【大阪①】インド料理ナタラジ

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日曜日(1/19)は、朝から大阪へ。
 
ランチはブリーゼブリーゼにある 自然派インド料理ナタラジ。
 ビーガン対応メニューもあるので、かおりんと。
 
ホリデーランチはカレービッフェ。
 

  右上から、時計回りに。
 ①パンプキンカレー。
 甘い。これだけは、ビーガンの人はNG。
 
②ミックスビーンカレー。
 ③ナタラジきのこ。
お肉に見えて、大豆!
ビーガンでもオッケー。
 ④サンバームーリー。
 南インドのポピュラーなスープ。
 
お皿の上の揚げ物は、インドの天ぷら。
 左上の緑は ほうれん草のナン。
 ビーガン用にオリーブオイル使用。

 
  手前がフツーの人のデザート。
 濃厚ヨーグルト。
 向こうは、ビーガン用。 ココナッツ。
 
 
 

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【伊勢③】『神話の館』

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【伊勢③】7/25 


伊勢神宮を思う存分参拝したので、おはらい町へ。
江戸時代の町並みを再現したという「おかげ横丁」へ。


今年は遷宮の年なので、出雲大社と伊勢神宮には
お参りしようと決めていたが、
春に高松で浜田真理子ライブをした時、
真理子さんの歌が「神話の館」のテーマ曲になると聞いて
いたので、伊勢はその館のオープンに合わせて行くことにした。


そうして、7/21に「おかげ座」がリニューアルして、
「神話の館」としてオープン。


月影の舞

ロビーに入ると真理子さんの歌が流れている。

まずは「神話シアター」というルームに入る。
「古事記」や「日本書記」を元にした日本の神話が、
美しい映像で流れる。


ナレーションがかぶるので、真理子さんの歌だけを
じっくり聴けないのだけど、たおやかな真理子さんの歌声は
壮大な感じでもあり、癒され、魂だけ太古にトリップしそう。


主題歌「はじまりのうた」が真理子さんの曲だが、
それだけでなく、挿入歌「おかげの森」も
真理子さんのオリジナル。


シアターを出て「神話ドーム」へ。
映像の中にも登場した神たちの人形が、立体で展示されている。
ちょっと幻想的な空間。

衣装だけでなく、人形本体も和紙で出来ているという
独特の味わいの和紙人形。


神話の1シーン毎にアート作品として飾られ、
ガイドさんが一つ一つ解説してくださる。

人形り首にかけられている勾玉は青銅でできている。
和紙と青銅は、ものづくりにおいて、対極にあるそう。
それをコラボしているのが個性的なのだとか。


月影の舞
「神話の館」ロビーに飾られている
「おかげ座『神話の館』主題歌」で、
浜田真理子の歌う「はじまりのうた」CD。




月影の舞
「神話の館」パンフレットと「はじまりのうた」CD。
パンフレット表紙の倭姫人形も和紙人形。


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【島根③】出雲 甘味処

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【島根③】
出雲大社を参拝した後は、お土産物屋さんの通りを散策し、
甘味処へ。


