌していくのはどこからなのだろうか。少しおかしな行動を起こすのはどこからなのか。奇妙な行動は徐々にエスカレートしていくのだが、周囲の刺激が男をいっそう狂わせていくのか。ひょうんな事で行動は反射的に変化するものだ。誰もが遠巻きに見るならば、人は自問自答の後に、自分に言い聞かせ、尋ね、頷き、でGOサインを下す。ま、未見では何も語れないやね。

キャストは、製作も兼ねて主役ハーレンを演じるエドワード・ノートン。彼を引き寄せた少女トーブに「サーティーン あの頃欲しかった愛のこと」のエヴァン・レイチェル・ウッド。弟ロニーには、ローリー・カルキン。その父親ウェイドにデヴィッド・モース。で、エレン・バースティンはMa?どこに誰の役で出ておるのでしょうか。シングル・ファーザーの相方役だったんだろうか…。





今年のカンヌ映画祭「ある視点」部門で上映された「ダウン・イン・ザ・バレー」。当初、タイトルを見た時、リメイク物かと思い、その後でオーティス・レディングを思ったり…全く、わからないままの内容だった。ただ、シノプシスで忘れられない一作が蘇った。ナット・キング・コールが聴こえてきた。テレンス・マリックの「Badlands」(バッドランズ:地獄の逃避行)。別に監督のデヴィッド・ジェイコブソンや、彼に意気投合したと思われるエドワード・ノートンが「Badlands」をどこかに思っていた、などという記述はない。実際に映画見たら、全然違うはずだ。ま「Badlands」は少女が恋した男は父親を撃つのだが…。しかし、疎外された人間の基盤が崩れていく様にはどこか共通するものがあるやもしれんぬ、と。エドワード・ノートンであるなら見ないままには出来ない、デショ。それにステットソン(カウボーイハット)を被った尋常じゃない奴はここだけではない、の。あと気になるのが3本あるのさ。(2005年/製作国アメリカ/アメリカ公開一部のみ終了/日本公開2005年12月~)


▲Official site:Japan
オフィシャルでもTRAILERはご覧になれます。


●Directer&Screenwriter:David Jacobson デヴィッド・ジェイコブソン
●Cast:Edward Norton エドワード・ノートン Evan Rachel Wood エヴァン・レイチェル・ウッド David Morse デヴィッド・モース Bruce Dern ブルース・ダーン Rory Culkin ロリー・カルキン Artel Kayaru アーテル・カヤルー Ellen Burstyn エレン・バースティン

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2005-11-28 21:30:36

■モンドヴィーノ MONDOVINO

テーマ:映画

■MONDOVINO モンドヴィーノ

●イギリス、ロンドンからパリ、いやアルゼンチン、アメリカ…飛んじゃうぞーと、ワインのお話で世界を旅する、てのどーですか。これは既に一部で公開済みの映画なのだが、これからぼちぼち…全国を巡回する模様なのでやはりアップしておこう。



これは昨年フランスで公開され、これからアメリカ公開なのかな、のドキュメンタリー映画だが、日本で「サイドウェイ(ズ)」が少しは話題を呼んだので、ご覧になった方にはコチラもお薦めしておこう。これはジョナサン・ノシターによる監督・撮影・編集、ま、その他諸々やっているに違いないのだが、ワイン業界の実態を4年かけて追い、その現状をとらえたもの。

刻々と様変わりする世の中の流行物の中にあって、ワインもまた然り。流行を作るもの、流行に便乗するもの、乗り切れずに廃れるもの、流行に関わることなく日々淡々と生きるもの…ま、こーゆー世界なのか、と改めてワインの面白さを堪能できるかもしれない。ワイン、その元となる葡萄の育つ土地、育て方にも人の経験と時間をかけて培った誇りもある




ワイン・コンサルタントというのはなんだろう。アドバイザーとか、評論家ってなんだろ。本当に美味いものを教えてくれる助言者というのは、何も美味いワインだけを教えてくれるはずではない。生産者が日々美味いワインになる葡萄を育てるように、ワインと共にその背景、気候やら環境やらが共に供されるに違いない。その土地の文化や伝統、言語の面白さ、季節の料理、食材の旬の旨味、調理の仕上げの程よい加減、調理器具や食器の類、今日の出来事…が巧い、そういうひとときがもてるのが極上なのだろう。旅も値の張るものから格安物まであるのなら、両方知って損はない。どちらにも不当なものがあるし、どちらにも目を見張らせてくれる創意工夫がある。で、何れも自らが体験しなくては分からない。

ワインを知らない我は、ワインを語る良きアドバイザーやソムリエなどをどこでどう見分けるのだろう。つまるところ、人を見極めなければ道は拓くことは出来ないのかもしれんデスね。失敗を重ねることもあり、かも。普段の食事で美味い不味いをぶつくさほざく我の舌先の感覚なぞとは比較にならないワイン(酒の世界)の世界、はたまたワイン産業、経済の話、かな。




