おおつる 求 ブログ

“みんなちがって、みんないい。 ちがいがあるから、オモシロイ。”
大津留が見た・聞いた・感じた・考えた事を、徒然なるままに。。


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宝塚市長の中川智子さんが本を出しています。

 

本体価格700円。

 

市民目線で市長に取り組む日々を、テンポよく書かれていて、とても読みやすい本です。

 

もちろん、中川節全開。

 

「はみだし」市長の宝塚日記

第1章 「はみだし」市長の誕生

第2章 宝塚よいとこ、一度はおいで~

第3章 「はみだし」市長 市役所へ

第4章 子どもたちの未来のために

第5章 これからの思い~希望に向かって~

 

 

市長選にかけた想い、宝塚の魅力、

元衆院議員としての手腕をふるい、

おこなったかずかずの行政改革。

 

そして市民の目線にたってめざした「いのちと暮らしが守られる政治」。

魅力溢れる宝塚市をリードする中川智子市長の「宝塚日記」。

 

おばちゃん市長がゆく!

 

Amazonのページ

 

この本の88ページに介助犬シンシアと木村佳友さん、そして中川さんが衆議院議員時代、議員連盟の事務局長として頑張り、2002年5月に成立した「身体障害者補助犬法」の話がでてきます。

 

 

 

 

 

昨日、アイ愛センターで開催された『介助犬と障害者差別解消法』と題した講演会。

兵庫介助犬協会の方の話と、介助犬によるデモンストレーション。

 

調査によると、「身体障害者補助犬法」について「知らない」と回答した方が、2004年は55%だったが、2011年は64%と増えていることや、

 

助犬同伴の入店を拒否された経験がある方が、2005年は59%だったが、2015年は66%になっている、とのこと。

 

 

また、介助犬育生する活動資金として国や県から助成(委託)金でるが、とても足りず、ほとんどの経費は寄付や募金で賄っている、という話も。

 

 

もっともっと、補助犬のことを広めていかなければ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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先月、米軍の垂直離着陸輸送機オスプレイが名護市の浅瀬に墜落・大破した。

 

その現場は在日米軍によって立ち入り禁止になり、政府関係者でさえ遠くから双眼鏡で見るありさま。

 

 

沖縄県副知事の抗議に対し、在沖米海兵隊トップニコルソン四軍調整官は「パイロットは住宅、住民に被害を与えなかった。感謝されるべきだ」と逆切れ。

 

原因究明もされないまま飛行は再開。

 

そして、何事も無かったかのように、時は過ぎていく。

 

 

2012年7月、民放テレビに出演した野田首相(当時)は

「同盟関係にあるとはいえ、(在日米軍に対し)どうしろ、こうしろという話ではない」と素直に言い切った。

 

 

残念ながら、これが「法的には正しい」という現実。

 

 

キーワードは「日米地位協定」

 

本棚の奥から引っ張り出して、再読する。

 

 

「戦後再発見」双書②

本当は憲法より大切な「日米地位協定入門」

 

編著・・・・前泊 博盛(沖縄国際大学大学院教授)

 

目次

 

PART1 日米地位協定Q&A(17問) 

《以下、抜粋》

*日米地位協定って何ですか? 

*いつ、どのようにして結ばれたのですか?

*なぜ米軍ヘリの墜落現場を米兵が封鎖できるのですか?

*なぜ日本政府は危険な軍用機の飛行を拒否できないのですか?

*どうして米兵が犯罪をおかしても罰せられないのですか?

*米軍が希望すれば、日本全国どこでも基地にできるというのは本当ですか?

*同じ敗戦国のドイツやイタリア、韓国などではどうなっているのですか?

*ASEANはなぜ、米軍基地がなくても大丈夫なのですか?

*米軍基地問題と原発問題にはどのような共通点があるのですか?

*なぜ地位協定の問題は解決できないのですか?

 

PART2 「日米地位協定の考え方」とは何か 

 

資料編 「日米地位協定」全文と解説 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「お金の流れで世界を見抜け!」
「今だけ、金だけ、自分だけ」で・・・いいんですか?
衝撃的な言葉が躍るカバー。

「今だけ、金だけ、自分だけ」
人間を安価な労働力としか見ず、限界までコストを下げることで手にした巨額なカネで政治を買い、民主主義を根底から破壊してゆく手法。

お金の流れを見れば、今の世界の動きがわかると説く一冊。

政府はもう嘘をつけない
著者:堤 未果 角川新書K-89

プロローグ:パナマ文書の何が悪い?~慌てるアホウと笑うアホウ
第1章:金の流れで「アメリカ大統領選挙」が見える!
     大量の札束が降り注ぐ大統領選挙
     学者も医師もマスコミも「回転ドア」をどんどんくぐる  他

第2章:日本に忍びよる「ファシズムの甘い香り」
     日本にも緊急事態条項を入れたがる人々
     法律は「点」でつなげて「線」でみよ

第3章:違和感だらけの海外ニュースも「金の流れ」で腑に落ちる
     儲かりすぎてやめられない「テロとの戦い」
     世論は「広告代理店」で創られる!?