月影の舞

神無月が島根では「神在月」になる。
「かんざいづき」が言い伝えられるうちに
「ぜんざい」になったと言われ、
出雲は「ぜんざい」発祥の地。

なので、おぜんざいは食べておかねば!と。
アイス餅入りぜんざいセット。


月影の舞
「笑って食べれば 福招き 願って食べれば 縁結び」
というコピーの「おふく焼き」

福をもたらすといわれる、ふぐの姿をしたお菓子。


角の無い丸い形状は、縁結びと円満を祈願しているという
贅沢な願いのこめられたお菓子。

中は餡なので、鯛焼きのようなものなんだけどね。

なんか京都っぽい雰囲気のお店「福乃和」という
お菓子屋さんで。



月影の舞



月影の舞

慌ただしい出雲大社 日帰りの旅だったけど、
清々しい新緑の中、とても気持ちがリフレッシュできた。



月影の舞


旅の予習は先月号「サライ」5月号。
「遷宮特集」


月影の舞

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【京都①】恵文社@一乗寺→建仁寺

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5/4夜。
梅田から京都へ。

5/5。
朝は一乗寺の恵文社へ。
丁度、恵文社 生活館前で、2日間限り(5/5.6)の限定
オープンカフェができていた。

月影の舞


イタリア料理「LA AKKA」が出店して、ケーキとピザを販売。
ミニチュアブックのオマケつき。
各々、異なる外国切手で封印されてる こだわりぶり。

月影の舞
ミニチュアブック

建仁寺へ。


月影の舞


月影の舞


月影の舞

◆【京都④】 「神泉苑」

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【京都④ 3/24】

オーディションが終わって、
とってもいいお天気であったかかかったので、
室町通りから二条駅まで歩く。

途中の「神泉苑」へお参り。
神泉苑は静御前と源義経が雨乞いを通じて出逢った場所で
そして、日本で唯一の恵方(その年の幸運の方角)を
礼拝する社だそう。

月影の舞

本堂にお参りした後、お札を胸に抱き、
法成橋を渡りながら願いごとを一つだけすると
叶うという。


月影の舞

月影の舞

神泉苑の法成橋

月影の舞



月影の舞

月影の舞


月影の舞

月影の舞

【大阪①】オムライスとお寿司

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14日は、仕事が終わって新幹線に飛び乗って、

大阪へ。


ホテルのオムライス。

写真ではふわっとろっとした玉子だったのに、

でてきたのがコレ。


月影の舞

真ん中をツーッとナイフで切って、ソースをからめる。
月影の舞



夜はお寿司やさんでいっぱい。

梅酒や日本酒をいただく。


月影の舞
ナマコ好き。


月影の舞


月影の舞

月影の舞

【京都3日目①】忍者京都迷宮殿

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1/15。
お昼に、新京極にあるエンターテインメントレストラン
NINJA KYOTO(忍者京都迷宮殿)へ行く。


月影の舞

ビッフェとレストランがあり、
忍者のマジック付きということでレストランの
ランチコース「佐助御膳」を食べる。


忍者が迷路のような地下店内を案内してくれ、
「かげろうの間」に通される。

月影の舞
季節の籠膳


月影の舞
チキンステーキもついていて、ボリュームたっぷり。

食事の合い間に上級忍者がやってきて、
トランプの手品を見せてくれる。
見事なカードさばきで、財布から火も出す。

月影の舞

何より、「姫、いかかですか?」と
忍者がかしづいてくれるのが心地よい。
メイド喫茶でご主人様と呼ばれる感じか……。

月影の舞
映画24区の俳優WSでお友達になった女優H嬢と忍者さん

月影の舞

手裏剣クッキー(イカスミクッキー)

【京都2日目③】本能寺→京都文化博物館

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1/14。京都シネマを後に、本能寺へ。
「本能寺 創建600年記念展」をしていた。

月影の舞
本能寺



月影の舞

月影の舞

それから「トラクションブックカフェ」でランチ。

店内は北欧調でインテリアでスタイリッシュ。
絵本や映画音か、アート雑誌、チェコ関連の書籍多し。

月影の舞

ブックカフェのランチ「今日のごはん」。
テーブルにあるムック本「映画は音楽だ」は、音楽の視点から語る映画の本。


そして、 京都文化博物館別館ホールへ。
月影の舞

京都美術ビエンナーレの特別出品 高橋匡太「いつかみる夢」を観る。

月影の舞


月影の舞


月影の舞

映像をいくつか連動させて流す。
別館は、旧日本銀行 京都支店の建物で、国の重要文化財。
別館内の作品だが、フラッシュをたかなければ写真OKだった。
月影の舞



月影の舞
京都文化博物館の中庭にいた ゆるキャラ。
漆喰でできた まゆまろ君。

【京都2日目①】京都御苑と御所煎餅

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1/14、京都2日目の朝は雨。

雨の中、京都御苑へ。
広い敷地内を傘をさして歩く。
樹々に落ちる雨音と、小鳥達のさえずり、私が踏みしめる砂利の音。


月影の舞

静かだ。

不思議なことに人が誰も歩いていない。

ようやく門にたどり着くと、「本日お休み」の看板。

お土産ものやさんは、しっかり開いてたけどね。

京都人の方が、京都御苑もパワースポットだから
と言ってたから、この場所に来ただけで、
とりあえずパワーチャージということで。

月影の舞
京都御苑の門。


月影の舞



月影の舞
お土産ものやにあった御所煎餅。

【京都⑥8/12】幸運の四つ葉タクシー

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8/12.京都の帰りに、京都駅で待ち合わせ。

ナーナ嬢が「コレ、知ってます?」とカードを見せてくれた。

道行く人にカメラを向けられた!と、
テンション高めのナーナ嬢に対して、
割とクールに「あっ、四つ葉タクシーですね」と、

あっさりな、私。

京都を走る「ヤサカタクシー」という三つ葉マークのタクシーの中に
ごくわずかだけ、「四つ葉マーク」のタクシーがあり、
(出会う確率は、1400台中4台らしい)

「四つ葉タクシーに乗ったら幸運が訪れる」
という噂のタクシー。


月影の舞
四つ葉タクシー乗車記念カード。


実は、先月に京都に来た時、
河原町のホテルの前で友達と待ち合わせた時、
A嬢が、この「四つ葉のクローバー号乗車記念カード」を
私にくれたのである。

A嬢いわく、「私、何枚かもってますから」と。
その後、A嬢は某CMのモデルオーディションに合格
した正にラッキーガール。

短期間に京都に2回行って、2回とも私との待ち合わせで
四つ葉タクシーに遭遇した人に 触れる私って・・・・・。

でも、周りの人がラッキーな微笑みを見るのは幸せなコト。

ナーナ嬢は素敵な旦那様と巡り合えたことで
人生の幸運をほとんど使ってる、ラッキーガールだと思う。

私も「護王神社」でのおみくじは「大吉」で、
「病気」は“きっとなおる”だし、
「勝負事」は“敵よりばいの強みあり”なので、
いいことある! と 信じよう。

月影の舞
おみくじは「護王神社」での大吉。


月影の舞
護王神社」の腰痛お守りは真っ赤。
「六角堂」でも足腰健脚草履守りを。