20 ■>とらさん
ん、なんか、とらさんは「単独でトレッキング」が似合いそうなんですが。笑 そしたらまた写真のお土産を~。って、どこまでも他力本願ですね、これ。笑
21 ■グループも魅力
トレッキングは凄くやってみたいんだけど、グループ登山もそれなりに魅力的。
また、ケイビングなんかは、単独じゃあ危険すぎてできないし。
ただ、いずれも、身軽かつ時間がないと無理なスポーツ(?)ですね。
22 ■>トレッキング&ケイビング
>とらさん
ケイビングの何たるかを、思わず調べてしまいました。洞窟探検ということなのでしょうか。鍾乳洞とかの、一般の人が入れないゾーンが、気になります。
でも、確かにハードそうですね、これ。そして、コウモリが出そう・・・。インディアン・ジョーだ!笑
23 ■そうなんだ…
白い彼岸花、咲いたところ見れなくて
残念です。
もう東京では彼岸花の群生が見れないみたいですね。
今度の休みに自転車でちょっと行ってきますよ。
ご要望にこたえて、写真を撮りに(笑)
24 ■>カナさん
白い彼岸花、ごめんなさいね。
彼岸花はいくつか園芸種があるそうで、それらは良く見る赤ではないのですって。
うふふふふ。カナさんに、オネダリしてしまいましたね?笑 わーい、写真楽しみにしてます♪
ぽつぽつ咲いているのは見かけるのですが、なかなか群生している所は見られないのです。
25 ■ケイビングはね
そうそう、洞窟探検。
観光のために開放されてる鍾乳洞でも、小さいやつなどはあんまり整備されてなくて(いや、小さいというか、公開されてる部分が小さいと言うべきだろうけど)、濡れても大丈夫な服装が欠かせなかったりします。
26 ■>洞窟探検
>とらさん
おお、とらさんは体験なさっているのでしょうか。そうそう、公開されている部分って小さいですよね。ああいう、研究をやる人も面白そうだなぁと思いました。大変なんでしょうけど。
27 ■洞窟は探検したいけれど
洞窟探検記などを読むと、その大変さに冷や汗(笑)。
私が入った事があるのは、マイナーな(すなわちあまり整備されていない)観光洞くらいです。それでも、よじのぼったりすりぬけたりをしなくてはいけないので、それなりにケイビング気分を味わう事ができました<それを狙っていた!
本格的なケイビングをするためには、泥まみれのびしょぬれになる必要があります。
28 ■>洞窟探検記
>とらさん
やっぱりそういうの、読まれているのですね。笑 私は読んだこと、ないなぁ。
よじのぼったりすりぬけたり。うーん、面白そうですが、ずるずるすべり落ちたりもしそうですね。汗
泥まみれのびしょぬれ・・・。うーん・・・。笑
29 ■洞窟は恐怖ととなりあわせ
トム・ソーヤーがベッキーと一緒に恐怖に耐えた洞窟でのシーンは文学史上有名ですが……。
実際、洞窟探検は最も恐怖と隣り合わせの探検みたいですよ。
常に、暗闇や、生き埋めの恐怖があるわけですから。
30 ■>暗闇
>とらさん
そうですねー、暗いの怖いと入れないのかも! 生き埋めもイヤ~。涙
そう、私は洞窟と言えば、トム・ソーヤーとベッキーが、浮かびます。笑
うん、でも洞窟はロマンですよね。
31 ■洞窟はロマン
「洞窟探検!」
この言葉で浮かぶ海外文学が、
1 トム・ソーヤー(と、ベッキー)
2 ヴェルヌの『地底探検』
3 『指輪物語』および『ホビットの冒険』
これですね~。
単に地下に潜るのではなく、あくまでも、地底の洞窟をさまようというシチュエーションが必要です。
日本のものだと、ジュヴナイルで光瀬龍が
『北北東警戒せよ』
というのを書いていまして、これもなかなかスリリングです。舞台となる時代がやや古く、まだ炭坑が元気な頃の話なんですけどね(笑)。
32 ■>洞窟探検!
