2012-10-02 19:14:34
マイクロスコープ(歯科用顕微鏡)の世界
テーマ:最新設備
筒井歯科<大阪北浜インプラントセンター>では、精密な診療のためには歯科領域においてマイクロスコープは必要不可欠だと考えております。
残念ながら、日本の歯科医療での導入率はあまり良くないのが現状ですが、 マイクロスコープを使用して人間の視力の約20倍の大きさで見ることにより、審美歯科・インプラント治療・歯の中の神経の治療・歯周治療(手術の際に使用)など様々なお口の中の 状態が手に取るように確認することが出来ます。
今まで経験と勘に頼るしかなかった歯の根の治療も、マイクロスコープを使えば、ずっと奥まで見ることができ、正確な治療をすることができます。
これにより精度の高い診断や治療を提供する事が可能となりました。
今日はマイクロスコープ(歯科用顕微鏡)を用いるとどのくらい拡大ができてどのような視野で見えているのかをわかりやすくお伝えする為に
お米 を使用して覗いてみました。

結果、お米の繊維やヒビの入った部分など肉眼では見えない部分がはっきりと鮮明に見えていました。
少しでも長くご自分の歯を保っていただくために、当院ではマイクロスコープを使用した、体に負担の少ない最新の治療を行っています。
マイクロスコープについて詳しくはこちら
残念ながら、日本の歯科医療での導入率はあまり良くないのが現状ですが、 マイクロスコープを使用して人間の視力の約20倍の大きさで見ることにより、審美歯科・インプラント治療・歯の中の神経の治療・歯周治療(手術の際に使用)など様々なお口の中の 状態が手に取るように確認することが出来ます。
今まで経験と勘に頼るしかなかった歯の根の治療も、マイクロスコープを使えば、ずっと奥まで見ることができ、正確な治療をすることができます。
これにより精度の高い診断や治療を提供する事が可能となりました。
今日はマイクロスコープ(歯科用顕微鏡)を用いるとどのくらい拡大ができてどのような視野で見えているのかをわかりやすくお伝えする為に
お米 を使用して覗いてみました。

結果、お米の繊維やヒビの入った部分など肉眼では見えない部分がはっきりと鮮明に見えていました。
少しでも長くご自分の歯を保っていただくために、当院ではマイクロスコープを使用した、体に負担の少ない最新の治療を行っています。
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