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2006-06-29

試してみなければ

テーマ:めも帳とか日記とか

この前コンビニで見つけた酸素水 なんですが、やはりおいしいような気がします。

なんだろう名前の所為かもしれないのですが、でも確かにね、

普通の水の5倍の酸素を詰め込んである水、だと思うのですよ。

えっととにかくですね・・・、


5倍だぜ?ごばい!!


2倍とかでなく5倍。

なんだろこの尋常ではなさ加減(大興奮・笑)

飲むとカラダが5倍の酸素を大歓迎している気がするのです、まじで。

なんか、ふあーって感じになる気がするのです。

とりあえず、もう一度試してみたいと思います、5倍・・・、5倍の酸素を。


近所の小さなデパートが改装されて、新たにオープンしたようです、先週。

今日、ようやく冷やかしにいくことができました。

なんだか、子供の頃から行っている場所なのに、すっかり新しくなって、新しいデパートのにおいがしました。

いいなぁ、新しいデパートのにおいって。

あのなんていうか、これから始まるような感じがすごくすきなのです。

余談ですが、新しい革のかばん、浮き輪などのビニール製品、浮き輪に空気を入れるようのおもちゃのポンプの空気、これらのにおいも大好きです(確実にもうじきしぬな私・汗)

本屋さんもかなり広くスペース確保されていて、とても幸せですね。

服のお店もけっこうあってうれしいです。わーい。

近いうち、本腰をいれて探検にいこうと思います。


このところ、自分でも予期せぬ方向のものに心を奪われつつあります(汗)

きけんだなぁ、なんか。

どっちの方向かはとてもではありませんがはずかしくって言えないのですが、私は隠し事ができないので、きっとところどころで、ぽつりぽつりと呟いてしまうかもしれないですね(照)

ははーん、さてはアレだな?と思われたみなさんは、どうかひっそりと「にやり」としてくださいませ、ひっそりとねv

さて、『トロイ』のつづきを観なければ。


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2006-06-25

死にざまが決めるのだと・・・

テーマ:めも帳とか日記とか

思うのです、その人の人生の善し悪しを。


ボロミアさん・・・・・あんたは確かにすばらしかったよっ(断言)!!


TVで放送されてたので、途中からですが釘づけになってしまいました。

で、やはりボロミアさんには泣けるなぁと。

でもさ、彼は誇りたかかったと、王もしっかりと認めているのだから、救われたよねきっと。


そして、魔法使いは、やはりどう考えてもかっこいいと思うのです。

ガンダルフー(←意味ない叫び)

どうですか、あの目つき、あの眼差しは。

よく、眼光の鋭き者・・・とかいうけれど(いうか?)、まさにあの魔法使いのことだと思えてならない。

アラゴルンだってエルフのみなさんだって ”V”の人だって、 みんなみんな鋭い目つきはするけれども、だけど魔法使いのあの、鋭さのなかに、たくさんの秘めるものがある、ありまくる鋭さっていうのは、ちょっともう身震いするしかないよな。

とりあえず、ぜひあの、白くて長いお髭と白くて長い髪を触らせて頂きたい。

まずは、そこからスタートしたいと思います。

いや、何をスタートするのだよ?


みなさんの温かい応援のおかげで体調は格段によくなりました。

ありがとうございます!!

風邪薬はまだ飲んでいますが、でももう大丈夫だと思います。

で、実はちょっとよくなったのをいいことに、今日はお出かけしたのでした。

前からの予定だったので、どうしても実行したくて・・・(汗)でも、早めに家路につきました。

すごく紅茶のおいしい喫茶店(”薔薇の方”とお会いした思い出の地)があって、そこにどうしても友人を連れて行きたかったのです。

いや、やはりおいしくてシアワセでした。

そのお店では食器類や雑貨類なんかも扱っていて、私はカップを購入。

水色基調でお花の模様(でもゴテゴテしてない)のもの。

家でコーヒー飲む用に、ちょっとカワユイのが欲しいなーと思っていたので、嬉しいです。


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2006-06-22

げほ

テーマ:めも帳とか日記とか

昨日から、どうも喉が痛くてはながとまらないなぁと思っていたら、どうやら風邪をひいてしまったみたいです。

なんか、体の関節がいたいし妙に体があっつい・・・(汗)

会社のクーラーの所為かもしれないですね、これは。

あとつかれてるのかなやっぱ。

この時期の風邪ってなんかもう自分の不注意いがいのなんでもない気がするわけです。

心配かけちゃった方、ごめんなさいー。

みなさんは、ぜひきをつけてください。

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2006-06-20

山口・・・第三弾??

テーマ:めも帳とか日記とか

先日言っておりました、

MP3のイヤホン、色はしろ色(小さいおみみ用の)を、今日、購入してきました。

おみみにいれて、さっそく試してみたのですが、いや、ちっちゃい!まじで、なんてちっちゃいんだというかんじ(笑)

今まで使っていたイヤホン(MP3購入時に付いてきたイヤホン)と比べて、多分半分・・・、軽く見積もっても

2/3くらいの大きさだと思います。

ちいさいおみみにやさしい設計になってた!

あの、宣伝文句ははったりではありませんでした。はう。


小さな耳の方に最適なやさしくソフトな設計!新登場!!

耳にぴったりフィットし重低音もバッチリお楽しみいただけます (←あの宣伝文句。若干、うろ部分あり・・・汗)


もうこれで、飴とムチのMP3生活から解放されるので、幸せな日々を送りたいと思います。


で、このイヤホンをレジで会計するときに、ふと店員さんの名札をみたら「山口」でしたよ。

すごいなぁ、なんでしょう、山口の波が、いま、きてるのか私に?

