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2016-12-03 07:09:40

ぼくのお父さんはかいじゅう

テーマ:ブログ

 給食の時間が終わり、さとしは、なかよしのみさきちゃん、しゅうとくんといっしょに、校庭のジャングルジムで遊んでいました。

 さとしは、4時間目の国語の時間に出た宿題のことを思い出し、「あーあ」とためいき。「家族」をテーマに、なんでも好きなことを書いていいのよ、と担任の吉川先生は言っていました。

「宿題いやだなあ」

 さとしがそうもらすと、みんなが自分の家族のことを話し始めました。

 

「うちのお父さんはサラリーマン。機械を作っている会社で課長さんなんだって」とみさきちゃん。

「うちのお父さんは、お医者さん。お母さんも同じだよ。お父さんはたまに手術もするんだ」と、しゅうとくん。

 なんか、みんなのお父さんすごいなあって、さとしは心の中で思いました。

 みさきちゃんとしゅうとくんが、「さとしくんのお父さんは?」とせかすので、さとしはちょっと迷いながら、小さな声で言いました。

「ぼくのお父さんんは、怪獣なんだ」

 

 みさきちゃんもしゅうとくんも、不思議な顔をして さとしを見ました。

 さとしはあわてて「うんとね。怪獣といっても 本物じゃないよ。うちのお父さんはイベント会社の社長をしているんだ。お父さんが考えた『スーパーヒーローどんぐりマン』という劇をいろんなところでやるんだ。お父さんは、主人公のどんぐりマンと対決する怪獣役をやっているんだ。だから、お父さんの仕事は怪獣なの」

  

「お父さんの会社ではお母さんが専務をしていて、社員は入社したばかりの佐々木さんだけ。小さな会社なんだ。佐々木さんはむかし体操の選手で、運動神経バツグンなんだって。佐々木さんはどんぐりマンの着ぐるみを着て、怪獣役のお父さんと対決するんだ。町にやってきた怪獣が大暴れすると、どんぐりマンが空からやってきて、怪獣をやっつけちゃうんだよ」

 さとしがいっきにそう言うと、みさきちゃんとしゅうとくんは、「さとしくんのお父さん、おもしろいね。会ってみたい!」と、にっこり笑いました。

 

「どんぐりマンなら、お祭りのとき見たことあるよ! 空から飛んできて、スペシャルキックで怪獣をやっつけていた! かっこよかったなぁ」としゅうとくんは興奮しながらしゃべりました。

 見てくれていたのは嬉しいけれど、やっつけられたのはさとしのお父さんです。仕事とはいえ、やっぱりお父さんがやられちゃうのは、かわいそうな気がして、さとしはなんとなくうれしい顔ができませんでした。

「いつか、怪獣じゃないときのお父さんに会わせてあげるよ」

 そう言いながら、さとしは、お母さんがたまに怪獣役をすることを思い出しました。でも、お母さんは着ぐるみを着てなくても、じゅうぶんこわいのになあと、ちょっぴりおかしくなりました。

 

 もうすぐ運動会です。

 みんな毎日、ダンスやかけっこの練習をいっしょうけんめいしています。なかよし三人組は、そろって赤組です。

 運動会では お父さんが参加する競技もあります。

「運動会のときにお父さんが来るから、そのときみんなに会わせるよ」とさとしは言いました。

 しゅうと君が「運動会のときは、怪獣のかっこうはしてないんだよね?」って聞いてきました。さとしは「そうだよ! あたりまえじゃないか」と思わず叫んでしまいました。

「なあんだ、怪獣姿のお父さんが見たかったのに」と、みさきちゃんが笑いながら言いました。

「僕も、早くみんなのお父さんを見たいなぁ」とさとしが言うと、みんなも「うん、そうだね! 楽しみだね」と笑いました。

 

 運動会の日がやってきました。

 さとし君のお父さんは、午前中だけ、お仕事が入っていました。 

「仕事を終えたら、さとしの運動会を見に行くんだ。午後の最初の種目は、お父さんたちによるパン食い競走があるから、なんとしても駆けつけないと! 見に行くって、さとしと約束してるしな」さとしのお父さんは、そわそわ落ち着きません。

「社長、午前中には終わりますよ。会場のデパートから車で行けば、10分です!」と、どんぐりマン役の佐々木さん。

「よーし、佐々木君。今日は怪獣を早くやっつけてくれよ!」と、お父さんは冗談を言いました。

「さぁ社長、そろそろ怪獣に変身です! もうすぐ出番ですよ!」 

 すでにどんぐりマンになった佐々木さんが、さとしのお父さんに重たい着ぐるみを着せるのを手伝いました。

 

 デパートのイベントは大盛況でした。どんぐりマンはいつも通り、大暴れする怪獣をこてんぱんにやっつけました。見ていた子どもたちはおおよろこび。大成功です。

 お父さんは、さとしの運動会のことが気がかりで、「早く、最後のどんぐりマンキックで、とどめをさしてくれ!」と、ひそひそ声で佐々木さんに言いました。

 

