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2005-10-30

『スピード』

テーマ:映画について
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
スピード

1994年 アメリカ  原題 SPEED
監督 : ヤン・デ・ボン  
キャスト : キアヌ・リーヴス、デニス・ホッパー、サンドラ・ブロック、ジョー・モートン、ジェフ・ダニエルズ、アラン・ラック

爆弾魔のハワード(デニス・ホッパー)は、路線バスに爆弾をしかける。ある一定の速度を保たなければ、爆発してしまう仕掛けになっている。

何人もの乗客と爆弾を乗せたまま走るこのバスの救出に、SWAT隊員であるジャック・トラヴェン(キアヌ・リーブス)がたちむかうことになる。

暴走し続けるバスを全力で救出に当たるジャックに次々と危険がおしよせる。

爆弾魔とジャックの激しい攻防戦が繰り広げられることに・・・。



こっそりとどうしてもいっておきたいことが。


ヤン・デ・ボン監督の ヤン・デ・ボン てなまえの響きが大好きです(照)!


思わず何度もいってしまいたくなるほどにすきです。


ヤン・デ・ボン。


ヤン・デ・ボン


・・・・・・・・・・・・・・・いい!(←狂)



TVでなのですが、やっぱりこの映画は何度みても血が騒ぎます。

いや、だって、ほんとうにスピードですからね。


もうね、


ダーンッ

ドカーンッ

ガガンッゴンッ

キキキー

うわ・・・


というかんじ。
エレベーターも自動車もバスも電車も、あますことないスピード感が堪能できるんですよね。
しかもすべてキアヌつき。


かつて、劇場にみに行った友だちが、

「すべてにおいてスピードだった!」と感想をはなしてくれましたが、まさにそのとおりだなぁと感心しました。


大きなバスをガンガン運転するサンドラ・ブロックが、すごくかわいくてかっこいい!

乗客も10人くらいいて、なんといっても爆弾がしかけられてるという危険なバスを、はじめは怯えながらも

しっかりと操る、その横顔なんて最高です。
危険な状況で、何かをやむを得ずやることになってしまう、っていうこの手の設定はかなりすきです。

とってもわくわくします。


キアヌは最初すこし不良なSWAT隊員にみえたんです。

あくまで、オシゴトとしてひとをたすけてます、熱い心はないですよ、というような感じ。

そんなふうにみせておいて(映画的に)、

でも、なんとかバスを救出しようとがんばる姿は、とっても必死で、熱くて、すごくよかったです。


爆弾魔のデニス・ホッパー。

わるそうで、イカすんですが、私てきにもっとわるくてもうれしかったかも。
ああ、それと、どうしてもアヒルちゃんがよぎって・・・お詫びをしつつ、くっ(笑)となってしまいました。

CMって罪だとおもうな、ほんと。

でも、アヒルとわるものっぽさでいえば、わるものっぽさのほうがぜんぜん勝っていたので、まったくもんだいなかったです。


極限!

ちぇき。

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2005-10-27

『ギフト』 

テーマ:映画について
アミューズソフトエンタテインメント
ギフト

2000年 アメリカ  原題 THE GIFT
監督: サム・ライミ
脚本: ビリー・ボブ・ソーントン、トム・エッパーソン

キャスト:ケイト・ブランシェット、ジョヴァンニ・リビシ、キアヌ・リーヴス 、ケイティ・ホームズ、グレッグ・キニア、ヒラリー・スワンク

 

霊能者のアニーは、ジョージア州にある小さな町で、占い師をして3人の子どもたちと静かに暮らしていた。カードを使って人の運命を見抜くことができる彼女のもとには、町の人々が頻繁に相談にやってきている。
ある日、この町で失踪事件が発生し、失踪した娘の父親がは、少しでも手がかりを得るためにアニーに協力を依頼する。彼女は事件に深く関わることとなり、徐々に真相を知ることになっていくのだった・・・。


しくしくしく・・・。

こ、こわい・・・・・・・・・(放心)

怖いのは苦手なのになぜかみてしまう私。

でも、ひきこまれてしまって、結局最後までみたのでした。


そういえばこの映画の脚本はビリー・ボブだったっけ。

あとで思い出したのですが(汗)