ミシェル・ロランという御仁、世界のワイナリーが彼のアドバイスを待っている、という。彼の一言でワインの味が決定されていくのだそうだ。アメリカのワイン評論家ロバート・パーカーは、ワインの価格を左右するそうだ。監督自身がソムリエとしてワインに携わった経験を持つというのが面白いジョナサン・ノシター。そうそう、そういうのが面白い。何かに出会うとその先も面白くなる。興味を惹かれてそこに向かってしまう。ワインが好きだった、料理も好きだった、料理を極める先にワインがあったのか…ノシターはソムリエであるそうな。で、映画の道にはいって、ワインの現実を追いかけて撮り続けた。

本作では、ワイン業界、ワイン生産者を追いかけていくノシターだが、ひとつの業界の流行や価値観がどのように決定されていくのか、この映画を見るとわかるそうだ。ヨーロッパ、アメリカ、南米の3大陸を往復し、世界中に広がるワインブームに迫った本作。

映画「Sideways」(サイドウェイ)によってまたまたワイン熱が上がったかと思える節がある。しかし、こちら「Mondovino」(モンドヴィーノ)の監督ジョナサン・ノシターは、この映画を見て幸せな気分にはならない、と思うよ~だと。これは神聖化されたワインの世界の実態が明らかにされるフィルムなんだと。ジョナサンは、自分がワインの映画を撮っている間中、ワインを取り巻く俗物根性の塊の様な連中や嘘で固められた様子に貢献するつもりなど毛頭なかった。そんなワイン映画を作ったんじゃないんだ、と語っている。アルゼンチンからイタリア、カリフォルニア、バーガンディーまで撮影を続けた映画「モンドヴィーノ」から垣間見えてくるものは、本当に様々な種類のワインと人間模様。





我はお酒が飲めない、とゆーよりも、普段自ら酒の類を飲もうという気にならないのだが、そんな我が数年前の誕生日に尊敬するJAZZ音盤の導師よりワインを頂いた。まさにコレ猫に小判、豚に真珠…あはッ。そこで飲む事もないままそれは記念碑の如く部屋の片隅に君臨していた。何か祝い事がある時にあけることになろうか、とは思いながらも数年間じっとその記念碑に見下ろされていた格好の我。

実は最近知ったことだが我が弟はワイン大好きだと(苦笑)。美味いものならタイでもスペインでも行く弟であるからして薀蓄も半端じゃなかった。どはッ、参ったデス。そこで夏を過ぎた頃にそのワインを開ける事になった。眠り込んだ記念碑の除幕式。弟の説明によれば、フランスの南部の産だという。シャトー・サン・ディディエ・パルナック、だと。ほほ~城かぁ~と言えば、これはいいワインだ、とのたもうた。それまで調べもしなかったラベルをよくよく見れば「chateau st didier-parnac 1997」、これ、シャトー・サン・ディディエ・パルナック 1997 フランスの南西地区カオールAC マルベック70%、メルロー、タナー…チンプンカンプン・シルブプレ~。




chateau st didier(映画に無関係)

弟曰く、フランス南西部のカオール地域とは、ボルドーの南、大西洋と地中海に挟まれた丘陵地帯に広がる場所で昔から良質なワインの産地として有名だそうで、この「シャトー・サン・ディディエ・パルナック」は、そのカオール一帯の中でも300年以上続くリガル家のワインだという。ほほ~だ。このリガル家所有のサン・ディディエの畑で収穫された葡萄(マルベリック70%、メルロー&タナー30%)から作られ、1997年に出荷されたものが手元のワインだった。はい、我と違い弟は仏語堪能。生業の一部、あはッ。


上記映画とは無関係 chateau st didier

で、ネットで検索すると「色は、インクのような濃い黒紫色。香りも、強い芳香が特徴で、黒スグリ、コーヒー、ベリーと言ったアロマと樽のバニラ、スパイシー等結構複雑。味も、タンニン豊富でなかなか力強くコクのあるワイン。一方で、滑らかな舌触りと意外に円やかな味わいとほのかに感じられる甘さがあり、非常に飲みやすいワインに仕上がっている」のだそうな。なるほど、と少し飲んだ。味は、わッからないなぁ~(苦笑)いや、実は感動したデス。一本のワインを贈っていただいた。その後、眠らせたままの宝の持ち腐れ状態だったわけで、気付けばなんと想像の世界の広がる事!我がJAZZ音盤の師の深~い贈物に感謝の気持ちはいっそう濃くなる。で、いっそう頭があがらない。酔ったわけじゃ~ないッ。

ワインにはド素人の我でさえ、そのワイン道の道標見える入り口辺りに立って眺めているよーな状態でさえ、そうなのだ、その奥深さには驚嘆するものがあった。で、ついでにと、弟夫婦が未見だというので薦めた「サイドウェイ」のDVDを両親と弟夫婦で見ていたわけだが、あ、シマッタ!相当大胆な場面もあった、と思った時には…時既に遅し、「あら~」とか「ありゃ~」という言う声。ま、いっか、映画だし、あなた達も経験あるかもしれんし、と我は部屋に退散。。。スタコラ。
ワインの話を深めていくと、その飲み方や作り方のこだわりと共に現状では人気の作り方、操作…なんだか映画の世界に似ているが、悔しいかな、映画の歴史なんぞ負けてしまうほどにワインの誕生は遥かな彼方から、だ。





