天地を繋ぐ名のもとに

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それでは、元旦の体験、創造に纏わる話をお伝えさせて頂きたいと思います。


この体験は、あの過去の体験と繋がる、あの話だ..ひらめき電球と思うものが多く、それらを繋ぎ合わせながら紡がせて頂きます。







この体験では
魂世界にて沢山の数字を目にしました。 


そうです。
沢山の数字......。



次々と並び書き出されていく様を見ていたのです。 


刻々と記されていく場面でした。


はじめは、どの数字をどう書いているかまでは見えずに居ましたが、


印象的だったのは
の中
が見えて

羽根のペンの様な物を使い
古い紙で作られた分厚い本.....


一見、西洋的な辞書とか魔術書学術書
みたいな本、その空白のページに
連続して書き出していく光景でした。



何行にも何ページにも書かれていくのですが、横書きにツラツラと数字を並べているのです。


ほんの数十秒の間、見ておりました。


{685FDE78-6635-4D22-9739-C8919DBFB19D:01}



(画像、お借りしております)



私は、度々、数字の羅列を伝え受けるのですが 




本当の〜を通す
伝達についても まだお伝えしておりませんでしたので 後ほど)


今回の内容は私への数字ではないことはすぐに解りましたので


何を書いているんだろう
詳しく見てみよう
と意識を調整しました。


( この調整に関連する伝達は
12月28日に受け


いものを見る時は
青いものを見る周波数 
波動に合わせること


と。

沢山の事例、
映像の連絡、把握がありました。


この時は例えとして
青のエネルギーを軸に伝え受けており


この後に 必然的に古の光景にて

オルメカ文明、または、それ以前のパラレル世界で


青い存在を見ることになり


それは竹内文書と関係すると告げられたのです。これも後ほど)






調整後には
歴史感じる
洋風の物質的な光景から一変し



宇宙空間の中の白いボードと言いますか白いエリアに 次々と数字が書き出されていく光景に変わりました。 




教室や講義室にある
ホワイトボードというより 


( 壁に貼られ、面が此方に向いているのではなく)

白いボードのような時空間の
書き出し面が 置かれていて

(  書き出し面は 宙に巨大にあり)

そこに書き出されていく雰囲気でした。




地の面 と並行する面
上向きになっている書き出し面を
斜め上方から見ている光景


今度は、一つひとつしっかりした数字ではっきり読み取れるのです。



それは
見ていて面白いことに


012345678910123456789101234567891012345678910........

この連続で

はじめは0がありながら

次は10まで行くと
1から始まるのです。

10まで行くと1へ



012345678910123456789101234567891012345678910
........

はじめは0があり

次には101の位である
10 0
始まりの0と重なる連続、連鎖



0123456789100123453789100123...ではないのです。


00を重ねて0
でした。


0は重なる
結び目
そのようなものという感じです。



実際は00と存在するのに 
あえて
重ね合わせた0 という感覚 
何かの法則的なものによって
ひとつが消されていると表すより
やはり、重ねられているのです。




012345378910 ( 0 )12345678910( 0 )123..


重なり合い一つにした端と端



そして、
そのエンドレスな書き出し作業は
刻々と
熱意を持って
行われていることが伝わっておりました。


単調な羅列ですが

単調という表現は不適切なほどの
熱意目的 のようなエネルギーがあるのです。

そして、じっと見ていると
..78910 の次に改行
123...78910の次に改行

12345378910
12345678910
.......



ずっとずっとこの連続となり

スピード感ある書き出し作業でした。



見ていますと



すぐに

ひふみ....ひふみ...とか

ひとふたみよいつ...

と数える感覚がしました。


天の数歌のように。


( ○123の諭し、生みの苦しみ、創造の諭しは以前にもありましたので、あああの話と繋がるなと抱きながらその世界に居ました。



そして


たり
十 

で位が上がる、移行する姿
たり  まで行くと 進化した再スタートのようでした。


数字の羅列の様子は

微々たる進化でもあり

その蓄積集合性と見れば 

とても大きなエネルギーと感じるものでした。



(百千万
十までのエネルギーの高まりから
桁上がりする格段に上がる
繁栄力 創造力 の放射イメージ
があるように感じる言霊ですね。


霊界物語では

(有難う御座います)


やはり創造の話


そして
012345678910
細かなプログラミングのような作業

数えているような内的伝播

数え書き出す様子

数えて並べていく様子は


あの
数詞くる喜び
の体験が蘇る感覚でした。







順序よく並ぶ数字

見えているのは

いち、に、さん、し......
数字ですが




意味合いとして


数詞くる感覚

と同じように感じたのです。




12345678910
12345678910
12345678910 


改行、改行、改行....

