~TuBo cafeってどんなお店???~

当店は、おいらせ町のお野菜を中心にメニューに盛り込んだ
「体に心に優しい料理」をご提供するお店です(´,,•ω•,,)
なじみのあるあの食材が
「懐かしい味~☆」

「マジ?!なんか可愛い~~❤」

「なにこれ???
普段着のようなさりげないお洒落~~((o(﹡ˆ﹀ˆ﹡)o))」



そんな味覚を堪能できる、新しいランチスタイルのお店です☆

ただお腹を満たすために ご飯を食べる?

単純に、美味しいものだけ食べる??


これまでのランチの「健康」を重視したメニューはもう当たり前
これからは更に進化して「視覚・味覚」だけでなく
五感を堪能していくお店へ・・・
身近な食材、なじみのあるあの懐かしい味

背景やストーリーを思い起こさせるようなそんなランチたちが登場します
食材を、綺麗な盛り付けで、素敵な器で演出します
少しだけ背伸びして安心・安らぎを感じながら懐かしさの中に少しだけ新しい風をいれて・・・
cafeという気軽な名の
「ヘルシーでバランスの良い食事ができるランチのお店」
ぜひ「美味し・楽し・嬉し」な時間をご堪能くださいませ


あひるランチタイム…11:30~15:00

あひる定休日…基本的に日・祝
(臨時休業有。確実にご来店の際は電話にてご確認ください)

あひる住所…〒039-2189
青森県上北郡おいらせ町青葉2-50-2173


■□■ 最新のおしらせ ■□■

【お弁当・夕方の配達始めました】

http://ameblo.jp/tubocafe/entry-12161476996.html

【カフェ7月の日程】


・お盆休み・・・8月12日~15日まで

11日祭日は通常営業となります★





確実にご来店の場合は
お電話にてご確認ください。
0176-52-3621 または
090-5233-1659 まで。
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  • 30 Jul
    • セッションのご感想

      心と体がつながる食を伝えますTuBocafe オーナーシェフ たかもりむつみです スペシャルコースを受けてくださった方からの素敵なご感想をご紹介します3回とも、目から鱗のセッションでした☆自分の生きていく経過にに様々な「食のブロック」や思い込みなどで、料理を封印してしまったり思いもよりないような「抵抗」があったりと、気づきもたくさん!料理をいつの間にか封印してしまっていました。セッションを受けて、たくさん気づきがあって本当に受けてよかったです!菌のせい・生肉のせいにして本当は料理を楽しみたいのに、臆病になっていただけ・・・受けていくうちに、「そーーだったのかー←パッカーン!」自分でもびっくりでした。むつみさんのおかげで自分の気持ちに向き合うことができました!献立の作り方もとてもためになりました。個人セッションは、自分のライフスタイルや食にまつわるトラウマ、思い込みにもしっかりと向き合えるので、より深い気付きや食への前向きなイメージへの出会いがあって本当に受講してよかったです、感謝しています。ありがとうございました❤※ご感想は、ご本人の了承を得て確実にそのまま書いています。 ・・・ 3回のスペシャルセッションでは、「ご自身が抱えている食への思い込み」「同居しているご両親との食に対する価値観」「本来の食に対する思い」など本当に、誰にも相談できなくて悩んでいたこともすっきり解決へ進むことができました これまで、「お料理が苦手」だとずっと思い込んでいたのにセッションを受けたとたんに「私は実は料理が好きだった」という思いがけない「気づき」で、本当の自分の気持ちに気づけたことが一番の喜びではないでしょうかそこに気づけることで、「自信を持つこと」「本当の内側からの輝き」を取り戻して、今まで以上にこれからは、「女性の喜び」へとつなげていけることと思います ご両親との「価値観の違い」も実は「一緒の方向を見ていくことがあった」ことや、「苦手だと思い込んでいた料理が、実はとても得意でとても好きだった」という意外な本音も聞くことができて、「食から戻す自分軸」にしっかりと整ってきているなと手に取るように心が伝わってきました そして、「私は考えすぎなのかしら?」と思っていた悩みも、実はそうではなかった気づきも大きかったですね むしろ、今までふたをしていた部分は実はこれからの家族のためにどんどん活用してもよい気持ちだったんだ そんな「本当の自分の心」に出会えるセッションとなりました ・・・ すべての皆さんに「思い・悩み・苦労」があります それは、誰がどのくらい「ひどく苦労しているのか」とか「誰が取れだけ悩みが大きいのか」という「苦労自慢」でもなく、みんなそれぞれ「抱えていることは大きな問題」なのです 苦労した大きさや、抱えている問題の大きさや濃さは人それぞれ、その大きさの度合いが問題ではありません抱えている「問題によってブロックされている蓋を取り除くこと」それを探すのが「私の役目です」 それぞれに「悩みがある」 「こんなつまらない悩みなんか・・・」とか「まったく料理ができないのに申し込むなんて」など、そういう垣根は一切ないのです 前から気になっていたのですが「お料理ができないのですが、セッションやセミナーに申し込みできますか?」という本当に不思議な質問をされることが結構あるんですね 何言ってるんですか当たり前です 料理が苦手だから・できないから習いに行ったり勉強したりするのです その言葉にとても「ブロック」の原因があるな~と私はいつも感じて聞いています 「わからないからプロに相談する」「できないからプロに習う」 これが、当たり前で普通のことですよ 習いに行っているのに、相談しにくいとか恥ずかしくて聞けないとかそういう感情が湧きあがるのが私は「どうして?」と思います そして、その思いを抱え込み恐怖に感じている方もいるようなんですが・・・私は「楽しめるお話しかしませんので、ご安心ください」 以前紙バンドの教室をしていた時に「何も作れないのですがかごがただ好きで・・・それでも大丈夫ですか?」というお言葉もあるのですが、もちろん大丈夫ですわからないから生徒さんは作りに来ているのにできないことを「そんなこともできないの!」という講師や指導者がいたらそれこそ私は「その指導者に一喝入れたい」そう思います  今回のスペシャルセッションは本当に楽しい時間となったようで、終わるころには笑顔が本当に以前にもまして明るくなったことが私は「本当の女性の輝きに戻っていっているな~」と感じていました 一つ、セッション受けた皆さんにお伝えしたいことは「私から聞いた食の考え方」をどうか、ずっと続けていてほしいということです 聞いたから・解決したからそれで終わりというわけではなく、「それを継続して自分のものにしていくこと」それが一番「料理を愛する心」の軸の部分になっていきます 私のセッションを聞いてこれまで作った肉じゃがをもう一度作ってみてください私のセッションを聞く前と、家族の反応はどうでしたか きっと「美味しいね、優しい味だね」が少しずつ増えているのではないかと思います お料理とは「積み重ね」ですその積み重ねをするときに、「心の在り方」 それが一番大切だという「小さな変化」に耳を・心を傾けて抱きしめてあげてくださいね  受けてみたいけれど勇気が出てこない・・・夏休み明けに・・・秋から始めてみたいな・・・なかなか勇気が出ないけれど超きいてみたいな・・・ そんな迷いのある皆様へ ご安心ください 一度聞くとやみつきになっていくのか、「再度聞きたいので、また申し込みを検討させてください」という方も出始めましたよ~ ちなみに、「勉強嫌いでも大丈夫ですか?」 大丈夫です 頭で考えて聞くセッションではなくて「あなたが私に語る食へのお話に、楽しく・無理なく寄り添っていきます」 爆笑あり涙あり 日ごろ抱えている悩みも、カフェに思いを吐き出してすっきりして未来につなげていきましょうね  

      NEW!

      5
      テーマ:
  • 29 Jul
    • 叶え下手な人はこうです

      心と体をつなげていく食を伝えますTuBo cafeオーナシェフ食育インストラクター たかもりむつみです 理不尽なことだと思っていた出来事もあなたは絶対にそれをほしかったから起きた出来事 願った故にかなったものです  これ、意外とわからない人多いと思うんですだから何度も「嫌なこと」とか「本当は願っていなかった(願ってるんだけどね)」現実をちゃんとよせているんですのですが・・・ 夢、かなえ下手な人 または 夢、かなえ損ねている人 今日はこれについて書いていきます もちろん、日々の食選びにも大いに役に立ちますよダイエットでも健康でも病気のことでも 何度ダイエットしても健康への食事法をしても「かなえ下手」さんが苦しんでいる理由にもつながります 要は、「すべて理屈は同じ」  今日は、その「夢をかなえる」意味が分からない方のためにこの理屈の話です  例えば・・・ 「あなたって、本当にどんくさくてなにもできないのね。そんなのだったらやめてしまったら?」  こんなことを言われたとしますよね え~っと、これを読んでプラスの言葉だと思うことはまずないという前提でお話しますね 初めに、これをみて自分がどう思うかの前に考えることがあります これを言われる前の、あなたの行動・その人への言葉などを考えてみましょう 私も経験しているので、自分のことを交えて話しますw  これを言った相手を会社の同僚でも友達でも、とにかく身近な信じていた人という前提で行きましょう これを言われる前に取っていた、あなたの思考や言葉はこうなんです 「わたしなんて、小さな人間ですので・・・」わたしなんて、あなた様に比べたら・・・」「わたしなんて、・・・・」    わたしなんて? は~?  本当にそう思って発言してますか?!ってことです、単純にね 本当の本音・本心はそう思ってないでしょ? 本当は「わたしだってあの人よりはましな仕事できる!」とか「わたしだって、あなたよりもいろいろ知ってるし!」とか、なんならこんなバージョンもどうぞ☟「あなたのことを気遣ってご機嫌損ねないように、気を使っていってあげたんですけど???」とか・・・  心の本音はそう思っているでしょ? その「本音」の部分ね、 あなたがむかついた人に一言も微量とも気付かれていません!!  だから、安心して「本音」を感じなさいという意味なんです 本音の部分を「卑しいもの」とか「汚い心」とかブラックとか、そういう目で、あなたの中の価値観という色眼鏡で見てるんじゃないか?っていうこと 自分がおもったブラックな部分は、あの人も同じ感じ方だと思ってるでしょ??? 「ここは、大人のふりして対応しなければいけない」「冷静に格好つけて、いいことを言わなければいけない」 そう思い込みしてるんです 大人な対応とか、常識はとか・・・ それは誰がそういったんですか~? 誰から聞いたんですか~?  それは学校の先生とか親です  「人とうまく付き合うには、自分(の心)を殺してでも均一な心でいれば人に嫌われることなく社会では可愛がられるんですよ~」という教育を受けたから、そう思っているんです なので、本当に無意識と勘違いするくらいに普通に「いえいえ~そんな~、あなた様の上に立つほど~」とかとにかく「相手を持ち上げる」とか「立てる」とかそういうことができる「持ち上げ型ロボット」なんです、日本人のほとんどは  もしね、本音と向き合って「私だって!」の部分ね、よ~く見て感じて その人に言われちゃったのは「私なんか・・・あなた様に及びません」的なそういう雰囲気を空気を、発言を、思考を相手に読まれちゃったから 「あなたって、本当になにもできないのね。そんなのだったらやめてしまったら?」  こんな言葉を引き寄せて・・・相手に言わせるように相手の思うつぼのように、まんまと乗せられて気持ちごと持っていかれちゃったのはまぎれもなくあなたが求めたから出てきた相手の発言です   じゃあ、どうすればこの言葉を引き寄せなかったの?!嫌な気持ちにならなかったの?!  本音と向き合っていたら、言われる前にきっとあなたはこう相手に言っていたと思います 「私だったら、こんなことやあんなことができるし私もこのくらいのことなら、力になれるよ」とかもしくは「○○さんって、いろいろできるし素敵ね実は私もこういうことができてこんなこともいつも考えているの私たち、似てるかもね」なんていうことにもなるかもしれない こういう言葉って今簡単に書いたけれど、自分と向き合って本音を知っていないと絶対に相手に伝えられないのよ 苦しくない人とかね、自分のことを自由に表現できてストレスが少なくて堂々として見える人って「いつもガチで、本音と格闘している」 でもそれは「向き合う勇気と痛み」がいつもある真剣勝負なんだよ、ガチ 嫌われるかもしれないという前提よりも先に「自分がのちに幸せに夢をかなえるための選択」をいつも厳しく自分に問いかけてしているわけだ  その理由って何だと思う?  「自分のことだけじゃなく、相手のためにもガチで向き合っている」愛です  もし、自分に嘘をついて本当はできることや知っていることを遠慮して「できませんから」と打ち消し続けていたら、相手から帰ってくる言葉は永遠に「あなた、何にもできないのね~ドジでのろまなのね~」ってずっとこんな感じの言葉ばっかり浴びさせられるの ず~~とず~~っと それってどうなの?って思うよね、さすがに・・・ つらいじゃん・・・悲しいじゃん・・・嫌だよね・・・ 相手に言わせているのはあなた自身です 「はっきり心の中で自分の本音の声を聞かないあなた自身がそこにずっといる限り、永遠といわれっぱなしの納得のいかない、幸せをかなえられない人生」なんです はっきり言ったら嫌われるじゃない?! おとなとしてどうよ?!  そう思った人、違~~~~~~う!! はっきり言ったという、その思いや大人としてと勝手に決めている あなたがそう思い込んでいるだけです 相手は「あなたが口から発言したことがすべてあなたのことを理解してあげられる条件」の一つ だから「発言しないことは相手は理解のしようがない」んです 逆にもし「いや~、私なんて何もできませんし」とか「いや~、私なんか器小さいので~」とかそういう態度と言葉いったら、相手はこう思うんですよ 「この人って、消極的で不器用で遠慮するタイプなんだ?」 こう、淡々と見てますよ~ 自分の本音を「もしかしたら嫌われちゃうかもしれない」という思い、それこそが「エゴ」なのです、本当は 告白するときにね、「フラれたらどうしよう~」 なぜそう思うのかってことです フラれる前提ですでに告白の決断をするって相手が察したら「こいつ、本気じゃないんだ」ってがっかりしますよ・・・ 怖いものを見る前に叫んでるお化け屋敷ですよ!! まずいものを食べる前にまずそうといって店出ちゃっている状態ですよ!! エスパーか?超能力者か?? 心配するな あなたが神経をすり減らして悩むほど人というのは「あなたのことには無関心です」 だから、安心して誰のことにも神経を無駄にすり減らさないで「ほしいもの・かなえたい夢」手に入れてほしいんです 健康もすべてそうこれに置き換えて考えるとものすごく近くに寄せられる 誰かがまずいと言ったから・誰かが流行っているといったからという外側の声ではなくて「あなたの本当の声」ちゃんと聞いているはずです 「本音と向き合うことのほうが絶対に得するんですよ」   夢や理想は、大下座なことでもなんでもなくてこの「本音と向き合う覚悟」さえあれば誰でも簡単にかなえられるんです            

