2015年03月25日(水)
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散歩にゴーの日

2010年にユニチャームが高齢者向けガードルを考案してうまくいきました。「さん(3)ぽに(2)ゴー(5)」のゴロ合わせとなりました。よくつくりました。このように高齢者向けの商品が目立つようになっています。
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2014年08月06日(水)
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2005年09月08日(木)
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.悪徳外為業者にご注意

外為取引は 「くりっく365」が比較的安全です。7月1日から改正金先法が施行されたにもかかわらず、一部悪徳外為業者がいまだに横行しているようです。確かに「くりっく365」の取引時間など、若干使い勝手に一考を要する点もありますが、「虎の子」のお金を運用するには、これらの中の業者か信用のある上場会社を選ぶのも賢明だというのが、個人的見解です。もちろん「取引所取引」だけではなく、従来の「相対取引」のご選択も可能です。なお私は、「くりっく365」に属する会社の社員でも株主でもありませんので、利益相反行為はいたしません。                

また、資産運用の一つの選択肢ではあっても、外国為替証拠金取引を勧誘する意図はございません。ただ悪徳業者の被害にあわないようご注意しているだけです。
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2005年09月02日(金)
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くじの日・宝くじ必勝法

この日は「くじの日」。2億円が当たる確率は1000万分の1。一方(地上にいて?)巨大隕石に当たる確率は50万分の1。巨大隕石に当たって痛い思いを20回しなければ、2億円が当たらないのはいやです(死んじゃいますよ)。そもそも期待値が購入金額の約半分というのは、非効率な投資と思います。そして当選金額が購入金額を上回る確率が約1.1%というのも低いと思いますが、いかがでしょうか。でも見方を変えて、紙くず同然のオプションを買って、運が良ければ大儲けと考えれば、納得もいきます。近年流行りの紙くず「eワラント」が大化けしたような感じでしょうか。それにしても毎年、高額当選しているのに権利行使しない方がいらっしゃるのは解せないですね。なお確率論の教授のご見解では、「宝くじ必勝法」は存在しないとのことです。
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2005年09月01日(木)
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厚生年金保険料率引き上げ

9月分から厚生年金保険料率が、現在の月収の13.934%から14.288%に引き上げられます。昨年の年金制度改革により、毎年0.354%の引き上げが決定したことに伴う措置で、保険料上限の18.30%に達する2017年まで毎年引き上げが続きます。ただし新料率を適用する9月分は10月に納めるので、保険料引き上げで実際に給与手取り額が減るのは10月からとなります。月収36万円の平均的会社員の場合により試算すると、年間の負担増は労使合計で約2万円となるようです。 つまり会社員のモデルケースの場合、1年で約1万円の減収、2017年まで毎年、約1万円づつ手取りが減収することにより、2017年以降は現在の手取り年収の約10万円減収することが予想されます。これはあまり心地の良いことではありませんね。
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2005年08月25日(木)
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東京石油系納会 &  NY原油最高値更新

この日は東京石油系の納会日です。9時間後を予測するのは、あまり簡単ではありませんが、暴騰納会60%、平穏納会30%、暴落納会10%くらいとみますが、いかがでしょう、ステルス読者のむーみんさん。ハリケーン「Katrina」がフロリダに接近しているという材料です。日本の台風11号もかなり心配です。 なおニューヨーク原油は、先日の$67.1を超え、$67.35あって&67.32の史上最高値更新(時間外では$68も)。これにもともない、ニューヨーク・ダウは$84.71安、ナスダックは8.34ポイント安。軽油は除いて、東京石油系の納会は、 どうも「高騰納会」の可能性が90%以上のようですね、むーみんさん。 (編集後記:「高騰納会」は東京ガソリンのみで、東京灯油と東京軽油は「急落納会」(出来高3,4枚の軽油はやむをえませんが)。まだ修業が足りませんでした。申し訳ございませんでした。でもこの情報で痛手を負った方はいらっしゃらないと存じますが、いかがでしょうか?こんなことより、台風11号の方が心配ですよね。)
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2005年08月20日(土)
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茨城物語・エピソード5 つくばエクスプレス

(旧)常磐新線は「つくばエクスプレス」として、8月24日に開業。最速45分で秋葉原・つくば間を結ぶことになっています。歴史にもしもはありませんが、仮に一億五千万円で田吾作氏が土地を売却していたら、どうなっていたでしょう。 (これはフィクションで、私人、法人は架空のものです。)
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2005年08月20日(土)
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茨城物語・エピソード4  最安値での売却

さらに一年後、山千商事の社長から、一声かかりました。田吾作氏は、社長の屋敷に招かれ、いたれりつくせりの接待を受けました。そこで田吾作氏が社長から聞いたのは、驚くべきことでした。現在の田吾作氏の土地は確かに宅地であっても、じきに農地になってしまう旨でした。あわてた田吾作氏は、その土地の買い気配を尋ねました。山千商事の社長は涼しい顔で、400万円を提示しました。2004年のことです。2003年には1500万円だった地価が、僅か1年で三分の一になってしまいました。ただここで田吾作氏は、気が動転してオークションの何たるかをも忘れてしまったことは事実です。結局約30年間のランニングコストも考慮すると、大変厳しい売買を強いられてしまった訳です。   (これはフィクションで、登場する私人、法人は架空のものです。)
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2005年08月20日(土)
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茨城物語・エピソード3 バブル崩壊

地価は、その後どんどん下落し続けたものの、田吾作氏は高値覚えのため、再び一億五千万の夢を描いていました。不動産神話が厳として存在していたことも一因でした。しかし何年経っても、買い気配値が上向くことはありませんでした。どうせ常磐新線(つくばエクスプレス)が開通すれば、その界隈の地価は暴騰すると考えていたからでした。2003年になって、その土地を物色していた人に、いくらで買いたいか尋ねると、壱千五百万円という返答でした。田吾作氏にとっては、地価が下落したからといって、最高値の十分の一の提示というのは、あまりにひどすぎるというのが本音でした。   (これはフィクションであって、登場する私人、法人は架空のものです。)

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2005年08月20日(土)
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茨城物語・エピソード2 バブルの饗宴

その後、しばらくは、鳴かず飛ばずの地価でしたが、1985年のプラザ合意以降、バブル経済となり、日本を売れば、米国が買えるほどの地価の高騰となりました。田吾作氏の土地もついに一億五千万円の買い気配となったので、売却を考えることとなりました。相手は、海千不動産。手付金壱千万円を手にして、契約日を待っていました。ところが、その海千不動産は、詐欺の疑いで、お縄頂戴となってしまいました。この時田吾作氏は、労せずして壱千万円を手に入れたのに気を良くして、どうせ次にまた買い手が現れると信じていました。    (これはフィクションで、登場の私人、法人は架空のものです。)
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