笹浦です。すいません宣伝です。
「夕空満ちて」の作家演出家コンビで川崎で芝居をやります。
振付高ちゃんがなんと出演もします!!
CASTで演出助手の須藤旭が!南極父ちゃんのもりぞーが!マスターこと布施君が!!
きれいなお姉さん南ちゃんが!!!ダンス教室の先生綾佳が出演!!!!!
SF作品大好きな笹浦が展開するストーリー。
ぜひ、時間を見つけて観に来てください。スマイルプリキュアやグレンラガンの井上麻里奈ちゃんや
元劇団四季の桑野東萌ちゃんなど豪華ゲストも出演します。
第4回川崎インキュベーター合同公演「ハイパーアトラス」
2012年3月1日(木)~3月4日(日)
ラゾーナ川崎プラザソル
脚本 河田唱子(へらへら眼鏡)
構成・演出 笹浦暢大(うなぎ計画)
アクションコーディネート 梶武志(19'プロデュース)
ムーヴ 高島正典
宣伝美術 佐々木貴行
制作 山下那津子・合同公演実行委員会事務局
主催 川崎インキュベーター合同公演実行委員会
後援 川崎市・ラゾーナ川崎プラザソル(財団法人川崎市文化財団)
出演:
綾水月夜(Voice Dream)
安藤友美
石戸サダヨシ(劇団宇宙キャンパス/Re:Play)
伊藤綾佳
伊藤優希(浅草たいこばん)
大山武史
岡朝子
蔵重智(ライト・トラップ)
斉藤慎介
三枝ゆきの
佐藤みつよ(劇団夢幻)
里見駿
宍戸麻衣
島貫晶江(猫と金魚)
清水智未(プロダクション・エース)
須藤旭
田辺敬太
田原慎太郎
辻創太郎
ナラハナミ(劇団夢幻)
根生夏美(メインキャスト)
ひとみまさこ
深尾尚男(企てプロジェクト)
藤井雅貴
布施晃
古川結衣
増渕清美
三木美毅(47ENGINE)
三森伸子
南ちえみ
森田竜介
柳田清孝
吉永麻美(19'プロデュース)
龍谷真紀子(U-studio ミュージック)
高島正典
ゲスト出演
桑野東萌[1日、2日出演]
井上麻里奈(シグマ・セブン)[3日出演]
??? [4日出演]
■タイムテーブル
2012年3月1日(木)~3月4日(日)
1日(木)19:00
2日(金)14:00/19:00
3日(土)14:00/19:00
4日(日)14:00/18:30
※開場は開演の30分前。
受付時間は開演の1時間前になります。
■チケット
☆一般
前売 2,800円
当日 3,000円
☆中高生及び65歳以上(要証明書)
前売 1,500円
当日 1,800円
☆地域住民割引(要証明書)
川崎市民割 500円引き(割引併用不可)
■チケット取扱(2012年2月1日発売)
店頭販売:ラゾーナ川崎プラザソル(10~20時)
メール kikaku@plazasol.jp
Web予約フォーム:
http://ticket.corich.jp/apply/33655/sas/
■稽古場ブログ
PC http://blogs.yahoo.co.jp/siminngeki
携帯 http://blogs.mobile.yahoo.co.jp/p/blog/myblog/mytop?bid=siminngeki
■会場 ラゾーナ川崎プラザソル
川崎市幸区堀川町72-1ラゾーナ川崎プラザ5F
・JR川崎駅改札を出て左側へ。
ラゾーナ川崎プラザ入口がありますので、左寄りから中庭(2Fルーファ広場)へ出てくだ
さい。
そのまま直進、緑色の看板の下から建物の中へ。入って少し行った右側のエレベーターで5
Fへ。
スポーツクラブ、音楽教室の先にあります。
・改札よりホール入口まで徒歩約5分です。
■あらすじ
神奈川県川崎市川崎区にとても似ている区域、
「カワサキ区」
そこはドームに覆われ、
何人たりとも出入りを許されていない。
しかし区民たちは、ドームの中で幸福に暮らしていた。
旧JR川崎駅に研究施設を置く「メルカトル研究所」、
ラ・チッタデッラに機関を置く「カワサキスキー財団」、
そして財団下部組織である「ハイパーアトラス隊」が
感情処理装置「ディスポーザー」を操り、
区民たちの負の感情を「感情ゴミ」として処理することで、
区民たちを支え守っているからだ!
だがある日、ドームの外から来たという男が現れ、
人々の生活は変わってしまう・・・!
川崎インキュベーターがお送りする第4回公演は
地域密着型SFファンタジー!
■川崎インキュベーター合同公演とは
ラゾーナ川崎プラザソルを中心とした公演やWSで出会った各団体に所属をしたり
フリーで活動しているメンバーが、
プラザソルが誇る圧倒的なスタッフワークと、
劇場機構を熟知した演出、音響照明で公演を行う、年に1回のお祭り公演です。
(2009年「80日間世公演一周と3ヶ月」、 2010年「ニセモノニンゲン」、 2011年「街挿話」
)
プロデューサー兼演出は、演劇教育の普及に力を入れ、
舞台監督など裏方を務める笹浦暢大(うなぎ計画代表)が手がけ、
脚本は、第1回公演~3回公演は劇団お座敷コブラの伊藤裕一が担当し、
第4回公演は川崎区在住の脚本家、河田唱子(へらへら眼鏡)が担当しています。
公演の主なスタッフもプラザソル職員によって構成され、
音響照明設備を生かしたファンタジー色の強い作品を展開します。
