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      テーマ:
  • 28 Jul
    • レシピが料理の腕を上げるのではないんです★女性の「心」が腕を上げるのです

      心と体をつなげる食を伝えますTuBocafeオーナーシェフ たかもりむつみです セッションのほうは好評でして、どんどん女性のパワーを活かしてこれまで持っていた「固定観念」をはずして、キラキラの笑顔になる方が少しづつ増えてきています とっても嬉しいな~~ 家族を大切に思うこと・自分が輝いていくことが手に取るように感じてわかるって本当に嬉しいですよね  ところで、多くのお料理が苦手とか家族の食生活に関して悩みを持っている女性(お母さん)たちは、「私がお料理苦手だからだ・・・」とか「私がもっとお料理の腕が上がれば・・・」とかね そういう「固定観念」あると思っちゃいますよね で、「レシピさえ聞けば!あの手順と、調味料の配分を聞けば絶対にあの味になれるきっと家族も喜んでくれる」そう思っている方、多数かもしれませんがちがうよ~~逆やで~   それをまずひっくり返すのが私のセッションです  ますます聞いてみたくなるでしょ? あれだけ長年抱えていた食への「ブロック」も苦痛で、苦手としていた食事の支度も レシピとは全く関係ないんですよ、奥様 腕前? 関係ないですよ、奥様 もしね、今現在「こんなに料理本に頼っているのに全然上手にならないし、ネタも尽きた」とか「料理本をまねてもうまくならない」とか「ちゃんと料理の先生に習ったのに家族は食べてくれない」とかね  わたしからすれば「そりゃそうだわな」  ちゃんちゃん です レシピのせいではありませんし、本のせいでもなくてクックパッ○のせいでもなくて器のせいでも、食器棚のせいでもキッチンのせいでもないのです 女性である「あなた」が本当に食に臨む姿をしっかりと「しること」から、料理というのは「美味しくなるかなれないか」決まってきます私たちは女性です 女性は「女性らしく家事や育児をする」ことが永遠の理想であり、そうなってほしいと願うことです 女性らしくというのは「私らしい料理の支度の在り方」「私らしい味付けの仕方」「私らしい食への考え方」 これをしっかりと知らずして、「美味しい料理」は成立しないのです それは個人で違います だから「個人セッション」なのです 女性が日々抱えている「家族への悩み」や「お子さんの好き嫌いの悩み」「自分の体調の悩み」など本当に食事というのは100人いれば100人が違います 性格・個性と同じなんです 巷で売っている本や検索すれば出てくるレシピというのはあくまで「基本であり、一例」です どんなに「風邪に効きます!」とか「夏バテに効きます!」とあっても、それは「一般的な一例」であり「あなたがちゃんと修正する方法」ではないのです そして、修正というのは「良くなる方法」の前の段階の「元のあるべき姿に戻ること」という意味でもあります ということは「悪くなる前に未然に防ぐ方法」を知らなければいけません セッションではそういう部分も細かく行っていきます で、「カフェのお弁当やオードブルはもう、ガンガン食べてくれるのに、家の料理は全然なんです・・・」 という方、かなりの確率で多いのですがそれはですね・・・ 「私の料理が美味しいと言って食べれているのなら、ご家族も必ず良いほうへ廻り、お子さんやご主人に美味しいと言ってもらえます」 です 私の味は「本来の食材たちが美味しくなる味付け」なんです それはコツという表面の部分でごまかしたりするのではなくてもっと深いものです 薄味なのにどうしてこんなにおいしいの?調味料の味がそれほど主張していないのにどうして、味が付いているの?  コツのもっと前にある部分 それをしっかりと知ることで美味しいお料理という表面的なテクニックの部分で自分の欠点を隠すのではなくてあなたらしい私の味つけへ近づけていく「あなたらしく、心から楽しめる料理」をお伝えしていきます ただし ここまでのステップを踏むには一回コースで可能にしてあげられるには時間にも限界があります 本気で「改善したい!」「今よりもっと良くなりたい!!」 そんな心の叫び・声をしっかりと私に発信してくれた「女性の輝きを取り戻したいあなた」だけにあなただけのプレゼンをご用意しております ちなみに、食だけでなく「あなたや周りのご家族や人間関係までよく回っていく、不思議なセッション」です  ぜひお申込みお待ちしております 

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    • 「ボロ」(病)が出てからでは遅いのです

       わたしの食のセッションはただ「体に良いもの」とか「栄養価がどうの」とかそういうお話は、専門分野の方に聞くか自分で調べればいくらでもグーグル先生が教えてくれるので、そういった話ではなくて「心と体がつながる食」のお話をします「体に良いといわれているものを食べていればいいんでしょ?」「テレビで言っている「○○がダイエットに効く」という話をそのまま実践していれば、きっと効果が出るんだよね?」  というような、表面的な効果のお話しではなくて「心と体をリセットしながら、どんな食事があなたに一番合った食事法なのかを知る前の、最初のステップ」をセッションでは時間をかけてお話しして「きれいな体」をお伝えしていきます 前回の方の感想の中に「女性性・男性性」という性のお話が出てくるのですが、そういうお話が実は一「健康へつなげる」大事な考え方になってきます  美味しいものを自由に食べたい それはとてもいいことだと思います 私も食べたいものを食べることが一番体に良いということはセッションを受けた方には教えています ただし・・・  それは「今の食事の状態や健康の状態に胸を張ってできている!と言えたら」という段階であれば問題はないのですが、もし、ですよ・・・  わたし、理容師なので美容で例えるとですね・・・  化粧いくらいいファンデーションを買ってぬっても「土台となるお肌が荒れている」とか「かさついている」など、ベースがしっかりしていないといくら良い化粧品を使っても重ねているだけで「改善はしていない」のです髪の毛も同じ いくら良いシャンプーやトリートメントを一生懸命使っても「髪そのものの質」が良くなければダダ漏れです、全部トリートメントも流れていて、ただ表面に塗っているだけです髪も肌も美しくなるために、改善するのは「体の中から」です  それと考え方が同じで、食もそうなんです 今の自分の体の状態や心の健康状態が土台の部分だとすれば、その部分に何か問題があるのに「良い食材を流し込んでも、ただ食べているだけ」なのです せっかくの良い食事も全部外に流れている状態なんです 有機野菜も無農薬も、添加物のすくない食材もいくら「体に良い」とされている食を摂取しても「もとになるあなたの体」そのものが「素直なありのまま」でなければ食べていても栄養どころか体の余計なお肉になるだけなんです・・・ 最近はやっている「ファスティング」という食事法がありますがプチ断捨離とも言いますよね?普通の人でも、コツを知れば簡単にできる酵素断食がファスティングです 断捨離ということは「余計なものは摂取しない・取り込まない」ことです 私の食事の考え方は「自分軸を作ることから」ですまずは、現代人はたくさんの「とりすぎた栄養(栄養というと聞こえがいいですが、必要以上に食べ物を摂取しているという解釈で)を見直しながら、体をリセットして元の素直な体へ近づけつつ、良質な栄養素を取り込む」効率の方法をお伝えするセッションです  ということは、やはり「いったんリセットすること」というのは体の中にあるものを入れ替えることによって「良質の栄養素を取り入れて、元からキレイになる」ということになります 先に書いたように、「上に重ねてなかったことにする」ということは効果が上がるどころか、元の部分が見えなくなるほど重なることにより「本質」が見えにくくなるのでかえって効率が逆に悪くなるということなんです 表面を何かで覆っているけれど、「真の健康」ではないということはある日どこかの場面で「ボロが出る」のです 「ボロ」というのは「病」 ある日突然糖尿病ある日突然脳梗塞、ある日突然末期ガン ・・・ 最近の時代にはもう他人事の話ではありません そして、「ある日突然」と書きましたが「ある日突然」なわけがないんです すでに「病になるサイン」が出ていたはずなのに見逃していた、または見て見ぬふりをしていたのです 「甘いものを食べたいな~・・・我慢したいけれど、食べちゃえ」 よって女性ならひどい生理痛とか 「油を控えよう・・・でも今日は飲み会で焼肉だし、明日から控えよ~っと」 よって、脳梗塞とか 「ストレスたまっているから自分にご褒美で今日はいっぱい食べちゃえ!」 よって、肥満・高血圧とか  これは「日ごろに蓄積されたもの」がたまたまその健康であることの最後になりかねない「一手」で病の道へ行くことになる結果を自分で作ってしまったのです もし毎日の生活が「正しい健康・正しい知識」を持っていて日々気にかけていれば、たった何度かの「自分にご褒美の日」でも健康をそのまま維持できたのにその逆をしているからボロ、「病」が出るという結果となるのです 病になるには必ず「一手」というのがあります これは病だけでなくお子さんの好き嫌いや家族の食生活の改善も同じで「一手」に気が付いていないから最悪な結果や思ってもみなかった残念な結果になるということなんです 自分で気が付かないままに不健康への道を進んでいる人がたくさんいて、「美しくなりたい」「いつまでも健康でいたい」という、願いからどんどんずれていかないように「体内美人・ハート(心)美人」を一人でも多く増やしていきたいなと ちなみに、「健康」というと「美」を連想しにくいと思いますが実は「美容」に一番直結している大切な関係性があります 軸を整えて心から健康美人になりましょう ぜひ迷っている皆さん、一度お話を聞いてみませんか?ちなみに、30分のお試しコースは本当に「あ!!!」っという間に時間がすぎますので、つぼちゃんとじっくりお話がしたい方は「60分コース」か「60分3回コース」をお勧めいたします 

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      テーマ:
  • 27 Jul
    • 「信じていること」の解釈は良い結果だけの話ではないです