第4章:「脳内世界地図」をアップデートせよ!
     報道の自由度72位の日本で、真実を見抜く方法とは?
     「これでも政治を諦めますか?」

エピローグ:18歳選挙権~どんな未来にしたいですか?












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 1988年陸上自衛隊に入隊、91年レンジャー隊員となり、92年PKO法が成立した後、93年海外派兵の任務遂行は容認できないと三等陸曹で依願退職した井筒高雄さん。

 井筒さんは、安倍内閣が強行可決した安保関連法案、通称:戦争法案が、いかに国民と自衛隊を愚弄しているかを全国で訴えている。

 また元自衛隊員として、「戦争のリアル」を知らない政治家が作った法律によって、実践訓練をしてないサラリーマン自衛隊員が、アメリカの下請けとして、虫けらのように殺されていくことが我慢ならない、と。

 その内容は多岐にわたり、ホント奥深い。
 ボク自身も、自衛隊のことをどれだけ知らないか、を突き付けらた。

 「戦争のリアルと法律のかい離」を具体的に、かつ分かりやすく提起している一冊。
 必読です。



タイトル:自衛隊はみんなを愛してる!  著者:井筒高雄
発行所:(株)青志社  定価:1300円+税

第一章 「集団的自衛権」の罠
     自衛隊は国民のためだけに命を差し出すのです
     国民みんなで戦争についてもっと論じてほしい 他

第二章 最強の兵士として教育されて
     レンジャーの訓練中は常に二人一組で行動
     遺書を書かされるほど厳しい訓練 他

第三章 民主主義は死んでないよ
     命について、死について問い直す
     国会議員は戦争の実態をわかっていない 他

第四章 殺し殺される自衛隊
     自衛隊の本来の任務は「殺し殺される」戦争です
     一般の自衛隊員は止血する訓練も受けていない 他

第五章 戦争のリアリティ
     「後方支援」はアメリカ民間軍事会社の肩代わりだった
     この国も捨てたもんじゃない 他






福島みずほ国政報告会のご案内
国会で安倍首相と真っ向勝負し、市民の想いを国政に届け続ける福島みずほ参議院議員の国政報告会を下記2か所で開催します。是非ご参加ください。30分前受付開始、参加費無料。

日時:2月13日(土) 午後2時30分~
場所:神戸市勤労会館
(「三宮」駅下車、東へ徒歩5分)


日時:2月14日(日) 午後2時~
場所:西宮市勤労会館
(JR「西宮」下車、南へ徒歩7分)












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内田:
共同体というのはメンバーのなかで最も弱い者が、自尊感情を持って、愉快に生きることができるように制度設計されなければならない。そうでなければ、存続できませんから。

福島:
意地悪というのは、今の日本のキーワードですね。パイがどんどん小さくなって、お金がどんどんなくなるなかで、ちょっとでもいい思いをしている人間を叩く。決して悪人を叩くことはない。(本の帯より)


内田さんは「おわりに」で、本書を次のようにまとめています。

『本書には2015年夏の安全保障関連法案をめぐる国会内外のできごとをめぐる福島みずほさんとの対談が収録されています。主な論件は、安倍晋三首相がどのような国家をめざして動いているのかということ、橋下徹大阪市長は有権者たちのどのような「欲望」を喚起しているのかということ、SEALDsの「新しさ」とは何かというあたりです。』

『福島さんの「現場の実感」と僕の「書斎の思弁」の出会いは、この本を読む限りは、混ざり合ってけっこう「いい湯加減」になっていると思います。』

タイトル:「意地悪」化する日本   著者:内田樹、福島みずほ   発行所:岩波書店

目次
第1章 アベ政治とは何か
     平然と嘘をつく政治家/安倍語を分析する、他
第2章 「意地悪」への欲望
     「選択と集中」の帰結/諌言できない取り巻きたち、他
第3章 「ビック・ブラザー」はすべてが知りたい
     自民党が目指す家族像/『一九八四』の世界、他
第4章 社会の地盤が動いている
     国会の権威失墜とアメリカの影、主語のない国、他
第5章 それでも希望はある
     ファシズム言語との戦い/感じ悪いものからの脱却、他