”ダンス オブ ヴァンパイア”が待ち遠しくてしかたがない自分にちと苦笑。



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2006-06-19

『ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ』

テーマ:映画について
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼ

2005年 アメリカ 
原題: HIDE AND SEEK   
監督: ジョン・ポルソン
脚本: アリ・シュロスバーグ
キャスト:ロバート・デ・ニーロ、 ダコタ・ファニング、ファムケ・ヤンセン、 エリザベス・シュー、エイミー・アーヴィング、ディラン・ベイカー

9歳の少女エミリー(ダコタ・ファニング)は母親の死のショックにより心を閉ざしてしまう。
父親のデビッドは、自身も妻を失った哀しみを抱えながらも娘の身を案じ、少しでも彼女の心が癒せればと、ニューヨーク郊外へと引っ越す。
新しい生活が始まるが、やはりエミリーの心は閉ざされたまま。
やがて、彼女はチャーリーという想像の友達と遊ぶことに没頭していく。しかし、その遊びはやがてエスカレートしていき、父娘を恐怖へと導いていく。

く、やはりデ・ニーロだしな・・・!(歓喜)


※ この映画、未見のみなさんへ。

これからあとの文章は、ネタバレしています。

今後、この映画を観ようと考えていらっしゃるみなさんは、どうか回避くださいませ。

この映画は、何も情報がない状態で観なければ、おもしろさが減ってしまうと思われます。

ぜひ、ご注意ください。




【以下、ネタバレありで】


それにしても、笑わない子供って、というか子供が笑わないということは、非常に怖いことなんだと思いました。
たった9歳の女の子が、ママの自殺の現場をばっちり目撃してしまうわけなので、それは笑顔もなくなるだろうし心も閉ざすのも当然なんですがね。
なんですが、でも、やはり笑わない子供ほど怖いものはないかもしれないです。

そこがある意味サスペンス。
えっと、安っぽい言葉なきがして特に彼女に対しては控えたい言葉ではあるけれど、でも、ダコタうまい(涙)
天才子役ではなくて、女優なのだね、彼女は(今更、あらためて感服)。


私がチャーリーの正体に気づいたのは、後半のデイビット(デ・ニーロ)にホレ気味のシングルマザーが、殺されて、デイビット父娘の家に警察が訪ねて来たときでした。

お、遅いの、きづくの?


シングルマザーを殺したのは、当然チャーリーなわけです。

警察のほうも、真相はわからないまでも、どうもデイビットがきな臭いと思っているわけで、なので遠回しに彼にいろいろ聞くわけです。事件と関わりがあるのかを。

その質問はエミリーにも及んで、彼女も根堀は掘られ、「何か知っていることはないかな、お嬢ちゃん」と聞かれるわけです。

この時の、パパの表情で、ようやく、あれれ、ヤバイのでは・・・と思った私。

エミリーは、真相をすべて知っているので、それを警察に喋れば、パパはオシマイっていう状況です。

エミリーは、喋るのか喋らないのか・・・、それを見つめる父の表情は、かなり狂気ぎみな感じで、たまらなかった。

「エミリー、お前はいい子だから、なにも喋らないだろう?喋るはずがないよな。・・・喋るなよ?喋ったら、ころすよ・・・・・・(微笑)」みたいなね、そんなかんじの表情に、ぐっときまくりでした。


狂気をありがとうございます (デ・ニーロ氏へ)


いい。まじで、いい。

狂気の表情って、どうしてもどうしても色っぽい。


パパと娘の関係というか、絆がある意味あったかかったような気がします。

ころすだの、ころされるだの、けっこう(いやかなり)危ない状況にいながらも、でも、ふたりには愛情が、やっぱりしっかりとあるんですよね。

で、その愛情は、すごく深くて、さらに深くなっていくわけです。

とくに、エミリーのパパを思う気持ちが、健気だったなとおもいます。

パパは、空想上の「チャーリー」と遊ぶエミリーを心配して、「チャーリー」の正体を何度も問いつめ、終いには泣くほど迫って問うんですが、それでもエミリーは決して「チャーリー」の正体を、パパに言わないんですね。

問いつめられて、泣いてしまっても、泣きながら、「でも、パパには(パパだから)どうしても言えないの、許して」って言うのですよ、彼女。

だってさ、チャーリーの正体を知ったら、パパはきっと立ち直れなくなる壊れてしまうって、エミリーは知っているからね。

だから、彼女は何があっても、パパには言わない、言えないのだけど、その辺の彼女のパパへの思いとか愛情とかがとても健気で悲しかったくらい。


でも、パパは結局、チャーリーは実は自分なんだと知ってしまうのですが、その時がまた、あああ(絶句)となりましたね、私が(笑)

何もかもを知ったパパは、バラバラと何もかもが崩れ落ちていくように、真実を理解していきます。

では、あれは?アレを、やったのは?あの時は?そんな、そんな?と。

すべては自分なんだと、このオレなんだと、完全に理解していく時の怖さといったらありませんね。

知りたかったことが、わかって、ほっとするけれど、その代償として、取り返しの付かない事実を受け取らなければならないわけですよ。

もう、修復不可能な現実を、知るという恐怖は恐ろしいと思うのです。

特典映像で、未公開のラストも観ましたが、やはり私は放映されたほうがいいなぁ。
だって、未公開の方だと、なんかもうあんまりにも救いがない。
悲しいとか通り越して、なんか気分的に泥の中に埋められた感じになるから、私が。

く、くるし・・・。


いや、それにしても、怖いのが苦手なくせに、どうしてこう、怖いのをみてしまうんだか私よ(汗)



2:10。
ちぇき。


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