      昨日書いた「信じている」ということこれは、子育てに限ることなく人生のすべての場面において私はそう考えています 「信じる」という言葉にどんなイメージをもちますか? 実は、「信じる」という言葉の解釈によって良い方向へ進むか・割るほうへ進むかの大きな違いがあるのです 信じる 一言聞くと、一見良い意味の連想をしませんか? 良いこと・良い結果 実はそうではないのです 「信じること」の意味にはたとえ良い結果であっても悪い結果であってもどちらの結果になっても「信じること」という意味ですだから、例えばお金の話をすると・・・ 私は過去に大きな借金、それもどちらもすべてどぶに捨てることになってしまったことをしてしまった時がありました その時に普通であれば大金がかかっているならかけた分だけ自分に戻ってきてほしいし、そう願わずには気が収まりませんよね? ここまでお金を懸けたんだから!ここまで大金を積んだんだから! 私の期待に応える結果となるでしょうね、当然よね! 心の奥底でこう思っている場面、みなさんには身近にありませんか? それは子育てかもしれないし、家庭のことかもしれないし、会社のことかもしれないし、お金じゃなくても「時間」かもしれない  自分が懸けたものを逃したくない・損したくない この一心で、どこかで必死に取り返そうとする  そう根底で思っていると、もし結果が「お金を懸けた分のものではなかった」ときの悔しさや悲しみや怒り、もしかしたら憎しみや恨みなどに変わることも時にはあるかもしれませんがそういった「感情」をもちます ここで「信じていること」の解釈を変えていくことで結果がどちらであっても「これで良かった」とか「こうなったのか」とただ、淡々と見ることができて仮に「悪いほう」へ結果が出たとしたらでは次はどうすればそうならないのか?という思考へ変換できるようになります これは訓練が必要ですが、「信じていること」への思いを必ずしも「良い結果・良いこと・ポジティブ」だけとは限らないということを初めから自分に設定しておけば悪い結果になったとしても「それも私の選んだことだから信じる」というようになるのです  「信じる」の言葉はつい、神様にお願いとか占いのようなものをイメージされがちですが現地点の自分の姿を「認める・知る・理解する」という解釈と同じだと思えば受け止めいれやすくなり、次に進む道を、考えやすくなるのです 私が大きな借金をしたときも、「なくなってしまった現金を戻すことはできない」  こう思うしかないのですなくなってしまった事実に罪はありません  どう解釈するかだけ 空から降ってくるわけでもないし、誰かがくれるわけでもない  あの時「目の前に起きたことを事実として信じていた」からそこに投資したわけですから結果もどちらになろうとも「信じていること」としなくてはいけないということなんです 大きな出来事ばかり私は経験しているのですが、皆さんの身近な出来事でも同じように考えていくことで「誰のことも恨んだりねたんだりせずに、自分の選んだ道だったことを信じること」に変換できるようになれば、今度目の前に問題が来た時に 「私はさて、どうすればいいのか?」と、自分に投げかけられるということで「結果がどうであれ、納得できる人生」に繋がるということです 「信じること」というのは良くても悪くても「事実であること」を素直に受け止めることです 結果が悪いからそれを見ないふりをしているとどんどん成長できたはずの「芽」を踏んづけて道を進むことになるので実をつけるどころか、花も咲きませんし枯れた草が歩いた後に残るだけとなります結果は良いだけが結果ではない  悪いこともしっかりと受け止めて認めるようになれたらいいですね

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      テーマ:
  • 26 Jul
    • 期待はしないけれど「信じていること」

      皆様のお家はどんな夏休みを子供たちと過ごしていますか? 我が家は子供たち自由人です 食物調理科の息子 先日1級の試験がありました 調理科は1年生から、3級・2級・1級と調理検定を受けて最後に調理師の試験を受けます 実は2級は昨年落ちたんですね 3級は結構知っている方もいると思いますがキュウリの輪切りです 2級からはその年によって違いますが昨年は「お弁当」が課題でしたテーマは「女子高生のためのお弁当」 卵焼きをたった1個で撒くのですが本当に難しいんです ほかにも「魚を使うこと」とかグラムとか様々な定義があるんですが・・・ 2級はあと本当に数秒という時間オーバーで不合格でした 職人の世界はそういう「わずかのずれ」が命取りです当たり前ですが、そのためにお金ををいただくための努力は訓練しかないのです 2級は今回の1級の試験と一緒に受けることになりました 確実にほかの生徒より一歩で遅れています でも、この親・・・ 「期待はしてない」のです それは子供に興味がないのとは違います 「信じている」ので応援はしていても「期待」はしないんです職人を育てるときに私が教わったことです そして、今回の最後の試験も・・・ あのひと キャベツをもっていくのを忘れた  いまだから笑える話に代わりますがキャベツがない=食材がない さあ、どうする? 開始30分前にキャベツがない ドキドキです 案の定、ラインがきました 息子:キャベツ忘れた わたし:え?しょうがない。先生に聞いた? 息子:どうしよう(この時点で明らかに、動揺しています) わたし:しょうがないじゃん。技術に気を配りなさい ・・・しばらく返事来ない・・・(5分くらい) 息子:バス代で買ってくるから帰りに迎えに来て わたし:どこで買うの?? ここからはもう帰宅するまでは事実を知らない母 でも、もうどうすることもできません 我が家は私は車の免許がない、主人もすぐに行ける距離にいないというのがずっと条件でしたから、ピンチの時は本人の精神レベルを上げてあげるしか方法がないんです そのあと、どうなったのかというと・・・キャベツは学校の近くのコープで買えたそうです そのあと、担任の先生からお金を借りて帰宅もできました 試験も時間内に無事に終わったらしい じゃ、それでいいんじゃない!!  結果なんか後でついてくるものだと私は知っているので、「とりあえず頑張ったからいいんだよ」 それだけを伝えて、今日になりました 午後にラインが来て「1・2級、どちらもクラス全員合格」  この時点で、私は「自分のこと」だけでなく「クラス全体の無事と健闘」をしっかりとこの文章で伝えている気遣いが合格するよりも「大きな成果」だと感じました 先日、息子は朝学校に行くときのいつものバスで・・・バスが混んでいて立ち乗りをしていた後輩の女の子が具合が悪くなってしゃがんだそうなんです で、とっさに後ろに座っている後輩に「席かわってやって」と言って座らせたそうなんですが、なぜこの話を知ったのかというと娘のツイッターでたまたま息子の学校の子が出てきて娘:「あんた人助けしたの?「お兄さんに今日助けてもらったので、お礼が言いたいのです」と名乗る子がいてさ~あんた、早くお礼聞きなよ~★」 そんな会話をご飯前にしていたのです なんかね  そういうのって、我が家は当たり前にしているので息子:別にお礼の言葉なんかいらね~し・・・←照。 こんな風な感じなんです  私がずいぶん手抜きをする子育てのせいで子供たちがどんどん大人になっていくんです(笑) 子供を信じること 大きくなるにつれて私は「子供のしたいように・やりたいようにやればいい」を強く信じてきました 絶対に否定からは入らないです どうしてかというと、「期待してない」けれど「信じてるから」です のびのび育ってほしいそれなりに常識あって、あとは好きなように、本人たちが描いているなりたいような大人になればいい 「理想」なんか何にもないんです 健康であればいいし、人さまに迷惑をかけるのは今のこの子供の時期だけだからかけるならかけてもいい自分もそうだったからそれでいいと思っています 親は子供を見捨てたりしない だから、すきなよ~に育ちなさい そう思って今日ここまできたら息子も、なんだかんだで無事に検定合格したし娘もそれなりに女子らしくなって友達と良い関係を気づけているのか今日明日と、東京に友達と泊りがけで遊びに行っていてそれぞれの夏休みをそれぞれに楽しんでいてそれでいいと私は思っている夏休みなんです ずっとずっと 親は親 子供は子供 お腹から離れたら一人の命を楽しむ人間ですから そうやってこれからも、自分の魂を命ある限り喜ばせてほしいな   

      8
      テーマ:
  • 25 Jul
    • カフェのお盆休みのお知らせ

       【TuBo cafeお盆休みのお知らせ】 ★ 8月12日(金)~15日(月)まで ★8月11日(木)は通常営業となります営業時間:11:30~15:00まで※LO(ラストオーダー).2:30です。 お盆休み期間中は、お弁当・オードブルのご注文もお休みとなりますのでご注くださいませ★ 

      6
      テーマ:
  • 23 Jul
    • 【食から自分軸を作る個人セッション】ご感想

      心と体をつなげていく食を伝えますTuBocafeオーナーシェフ たかもりつむつみです 昨日はは食のセッションでした まずは、ご感想ですA様 ■ 今日はセッションありがとうございました。むつみさんが、とっても気さくな方なので安心して話せました。いろいろなお話しが聞けてとても楽しかったです。卵のトラウマは自分でも驚きでした。卵料理は20年前に天岩戸にかくしていたなんて・・・作りもしないし、あんまり食べもしない。そろそろ、卵と仲直りします。そして、「どうせ、料理は褒められないし~」「うまくできてもあら探しされるし~」という拗ねも手放します!家に帰って今日のセッションの話を旦那に話したら、女性性と男性性に食いついていました!!そして、旦那に「家ではたくさん頼っていよ♪」と、神様のようなことを言ってくれました❤たくさんの気づきをありがとうございます(*^_^*)わ~~ とっても嬉しいご感想です ご主人とも仲良く、そして食のトラウマのブロックも外れ、本当に良かったですね 一つ一つ、心のなかの「もやもや」が取れて晴れていくと、できないのではないか?という不安や、どうせ私なんか・・・という不満も、どんどん消えていき、明るい心と優しい愛に包まれていきます これがカフェ流「自分軸を作る個人セッション」の大きなポイントなんです みんな日々の不安や戸惑い・不満などは、もともとは小さな傷だったり糸のような縺れだったりします それに蓋をして、見て見ぬふりをしたり忘れたふりをしてそのままにしていくことで実は消えていくどころかどんどん「心の拗れ」になっていくのです  「ほどいて元の位置に戻すこと」さらに「やる気と勇気の背中押し」をして、それでいいんだよそれがあなたの良さなんだよを、見つける作業をする役目を私がしていきます ゆっくりじっくり、お話をして聞いていきさらにアドバイスをしていきます 次はどんなお客様に会えるのか、とても楽しみです   

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      テーマ:
  • 22 Jul
    • 【キラキラ★womanセッション】ご感想とセッションのご案内