>とらさん
すごい、順番に並べてある。笑
ヴェルヌは「海底二万海里」しか読んでません。洞窟探検物もあるんですね。
炭鉱もそういえば、洞窟のようなものですね~。
でも、地底の洞窟をさまようシチュエーションかぁ。実際には、ちょっとどうだろうというシチュエーションですが、いかにも「冒険」ですよね。
33 ■光瀬龍の書いたもの
話は炭坑から始まるのですが、主な舞台は、関東の「広大な鍾乳洞」なのです。実は、関東南部の山地には幾つも鍾乳洞があるのですが、それが根っこで全て富士の方までつながっている、というような設定。
その広大な鍾乳洞の奥が、物語の主な舞台となっているのです!
ソノラマ文庫の初期に出たジュヴナイルでした。
34 ■>ソノラマ文庫
>とらさん
ここ、Dとクラッシャー・ジョウしか、知らないです。笑
でも、そういう設定ってわくわくするんだろうなー。知ってる世界を微妙にずらしてくれる設定って、わくわくしました。
35 ■クラジョウより前
背表紙が緑色で、しかも、紙質の関係なのかなあ、初期のソノラマは薄いんです。
(クラジョウ1巻もそのタイプ。後に内容がそのままで厚さだけ変わったので、多分紙質の問題なのかと)。
光瀬龍の他にも豊田有恒、眉村卓など。今のライトノベルとは違う雰囲気ですね。コバルトが少女小説であったように、この当時のソノラマは、少年向け冒険小説、という感じでした(笑)。
36 ■>少年向け冒険小説
>とらさん
おお、眉村卓氏は読んだ覚えがあります。そうですね、今のライトノベルよりも、ハードなイメージでした。読んだのは、「ねらわれた学園」とかだったのかな。
クラジョウ一巻も持っていたはずですが、紙質についての記憶はないのです。背表紙もずっと緑だったように思うのですが。うーん、私は後から買ったのかしら。それなりの厚さだった様にも思うし。
37 ■背表紙、緑から白へ
クラジョウでいくと、『悪霊都市ククル』あたりから。『D』では、うーん、これも5巻か6巻かそのあたりかな。背表紙が緑ではなく、白になったのです。
その後、背表紙の文字がゴチック体に変更というのがあり、ソノラマの背表紙、3タイプに分かれています。
背表紙白、ゴチック以前が一番好きだな。
で、白になってから、「ライトノベル」のスタイルになったのですよ。その前は、ジュヴナイルでした、いや、軽い作品は軽かったが。
38 ■>背表紙は緑
>とらさん
うーむ、私が買ってた頃は、背表紙は緑でした。しかし、もう手放してしまいました。ああ、持ってれば良かったです。今、手元にあるのは、コバルトばっかー。笑
39 ■コバルト
そういえば、コバルトは当時ピンク色の背表紙でしたよね。
(たまに、オレンジとかもあった気がするが)。
あの、ピンクの世界が、みるだに頭くらくらで、本屋のコバルトコーナーには足が向きませんでした(笑)。
40 ■>背表紙
>とらさん
いや、確か氷室さんがピンク、新井素子さんが白、久美沙織さんが赤で、どなたかは緑だった覚えが・・・。赤川次郎さんとかは、茶色だったのかな。作者によって違ったはずです。でも、ピンクの呪い(笑)は、主に氷室さんのせいなのだと思いますよ。笑
コバルトとソノラマは相容れなかったのでしょうか。ソノラマ買うときね、ちょっと怪しいかなーと思いつつ、買ってました。笑
41 ■ピンクに染まっていた
いやー、何しろ近寄らなかったですからねえ(笑)。
ただ、ただ、一面ピンクに染まっているイメージが強かったので、きっと、氷室冴子作品のせいだったのでしょうね。実際、数が多いようですし。
また、結構如実に、コバルトに女の子が、ソノラマに男の子が(笑)。集まっていた記憶もあります。
42 ■>ピンク♪ピンク♪
>とらさん
といっても、桜ではない、みたいな。笑 ええ、私、その中で果敢にソノラマ買ってましたー。やっぱり、ちょっと勇気が・・・。笑 でも、逆よりは(男の子がコバルト買うよりは)、買い易かったのかなぁ。
43 ■逆よりは
買いやすかったんじゃないか、と想像(笑)。
困ったことに、コバルトのレーベルでもSFがいくらか出ていました(新井素子以外にも、です)。で、そういうのは、「ちっ」と舌打ちして、買わなかった。このため、私はかなり後まで新井素子は読みませんでした。
共学だったら、女の子に「同好の士」を求めて、代理で買ってもらえたのに(笑)。
44 ■>同好の士
>とらさん
確かに。笑 私はあまり読まなかったのですけれど、SFも出てましたね。大原まり子さんのコバルトの話でも、その内のっけようかしら。