あ、そうです、多分この映画気になっていたのは、脚本がビリー・ボブだったからかもしれません。


映像がきれいだなぁと思いました。

主人公のアニーは、未来の映像がひんぱんに見えてしまう女性なんですけど、その彼女が見えてしまう映像、イメージのカットがとてもきれいだったんです。

すごく透明な感じで。

それこそ怖いくらいきれいというかね、そんなかんじ。


内容的には、私なんかは、どきどきしました。

どのひとも、なんだかくらい影をもっているので、ラストシーン付近でようやく

「うわ、やつが・・・・・もしかして、やつが・・・・・?(絶句)」

というかんじでした。


未来が見えてしまうって大変だよな、ほんとに。

楽しいこととかうれしいこととかなら大歓迎ですけど、アニーがみえてしまうのって、大抵よくない未来。

みたくないものみるってつらいよね。

そのへんのつらさをケイト・ブランシェットがすごくリアルに演じてました。

やっぱり彼女、芝居が上手くてすばらしい。

もうね、みたくないものを年中みちゃうと人間、それは憔悴するもんですけど、その憔悴ぐあいがかなりよかった。

ほんとにきれいなケイトなんだけど、シーンによってそのきれいな感じが逆に怖さをあおってくれるんですよね。

きれいなこわさ。

私は、確実に怖さが倍増しました。


超感覚=ギフト、ってなんだかかっこいいなぁと思う私です。

なんていうか、天から与えられた特別なものってことですものね。

でも、その「とくべつ」なものをあたえられて、くるしくなっちゃうとつらいなぁとおもいます。

アニーもね、きっとこんな能力いらないって思うことが多々あるんでしょうね。

なんとなく応援したくなります。


キアヌがでてて、びっくりしました。

知らずにみてたので、ちょっとうれしかった。

すごく悪い男の人でした、なんかヒラリー・スワンクに暴力ふるったりとか大暴れでした。

ヒラリーに逆ギレられてアッパーとかされなくてよかったとかいってみたり・・・。



やはり、愛。

ちぇき。

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2005-10-27

『オーシャンズ12』

テーマ:映画について
ワーナー・ホーム・ビデオ
オーシャンズ 12

2004年 アメリカ  原題 OCEAN'S TWELVE
監督: スティーヴン・ソダーバーグ  
キャスト:ジョージ・クルーニー、ブラッド・ピット、ジュリア・ロバーツ、キャサリン・ゼタ=ジョーンズ、アンディ・ガルシア、マット・デイモン


ラスベガスのカジノから1億6000万ドルが盗まれてから3年がたった。
オーシャンたちへの復讐をかたく決意した、カジノ王・ベネディクト(アンディ・ガルシア)は、
遂にオーシャンたちのそれぞれの居場所を突き止める。
借りを返すべく、オーシャンたち全員に対し、盗んだ金に巨額の利子を付け、全額返済を迫るベネディクト。
オーシャンたちは再び集結し、さらに大きな獲物を狙うことになった。
そんな彼らに、「ナイト・フォックス」と名乗る男が接触してくる。ヨーロッパ最高の強盗である彼は、世界一の強盗を決めるべく、オーシャンに挑戦状を叩きつけたのだった。
さらに、ユーロポール(欧州警察機構)の凄腕女捜査官がオーシャンズ逮捕に向けて動き出した。
全面的に行く手を阻まれたオーシャンたちは、かつてない最大の危機を切るぬけられるのか・・・。

「11」のラストのほうで、オーシャンたちにかならずや復讐を!ぜひ復讐を!
そんな感じ満々のベネディクトでしたが、今回の「12」で実行に移しました。
3年たとうが借りた借りは絶対返す。
それでこそ、カジノ王です。
しつこい あきらめないひとっていいなぁ(←本気で)
「12」は、ベネディクトがオーシャンはじめ、仲間全員のところに出向いていって、

お金をかえしなさいね、利子もつけて

と脅迫するところから始まります。
そのベネディクトの訪問のしかたが、やっぱり迫力あって、エレガントに恐ろしげで、うれしかったです。
すごくイヤな家庭訪問というかんじ。

そうそう、ベネディクト、ジュリア・ロバーツと再会するシーンがあるのですが、2人のやりとりがどことなく甘いにがさがあったようなきがしました。
やっぱり、「11」で終わった2人だけど、恋人同士の時期はあった彼らですしね。
ベネディクトだって、彼女への愛情は、その時は嘘ではなかっただろうから、どことなく、心のどこかはキリキリしてるんではないのかなぁ、カジノ王といえども・・・などとガルシア氏をみてて思いました。
願望も入っているのでしょうが(汗)
そんなことを思わせてくれるのがガルシア氏ということで・、私てきにしあわせ・・・・。

オーシャンは、テス(ジュリア)とラブラブな生活を送っています。
が、なんとなく物足りない(笑)
気がつくと、金庫の破り方などなど、無意識に「計画」をたてているオーシャン。
イカすなぁ。
もうね、職業病なわけですね。

今回、キャサリン・ゼタ=ジョーンズが加わりましたが、かわいかったです、彼女。
いや、かっこいい女性なんだけど、その中にかわいさがみえるんですね。
彼女、ブラピと過去に接点があった、女性捜査官という役なんです。
2人の過去シーンが私はすきです。
ネタバレにならないようにしつつ、小さく叫んでおこうかと。