      さて、食のセッションもお申し込みが入ってきておりとても嬉しく思います そんな中、もう一つ私がカフェを開業してからずっと実現したかったセッションを、このたびようやく立ち上げることにしました ハンドメイドイベントやハンドメイド活動をされている皆さま向けのこちらも、女性限定のセッションです カフェ開業の前からやってきた私が主催するイベント「NA*GO*MI」というハンドメイドイベントの主催を7年してきました 紙バンド教室やハンドメイドイベントを同時にしてきて、「女性が活動する・輝ける場所」という一見美しい、癒されるようなそういう外側の舞台の裏では女性特有の悩みやトラブルなども多いことをたくさん経験してきました だからといってそれをそのままにしておけないのが私の性格です(笑) とても良い活動なのに、解散することも多いしトラブルも結構ある・・・どうしてそうなるんだろう?せっかくの良い活動、素敵な女性の活動を良い形で盛り上げてもっと活性するにはどうしたらいいのかな~・・・・ これまでも、多くのハンドメイドの出店参加者の方や独自て活動されている参加たちの話をずっと聞き続けてきました カフェの時間を使い、私もできる限りの時間を皆さんの悩み相談に使ってきて思ったこと・・・  それは「活動されている方たちの本気の姿勢」です ほとんどの皆さん、ご家庭を持つお母さんたち 家族のため・子供のため・ご主人のためにみんな一生懸命です でも、その一生懸命さが「ハンドメイド自体に生かされていない!」その情熱、向ける矛先がずれてる そして、もう自分ではどうしようもないほどの厄介な精神状態にまでなっている方も中にはたくさんいましたもったいなさすぎる・・・本当はもっと楽しいはずのイベント活動・ハンドメイド・・・ これじゃ~輝けないじゃないじゃない これは・・・わたしの出番 私のこれまでの経験と、それから今までにここまでハンドメイドイベント内容を確立した人はたぶん私だけwこれをこれから素敵に輝く女性のために役立ててもらおう女性が輝くためのセッションを開こう というわけで先日モニターになってもらった2人の現役ハンドメイド作家さんからのご感想と セッションのご案内をします   【キラキラ★womanセッション】 ・毎週火曜日~土曜日の間で私と時間調整をしていきます ・時間・・・9:30~11:00の間のセッション ・持ち物・・・筆記用具   ・金額・・・個人セッション:単発2500円(60分)☆こんな方へおおすすめ・・・人見知りタイプ・こつこつマイペースタイプ グループセッション(2~4名まで): 一人当たり2500円(60分)※4名様までのグループとなり、お一人2500円です☆こんな方へおすすめ・・・ほかの方の話も聞いて自分の参考にしていきたい、切磋琢磨タイプ・もっと向上していきたいタイプ スペシャルセッション(個人・グループどちらでも): 一人当たり4000円(90分)※個人かまたは4名様までのグループとなり、お一人4000円です(1時間×2回セッションコースもあります。)☆こんな方へおすすめ・・・独自でイベントや教室を立ち上げて、本格的に独立していきたい実際にやるための流れの作り方や金額の設定の仕方・サークルを立ち上げたい方どんな場所でやれるのか?活動にあたり利用する、ブログの書き方・SNSの利用の仕方など。 ・・・ 【私がお話しする目的】 女性・お母さんが育児や家事をしていても、家族のために頑張っていても「「私は私で輝く時間がほしいもっと大好きにかけてみたい」そう思う女性を私は「キラキラwoman」と名付けました 私も始めた当時は本当に「やってやるぞ~~~」という意気込みだけで色々なことをしてきましたが、さて・・・何かをするときに「土台・たたき台」というものが全くない時代でした いざやってみると想像以上に大変で、それは「厳しい現実」という表現がぴったりでした でも・・・行っていること自体は絶対に素敵なことだと自覚していましたし、間違ってもいなかったのですがそれを行うための「手段・方法・テクニック」などが確立されない(だれもそれを開拓して公に公表してないのでいつまでも確立されないのですよ、当たり前ですが・・・) 私は、こういった活動は「女性の誇りと証」と胸を張ってやってほしいのです 肩身の狭い思いをしたり、イライラしたり我慢したりする活動なんて「こんなの女性の輝きじゃない・・・つまらない・・・」 そうじゃないのです、活動はもっと胸を張ってもっと輝いて、「素敵で*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆キラキラ°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°」 もっと自由でなければいけないのです、だって「女性の手作り」が商品だから 自分が「可愛いな素敵だな」 そうときめいたからこそ、ずっと手掛けている それを誰かにも手にしてもらえたら、もっとHappyが大きくなるだろうな そんな夢を描いて携わる決心をしたんです、きっと だからこそ、もっと大きな夢や希望やワクワクをもって何のしがらみもなくどんどん「輝いてほしい」 そういう願いをもって、このセッションを立ち上げました もっと素敵でいて幸せでいていいのです 何かやってみたい方、ぜひカフェで私のお話をきいてみませんか? 本気度がますますアップしますよ   【セッションのご感想】 A.A様 …ハドメイドでの出合いって繋がりってすごい! おいらせマルシェで共に出展していた作家さんに お声をかけてもらい 一緒にTUBOカフェさんにて 個人セッションを受けさせてもらいました。 ハンドメイドのことを中心に奥の深~いお話。 この先どうしようかとウロウロしていた私を 心の底から引っ張り出してくれた感じ・・・ 色々ご苦労され乗り越え、 色々な事を経験されてきた方のお話は 本物であり輝いています。 自信に溢れたパワーも伝わります!! セッション終了後はスッキリとした気持ちで 美味しいランチを頂き、コーヒー☕を飲みながらゆっくり楽しいお話も♪ これから活動の幅を広げたい人、 活動にあたり人間関係の悩みなど 必ず出てくる問題のアドバイスなど も 個人セッションで解決の道へ近づかせけてくれます。 お店を出てから気持ちが本当スッキリするんです~☀ 頑張ろう!って気持ちになります。 TUBOカフェさんに行くと料理もいつもより断然頑張る気持ちになります(^_-)♪

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  • 21 Jul
    • 一人一人の個性に合った食の提案をする【食から自分軸を作る個人セッション】

      こちらのセッション、めっちゃ気になって何度もブログを行ったり来たりそして、「やってみたいな~、こんな私でも大丈夫かな・・・」 そんな迷いのあるPCまたはスマホ片手の皆様 どんなことを教えてくれるんだろう??どんな雰囲気でやるんだろう??まず、料理できない私でも理解できるの??  こちらのご質問、すべてno problem まず、どんなことをお伝えしていくのかというと「各ご家庭・ご家族・年齢・性別」などをお伺いして、普段の家族構成や生活のリズムをお伺いいたします 理由は、それが一番大事な「改善・向上」へのヒントになるからです 食は一人ひとりスタイルも考え方も感覚も違います どうしてお料理が上達しないのかの前に、「日ごろのどんな食への考え方」をまずはセッションでお伺いしつつ、一人一人に合った「ライフスタイルに合わせた無理のない食事の考え方や上達方法」だけでなくレシピもご紹介します 書店で売っている本やSNSなどはどんな料理か理解できていても味や調味料の種類・入れるタイミングは知ることは料理が本当に好きな人やできる人でなければ理解は難しいものですが本は何を伝えているのかも踏まえつつ「あなたに合った、調理法の提案」や「食が大好きになる考え方」をアドバイスしていきます もちろん、カフェのような「美味しい味」をあなただけのご家族や大切な人に合わせて味付けのコツもお伝えしていきます どんな雰囲気でやるのかというと・・・ 私のカフェに来たことがる方はわたしのこんなキャラをしっていると思いますが(笑)、まったく無理をさせない緩い感じでやっていきますのできっとお料理が楽しくなるでしょう 私が難しくない人間です ブログを読むと「もしかしてめっちゃ厳しくて、めっちゃ怖いんじゃ・・・ダメ出しいっぱいされるのかな~」なんて思われている方、間違いなくいるかもしれないんですが・・・ めっちゃ優しくて、むしろ軽い感じですよ~~ エアーな感じですよ~~ ちょっとおバカかもしれないですよ~~ まじめな話もたくさん致しますが、「え!そんな感じで料理上手になれるんですか??」という感覚をお話するときもありますカフェの料理を食べてわかるかと思いますが緩くやってもそんなに深く考えなくてもあの味に近づけられるという、なんともお得で贅沢な時間です あ、もちろんためになることやポイントの時はまじめにしっかりと覚えていただきますが基本「緩い」感じで始まるのでご安心くださいね そして、「料理が苦手でマジ何にもできないんですが・・・そんな私にも覚えられますか??」というご質問も、上手に好きになれるようにコツをおしえていきますのでご安心ください ポイントや考え方をしっかりと覚えると、周りのだれよりも差をつけて「上手になれます」 ちょっとした工夫とテクニック、それをお伝えしていくのがTuBocafeオリジナル食のセッション「あなただけのためにご用意・プレゼンする、食のセッションの時間」です あなただけ・・・ということは、あなたにしかできない「食」ですので「あなただけの味」となり、家族に愛されてしかも永遠の味となっていきます 小さなお子さんがいるのであれば「いつの日か、おふくろの味」であり彼氏がいれば「いつか、あなたへの愛の味」であります これは「女性にしかできない特権」でもありますね 食・料理を愛せるようになるということは、「内側からも美しくなりたい」という女性性の願いを実現する行為でもあります インナービューティーを育てて鍛えていくと内側も外側も本当に若々しくいられます ちなみに、TuBoちゃん今年の12月で40歳になりますが内側を鍛えていますのでほうれい線も小じわもいまだになく、心も体もいつも軽いのです それは「日々の食への心遣い」へのちょっとしたコツや考え方だけで「若々しく・お肌に張りのある・健康な肌と心」を維持することができるのです 維持できるということは、ご主人や子供たちにも「お母さんはいつもきれいだね~~」と言ってもらえて、テンションその「ウキウキHappyな心」がさらに女性性を上げていくということなんです 食・キッチンをお城にするのは「あなた(女性)自身の心」です そういったお話もセッションの中でお話していきます テーマはありません、あなたの悩みをうかがいあなたが一番欲しいと思うものが「あなただけのテーマ」です  ぜひゆっくり・じっくりとあなたの食について私と一緒に寄り添いながら、向き合っていきましょう お申し込みなどの詳細はこちらから↓です

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    • 内側の輝きを知ると「自然に外側もめぐります」

      心と体をつなげる食を伝えますTuBocafeオーナーシェフ 高森むつみです  私たち女性は「美」が大好きです もう、くぁわいい~~とか きれ~~~とか きゃ~~~ ‰⇔xX。.₊̣̇.ෆ*˚*ෆ↑もはや言葉になっていないほどの領域の時とかね(笑) こういう時の「私」が最高にHappyです  美も大好きなんですが、【それより幸せになれる魔法の心】を女子の皆さんはご存知でしょうか?? 自分で自覚していないと思うのですが・・・それを目覚めさせるのが「食のセッション」 その答えはセッションを受けた方へお伝えするとして 外側以上に内側を鍛えて内側に集中することで「女性性が開花する」 とはいっても、外も内も大事ですが内側内側って!どこら辺の内側の話ですか?? 内臓でもなければ心臓でもない・・・  そう、素敵になるための あなたの本当のあなた、「心」の内側にクローズしていきますよ~ いまどよ~~~んとしていて、美意識なんか・・・家族のための食事なんか・・・ 何にも思いつかないし、大変だし、忙しいし、もう毎日くたくただし・・・ きっとつぼさんのことだから、材料にこだわりましょうとか、食材にこだわりましょうとか、お肉よりもお野菜とか、体によくないから添加物はだめですとか、出汁をきちんととれとか、そんなことをきっとアドバイスするんでしょ しってますよ~だでも、時間もないしね・・・子供たちがお菓子もファーストフードも大好きだしね、もうね、まず「健康な料理食べないから作らないんですよ~~だ」    ストーーーーーップ あ、そうか・・・そうだよね、  ゴメ━━━゚(ノД`゚)゚。━━━ン 本当は一生懸命頑張っているのに、一生懸命やっているたくさんのママや女性たちがこんなにカフェに来てくれているというのにちゃんと気が付いてあげていなかった私その心、受け止めます  その心、セッションで私に預けてみませんか 内側の滞り、実はそれこそが女性の美を阻止をする大きな原因です 食事そのものの改善ではなくて、生活パターンの改善ではなくて、「食に対する心の在り方」  ここが一番大切な部分なんです 今まで「いいものを食べても一向に健康になる気配がない」「改善しても好き嫌いが治らない」「どうしても、私が作る料理が家族に食べてもらいない」   こういった悩み、たくさんの女性の方が忘れかけている部分「食憶」(しょくおく)(記憶のような部分です、私が命名しました) 以前ブログにも書いたのですが、私のカフェは、食生活を反省する場所ではありません 普通の一般的な「美味しい(基本と呼ばれている味)」を思い出す「食憶」を呼び戻す場所」です 美味しいという漢字は美しい味と書きます 美しい味=美味しい味=原点の味 というように考えていきます そして食とは「人を良くすると書いて【食】」です 食事はいいものを単純に口に入れるだけでなく「心から軸を整えていく食憶をたどる作業」というのがとても重要になります 単純に、マクロビと食育だけでなく「TuBocafeオリジナルの食の考え方」です これまでの情報としてある、「栄養学」や「健康法」とは違う、「自分軸を整えていく食の考え方」です どんどん顔色が良くなって明るい心になり、きっと心から「食事は楽しいな」「食べることが大好き」というだけでなく「毎日が幸せ」そう思える暮らしをしている輝いている女性がたくさん増えて、お母さんや女性の笑顔が家族や大切な人を支え、そう思っている女性が私の周りにたくさん増えることを私はすでに想像しています 女性が一番幸せであることが私は家族や一緒にいるパートナーやお子さんたちの「幸せ」につながると絶対に思い願っています それは、「すべて良い方向へ幸せへ、循環し導く力を備えているのが女性だから」 出産も育児も家事もパートナーシップもすべて「女性が幸せであるからこそ叶えられる」行為だと私は思うからです どこを切り取っても例えば「お母さんが今日不機嫌」というだけで料理に手抜きがあることだったり、「お母さんがちょっと体調が悪い」というだけで掃除洗濯がおろそかになったり、「お母さんが家庭以外の用事で忙しい」というだけで、家の中がごちゃごちゃだったり・・・ すべて「女」である私たちに家族の健康も生活もかかっているという「荷物をしょっている」のが女性なんですが、いつからかその女性たちは「男性のように」「我慢して」さらには外に出れば「女性がしなくてもいいようなことまで引き受けて」そうして、女性性という本来の「性」を殺してまで働いたり家族のために動いたりしてきました 男性のような女性がいっぱいいますが、彼女たちは「好きでそうなったわけではない」気が私はします せざるを得なかった、そういう場面しか選択肢がなかったのです でも、今は平成、しかも「自分を大切にする時代」にもうすでに突入しています 女性を押し殺して「バリバリ」とか歯を食いしばって我慢して「誰かの指示に従う」というような時代はもう終わっているのです 常識レベルがうんと上がり、美意識の価値観も「精神」を整えるタイミングにきている昨今 私のカフェは「食を通じて、あなたの原点に整え戻してあげる場所」です もっと自分を愛して、もっと幸せでいていいのです 女性が輝くと絶対に「家庭が輝きます」 その輝きに気づいてもらう食のセッションです  こちらの記事もあわせてどうぞ⇒【料理は「女性の豊かな心」が隠し味です】