福島みずほ国政報告会のご案内
国会で安倍首相と真っ向勝負し、市民の想いを国政に届け続ける福島みずほ参議院議員の国政報告会を下記2か所で開催します。是非ご参加ください。30分前受付開始、参加費無料。

日時:2月13日(土) 午後2時30分~
場所:神戸市勤労会館
(「三宮」駅下車、東へ徒歩5分)


日時:2月14日(日) 午後2時~
場所:西宮市勤労会館
(JR「西宮」下車、南へ徒歩7分)












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 10月24日の夜、スワンホールで、加藤作子さんの本『扉―あきらめないで、まずはチャレンジ。かならず扉は開きます。―』の出版記念パーティーが開催されました。

 シドニーパラリンピックの水泳金メダリスト、伊丹在住の加藤さんが初めて出版した自伝。今は水泳強化選手として、リオパラリンピックを目指しています。


 たくさんの人に出会い、自ら一歩を踏み出し、新たなステージにすすみ、また踏み出し。そんな加藤さんの半生が綴られている一冊。

『やる前から「出来ない」と諦めるのではなく、まずは挑戦してみる。はじめはうまくいかなかったとしても「絶対にできる」と信じてやり続けると様々なアイディアが生まれてきます。大きな壁にぶつかったらダメだと諦めないで、まずは小さな目標を立て達成できるよう努力する。ひとつ達成したらまた次の目標を立て達成する。それを積み上げていくといつのまにか諦めていた大きな壁を乗り越えることがきっとできるはずです。』(20ページより)



 会場には、障がい者団体の仲間が多数つめかけ、パーティーの食事は彼ら・彼女らの手作り。とても温かい雰囲気が会場を包み込んでいました。



「扉―あきらめないで、まずはチャレンジ。かならず扉は開きます。―」
 著者:加藤作子  編著:大佐古和代  プロデュース:田中直人
 2015年10月15日発行  中島弘文堂印刷所  1,200円(税込)

【目次】 はじめに
     その扉を開くのはあなたです。
     扉1 病気
     扉2 私、家族
     扉3 水泳
     扉4 社会参加
     扉5 社会活動
     結(ゆい)
     あとがき










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   作家 高橋源一郎さんが朝日新聞「論壇時評」を始めた2011年4月以後、
   月一回の連載をまとめたもの。

   タイトルは『ぼくらの民主主義なんだぜ』(朝日新書514)




     【本の帯から】
      「慰安婦問題」の和解への道とは
      もうぼくらは戦争に巻きこまれているのか
      売国奴って誰なのか

      大きな声より小さな声に耳をすませる。
      震災と原発、特定秘密保護法、若者の就活、ヘイトスピーチ、
      従軍慰安婦、表現の自由などを取り上げながら、
      壊れた日本を作り直す、絶望しないための48か条。
      著者の前人未到の傑作




     【目次(抜粋)】
     *ことばもまた「復興」されなければならない
     *ぼくには「常識」がない
     *選ぶのはキミだ 決めるのはキミだ 考えるのはキミだ
     *ぼくらはみんな「泡沫」だ
     *「考えないこと」こそが罪
     *わたしたちは自ら望んで「駒」になろうとしているのかもしれない
     *想像する、遠く及ばなくとも
     *「知らない」から始まる










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   ボクの記憶が正しければ。
   ちょっと自信ないけど。
   彼らと初めて会ったのは、ボクがまだ20代の頃だったと思う。


   その頃、ボクは大阪市生野区に住んでいた。
   今でも活躍している長崎由美子さんの関係で知りあった南君と吉田君は、
   いつも一緒に行動している好青年学生ペア、といった印象だった。
   政治的な活動を共にした記憶も幾つか。


   その後、弁護士を目指してロースクールに入ったこと。
   吉田君のほうが先に弁護士に合格したこと。
   司法修習生の給費制復活のため、南君が活躍していたこと。
   そんな話は、市民集会であった際などに聞いていた。

   この度、ふたりで弁護士事務所を設立した。
   そして結婚式を挙げた。
   またテレビのドキュメンタリーでも取り上げられた。
   そんな話も、人づてに聞いていた。
   頑張っているな。
   いつも感心していた。



   先日、書店で南君の本を発見!
   ボクがウダウダしている間に、彼らは立派に、そして有名になっていた。
   (スミマセン、なんか上から目線で)



   一歩踏み出す。
   そこまでに様々な悩みや葛藤がある。
   偏見や批判・中傷もあるかもしれない。

   それらをすべて引き受けたうえで「一歩踏み出す」。
   そんな彼らの生き方に、ボクは敬意を表する。
   そして少しだけだけど、共に活動した者として、自慢だ。


   南君は「はじめに」で、こう綴る。
   『私は、ブームをブームで終わらせず、それを社会の当たり前のこととする試みとして、
   「同性婚」について語ろうと思う。』