やっぱり、硬派なとら兄貴には、近づけないゾーンだったのかー。笑 少女少女してましたもんね。
45 ■大原まり子の他にも
豊田有恒とかね、名前が並んではいたのですよ。
でも、手に入れたのは、後年、古書店で(笑)。
46 ■>うーん、知らない
>とらさん
手に入れたのは、後年ですか。
でも、「少年時代」が過ぎれば、コバルトを買うのも、あまり恥ずかしくなくなるというのもあるかも?笑
47 ■いや、そんなことはない
大学の頃は、少女漫画でもへいきで買えるという後輩に買ってこさせましたね。
今は、平積みのところから取って、他の本の「下にして」カウンターに持っていくか、ネットで買う!
どうも、ああいうコーナーはだめなのです(笑)。不思議と、少女漫画コーナーの方が、「まだまし」です。
48 ■>そ、それって・・・。笑
>とらさん
>他の本の「下にして」カウンター
男子中学生がエッチな本を買う時のようです!笑(いや、イメージですけど) てか、そゆ系の本よりも、ある意味恥ずかしいんですかねえ。
ネットが出来て良かったですね。笑
49 ■ネットさまさま
ほんとに、おかげで少女小説とかでも買えますからねえ……(遠い目)。もっとも、実際には、コバルトとかはもらう方が多いのですが(笑)。
えっち系の本よりハズカシイかって? そりゃあ。えっち系は健全な男子なら普通ですが、コバルトは。むむ。
50 ■>本を買うとき
>とらさん
あはは、やっぱりコバルトの方が恥ずかしいのですね。まぁ、そりゃそうか~。
CDとかはネットでも買うんですけど、本は買ったことがないのです。見て分かっていればいいのですが、やっぱり実書店で見たいのです~。ま、今はそもそも殆ど本を買っておりませんが。
51 ■実書店で買える冊数
近所の書店ならば、1~2冊ですませられるし、せいぜいそのくらいしか、買おうと思う新刊はないので、良いのですが。
都心の大型書店(紀伊國屋書店とかジュンク堂とか)に行くと、欲しい本は10冊を超えてしまいます。しかもハードカヴァーだったり。すると、持ち歩くにはかさばるため、タイトルだけチェックしておいてネットで、となります。
52 ■>とらサロン
>とらさん
そうですよねー、サロンの買出しですから(違)。
ハードカバー十冊ですかー。笑 大人買いだ!!そして、戦えないんですね、それでは!笑
53 ■横レス参戦です
>でも、「少年時代」が過ぎれば、コバルトを買うのも、あまり恥ずかしくなくなるというのもあるかも?笑
>■いや、そんなことはない
>大学の頃は、少女漫画でもへいきで買えるという後輩に買ってこさせましたね。
・・・・むむ、とら兄貴邪道です。僕は、どうどうと、コバルトや少女マンガこそ、前にドンとおいて、イッキに買いますよ、今でも。
そんな、兄貴、男らしくありません!(大笑)
54 ■そういう度胸はない
>ペトロニウスさん
十方世界全方向へ勇敢、だといいのですが(笑)。
そういうものはだめですね。
ていうか、ある程度以上、「女性らしさ」を感じさせるコーナーは、本でも本でなくても、足を踏み入れる事ができません(汗)。
がまの油状態に(笑)。
>つなさん
そう、本の状態が気になるので、集中できないのです(笑)。
修行が足りないのです。
55 ■>両兄貴どの
>ペトロニウスさん
ペトロニウスさんは、コバルトや少女漫画を、堂々とビシッとしたスーツで買ってるイメージです。店員さんの方が、ビビってそう。笑
>とらさん
とら兄貴はやっぱり硬派なんですねー。てか、集中できないのは、まさか「戦い」において?笑
56 ■自分を笑う
いや、コバルトのマリア様が見ているを、10巻イッキに大人買いとかを、そういう自分の姿に惚れます(笑)。
しかも、バリバリビジネススーツで、英字新聞とか持ちながら買うと、店員が怪訝な顔をします(笑)。
しかも買うのは、ビジネス街の本屋(笑)
57 ■>ペトロニウスさん
やっぱりー!笑
店員さん、きっと圧倒されているのだと思う。あの人何者だろう?って、後で話題になってそうです。
分析はまだ続いていたのですね。こんな長いのを入れてくれていたんだ。長すぎて、弾かれちゃったのかなぁ。中途半端なところで、コメント挟んでしまいましただ。
58 ■かっこよくない?(笑)
うちの嫁は、アホだなー(笑)といいますけど。
59 ■>ペトロニウスさん
うん、それも「血中漢濃度」高い行動だと思うよ。笑 ある意味かっこいい。笑 やっぱ、無表情で買うのでしょうか?