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  • 19 Jul
    • 料理は「女性の豊かな心」が隠し味です

       カフェのアジサイがきれいに咲き始めました 今日は「女性の豊かな心」のお話です 料理と何の関係もなさそうに感じますが一番関係あるお話 私たち女性は、結婚をして子供を産むことだけが役目ではありませんあ、これ書くとまた誤解されちゃうか・・・産みの喜びは出産のシーンだけでなくても「手から生まれるもの」だったりアイデアだったり、ほかにもいろいろあるので女性は「うみだすこと」は永遠であり愛と感じていいるんです♪もちろん、出産は宇宙と自然の原理ですので大事です☆という意味です 女性らしく生きていくことが本来の私たちの使命であり「願い」です 女に生まれたならやっぱり「女性を楽しみ、女性を感じて精いっぱい、この世で女を生きつくしたい」 そう思いませんか? 私は常にそう思って生きているのですが、実は私にとって「当たり前」のこの考えがほかの「女性」になかなか説明できていなかったのです これまではつい、照れ隠しみたいに「男性っぽい行動をとってみたり」、「可愛い物を好きになることを見られたくなくてわざと隠そうとしたり」 でもこれ、「女性性を下げていく逆の行動と効果」だということが最近ようやくわかりました わかりましたというか、伝えきれていなかったんです 女性を楽しんでいて「女という姓が大好きなのは実は私自身であり、それを一生懸命別の方向で伝えていってしまっていた・・・」のです   自分でもびっくりなんですが・・・ 今この年になって気が付いた、いやむしろ今気が付いてよかった それに気が付かないと、間違った方向へ女性を導いて本来の「女を生きること・楽しむこと」を伝えられないままになるところでした 私は一番女を楽しむことが好きだったのです 実は女性が一番ときめくことを真っ先にして取り入れてやっていた 思い起こせば、美容や外側を磨きたいからこそ取得した理容師ではありますが国家資格も、子供たちの通う図書ボランティアの活動も、ハンドメイドの教室も、そしてこのカフェも、 女性として母としてときめく魔法ばっかりじゃないですか 今更ですか、TuBoさん・・・という声が聞こえてきそうな気がしますが・・・  そう、実は私こそ「女子力を磨きたい女性」だった~~~~  はい、今自覚しました  そしてそういうわけで、ますますわかっちゃったこともいっぱいあり 20歳で息子を産み21で娘を産み、あっという間の子育てがそろそろ終わりそうな40歳を目の前にする最近  でも、いつも根底にあるのは「私(女性)が一番Happyな気持ちになれることをすること」  そしてそれをいつも「いいよ」といって支えてくれたり優しくしてくれたりする主人と子供たち これを行って、家族に愛され続けて「女性性」が開花しないわけがないのです 心の在り方・考え方の理屈はわたしにはやっぱりそれほど問題ではなくて「感じること」「心が気持ちいと思うこと」 それを追い続けてきた結果が「私自身」今ここにすべてがあります 何をしてもハッピーと思える心の使い方 何を聞いても幸せととらえられる心のあり方 ずっとずっと私は「女性でいたかった」という表現をこの料理やハンドメイドで表現してきたんだな~と改めて思いました そして、これは特別なことではなくてすべての女性がみんな持っていてかなえられるということも分かりました  私は表現として料理で例えていますがほかにも女性の喜びをいろいろな形で表現して思いっきり人生を楽しんでいる方もいます その中で私が「女性」を御伝えするとしたら、「女性らしく生きること」を書くとしたら・・・ 「女性・お母さん」であれば絶対に必要な「女らしくできる行為」です それは「家族に料理を好かれること」かなと  ほかのだれでもなく「ご主人やお子さんに好かれる・愛される料理を作り続けていること」  これは母になったら永遠のテーマですが私がずっとこの家族とともに大切な人生を歩んでいるのは料理をすることで「私(女)が私(女)らしくいられる行為であるから」  それはいい洋服を着ることだけでもなく、高価な化粧品を使うことだけでもなく、女として女性を磨く勉強をすることでもなく とはいっても、この「女性を磨く部分」をいつもこだわっていると結局おしゃれとか美意識とかそういう方向へ自然に向かうようになっているので、わたしに関してはそこまで「表面の女」には執着していないというだけでして・・・わたし、まつげが昔のストレスで全部ないんです女性から見れば「つけまつげ!」と思うかもしれないんですが、わたしあえてそこまで「嘘のまつげ」で美を表現したくないと理美容関係にいたからこそ思えるんですが、それで主人が「可愛くないからつけまつげしろ」なんて絶対に言ってくれないのでそれも踏まえてしないんです、ありのままでいっかみたいな(笑)  実はこれこそ「家族の愛」です お料理が苦手になる原因というのは単に下手だからとかできないからじゃないのです 「過去に何かあったから作る気が失せた」 それだけです 本来、台所というのは女性が守る場所であり、女として産まれたらどんなに苦手でも(小さいころはみんな料理好きなんですよね、本来。嫌いだと思わせた犯人がいるんです、必ずw)一度くらいは必ず母親と一緒に台所に立つと思います 最近は男性も作るようになりました ただ、男性が料理を作りたいという気持ちは基本「ほめられたいから」が先です女性が本来持つ「母性」的な愛情の話とは別です  結果を大事にしています、この前も脳の作りの話をしましたが途中の経過と最後の結果にこだわっています 女性はそういう気持ちはないんです、実は ほめられたいからするのじゃなくて「愛してもらいたいから作る」んです 受け取り方としてはこうです、「美味しいね=大好きだよ」なんです だからほめられたというよりは「愛された」という充実感のほうが上になります これ「大好き」が言えない男性は「愛の言葉」と思っていてもいいと思いますただし、一回だけ言っても効果はありません毎日欠かさずいうことが原則ですが(笑)  こういったお話もセッションではしていきます 料理を作ること=女性性の開花です  愛されるからこそ感じて、そして「Happyなオーラが出てくる」  この仕組みをしっかりと知ることで、今まで料理が苦手だと思っていた気持ちから克服しつつ、料理も上達したねとほめられて、さらに女性性も上がりその心が「女の心をますます美しく開花」させていいこと尽くしまさに「愛の循環」ですね 女性にしかできない感情 愛をあふれさせることで本当の女性の輝きを取り戻すこと  日曜日に美容室に行く時間が取れなくて結局自分でカットしてカラーリングしたんです 自分が一番似合うヘアスタイルを知っているので時間がない時は自分でカットします わたしは理容師なので、カットもパーマも昔は自分でやっていました それは主人に「愛される言葉を言ってもらえるから」です 今でもそうですね、主人に・子供たちに愛されたいから「きれいにすることをさぼりません」 キレイの意味は「主人と子供から好かれるための内面の美意識」の話です それはいいスタイリング剤を使うとかいい化粧品を使うではなくて「男性や子供は、表面だけの輝きだけよりも内面からの輝きをすぐに察する感があることを知っているから」ということを私が素直に気が付いているからなんです 私は結婚した当初からずっと、主人と子供にだけ好かれたいと願い続けてきたのでそれを怠ることはありえなくて「幸せであり続けるための努力」だと思っていますずっとそれだけを磨いていたら周りから「良い妻・良い母」にうつっているようですが・・・本人はそう思ってないです これは別に子供がいようがいまいが関係ないんですね「女性という自分自身の究極の幸せ」について、もし結婚を選択したとしたら必ず、そしてもれなくついてくるものが「家事」ですその中の「料理」というのが一番女性の魅力を男性に伝える最高のアイテムなんです ただ、結局は「自分の究極の幸せが家族に愛されること」だったので、それを努力して続けていったら周りも「家族もご主人とも仲良しね~」と多々言われるようになったという話なんですが・・・ 主人と子供たちの好きなお母さんタイプ(私)の特徴を知っているので私はいつも、そこだけを磨いています ほかの人に好かれなくても関係なくて「主人と子供たちに好かれてればそれで幸せ」と私が本気で思っているので、周りにどう思われてもどう考えても結局私が「一番幸せ」なんです 一番幸せになりたいと思う願いは女性はみんな持っています 女性は心の中で「誰からでも、好かれたいというわけでなくて一番好きな人に大好きといってほしいだけ」と思っているのです、本当の本音は 女性は心から、誰よりも一番「本当の幸せ」を感じていたら「誰とも比べるものがないほどの無敵の心と究極の幸せ」だと感じることができる性だからです 私は、女ですが「家事ができる女性をみるだけ」でキュンキュンします女性らしいな~可愛いな~っておもいますきっとその気持ちの時は男性性なんでしょうね  女性性を引き出しつつ、磨いていく「豊かな心の在り方」をお伝えすることがこの食のセッションです なぜ、美容(表面)ではなく「食から」なのかはまた次回お話していきますね            

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  • 14 Jul
    • で。なぜ、そうすることにしたのか?

