出場選手 システム4-4-2 ボ:ボーナスポイント、キャプテン:キャプテン
位置 選手 チーム ファンタジー年俸 ファンタジーポイント(fp)
第22節年俸 前節との差 出場 守備 攻撃 勝利 警告 合計
GK 曽ヶ端 準 鹿島 7370万 +350万 アップ 3fp 2fp 0fp 1fp 0fp 0fp 6fp
DF 松田 直樹 横浜FM 3860万 0万 変動なし 3fp 0fp 0fp 0fp 0fp 2fp 5fp
DF 田中 マルクス闘莉王 浦和 7730万 -410万 ダウン 2fp -1fp 0fp 1fp 0fp 1fp 3fp
DF 小林 祐三 1940万 +320万 アップ 3fp 4fp 0fp 1fp 0fp 4fp 12fp
DF 小宮山 尊信 横浜FM 2910万 0万 変動なし 3fp 0fp 0fp 0fp 0fp 2fp 5fp
MF 阿部 勇樹 キャプテン 浦和 7820万 -410万 ダウン 3fp -1fp 0fp 1fp 0fp 3fp 6fp
MF 山瀬 功治 横浜FM 6150万 -320万 ダウン 3fp 0fp 0fp 0fp 0fp 2fp 5fp
MF ポンテ 浦和 5270万 +250万 アップ 2fp -1fp 5fp 1fp 0fp 3fp 10fp
MF マルシオ リシャルデス 新潟 2630万 -230万 ダウン 3fp -1fp 0fp 0fp 0fp 2fp 4fp
FW 田中 達也 浦和 2090万 +350万 アップ 3fp 0fp 3fp 1fp 0fp 0fp 7fp
FW マルキーニョス 鹿島 6740万 +320万 アップ 3fp 0fp 2fp 1fp 0fp 1fp 7fp

ベンチ入り選手
MF 太田 圭輔 760万 +220万 アップ 3fp 1fp 2fp 1fp 0fp 3fp 10fp
MF 中後 雅喜 鹿島 1860万 +170万 アップ 3fp 0fp 0fp 1fp 0fp 0fp 4fp
FW 永井 雄一郎 浦和 1410万 0万 変動なし 2fp 0fp 0fp 1fp 0fp 1fp 4fp




札幌くんだりまで野球を見に行っていたため今更ながらファンサカの結果。微妙な結果だなぁと思ったら、ランクは一応上がってるのね。意外だ。とりあえずパンゾー入れておいて良かった。あとは太田スタメンにしておけばなぁと。


札幌こぼれ話
サッポロビール園にある博物館に行ったら去年が記念の年だったみたいでコンサと日ハムの選手サインが飾られていた。ガッツとHULKのサインが入っていた。去年は別のチームだったんだなぁ。
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徳島(国立)○1-0 勝った時こそ反省を

テーマ:
先週はドームのライト席にいたため久々の観戦。フッキが欠場している中でどこまでやれるか。また、飯尾のプレーは久々に見るのでそれが楽しみだった。また、今日は久々に名波が登場。復帰してどこまでやれるかという点に注目したいと思った。


  船越 飯尾
    DIEGO
服部     海本
  名波 LUIS
富澤 戸川 土屋
    高木


先制はあっさりだった。ゼ・ルイスのパスをPA内で受けた飯尾が青葉を背にしてキープ。後ろに落として船越がズドンと蹴り込んだ。DFが残っている中でもきっちり決められた点は素晴らしい。飯尾のキープも大きかった。
楽に思えた戦いも実はそうではなかった。スルーパスにあっさり抜け出されてシュートを打たれるが高木が弾く。もう一回詰められそうになったがゴールは許さなかった。これは助かったと思ったら今度は富澤がミス。名波への横パスをカットされ左に展開された後センタリングが入り石田のヘッド。ワンバウンドして高木の正面で助かった。
久々に戻ってきた名波のプレーだが、記憶にあるのは後方から右サイドへオーバーラップしたバウルにパスを通した時くらいだった。
飯尾は右に左に良く走っていたが勝負どころで奪われる事もあり、決定機は作れなかった。ただ、この走りは後半に活きて来た。