60 ■時と場合
ルンルン気分で買うときと、シゴトデイラついて無表情の時がある。
たいてい無表情の時に、不思議な顔される(笑)
61 ■>ペトロニウスさん
ルンルン気分の時もあるんですね。笑 私のイメージだと、こうビシッとしたスーツで、無表情で買ってんのかなーと思ってました。で、怪訝な顔をされているのでは、と。笑
でも、読書の幅は、絶対幅広い方がいいと思うから、そんなんで不思議な顔しちゃ駄目だぜーと思います。笑
62 ■幅は大切だと僕も思います。
だって、そうでなければ、瑠璃姫にもであえなかったわけだしさっ♪。
63 ■>瑠璃姫。笑
>ペトロニウスさん
ですね。そうじゃないと、あの怒涛の「ジャパネスク・トーク」も楽しめなかったというわけで。笑
あちらにも書きましたが、5部にもわたるコメントありがとうございましたー!感動だ。
64 ■ビジネスマンが少女小説
いや、そういう大人買いはかっこいいとは思うが、私のスタイルではないなー(笑)。
そこらへんが、ペトロニウスさんと私の大きな違いだ。
私は今、スーツな生活してないから、普通に書店に行って少女小説カウンターで出したら、「おたく」だと思われかねん。それはそれで厭だ(笑)。
ところで、つなさん。
そう、集中力は「戦いにおける」集中力。別にそれ以外で、本を気にして身命にかかわる事ってないでしょう。<いや、都会でだってそうそうあるわけじゃないけど
65 ■まぁなんというか、適当に(笑)
まぁ、時々するだけで、僕も別にスタイルじゃないイですが(笑)
とにかく、スキなんだもーん!!
以上(笑)
66 ■>男性が少女漫画を買う
>とらさん
ああ、ここで言ってる「硬派」は、リリカルロマン硬派じゃないですからねー! 言葉だけって難しいです。
じゃあ、とらさんもビシッとスーツで、少女漫画を!(違) でも、自分が買う本の内容は気になりますが、意外と人が買ってる本って見てないな、と思いました。店員さんは流石に見ているのでしょうか。
戦いにおける集中力。と、とらさん、ストリートファイター?汗
>ペトロニウスさん
好きなものは好き!に尽きるわけですね。笑
67 ■ストリートファイター
ストファイ。ゲームの方は昔よくやったけど、実際にはどうかな。ひみつ。……と言いながら(笑)。ストリートファイトってまっとうな武道家のやるものではない。たいていの道場では「厳禁」です。
ところで、他の人の買う本。私はカウンターに並んでいる時、手前またはとなりで会計している人がいると、つい、ちらっと本を見てしまいます(笑)。
68 ■ああー
僕も見るなぁー
69 ■>好奇心
>とらさん
兄貴も昔はワルだったんですか?笑(って、違うよなー) ええ、ほんとに強い人は、そんなことしないって、知ってます。
>とらさん、ペトロニウスさん
他人の買う本。お二方とも、やっぱり好奇心が強いんだろうなー。笑
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