追われて逃げて余裕で走るブラピがかっこいい。

目で追うキャサリンかわいい。

オーシャンに挑戦状を叩きつける「ナイト・フォックス」ですが・・・。
彼は、おしゃれなジェントルマンなイタリア野郎と言う印象です。どんな印象だ、それ。
とりあえず、素足に靴(きっとイタリア製)をはいてました。
服(きっとイタリア製)は真っ白でした。
うー・・・・・ん。
この「ナイト・フォックス」、どうにも不思議な人なのですよね、あらゆる意味で。
オーシャンたちに、一方的に挑むんだけど、その挑む理由こそが不思議。
なんていうかね、オーシャンたちに、

「オレ様(←ナイト・フォックス自身)こそが世界一の窃盗犯だって、ゆえ!」

っていうのが、彼が、オーシャンに挑む理由の本質ぽいんですよね。
ほんとに、言(い)えじゃなくて言(ゆ)え・・・、そんな感じで、ちょっとどうよとおもいつつ、
印象に残る彼でした。
それが彼の狙いなのか(←違います 汗)

オーシャンのメンバーのみんなは、「11」と同じく、みんなクールです。
印象変わったりしてなくて、さすが役者のみなさん。
マットは、やっぱりね、いろいろとやらかしたりはするんですけど、でも、頼れる一面も垣間見られた感じでした。


ジュリアを演る、ジュリア。
ちぇき。
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2005-10-24

『オーシャンズ11』

テーマ:映画について
ワーナー・ホーム・ビデオ
オーシャンズ11 特別版
2001年 アメリカ  原題 OCEAN'S ELEVEN
監督: スティーヴン・ソダーバーグ  
キャスト:ジョージ・クルーニー、ブラッド・ピット、ジュリア・ロバーツ、、アンディ・ガルシア、マット・デイモン

プロの窃盗犯ダニー・オーシャン(ジョージ・クルーニー)は4年間の刑務所での努めを終える。

久しぶりに外にでることができた彼は、真っ先にラスティ(ブラッド・ピット)ところへ。

4年間の服役中に計画した大きな窃盗の計画をもちかけるためだった。

ラスベガスの三大カジノの現金がすべて集まる巨大金庫を破り、現金を強奪するというとてつもない犯罪計画を遂行するべく、2人は犯罪のスペシャリストたちをあつめる。

そして集結する犯罪のプロたち11人。

彼らの類をみない犯罪が実行されるのだった。

オーシャンとラスティの関係がうれしかったです。
いえ、妙なイミじゃなくてね・・・(汗)、なんか、すごくバランスがいい2人って、みててとても気分がいいなぁと思って。


オーシャンは、4年間刑務所暮らしをしていて、その間にかなり大きな犯罪計画を練りに練るんですね。
その計画を、まずいちばん始めにラスティ(ブラピ)に持ちかけるわけです。
その、計画をもちかけるオーシャンがどことなくうれしそうで、
すごくクールでかっこいいんですけど、
「ラスティー・・・・・!オレの計画をきいてくれ!」
というのが見え隠れしていて、こっちもわくわくします。


かたや、ラスティはラスティで、持ちかけられた計画を「待ってた(にやり)」という感じで聞くんですね。
彼も同じくクールなんだけど、やっぱりどこか嬉しそうなブラピ。


それをみてると、このひとたち、完璧にプロなんだなぁと、楽しくて仕方ないのだなぁと

ニヤリとしてしまうのです。

「プロの泥棒」

なんていい感じの響きなんだろう。


その2人が、大犯罪計画を実行に移すために、必要な人員を集めていくんですけど、
その過程もおもしろかったです。

このヤマに参加して欲しいメンバーの元をブラピがひとりひとり訪ねていって口説くんですけど、
みんなその道のプロばかり。
いかさまディーラーとか詐欺師とかスリとか、まぁ、裏の稼業のエキスパートたちなので、それぞれに多忙な彼等なんですが、それを口説いていく過程がテンポよくすすんでいくので、これから始まるかなり大きな事件の予感がびりびりしてきて、かなりわくわくしてきました。


最終的に12人全員が揃った所なんかは、ほんとにそうそうたるワルいみなさんが一同にかいしちゃったという感じで、おお!(嬉)、と思いました。


それとね、集まったメンバーなんですけど、まだ子ども扱いされちゃう若いマット・デイモンから、そろそろ老後を考えて詐欺師から足を洗うつもりでいる年輩のソールまでと、年齢層が幅広くて、ここも楽しかった。
悪人、三世代大家族・・・みたいな感じです。

彼らの関係性もしっかりしてて、それぞれのやりとりとかをみてるのもたのしいんですよね。


アンディ・ガルシアはかなりの存在感で、さすがです。
しかし、この人、カジノのオーナーとか、やたらと似合うよな。
パパ役とかもいいけど、こういうヤバイ役がやっぱりかなりいい感じです。

もっとやって!
つまり、色っぽいのです(← また それか・・・汗)

あのね、ここだけの話、よい役者って、ワルい役・・・人間としてマイナスっぽいひとを演じたときにこそ、

色っぽさがでると思うのです。

あれ、いわずとしれたことですか?