しかし監督ノシターは言うのだ。
「この映画を見に来る人々皆が必ずしもワイン通、ワイン好きというわけではないだろう。ワインが命!なんて思いもしなかった人たち、想像さえしない人、あなたがワインを飲むかどうかなんて事には関係なく映画を見ていただければ、ワインが人の人生というものにいかに深い係わり合いを持っているか、という概念を呼び覚ますだろう。それに今日のワインのアイデンティティに対する脅威は、実は私達全員に共通する脅威でもあるのだから。」ほほ~ッだ。

この映画の為にハンディ・カメラと3人程度のクルーで4年に渡ってワインを追い続けたノシターは1961年生まれのアメリカ人。フランス、イギリス、イタリア、ギリシャで育ったというノシターは、映画「Fatal Attraction」のアシスタント・ディレクターからこの仕事を始め、1990年「Resident Alien」で監督デヴュー。1997年のデヴィッド・スーシェ主演の未公開作「SUNDAY それぞれの黄昏」では脚本も手掛けている。2000年には矢張りデヴィッド・スーシェ、それにシャーロット・ランプリングを主役に「Signs and Wonders」を監督。この作品でサンダンス映画祭のグランドジュリー賞を受賞。これまた未公開。では、それ以前は…
彼は、15歳の頃からレストランで働いていた経験があり(手伝いか?未確認)、常に身近にワインに関する専門家がいたのだと。料理人やワイン専門家に日々鍛えられてソムリエになった、という。当時からワインの熟成していく過程、無限に広がる味わい、その多様性に目を見張りながら、同僚達とワインの飲み頃を逃さないように見てきたという彼曰く、ワインを取り巻くジャーナリスト達の力が異常に発達し、アメリカ流儀の食欲さに蝕まれるワインの状況はレーガン&サッチャー時代がもたらしたものだと。そこから悪化の一途を辿っていると言うのだ。
その彼が映画の中で、どんなワインでも売ることができるというワイン批評家ロバート・パーカーを登場させている。

ワインを取り巻くジャーナリズムとワイン評論家は80年代に合体して、90年代に至っては彼等のやりたい放題。それはもう~とても苦い果物を生産し始めた、のだと。ノシターはワインの味わいの均一化、生産から販売までの効率化といった現状を苦々しく思っていた模様。ワイン独自が築き上げてきた個性、歴史を破壊しているのはブッシュだ、とさえ言っている。
ノシターは、映画を製作するために500時間を編集、さらにそこから10時間のミニシリーズを作り、そしてこの映画「モンドヴィーノ」を完成させている。




ここに描かれたもの、それは、ワインの生き残りのための唯一のチャンスだ、というノシター。この映画の中にあるものは、神聖なものとして捉えなければならないと。ワインは私達の過去の歴史との神聖な関係にあり、ワインを語る事は私達の生活の全てを見せてくれる博物館にいるようなことだという。然しながら、今日ワイン業界に起こっていることは、丁度一般市民がMOMAであからさまに全ての色味を安易に明るく加工されたピカソの「Les Desmoiselles d'Avignon」を大目に見てやっているようなものなんだそーだ。で、それは全く持ってとんでもない事だと思うよ、と彼は語っている。映画のテイスティング、如何なものか、一口含んで…断るのは無粋なのか、勇気なのかは存ぜぬが、この映画はやや辛口、かな。よおし、飲ませていただこう!登場人物などの詳しい事は、たんと日本の公式サイトにアップされている。(2004年/製作国アメリカ・フランス/日本公開中)


▲Trailer:Japan


▲Official site:USA


▲Official site:Japan
オフィシャルでもTRAILERはご覧になれます。


●Directer:Jonathan Nossiter ジョナサン・ノシター
●Cast:Albiera Antinori Allegra Antinori Lodovico Antinori Piero Antinori Isanette Bianchetti Jean-Charles Boisset Marchioness Bona Michael Broadbent Antonio Cabezas Battista Columbu Lina Columbu Xavier de Eizaguirre Alix de Mondille Etienne de Montille Hubert de Montille Arnaldo Etchart Marco Etchart Salvatore Ferragamo Marquis Dino Frescobaldi Aime Guibert Bill Harlan Yvonne Hegoburu Patrick Léon Bernard Magrez Margrit Mondavi Michael Mondavi Robert Mondavi Tim Mondavi Jonathan Nossiter Robert Parker Michel Rolland Neal Rosenthal James Suckling Inaldo Tedesco Jean-Luc Thunevin Massimo Vinci Patrizia Vinci Marquis Vittorio ...
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