「さぁ、社長。さとしくんの運動会に行きましょう! 着ぐるみをぬいで、着替えてください。まだじゅうぶんに、まにあいますよ!」と、デパートの控え室で佐々木さんはお父さんを急がせました。

「あれ? チャックが 動かない!」

 あわてた怪獣の背中に駆け寄り、佐々木さんはチャックを上に下に力いっぱいひっぱりました。でも、分厚い布地にくいこんだチャックは、まったく動きません。    

 あせったお父さんは、着ぐるみを着たままジタバタあばれました。

「あ、だめですよ社長、そんなに動かないでください。ますます、チャックがかたくなってますよ。あーあー

 運動会の午前の部は、もう終わろうとする時間です。さとしのかけっこには、間に合いそうにありません。

「仕方ない、このまま、学校に行こう!」

「社長! 車で 送ります!」

 佐々木さんは、怪獣のお父さんをのせて車を走らせました。

 

 怪獣のお父さんは目立ちます。

 道行く大人は、「なんだなんだ!? 映画の撮影か? テレビ番組か?」と、好奇心いっぱいで怪獣のお父さんを見ました。自転車に乗っているおばあさんは、振り向きざまに自転車を転げ落ちそうになりました。

 子どもたちは、怪獣のお父さんをみて大騒ぎ。こわがって泣き出す子もいれば、「ばいばーい」と手を振る子も。中には、「怪獣だー! やっつけちゃえ!」と、石を投げつける子もいました。

 怪獣のお父さんは、ドキドキひやひやしました。

 

 そうこうしているうちに、怪獣のお父さんは学校に到着しました。

 校庭では、保護者と生徒のみんなが、お弁当を食べていました。

「おーい! おーい!」と怪獣のお父さんは さとしを探しました。

 すると一瞬、校庭にいる人たちみんながお弁当を食べるのをやめて振り返り、シンとなりました。びっくりして、お母さんにしがみつく子たちもいます。お弁当を ふきだす子もいました。

 学校の先生たちも、ぎょっとした目で怪獣を見ました。「はて? 運動会に、怪獣の出番があったのかな?」校長先生が教頭先生にたずねました。 

 

「わぁ、怪獣だ! やっつけちゃえー!」

 だれかのひとこえが合図となり、一年生の男の子が、「おれにまかせとけ!」と、玉投げの玉を、怪獣のお父さんに投げつけました。みんな次々に、玉をもって怪獣に投げだしたのです。もう、お弁当どころでは ありません。

 怪獣のお父さんは、ぼこぼこに玉をあてられて逃げ回っています。

 それを見ていたさとしは、涙ぐんでしまいました。

 

 さとしの担任の吉川先生が、怪獣に歩み寄り、話しかけました。

「どちらさまですか? 運動会に参加予定ですか?」

「さとしの父です。仕事場から駆けつけたら、こんなことになって……すいません!」

 吉川先生はマイクで全校生徒に呼びかけました。

「怪獣が来ましたが、みなさん安心してください。この怪獣さんは、やさしい怪獣ですよ! 安心してお弁当を食べてくださーい」

 

 怪獣のお父さんは、みさきちゃんとしゅうとくんと一緒にお弁当を食べているさとしたちのところまで、ゆさゆさと歩いてきました。

「おう、さとし! 遅くなってごめんな!」

「かけっこ、残念ながらビリだったのよ。さとしの足が遅いのは、お父さんに似てるのかもね」と、お母さんがにんまり笑いました。

 お父さんとぼくが口をそろえて「おかあさんに 言われたくない!」と、口をへの字にして言いました。

 

「お母さん、チャックが壊れていて、着ぐるみがぬげなかったんだよ」とお父さんは言いました。

「あっ、ごめんなさい。私もそこのところ、気にはなってたの。ごめんね、直さないままで……」と、お母さんはすこし反省しているみたいでした。

 

「あっ、みなさん こんにちは。さとしのお父さんです」

 怪獣姿のまま、お父さんはあいさつをしました。みさきちゃんもしゅうとくんも、さとし君のお父さんが怪獣なのは知っているので、笑顔で「こんにちは!」とあいさつをしました。

 おとうさんは怪獣姿のまま、おにぎりを食べました。

「あー、おいしい!」

 怪獣の口からではなく のどのあたりにある小さな窓のようなところから、おにぎりをぱくぱく食べています。みんなは、やっぱり、不思議そうに眺めています。

 

 お母さんがチャックを修理しようと、お父さんの背中にしがみついていろいろやってはみるものの、なかなか動きません。

 見みかねた図工の田中先生が「図工室に行きましょう。いろいろ道具がありますから。さぁ、どうぞ、どうぞ」と、お父さんとお母さんを図工室に連れていきました。

 怪獣のおとうさんは、混雑した校庭を、転びながら歩いて行きました。

「怪獣がころんだ!」

「のろまな怪獣!」

「なんか弱そう!」

 よろよろ、のろのろ歩く怪獣に、ヤジを飛ばす子もいました。

 さとしは、なんだかちょっぴり、はずかしくなりました。でも、着ぐるみを脱いだおとうさんも、ちょっぴりのろまで、おっちょこちょいです。玄関で靴を脱ぎながら転んだりします。それを思うと、さとしはくすくすと笑いがこみあげてくるのでした。

 

 お弁当の時間も終わり、いよいよ、パン食い競走が始まります。お父さんの出番です。「太っているお父さんよりも、スマートなお父さんのほうが多いなあ。うちのお父さん大丈夫かな?」

 参加するお父さんたちを見て、さとしは少し不安になりました。

 

 いよいよスタートです。お父さんの登場……と思ったら、あれ? あれれ? 