      心と体をつなげる食を伝えますTuBocafeオーナーシェフたかもりむつみです  今朝のセッションをアップして急に思いついたように感じた方・・・ 違うんです、実は2年ほど前からず~~~~~~~~~~~~~~っと とにかくずっと考えて実現したいと思っていました が!しかし どうやって私の、この伝えたいことをまとめて考えていくかという、コンセプトなどがちっともまとまらなくてそうこうしているうちに・・・ あれこれこの経緯に至るまでの経験値がどんどん蓄積され、積み重なって結局今のタイミングが一番「出していける!」という、そういう運びとなったのです 基本的にある、巷の食育やマクロビの概念やセミナーなどの内容は、きっとネットを探せば簡単に出てくるので読めばわかるとか、経験がそんなになくても知識として叩き込めるじゃないですか 私が伝えたいのはその先にある「母として・妻として生きること」につなげたかったのです  食べる行為=命をつなぐ でも、安易に心臓が止まらないように生きるためになんでも食ってりゃいいとか、安いものでも経済的に今の状況だったら仕方がないとか、別に・・・・なんていう、「ただ心臓を動かすだけの原動力のつなぎ」として食事をとっている人が多すぎるんですね・・・ もったいない!!人生損してます! 節約しなくては!と言いながら逆に病院に行かなくてはいけなかったり、安い調味料のほうが断然得!と言っているわりに、いい調味料だったら少しでしっかりと味を付けられるのに味が決められないといって「どばどば~~!」って特売の調味料を使う挙句に実はそれは「なんちゃって調味料」であって逆に塩分とりすぎて持病持ちになっちゃったり・・・ それは「心と体がつながっていませんよ~」ということです   以前から口酸っぱく言っていますが ただたべりゃ~いい・作りゃいいってもんじゃないんです、食事って 心と体をつなげるという、わざわざ私がブログの始まりに必ず掲げるあの一文には、相当の「魂」がこもっています その意味は、しっかりとセッションの時にお話しますが・・・    食事って、基本お母さん(女性)が管理しているものだと思うんです家族の健康・家庭の安全だけでなく、お子さんのこともご主人のこともぜ~~~んぶ、「女性である私たち」が一生懸命家族のために・愛する誰かのために心ここめて、大事に作るものです そのうえで、ただ玄米や雑穀米をいつも食べればいいとか季節の野菜を食べればいいとかなんの根拠もなく、「ただネットが・TVが」そう言っているからとか流行っているからとか芸能人もそうだからとかそういう安易さで食べることを真似していればいいだろう程度の感覚では、絶対に「不健康」になります そしてそういう食べ方というのは年齢や性別にも大きく関係していて、健康を維持する面からみると女性と男性の食生活の方法は違うんです 間違えるとがんにもなりますし、病気も治りませんし持病もそのままなんです   生きること=命をつなぐこと=魂の経験 これ、実は「女性」にしかできない特権でもあります 命をつなぐプロ、それが「女性」その「感性」は男性にはないもので、「女性だからこそつなげられる命」という本能があります 魂というと勘違いされるかもしれませんが宇宙万物の法則は食の世界もどんな世界でも原理や考え方はすべてに通じるものなのですがそれを分けて考えようとしている人が多すぎると、カフェを経営して6年目になりますがとにかくお客様の食に関する悩みや相談事を聞き続けていて、それもすべて女性・お母さんたちからの相談なんです(長い人は2時間も話す人もいますが・・・) 結果、「女性は命を継続するための力が潜在的にすでにある」んですね そして、聞き続けて「ポイントがずれている」お母さんが結構いたということなんですこれほど「食事だけを整えていれば健康になれるという固定観念」にずっととらわれ続けていることに本当に驚きました  食べ物の改善をしたのに・食べるものの質を変えたのになんで健康にならないの?腑に落ちない・・・・     それ!そこの部分です よく健康法に「大笑いしましょう」とか「ポジティブな心で」とか「デトックス」とか様々な方法で呼びかけていますが、今精神的に不安定な人が例えばいたとしてそれでいきなり「大笑い」なんかできっこないですよね? できっこないけど、ひきつって笑ってんで、無農薬の野菜を食べて・・・それで健康か?ということです これぞ「心と体がまったくつながっていない状態」  じゃあどうすればいいの?? まずは「自分に正直になって知ること」からです 食事に何にも関係ない気がしますよね? 関係あるんです!! 自分という人間・女性だけにしかできない、食からの考え方を知ることから「健康になる考え方を知ること」 いい食材・節約の話・プロのコツはそのずっと後です 体に良いとされる調味料も野菜もお肉もただ食べても輸入物を食べているものと比べれば確かに健康であるといえますが、100点ではないんです  無農薬も大切ですし、添加物を意識することも大切です その前に知らなくてはいけないこと・・・ 私は高校生の2人の母でもあります 上の息子が今調理科にいることが信じられないほど、「息子は食にまったく興味がなかった」んですがそれを劇的に変える「魔法のお母さんの考え方」というのがあるんですね、実は 息子は今は「出汁の味」を決めたり、調理に関しては「プロ」まではいきませんがそれでも「食への関心は親以上」だと思います ちなみに、娘もよく「お母さんが何でもできるのだから娘さんもすごいんですよね?」と思い込まれていますが、料理音痴ですね、彼女は 味覚とセンスだけは整えておいたので、ま~、社会に出ても困ることはないと思いますがそれでも「彼女は料理をつくるのは嫌い」だけれど「食べることが大好き」です そんな2人が、小さなときから私がし続けてきたことなどをセッションでは皆さんの生活を聞きながら、私の経験話も取り入れつつ学んだ知識と一緒に詳しくアドバイスしていきます  カフェにはこれまで、多くの方が「個人で抱えている悩み」というのを私に伝えてくれたと思います それで、元気への一歩に、チャレンジへの勇気になった方心当たりのある方、きっとブログを読んでいると思います そのたびに私は「あ~良かった」とあんしんしてきました 私の伝えるこのカフェが誰かの少しの役に立てていればそれはうれしいことであり、感謝です 聞いていくうちに、食事の話なのかな~と思いきや実は「顕在意識の下の、隠れた潜在意識からのメッセージ」だったり食事の好き嫌いの原因が意外な部分であったり、実は好き嫌いなんかもともとなかった人もいたり、食べず嫌いでずっと人生の半分も損してきた人も、「食べ方一つ・調理法一つ」で簡単に大好物の食事になったり・・・ すべての人に合致するわけではありませんし、当然時間のかかる方もいます でも、私がこれまで店でであったお客様で泣きながら相談したり、思うように話せなかったひとも明るくなったり、ここの料理だけはリラックスして食べられるといわれるのは単純に「美味しいから」だけではないことも私がお客様のお話や気持ちを観察し続けて同時に学び続け、経験し続けて確実にわかりました そして紙バンドの教室経営時代からの得意技でもある「10人いたら、10人へ違うかごが教えられる」ということのように「10人いたら、10人の特徴や良さを引き出す特技」をこれは生かさないわけにはいかない!と思ったんです 私のカフェで「元気や勇気をもらった人」というのはいま、色々な場所や分野でたくさんの活躍をしていて、きっと「私もです!!」というかたもいっぱいいると思いますこれを私は盛って話しているのではなくて、本当にそういう方が周りにいるんですよね、だからと言って別にその方たちに心当たりがあったとしても「公表」しなくてもいいとも思っています それでいいんです、それが「自分に自信が持てる行動」だから、そうやって希望を与えること一歩を踏み出す勇気を与えること 実は、それはどんな形でもよかったのかなと今は思っています たまたま大好きな紙バンドでそれを伝え続けていたこと、今でも教室はやめてしまったけれど食からでも見るk十ができること、 結局は「生きることの意味」「魂が喜ぶ光をみつける役目」 それを与え続けることが私の「特技だった」ということでした どんな人からも言われるのは 「むつみさんと話すだけでできないことができそうな気がする!」「会いに来てよかった!落ち込んでいたけれど元気が出た!」「背中を押してもらうために今日は来ました!!」「むつみさんに聞いてもらえただけで、なんでもできそうな気がしてきます!」「今すぐかえって、色々考えたいことがたくさん出てきました!」  みなさん、笑顔で帰って行かれます嬉しいな~よかったな~そういう言葉をたくさん頂戴していきました それが私にとっては逆に「私の勇気と力」となってやめることなくずっと、こうして活動していられる原動力となっています もちろん専門的な食育やマクロビから、実際に飲食店を営んでいてわかる・見えるコツもこのセッションではお伝えしていきますが一番の原動力である「食から見る、あなたの本当の食の在り方」で簡単に・きれいに・若々しくいられて、さらに「思い通りの人生」をぜひ実現させてほしいなと感じています まずは「自分の本当はしたい食生活を知ること」から お申込み、お待ちしています 

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      テーマ:
  • 13 Jul
    • 受け取り上手か受け取り下手かは性別の違いもあるからです

      心と体をつなげていく食を伝えます TuBo cafeオーナーシェフ たかもりむつみです あなたは「受け取り上手」ですか?それとも「受け取り下手」ですか?  多くの知識や常識が飛び交う情報社会 ネットでもSNSでも、とにかく「これいいよ!」「これ試してみて!」とか、本当に多いよね いいような悪いような・・・ 私、情報や知恵や知識があると、自分でもそう思っているしほかのお人から見ても相談されるということはそうみられているんだと思っています じまんじゃないよ(笑)そこで、「何を選んでもいい」んだけど「選択したことに責任を持つのはあなた」ということを踏まえたうえでそういう前提で今日の話ね  私は誰かから悩みや迷いを打ち明けられたときに必ず「本人がどうしたいのか?」という言葉を投げかけます これ、どんな題材の時でも同じ 本人の不安や悩みはとりあえずおいておいて・・・ 「あなたは今どうしたいの?」という質問で本人が何を感じて・行動していきたいのかをしっかりと受け止めて聞いて、私の経験から推測されるありとあらゆる方法や手段や考えを一人に5~6パタンは、少なくても投げかけます それも一気に言います どうしてかというと「どれを選択しても、選んで良かった」と思ってほしいからです自由に考えて選ぶことを優先してほしいから そうでなければ提案もアドバイスもしません そのとき、「本人ができそうな範囲」というのも想定済みです だから「どの道へ進んでも失敗がない」選択肢をちょっと多めに出します ここからが本人が成長できるのか、それとも「そこで終わるのか?」の分かれ道です  どれを選んでも「間違わない選択肢」をたくさん並べた前に立って、「どれにしよう・・・いっぱいありすぎて悩む・・・そして、こんなにあったら私は私一人では追いつかないよ~」とそう感じる人も中にはたま~にいるんですね それはそれでいいんです  ただ、迷っているということは「どれでもいい」ということにもつながるのでどれを選んでも「結果に本人が納得できる」ようになっています ただ、ひとつここで間違ってはいけないのは「受け取るか受け取らないかはあなた次第」です どれを受け取らなくてもいいし、どれか一つでもいいし欲張って全部でもいいのです 単純に選ぶことは「あなたの責任である」ということをしっかりと頭に入れることから選択をすることは始まります これが前提にないと「あの人がこう言ったから」とか「あの時そういう流れだったから」とか、人のせいにして後味を悪くして終わってしまうということなんです アドバイスをしてもらいたくて、悩みを打ち明けて相談したのに結果が人のせいで終わってしまうのは「自分の決定した力(実力)を、なぜか間違った方へ転換して選択肢を提案した側にゆだねているから」なんです これは、よくあるトラブルの本当にありきたりな一例なんですが友達に悩みを相談して、友達は聞いたまま・見たままであれこれ友人のために時間を作って提案したり一緒に悩んだりしたのに問題の結果がうまくいかなかったときにかならずあるのは「あの人がこういったからそうしたのに、思うようにいかなかった・・・」という思い こらこら~~~ ちがうでしょ~~  選んだ・決定したのは紛れもなくあなた自身です 不満というのはここから生まれるのです じゃあ初めから相談という行動をとらなければ良かったんです、という話なんですが・・・ ・・・ どうしてそうなるかというとですね一つの出来事を見るときに男性というのは「目的と流れと結果」というもともと点のものを線で結びつけ、成果を上げるんですが 女性は「目的と流れと結果」の点の部分がすべて最終的にも点で終わっているんです線でつなげて考えることがそもそも難しい脳なのです 逆を言えば、家事・育児・遊びに関して一気に同時進行できるのが「女性」 だから、電話しながら洗濯干しながらお菓子が食べれます なぜかというと、「女子の思考は全部点」だからつなげて考えていないのであれこれできるんです 繋がっていないということは、「割り切っている」 女子はそれぞれ違うこととして考えることができる、時と場合によっては「便利な脳」です男性はその逆で「目の前にあるものすべて割り切れない脳」なのでなんでも「同じ」ような感覚があります恋愛に関してなんてわかりやすい一瞬、ジュディーオングの「魅せられて」の歌詞思い出したwwサビ参照 割り切っていると言えばそうなんでしょうが、時にそれが男子にとって「は?おかしくね?」ということにつながります(笑) 男性のように一つ一つのことを線でつなげる脳の場合は、すべて同時に考えてしまうので電話しながらパソコンいじりながらお菓子は食べれないんですね(笑) できないんです、性質ですから というわけで、女性のあれこれのトラブルが絶えないのは「もともとある問題と、出た結果を結びつけずに分けて考えているので(一つ一つの出来事だと思っている)それはすべて別のことと脳が判断していて原因と「結果の法則」(←この本参照)がちょっと苦手で素直に受け取ることも、とても苦手」ということです「あの時」の「あの選択肢」を忘れているんです、女子って 私も癖なのでたまにありますが、(それでたまに、主人と大喧嘩になるんですがw)どうしても「初めに言ったことと、そのあとに言っていることがずれる」 女性は、頭の中で考えたことを「別の言葉で口から出す」という優れた?、というか、時によっては迷惑な変換ができる生き物ですのでこれがたまに「口は災いの元」の結果を生み出す天才です この「女性特有の癖」をしったうえで、考えると納得しやすい なので、受け取るか受け取らないかは「本当にあなた次第」ただそれだけなんです そういうことを、少し意識してお付き合いすると誰のせいでもなく「あ、今の結果は私だわ・・・」ってそう納得できると思います そんなことを考慮したうえでアドバイスする、こんなカフェのセッション、お申し込みはこちらからです☟

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    • TuBocafe初 ★【食から自分軸を作る個人セッション】始めます