 DIEGO 齋藤
    金澤
服部      海本
  菅原 LUIS
富澤 戸川 土屋
    高木

徳島が出す斜めのパスが結構効いていて少し怖かった。左サイドからのクロスに頭で合わされるもゴールにはならかなった。さっきのシーンもそうだが、羽地が移籍してこの場に居なかったのは助かったとも言えるかな。彼の高さがあったら危なかった。
ゴールを決めた船越だが、ボールを奪われるなどポストプレーが機能しなくなっていた。そう思ったときにベンチが動き、名波→金澤、船越→齋藤と交代した。この交代からようやくペースを掴んできた。
飯尾の走りが効いたのか相手にスペースが出来始めそこに運動量が豊富な金澤と齋藤を入れたのは納得出来る采配だった。この点は褒めて良いのではないか。
ライン際からゼ・ルイスが縦にボールを送り齋藤が反応。右に走りシュートもキーパーに弾かれた。
右側でボールを受けた齋藤が中を良く見て飯尾へラストパス。これは決まったろうと思ったらホームラン。確かに走りに走って疲れはあったのだろうがあそこを決めてまた次も使おうと思うものだろうから決めたかった。
その他は金澤のミドルが枠を外れたシーンと飯尾の粘りから幸治郎が突破しクロスをキーパーが弾いたところにディエゴがシュートするも枠外のシーンと、あとはディエゴのヘッドが惜しかった時が今日のチャンス場面。そのまま試合は終了。勝ち点3を手にした。


後半に交代して入った選手の活躍がなければ勝ったとはいえ手放しで喜べる内容ではなかったろう。徳島の選手が今ひとつだったことに助けられたというのが正直なところ。また、今日のMOMが高木というのも当然の事。彼が防いだお陰で勝ったとも言えるのだから。今日の勝利に浮かれる事は有り得ないが、現状に満足せず勝った今こそ反省をして次に臨んで欲しい。



試合内容からすれば納得なのだが動員が少ない。神宮で試合あったとはいえ夏休みに集められなかったものなのだろうか。これに関しても満足してはいけないだろう。
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出場選手 システム4-4-2 ボ:ボーナスポイント、キャプテン:キャプテン
位置 選手 チーム ファンタジー年俸 ファンタジーポイント(fp)
第22節年俸 前節との差 出場 守備 攻撃 勝利 警告 合計
GK 曽ヶ端 準 鹿島                  
DF 松田 直樹 横浜FM                  
DF 田中 マルクス闘莉王 浦和                  
DF 小林 祐三                  
DF 小宮山 尊信 横浜FM                  
MF 阿部 勇樹 キャプテン 浦和                  
MF 山瀬 功治 横浜FM                  
MF ポンテ 浦和                  
MF マルシオ リシャルデス 新潟                  
FW 田中 達也 浦和                  
FW マルキーニョス 鹿島                  

ベンチ入り選手
MF 太田 圭輔                  
MF 中後 雅喜 鹿島                  
FW 永井 雄一郎 浦和                  





ガンバを外した結果、赤と臙脂とトリコロールとオレンジと黄色になった。控えも選んだのは単純に資金を増やすため。最近低迷中なので今度こそはいい結果を残せますように。
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熱気と緊張感

テーマ:
昨日東京ドームにて巨人-中日の試合を観戦した。ここ数年、夏の終わりは優勝争いからかけ離れていたせいか、これまでに感じなかった熱気と緊張感があった。チームは二位だがどう転ぶかは終わってみないと分からない。一試合一試合が長く感じるのでペナントも残りは一ヶ月だがとてつもなく長いものとなるだろう。

と、少しblogの主旨から外れたことを書いたが、ヴェルディにあてはめて考えると、そういった緊張感を持った試合は、2003年のホーム磐田戦だろうか。この年の2ndStageは団子状態で多くのチームに優勝の可能性があり、ヴェルディもその中の一つだった。記憶が確かならば、その年のホームで一番入ったのがこの試合だ。結果は敗れたものの、あの緊張感は忘れることが出来ない。そういった試合が出来るようになるためには、やはり優勝争いをしなければならないだろう。それはまだまだ先かもしれない。だからこそその一歩を踏み出すために昇格しなければならない。あの時の感覚を思い出させて欲しい。