それは
次の段、次の位へ、
繰り返しながらも
次への移行を感じる光景




10まで行くと 
一区切り、完了という切り替えですが


区切り毎
別のものではなく
永遠性ある繋がりであり



それは年輪の刻み

季節の変遷のようであり


草花
種から延び、花咲き、実り種が地に落ち
次の芽吹きに向かうサイクルにも似ていて 



地球の成長 
はたまた
宇宙の成長のようなもの

それをミクロにプログラミングしたような数の並び

沢山ある表しの数字


休むことなく続けられていく作業

永遠の作業を見ておりました。





すると 
数詞くる喜びの体験から
数えることの意味を感じとり


( 数が増えていく順序や
増大の仕組みは
創造、成長、生長、進化、自然の摂理にそった繁栄、循環の仕組み、喜び )


似ているなと思いましたが
その瞬間







同じだ

それと同じ




こうして
創り出していく



と伝え受けたのです。



やはり創造の話だ


数えて
創造していく仕組み
宇宙の仕組みにあるのだなと受け止めたのです。









聖書では
イザヤ書40章26節及び詩篇147編4節において、「神が創造され、を数えられ、それぞれの名前を呼ばれる(星々)」
という箇所があり、数を数える という重なりあり。
世界や宇宙の創造の様子を感じますね。







日月神示では
紫金の巻 第11帖 

何もかも前に前に知らせてあるのに
人民は先が見えんから
言葉の含みが分からんから
取り違いばかり
国土の上は神が治らすのじゃ


世界の山も川も海も草木も動物虫けらも
皆この方が道具に
でつくったのじゃ


愈々が来たぞ
いよいよとは、一四一四ぞ
五と五ぞ
十であるぞ
十一であるぞ
クニトコタチがクニヒロタチとなるぞ
クニは黄であるぞ
真中であるぞ
天はであるぞ
黄と青と和合して緑
赤と和して橙となり
青と赤と和して紫となる
天上天下地下となり
六色となり六合(クニ)となるのじゃ
更に七となり八となり
白黒を加えて十となる仕組み
色霊結構致してくれよ




(色の見かたを諭された繋がりもあるでしょうか、また、クニヒロタチの体験もありました。




夏至に提示されたシンボルからの話
到達したと思ったらはじめから

この連鎖、発生も
10まで 、或いは十 [足り 、満]まで行ったらはじめに戻った事に繋がると思いました)




その言葉と同時に
並べられていた数字達は 


宙に置かれた平面の書き出し面から 
立体の球の一部
へ移動。



立体の球体として現れたのが
○十でした。




その球体には
向きに流れ行く数字
(012345678910)



向きに流れいく漢数字   
(○一二三四五六七八九十)



があり

縦も横も 数を数える順序や増大の仕組みに添い


全てを創り出していく
流れを纏う球体
として存在していたのです。



まるで
鞠を構成する 縦横 織り成す光の糸のように



012345678910
○一二三四五六七八九十


○十



に在りました。

それぞれの数の配置、見た様子はメモしたのち、描いてあり、絵に描けたら良いなと思いましたが(;^_^A..... 控えます。


0を繋ぎ目とした縦横のラインの集合体

ちょうど、縦のイメージがくるくるレインボーのリボンにぴったり。

{CFD08E4C-44F5-4E64-9511-6BFA86AE7FF4:01}



{226FA4EE-A497-449A-87A2-8F11E8F12B4A:01}



(画像お借りしております)


○十
その表面には

お借りした画像のように
数字のプログラミング膜があるかのように

数字のもと(素)が立体を埋め尽くしておりました。

くるくるレインボーというこの手作り玩具は以前、他の体験のお話にも出しましたが、今回もちょうど良くお借りしました。


此方は、回転により紐状のリボンが作るラインが歪みますが、

魂世界で見た○十は、
綺麗なまん丸に 十字がありました。


縦横合わさり回転する意味もあるかと思います。



の○一二三四五六七八九十と
012345678910

軸となる十は エネルギーの通り道でもあり 立体球の芯


表面を流れる各々の数の列は
球体の創造を形作るものとなっているようでした。



この体験中には

音読みのフウ
訓読みのかぜ


十の言霊の体験もよぎり

文字、言葉の
読みのエネルギーの違い 


同じものを表しつつ

言葉として放つにより

縦横のエネルギーの違いが発生する
のかと見つめていたのです。






また、○十の諭しや関連体験も多々あり、ああ、あのことだな...という湧き上がり抱く中、魂体験をしていたのです。




この 羽根が出てきた体験は
今回の羽根のペンを最初に見ていた体験と共通項のようで符合する何かを感じております。


また、以前も同じ内容をお伝えしたかと思いますが、




012345678910の世となるのぢゃ、012345678910が○九十と申してあろうがな、
裏表で二十二ぢゃ、二二の五ぢゃ、二二は晴れたり日本晴れぞ、判りたか。



反転世界の時にも触れた繋がりが連動しておりますね。




私は
その○十の立体球
数字、数の仕組み
数える仕組みを見ながら


やはり
創造段階において
数を数えることで世界が創り出さて行った
という内部伝播があり 


神は数を数えて 

その 数の創造力によって

世界を生成して行ったという納得が
内的に強まったのです。



そして
永遠性あるあの書き出し作業
球体に在り続ける数

それは
今尚 生成し続けていて

呼吸のように
脈動のように

永きに渡る生成は

生成でもあり
精製でもあるのかもしれない...

そう抱いておりました。


常に成長し繁栄しながら
よりよくなって行こうとする..
澄んでいく..とかの繰り返しで精製されていくのが 神が創り出したものの本来の様子なのかもしれません。 


劣化や腐敗などもありますが
サイクルの一つであり

そういった中に
治癒力とか再生力があったりすること


それが
天然の恵みとして存在する命が持つもの

それらも創造力の源と繋がる部分として....

創造の賜物と言えるのではと抱いておりました。


続)
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