   そして、こうしめくくる。
   『「今まで同性愛者に会ったことがない」という人にこそ、
    この本を手にとってもらいたい。そして、同性愛だけでない多様な性を、
    少しでも身近な当たり前の存在として感じてもらえたらと思う。』



   《タイトル》 同性婚―私たち弁護士夫夫です  祥伝社新書422  780円+税
   《著 者》  南 和行
     
       第1章  私たち弁護士夫夫です
       第2章  同性愛者からの法律相談
       第3章  結婚・家族とは何か
       第4章  同性婚と憲法24条










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   地元建設従事者組合の書記局として働き始めた10年ほど前の事。

   70代組合員さんの税金相談をしていた。

   事業収入の他に国民年金をもらっている、と源泉徴収のハガキを見せてもらった。

   「月に12万円しかもらえないのですね」と呟いたボクに

   「それは2か月分。1カ月だと6万円」と組合員さん。

   その時の衝撃は、今でも忘れない。


   年金もらって、悠々自適な老後って、幻なのか。

   80歳になっても現場で働く組合員さんをみていて、

   「やはり現場で働いてきた人は元気だな」なんて、のん気に思っていたけど、

   「働かなければ生活できない」だけじゃないか、と。


   その頃から漠然と思っていた老後生活の現実・不安。

   その実態を、そのままズバリ書いてある本だった。

   タイトルもすごい。

   『下流老人~一億総老後崩壊の衝撃~』 著者:藤田孝典  朝日新書520

   埼玉県を中心に12年間、下流老人を含めた生活困窮者支援を行うNPO法人で、

   様々な悩みの相談など現場で活動してきた著者が、その体験からまとめた一冊。


   下流老人とは、「生活保護基準相当で暮らす高齢者、及びその恐れがある高齢者」と
   定義し、「今、日本に下流老人が大量に生まれている」とのこと。



   目次
    第1章  下流老人とは何か
    第2章  下流老人の現実
    第3章  誰もがなり得る下流老人-「普通」から「下流」への典型パターン
    第4章  「努力論」「自己責任論」があなたを殺す日
    第5章  制度疲労と無策が生む下流老人―制度に依存する政府―
    第6章  自分でできる自己防衛―どうすれば安らかな老後を迎えられるのかー
    第7章  一億総老後崩壊を防ぐために


   現在、推定600万~700万人はいるであろう下流老人の実状と、

   その社会的背景、未来予想図とともに、貧困に対する自己防衛策などが提示されている。

   そして「下流老人を生んでいるのは社会である」ことを、分かりやすく書かれている。

   オススメです。













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          最近読んで、とても興味深かった本 「沈みゆく大国 アメリカ」
          著者:堤 未果   集英社新書0763A

   堤さんは岩波新書の、「ルポ貧困大国アメリカ」(2008年)、「ルポ貧困大国アメリカⅡ」(2010年)、
   「㈱貧困大国アメリカ」(2013年)などで、貧困層を構造的に作り出し、その貧困層をビジネス対象に
   して、格差を益々拡大させているアメリカ社会の実態を見事に描き出している。


   今回の「沈みゆく大国 アメリカ」では、鳴り物入りで始まった米国版国民皆保険制度、
   いわゆる「オバマケア」の実態について書かれている。

   読後、僕が漠然と抱いていた「オバマケア」への好印象が、瞬く間に崩れ落ちた。
   
   結局、すべて金儲け。
   今まで石油、農業、食、教育、金融と様々な領域で金儲けしてきた、
   アメリカの「1%の超・富裕層」が、医療の分野を対象にしただけのことだった。

   そして、TPPという衣をまとい、次なる分野は「日本」。
   オススメです。

                 目次
   
     序 章   「一パーセントの超・富裕層」たちの新たなゲーム

     第一章  ついに無保険者が保険に入れた!
             ・がん治療薬は自己負担、安楽死薬なら保険適用
             ・がんでもHIV陽性でも保険に入れます。ただし・・・  他

     第二章  アメリカから医師が消える
             ・手厚く治療すると罰金、やらずに死ねば遺族から訴訟
             ・安い早い!ウォールマートがあなたの主治医になります  他

     第三章  リーマンショックからオバマケアへ
             ・笑いが止まらない人々~保険会社編~
             ・リーマンショックとオバマケアは同じゲームだ  他

     第四章  次のターゲットは日本
             ・オバマケアと日本の皆保険制度はまったく違う
             ・医療・介護がステキな「投資商品」に  他









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