      【食から自分軸を作る個人セッション】~食育・マクロビオティックから診断するセッションとアドバイス~ ・相談日・・・毎週 水曜日~土曜日 ・時間帯・・・①一回目 9:00~10:00の間でのご希望時間 ②二回目 10:10~11:10の間でのご希望時間 「カウンセリングメニュー価格」・お試し★食のセッション30分コース・・・ 3000円 ・心と体の健康につながるコース・・・60分単発 5000円(×3回コースの場合:15000円を、14500円にて)※3回コース内容は、1回目のセッション終了後に流れ・詳細をお知らせします。 ・心と体の健康+食材や調味料の使い方コース・・・90分単発 8000円(×3回コースの場合:24000円を、23500円にて)※3回コース内容は、1回目のセッション終了後に流れ・詳細をお知らせします。 ・内側と外側からのバランスをとるスペシャルコース・・・90分10000円(×3回コース:30000円)※3回コース内容は、1回目のセッション終了後に流れ・詳細をお知らせします。  ☆ お申し込みまでの流れ ☆ ステップ1:ご希望の曜日と①か②の時間帯を選びます。※ほかの方と重複する時間や曜日の場合は要相談にて日程の調整をします。↓ステップ2:ご希望のメニューをお選びいただき、お申込みいただきます。↓ステップ3:ご希望の金額を指定口座にお振込みいただきます。(お振込みする指定口座につきましては、お申し込みの際にお伝えいたします)↓ステップ4:当日にご来店いただきカウンセリングのスタートです! 【キャンセルポリシー】 ・参加確定・入金後のキャンセルについては、100%キャンセル料として申し受けます。 ご了承ください。 ご不明な点やご質問などございましたらお気軽にお問い合わせ下さい!       ■■ こんな方にお勧め ■■ ・健康法を取り入れているが、なかなか成果を出せない方 ・家族の健康を大切にする方 ・節約しながら健康を取り入れたい方 ・お子さんやご主人の好き嫌いをなくしたい ・簡単に生活に健康を取り入れたい ・精神的な不安を取り除き、生きるということをもっと楽しみたい!! ・「TuBoさんに、もうおもう存分食生活のことや愚痴聞いてもらい!」という方 ・TuBoちゃんのようになりたい方(夢や希望をかなえる為には実は食生活が一番重要な考え方を教えてもらいたい!!)  ~セッションを行う、理念と目的~☆食生活というのは、実は一人ひとり生活パターンや、心や体のバランスによって、アドバイスする内容が違います。 これまでカフェでは大勢の方向けに「セミナー」や「講座」を開催してきました。 多くの皆様にお会いして食のお話をしていくうちに「食も心の中を映す鏡」だということを実感しました。 人により、食べている食材・生活スタイル・年齢・持病などたくさんの「個人的な悩み」などが出てきます。 食べること=生きること そしてただ生きるのではありません、良い食事をとること・その方法を知ることで明るい精神や考え方にもつながります♪ 何を食べるかによって・どんな環境で食べるかによって「人格や思考が作られる」、それが「食育」 そして、どんな食材をどのようなタイミングでどんな心で食べるかによって人間形成が作られる、それが「マクロビオティック」 カフェでも直接皆様とお会いしてお話をしていると、家族のそれぞれの生活スタイルが違うご家庭や年齢の違いで、上手に、しかも手軽で簡単に家事に取り入れて実践しているご家庭はまだまだ広まっていません。 私は県の事業である「食命人」として個人的にでも「みんなの健康」をより手軽にそしてより「心にも家計にも体にも負担なく、実践してもらうか」を考え続けた結果、一人一人の食に関する「心の在り方」を伝えることが一番の「本当の健康」だとわかりました。 そこで、これまでの「大勢の前でのセミナー」から「個別相談(カウンセリング形式)」を新たにカフェに取り入れることに決めました。 一人でも多くの方へ、「本当の健康」というものを手に入れてほしい! 魂が喜ぶ・幸せに感じる「食に向かう在り方」を伝えていこうと思っています。 お客様も本気で知りたい!という熱心な方が一人でもいるのであれば、私も本気で伝えていきたいと感じています。 カフェオープン前の、私にとっても貴重な時間ではありますが、その時間を利用して一人一人に伝えていこうと思っております。値段の設定も今までとは違います。 理由は「私のこれまで人生で学んできた知識と経験」をいかして本気で「実体験や経験と、学んできた知識」を伝えて、「体の表面の健康だけでなく精神面からも健康になれる考え方」をどうしてもお伝えしたいからです。私が実際に幼少のころからの体験を通して食は「心と体の栄養であり、薬であること」を体験してきました。 食べるという行為は「人生」です、そしてどんな食生活をしているかを知るバロメーター、つまり「心を映す鏡」です。 食生活を改善することで「生き方や自分の在り方まで変えることができます★」 一人一人の声や悩みをしっかりときき、その人に最適な「食の在り方」を個別にセッション&アドバイスしていきます!!食育インストラクターとしてマクロビオティックセラピストとして、青森県の食命人として、これからこのカウンセリングをしていきたいと思いますのでぜひ、興味のある方はお申込みいただければと思います☆ お申し込み・・・090-5233-1659 高森携帯 0176-52-3621 カフェ直通 または、フェイスブックからのメッセンジャー(アメブロは、連絡先の詳細が載せられないので不可) lineなどは、セッションのお申込みで連絡に必要な場合のみお伺いすることがります。       

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  • 10 Jul
    • 「お客様を大切にする」ことは「自分を大切にすること」

      土曜日はおいらせ町のみなくるマルシェでした この日は各地でイベントが盛りだくさんでしたがみなくるマルシェも負けてないほどの熱気と賑わいで会場は賑やかでした どのブースにもワークショップにもお客様がにぎわっていてとてもいい雰囲気でした カフェからのフードもお昼前には持って行ったメニューもTuBo味噌もすべて完売 お客様に本当に心から愛されて支えられているな~と実感した一日でした ご来場いただきました皆様、貴重な土曜日のお時間を本当にありがとうございました 当日こられなかった皆様も、ぜひまたカフェでお会いしましょうね  さて 本日のお話は「良い仕事ができる人」というお話です 先日、息子(高3)の調理科の最後の参観日でした おいらせ町にある百石高校は全国でも珍しい「調理師の資格が取れる高校」なんですが、息子はそこでただいま修行中・・・ 一年生のころは泣きながら通っていた(技術職は訓練が大変なんですよね~、理美容もそうなんですが・・・)あのころから本当にたくましくなりました 3年生は西洋料理です☟ 少しは様になってますでしょうか?? そんな息子の参観日や、最近「仕事人」(古いけどねw)のような、「goodjob!」的なお仕事をしてくださるかたに本当に多く出会うようになりました 活動を始めたころからず~~~~っと、本当に良い仕事をする方や位の高い方に(見た目は普通っぽく見えるんですがw)とにかくよく出会う私 私、こんなこと書くと失礼に当たってしまうのかもしれないのですが「その人の肩書」というものに一切何も魅力を感じないんですね、実は物怖じしないということとはちょっと違います尊敬してあこがれる部分が「肩書」というその部分じゃないという意味です 仕事をしていただいてあとで「本当はすごい人だった」という事実を知るというパターンがほとんどですあとから知るから余計に「尊敬の幅が大きくなるのでいくらでもその人やお店や物を”いいものです!”って強く宣伝できたり紹介できたりして、なのでいつも私が「これいいんです~」っていうと、めちゃくちゃ注目されちゃうんです、その人やお店や商品 ブランドとか肩書で紹介するんじゃなくて「そのものの価値」で伝えていくだからきっと紹介したものに好感を持っていただいたり、伝わりやすくなって行くんだと思います その仕事ぶりから「普通とは違う」ということは一目瞭然なのですが、仕事人が集まってくる?引き寄せる?そういう能力がわたしにもあるのかな~、なんちゃって 冗談はさておき・・・ 「人との出会いは値段が付けられないほど価値のあるもの」だとおもっていて、そう思っているからこそ「無駄な出会いをしたくない・大切なことだけにしか時間を使いたくない」そう思っています 「時は金なり」みたいなあ、これ「金に貪欲」という意味ではないですよ(笑) 誰かに会いに自分から行くときはとくに「時間の使い方に慎重」です ただ「会いに行く」ことは絶対にしないんです普段から、車の免許がない生活が普通なので特に自分の時間というものにとても丁寧に慎重です 私が郊外に出たいな~とか、誰かに会いに行くタイミングだな~と思うときだけしっかりと段取りを組んで計画を立て、「一生懸命に会いに行く」ですそれは、自分が時間を大切に思っているからということもあるので「相手も時間を大切にしているだろう」という想定で会話もしますし行動もします逆を言えば「立ち話・無駄話」はあまり好きではない人です^^;これは逆に、付き合い下手といわれることもあるのでけっこう行動をおこすことに勇気がいるかもしれませんね 話それましたが、そういうこともあり「誰かに会うこと」は「すべて自分の宝物」だとおもって生きています その方が大臣だろうが1億円プレーヤーだろうが別にそういうのはどうでもよくて「人間力・人格」それが一番相手の魅力を感じられる一番の「目安」としています その出会った相手が本当に自分(私じゃなくてご本人)のことを大切に思っていて本当に「いい仕事を誰かに提供したい!」という情熱とかお人柄で、出会いの「質」を感じ取っています で、「そんなの、みんな時間は貴重だと思ってるよ」という反発的な思いだと、きっといいものは集まらないと思います、思いますというか「集まりません」 なぜかというと「否定的な気持ちに”幸せ”は応援したいと思ってないから」です負の気持ちって本当に人を不幸にすると思います、これ言い切れます  だから、私のところに集まる皆さんは「良心で話す」し、「良心で動かしていく」ということをとてもよく経験していて、「仕事の技術に長けている人」がとても多いんです いっつもニコニコさんが多くていっつも「コント」のようなことをする人が本当に多いですそれってふざけてるんじゃなくて「心にゆとりがある」からだから「ユニークで気の利いたジョークがうまい人」がそろいにそろっていて「本音」を大切にしているんですね いつも、私はたぶん普通の人が聞いたら速攻で止めにかかるようなことさえも、こんなあふぉな私が一言「これをしてみたいんですあれをかなえたいのです」というと「も~・・・ま~た無理なことから言い出して・・・でも面白そうだから手伝ってやるよ~」って言っていただける体験や経験をずっとしてここまで来ました  達人といわれるできる人たちは、話すだけで通じる・伝わる・感じてくれるし、一緒にそれに向かって走ってくれる 息子にもそういう力が伝染してほしいな~  で、「どうしてそういう人が集まってくれて大切に考えていただけるのか?」ということをきっと不思議に思う方もいると思うのですが・・・  仕事ができる人というのはお客様からご要望をいただくと、「お客様の心になれるかどうか?」というのが問われてきますわたしであれば、「本当に私の料理を心から感じて食べたい人」というのがすぐにわかります ほかの仕事でもありますよね、「お客様の要望をいただいて仕事をする人」というのは「お客様になれるかどうか」で仕事の速さや出来具合が全然違います でもそれだけでは「単にテクニックだけの提供」になってしまうんです 時代は「個性」です そして「人間力」が問われます  同じお弁当一つでもおにぎり一つでも「だれが作ったものから購入したいか」ですべて決まる時代です 同じコンビニでもそうですよね、どこのコンビニのおにぎりやコーヒーだと飲みたいと思うのか? それは「その店の経営理念や個人の魅力」が商品の一つに今の時代はなっているということなんです だから、「自分の能力や人間力を磨くこと」は本当に、これからの時代に大切なことです 私は最近ある打ち合わせを慎重にしていますとっても大切でとってもワクワクするので時間はかかりますがゆっくり行っています  そのお相手をしていただいている「仕事人たち」と呼ばれる人に私は出会うまでにそんなに時間がかからなかったんですHPをみて、仕事ぶりを見てそしてそこにいた仕事人たちに出会うことができました そのHPからすでに「他と違う魅力」を、たったHPからだけでも感じ取れたほど、私にとっては「読みたい・魅力のあるHP」でした その場所に「負のオーラがない」ということと、それから「一緒になってくれること」   これは「いいものを作る」にあたりとても大事なことです 今はまだ最初の段階ですのでこれからきっともっと素敵な仕事人たちの仕事が見れるのかな~と思うと、本当にワクワクそのうちこのブログでもFacebookでも良い時期が来たらいっぱいご紹介できることと思いますのでみなさんもワクワクしてお待ちくださいね 結局はね、「自分を大切にできている人」というのは「誰にでも親切丁寧に行動をおこせる」のです だって、自分の気持ちや思いや考えを丁寧に育てて大切にやってきているんだもの、「ほかの人もきっと、そうであるに違いない!」と信じているからです  「自分を大切にできる人」というと勘違いされるのは「自分勝手で自分のことしか考えていない人」的な思われ方をするんですが、それは違うんですよね 自分のことを大切に思うって、「自分に価値があると認めている」ことなんです これができないと「どうせ私なんか・・・」とか「私にはできない」とかそういう気持ちにとらわれてしまって、自分に価値がない=自分の考えや思いを大切にしていない そういうことになるのです 自分のことを大切に扱う方法も考え方も知らないのに誰かのことを「優しくする」とか「相手の立場になって」なんて考えられるわけがないから 自分を粗末に扱う人は人に「強引に自分の考えを押し付ける」ような言葉や行動をとります 相手に無理をさせるんですね どうしてかというと「他人ごと」だからです 自分の気持ちも人の気持ちも「他人ごとだから」 どうでもいいし、粗末に扱っても「自分にはその相手がどうなろうとも、関係ないと思っているから」です とても悲しいことですが、「自分を大切にできない人は人への心遣いも他人ごと」でしかないんです  自分の心と気持ちと体を大切にすること そうすると、自然に「良いこと」が自分の周りに起こるようになります 願いをかなえるということにもつながるでしょうし、好きな人に囲まれて幸せな毎日を送れるということにも繋がるでしょう 良い仕事をするための「自分を大切にすること」 goodjob!な仕事人がたくさん集まるそんなカフェなんです 