出場選手 システム3-5-2 ボ:ボーナスポイント、キャプテン:キャプテン
位置 選手 チーム ファンタジー年俸 ファンタジーポイント(fp)
第21節年俸 前節との差 出場 守備 攻撃 勝利 警告 合計
GK 藤ヶ谷 陽介 G大阪 5110万 +380万 アップ 3fp 2fp 0fp 0fp 0fp 1fp 6fp
DF 古賀 正紘 4340万 +570万 アップ 3fp 6fp 0fp 1fp 0fp 1fp 11fp
DF 加地 亮 G大阪 1億200万 +490万 アップ 3fp 2fp 1fp 0fp 0fp 2fp 8fp
DF ファボン 鹿島 3740万 +280万 アップ 3fp 2fp 0fp 1fp 0fp 0fp 6fp
MF 本山 雅志 鹿島 2890万 0万 変動なし 2fp 0fp 0fp 1fp 0fp 4fp 7fp
MF 遠藤 保仁 キャプテン G大阪 1億480万 -1160万 ダウン 3fp 0fp 1fp 0fp 0fp 4fp 8fp
MF 二川 孝広 G大阪 8620万 -450万 ダウン 3fp 0fp 0fp 0fp 0fp 0fp 3fp
MF 朴 康造 神戸 3030万 -260万 ダウン 2fp 0fp 0fp 0fp 0fp 0fp 2fp
MF 安田 理大 G大阪 2560万 0万 変動なし 2fp 2fp 0fp 0fp 0fp 1fp 5fp
FW 播戸 竜二 G大阪 4940万 -430万 ダウン 2fp 0fp 0fp 0fp -2fp 1fp 1fp
FW バレー G大阪 5830万 0万 変動なし 3fp 0fp 1fp 0fp 0fp 1fp 5fp

ベンチ入り選手
ベンチ入り選手はいません



またまたダウン。うーむ本当に低調だ。最初遠藤が4pと見てやばいなぁと思ったらボーナス4入った。ありがたいけど年俸ダウーン。しかし横浜に引き分けるかね。。

京都(国立)□1-1

別件のため、参戦できなかったものの、皆様のレポを見る限り、扇谷氏ねの一言がぴったりの試合だったのだなと。失礼ながらも別件を優先させて良かったと言わざるを得ない。10人になりながらも最後の最後で決めたディエゴには感謝。

不安なのはフッキがこれで何試合出場停止になるのやら。変な処罰が加わらなければいいのだが。不幸中の幸いなのは、これから二試合の相手がそれほど強くないこと。油断は勿論禁物だが、フッキ抜きでもこの二チームに連勝できなければ昇格は無いでしょう。チームの力が試される二試合ともいえる。FW陣はチャンスと考え結果を残してほしい。個人的に期待している飯尾の奮起を願って止まない。

出場選手 システム3-5-2 ボ:ボーナスポイント、キャプテン:キャプテン
位置 選手 チーム ファンタジー年俸 ファンタジーポイント(fp)
第21節年俸 前節との差 出場 守備 攻撃 勝利 警告 合計
GK 藤ヶ谷 陽介 G大阪                  
DF 古賀 正紘                  
DF 加地 亮 G大阪                  
DF ファボン 鹿島                  
MF 本山 雅志 鹿島                  
MF 遠藤 保仁 キャプテン G大阪                  
MF 二川 孝広 G大阪                  
MF 朴 康造 神戸                  
MF 安田 理大 G大阪                  
FW 播戸 竜二 G大阪                  
FW バレー G大阪                  

ベンチ入り選手
ベンチ入り選手はいません



さすがに横浜FCとガンバではガンバに分があるということでガンバ固め。鹿島固めという手もあったが。さすがに二チームのいいとこどりはお金が持たず。一瞬13番を入れようとしたがそれはすぐにやめておいた。

勝敗予想クイズ『GetGoal!!』第35節

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★☆★勝敗予想クイズ『GetGoal!!』★☆★

http://ameblo.jp/stadium1969/entry-10043680388.html

Q1:2007年8月19日(日)第35京都サンガF.C.戦の勝敗は?

【あなたの予想】
東京ヴェルディ1969(4)得点、京都サンガF.C.(1)得点、
(東京ヴェルディ1969)の勝利!


Q2:では、この試合の、東京ヴェルディ1969の1点目の得点者は?

【あなたの予想】
それは、(9)の(フッキ)選手です!


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今年の対戦では一回負けたけれどもともと京都は苦手ではない、はず。
ただ、国立でも大量得点が出来るかどうか。。