いずれにしても、


アブなさのなかにこそ潜む、色気 ・・・・・ 


これは、大切ですねぇ。


音楽も最高。
ちぇき。

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2005-10-18

『コンスタンティン』 

テーマ:映画について
ワーナー・ホーム・ビデオ
コンスタンティン 特別版 (初回限定版)

2005年 アメリカ  原題 CONSTANTINE
監督: フランシス・ローレンス  
キャスト:キアヌ・リーヴス、 レイチェル・ワイズ 、シア・ラブーフ、ジャイモン・フンスー、ピーター・ストーメア


コンスタンティン(キアヌ・リーヴス)は、この世のものでない生き物を見分ける特殊な能力をもっていて、この能力を使い、人間界に侵食しようとする悪を退治し地獄へと送り返すため戦い続けていた。

ある日、彼の元をロサンジェルス市警の女刑事アンジェラ(レイチェル・ワイズ)が訪ねてくる。彼女は、双子の妹イザベルが謎の飛び降り自殺を遂げた事実を受け入れることが出来ず、真相を究明しようと調査を進めていた。

アンジェラとの接触を迷惑がるコンスタンティンだったが、彼がこのところ感じている「世界の異変」がアンジェラの話す内容と関係性があると思い始める。二人はイザベルの死の謎を究明していくことになるのだが・・・。



天国も地獄もすごく身近に、壁一枚隔てただけくらいのすぐそばにあるらしいです。

キアヌが言ってました。

たとえば、の話。

どこかのアパートみたいな所に住んでるとして、お隣さんには天国がひろがっていてで、反対側のお隣さんは地獄の炎がわさわさ燃えさかっている・・・のような、そんな感じなのかなと想像します。

と考えると、普段あまり想像もつかないような世界が、かなり身近に感じられて、なんかわくわくしてきました。(←想像しすぎだ・・・・・汗)


公開時のコピーは 「天国と地獄のエージェント」


このコピーはなんだかかっこいいと思います。

天国に住むみなさんと地獄に住むみなさんを相手に、日夜格闘するコンスタンティンの大暴れぶりはみといてよかったなぁ。


お話がお話だけに、この世のものでないもの=天使とか悪魔がたくさん登場するわけですが、私が一番好きなのはサタンです。地獄のボスですね。

ネタバレにならない程度に・・・。


サタン、登場してくれてありがとうございます(喜)
あなたの表情に、仕草に、歩き方に、泣くほど笑った私です。


それと、大天使ガブリエルもでてきました。

この役者さんは、マジでこの世のひとじゃないっぽくてすごく不思議でした。

なんていうか、ほんとに彫刻みたいなの。


主人公のコンスタンティンは、特殊な能力のせいで小さい頃からみたくないものみたり、まわりから怖がられていたりと、あまりよい経験してきてないせいか、とっくに人生投げやりな人なんですけど、まぁいろいろと理由があって、乗り気じゃないけど悪魔と格闘してます。

乗り気じゃなくて、あそこまで派手な戦いを繰り広げてしまう彼の暴れっぷりに、なんだかこちらも気合いがはいってしまいました。

地獄にもしょっちゅう、出張するし・・・。

ちなみに、地獄の描写なんですが、私はけっこうすごい!と思ってしまいました。

とりあえず、熱そうで苦しそう・・・。


そうそう、忘れてはいけないのが、キアヌの煙草の吸い方ですね。

これが、かなり色っぽい(笑)

美味しくなさそうに、吸うんですけど、その顔のしかめ具合とかが絶品。

この人実は肺の病気で、余命があまりありません。

の状況で、まだ煙草を吸う、その精神がきますきます(現実としては、間違いなくなしですが・・・「お話」なので、ね)

死の淵にいながらにして、確実に寿命を早めるアイテムを手放せないコンスタンティン!

顔色の悪さたるや、笑うほどですし。なんて言うか、常に、


顔面、蒼白・・・


そんな彼の心が、少ーしなんですけど、刑事のアンジェラと関わるうちに、変化していくんですね。

その辺の、心情の動きはすこしほっとしました。


いや、それにしても、キアヌ。

なんだかすごく、彼の芝居に引き込まれてしまいました。

(いまさら・・・キアヌ、ごめんなさい)

中指をたてる、彼こそクール!
ちぇき!

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