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  • 08 Jul
    • Happyの前のHappy

      幸せなことを想像しているときって本当に幸せな気持ちなりますよね 幸せな気持ちを「満喫」したいとき、私もよく使う方法なんですが「すでにかなっている・みんなが幸せになっている」妄想するとHappyな気持ちでいられます あ、この気持ちに「マイナス」の感情は一切になしという前提で 例えばカフェを創業するという実現の時に例えると、「完成したきれいな店内で、みんながおいしいと言ってご飯を食べたりおしゃべりをして楽しい時間を過ごしている」という想像をまんべんなく想像していました その時に「カフェを完成させるための途中経過の条件」とか「どんな外観だったらいいな」とかそういうことは一切抜きで想像していました 「途中経過の細かな計画や工程のことより、理想的な、夢に近づく過程よりももうすでに私ににはその夢がかなっていて、そこにたどり着いているという前提で家族やみんなが幸せなことをしている」という想像をすることで、幸せ同数は一気に上昇します=夢も叶いやすいんですね  だから、途中になにか・・例えば、建物を建てているときが一番わかりやすいかな~、壁紙に気に入った(イメージしていたもの)ものがなくても理想のキッチンじゃなくても「目的はきれいなお家で家族と笑顔になれていること」とか「きれいなカフェで、お客様が手作りの体に優しいランチをしているところ」というその部分だけを想像・描くだけで途中経過の「イメージ」がピッタリじゃなくてもそれは本来の目的ではないので、意外と二の次であって自分の本当の最終目的である「幸せを感じる・夢が実現するという結果」が、一番の実現への目的であるということを確認したほうが結果、「自分にとっての最高の幸せ」が近づく 細部にこだわっていないわけではありません こだわりはります、必ず ただ、かなえたい願望というのは「幸せ」であってこだわりや経過はのちに変化していくものですから変化しないもの「幸せ」に関しての「理想」は妥協せずに「思い描くこと」 本当に欲しい幸せ  それはもうすでにみんな「持っているもの」なんですよね 夢や希望や願いの先にある「自分の中のHappy」 それを先に想像してみること  そうすると誰よりも早いスピードでどんな願望よりも高速で自分に近づいてくると最近気が付けるようになったんです 幸せの願いの先の幸せであることを「願う」 Happyはいつもすぐそこにちりばめられています    

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  • 07 Jul
    • 7.8月の限定メニューと2日間だけの特別メニューのお知らせ

      さて、今日は「一日だけの月替わり限定メニュー」のご案内です まずは、一つ目7.8月の季節限定メニュー 昨年も大好評だった「ぶっかけ冷や汁セット」が今年も出ま~す 今年はTuBoちゃんお手製の「自家製梅干し」つき!!なんて贅沢な~~~梅干は完成までに1年もかかるのでもう超貴重な梅干ですが、それを限定セットでご提供 さらに、今回はTuBo味噌焼肉もつけちゃってなんてお得なセットなんだ~~~ ぜひこの機会をお見逃しなく!! 夏バテ防止のために、カフェランチが絶対にお勧めおしゃれできれいなランチで、体のバランスを整えましょ~   7月はもう一つお勧めセットありますよ~~~ 7月12日・27日の2日間に限り、「TuBoのハーブ入りパン&ラタトゥイユ風トマト煮込みセット」が一日数食限定で登場します テイクアウトもできますので、テイクアウト希望の方は前日までにご連絡(お弁当よりも、手間暇かかりますので)いただければ準備いたしますのでメッセンジャーか直接お電話にてご予約ください  もちろん両日ともに、あの「いつもの」定番メニューももちろんそろえておりますのでぜひご来店くださいね 

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    • ”ママもおうちセラピスト WSのお知らせ”

      かずみちゃんのWSのお知らせです 実は私が一番楽しみにしているWSでもあります なぜか??私も参加したいからです

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  • 06 Jul
    • 価値のある時間とお金の使い方が「幸せ」を呼ぶのです

      心と体をつなげていく食を伝えますTuBocafeオーナーシェフ食育インストラクター たかもりむつみです あゆみんのブログいいよ~あゆみんとおしゃべりするとねとっても良い気がぐるぐるするから時々会いたくなる人 今の自分に悩んだり躓いたり・・・ 本当に苦しくなってつぶれそうになる前にあゆみんとお話してみてね きっと自分のことが好きになると思うんだ~  生きているとね、色々なことがあるんだよね それは年齢・性別関係なく世代を超えて、魂が続く限り永遠に「経験」というのは常に自分と隣りあわせで経験したくて「様々な出来事」というのが起こるのね それは「自分が望んで体験したくて起こる出来事」だからどんなことでも「あ~、これも私が望んでいたことか」  こうおもえたならとっても生きることが楽になるわけ 毎日の一分も一時間も人によって感じ方は違うけれどみんな同じように与えられている 時間を考えたことあるかな~ この前もブログに書いたんだけれど時間というのは人に与えられた平等な宝物の一つなのね ある人が「今日はいろいろ一日あったな~」と思えばある人は「今日はなんかひどい一日だった」と思うこともすべて「その人が感じたくて感じた時間の長さ」 あゆみんのブログでもこの前書いてたよ⇒☆☆☆   それって自分で変えられるのよね  いつも幸せでいたいな~と思っていても今日はある出来事でひどい一日だったと思うなら自分でその「時間の感じ方」を変えればいいだけ  これは紹介のブログとは全く関係なくて私が経験したことを書くんだけれどね 例えば・・・ 大好きな人Aさんがいて(友達でもいいし彼氏でもいいしね)AさんがほかのだれかBさんと仲良くしていることをやきもちを焼く自分がいるとするでしょ? で、自分のほうがそのBさんよりもAさんのことを大好きだということを証明したくてプレゼントいっぱいあげてみたり、Aさんが喜ぶだろうなとおもったことを言ってあげたりして、とにかくBさんよりも自分のほうがAさんのことを大好きだということをアピールして振り向かせたいわけ でも、Aさんは普通なのね どちらの行為ももともと「その人はそういう人なんだ~」としか思ってないからどちらの行為も大切でどちらにも平等にする 自分はAさんによく思われたくてあれこれするの でもね、最終的に自分はなにもえることがないという結末・・・ これは「自分の気持ち(本音)」を大切にしなかったからこういう結果になるのね 結局自分は「不満」だけが残るのしかも貴重な人生という宇宙の大きさからみたらとっても短くて貴重な「時間を無駄にしている」んだよね・・・  じゃあどうすればよかったの?  それは、「あなたの本当の気持ちはどうしたかったのかだけ」 Aさんに好かれたくて何かをするのじゃなくて「自分がAさんをどう好きになっていくか」だけの話だったの 人から見られている・誰かを気にしていると負けたくなくて一生懸命取り繕うんだけれどそれは逆に不満を生み出すだけ それよりも「自分はAさんをどう愛していけば、自分が一番満足できるか」ということを考えて行動すれば「自分が一番幸せを感じられたのか」というその部分に集中するといつも自分の周りに「幸せ」がいっぱい起こるようになっているの これは、人じゃなくてもなんでもそうなんだけれど何かを購入するときでもちょっとしたことを楽しみたいというときでも絶対に一つ一つ丁寧に自分に問いただすこと」ができていれば自分に起こる災いは減っていって逆に「幸せ」だけが多く起こるのね 周りじゃなくて「あなたの心の本音」 素直に感じて自分のものにしていたら、とっくに自分は幸せに近づいていて時間もお金も無駄にしていなかったのにそれに気が付くのに時間がかかりすぎてこんな年齢に・・・とか、こんなことに・・・とかよくある体験 素直に価値があると自分を認めて幸せになることが、人がうらやむほどの「幸せ」をつかむことができるんだよね、実は  「時間とお金は比例して貴重」という法則を知っちゃった人が「人がうらやむほどの幸せを手に入れている」のよね 早く「気が付いた人の特権」であり、早く「知ってしまった人の権利」  この前「時間とお金は大切だ」ってブログに書いたんだけれど【時間とお金って自分の価値を信じること】なんだよね 「私は二つとない大切な命であり、素晴らしい存在である」ということを認めるということと同じ 誰に会いたいか?誰と一緒にいたいか?誰とともに一生を終えたいか?誰とこの幸せを分かち合いたいか? これをいつも誰かに会うときにしっかりと考えながら「人の出会いをすること」 そうすることで「お金も時間も丁寧に使うことができる」  時間を使うときってお金も必ずセットで、誰かとランチに行ったりじぶんひとりで私のようなカフェに来ることもあると思う どんなところで時間を使ってお金も使えるかで自分の幸せになれる幅って全然変わるのね そのへんの手ごろな価格の普通のお店に行ってランチを済ませることも経済的な面も考えると必要な場合もあるけれど私はそれだったら自分でおにぎり握ってお昼に一人で食べても正直「時間の価値」は何も意味がないものと同じだと思うから だったら、なにに懸けるかは一目瞭然だよね 本当にランチという時間にお金を懸けるならどんな場所で・どんな雰囲気で・どんなオーナーがいてシェフがいて自分にどんな特になることとか学べることがあるかなとかそういう部分を追求して選ぼうとするでしょ?? お得な割引とか特典とか、そういうものも確かに大切に思うかもしれないけれどそれで満足するのは「心や体の豊かさではなくて、その場限りの安く手に入れたいという欲求」だけに時間とお金を費やしたというだけ 自分の時間を使って外出・外食するなら「美味しくて楽しいおしゃべりができて、さらに接客や愛想がよくて丁寧に扱ってもらえたという心の本音を満足させてほしい」という気持ちが大切なんだよね そうして「点」のようなことを積み重ねて「線」にしていくことで「幸せ」のレールも長く続くんだと思う 積み重ねってそういう意味だと思うのね 結局、そうやって重ねて作った「線」を大事にすることが「財産」なんだよね財産が増えると心も体も「「豊か」になるでしょ? そうすることで「誰にでも優しくふるまえる」の、自然に 「時間とお金を上手に使うことで心の中から裕福で豊かになれる」 人のお付き合いもどんな人と一緒に話したり語ったり相談するかによって全然違ってくる 今日はあゆみんのブログを紹介したけれどあゆみんと一緒に話している時間は私はとっても貴重であって、「お金と時間」をそれに懸けても価値があると思っているから会いたい人なのね そういう「自分の人生において価値のある行動」を一つ一つ丁寧にすることが「幸せな人生」をいつも送ることができるんだと思うの 「わたしが、わたしが!」という気持ちに気が付かずにもしかして「私は知らない間に・・・」そんなきもちがよぎるとか日々のちょっとした悩みのエンドレスからそろそろ抜けたいな~と思っている方へお勧めのセッションだな~ あゆみんのあのキャラが「まったり癒されます」  

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プロフィール

tubo

性別:
女性
誕生日:
1976年12月1日14時頃
血液型:
B型
お住まいの地域:
青森県
自己紹介:
・食育インストラクター ・マクロビオティックセラピスト ・TuBo cafe(つぼかふぇ)オーナ...

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