「お父さん、怪獣のままじゃないか!」

 スタートラインに立ったお父さんを見て、さとしはあいたくちがふさがりません。そこには、白組のお父さん二人と、みさきちゃんとしゅうとくんのお父さん、そして、赤いはちまきをした怪獣のお父さんがいたのです。

「お父さん。やっぱり、着ぐるみがぬげなかったのかな?」

 

 よーい、どん! 

 笛が鳴りました。

 すると、他の四人から抜きん出て飛び出したのは、怪獣のお父さんだったのです。

「お父さんが一番早い! すごく早い! 怪獣のまま走っているお父さんが 一番早い!」

 さとしは興奮しました。

 怪獣のお父さんは、恐竜のように吠えながら、パンに食らいついています。

 そして、そのままゴールへ猛スピードで突き進み、テープを切りました。

「やったー! 一等賞!」

 さとしは、なんだか自分のことのようにうれしくなりました。

「やったねー、お父さん!」

 怪獣のお父さんに、さとしは抱きつきました。

 みさきちゃんもしゅうとくんも、「さとしくんのお父さん、すごい! 迫力満点!」と目をまるくしています。

 

 会社に戻る怪獣のお父さんを、さとしは校門まで見送りました。

「お父さん、今日はありがとう! かっこよかったよ!」

 

 怪獣が乗り込んだ車の助手席には、さとしのお父さんが座っていました。

「いやー、ありがとう、佐々木君。

さっきのイベントで、腰が痛くてねー、さとしには嘘になってしまうから、だまっていないといけないけど、

途中で君に入れ替わってもらって、助かったよ」

 さとしのお父さんは、怪獣にむかってしゃべっています。

 怪獣の着ぐるみを脱ぐと、中には、どんぐりマンがはいっていたのです。

 

 車のナンバーが見えなくなるまで、さとしは手を振り続けました。それから、運動会へ戻りました。

「やっぱり、怪獣のお父さんは、かっこいい!」

 さとしは、お父さんのことが、ますます好きになっていました。

「お父さん!かっこいいね!」とさとしはお父さんに言いました。

 

ビールを飲みながらお父さんは幸せそうに苦笑いをしていました。

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2016-12-02 10:01:18

セールスマンが 来たら

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セールスマンが

来たら

「明日、死ぬかもしれないので

契約できません!」と

言ってことわっています。

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2016-11-30 05:53:57

今年は二冊 本番描きの絵本

テーマ:ブログ

今年は二冊
本番描きの絵本
寒いから
部屋でぬくぬくと。

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2016-11-29 12:29:39

γの数値

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明日は定期検診の日。
三日間禁酒をした。
γの数値はどうかな。
前回は600だった。
数年前に二度ほど入院した時は
γの数値は1000をこえていた。
今回はせめて300ぐらいがいいな。

でも、なにしてるんだ、わたし。

 

 

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2016-11-29 07:47:10

拙著絵本「42本のローソク」30日 発売です〜!!(冨山房インターナショナル)

テーマ:ブログ

拙著絵本「42本のローソク」30日 発売です〜!!

(冨山房インターナショナル)

 

 

内容紹介

─ものがたり─
舞台は高度成長期、町工場の家がひしめく東京の下町。
少年は、“いちごのショートケーキ”を見に、毎日のように町のお菓子屋さんに足を運んでいた。買うでもなく、ただ見るだけの日々。ケーキ屋のおばさんは不思議に思いながらも、そんな少年を見守りつづけていた。
ある日、なけなしのお小遣いを握りしめ、少年は、念願のいちごのショートケーキを買いに行く。それは、だいじな人を守るための、少年の一途な想いと決意にあった・・・・・・。


ほしいものが簡単に手に入る世の中になり、それは、子どもたちの生きる世界にもさまざまな影響を及ぼしています。便利で豊かになったかにみえる一方で、知らずに失っているものがあります。

知恵と工夫で誰かを幸せにすることがもたらす、深い喜び。だいじな人を守りたいという素直な気持ち。ほしいものを手に入れるまで、ひたむきに何かを続け、待ち、辛抱すること──絵本作家塚本やすしの少年時代の逸話を通して、現代の暮らしで得がたくなった心のひだを伝える一冊です。

著者について

塚本やすし
1965年、東京都生まれ。絵本作家。公益財団法人 日本文藝家協会会員。

主な絵本●がんばるぞう(金の星社)●とうめいにんげんのしょく
じ(ポプラ社)●いのりの石(文・こやま峰子/フレーベル館)
●うんこ(詩・谷川俊太郎/ディスカヴァー・トゥエンティワン)●いきものとこや(アリス館)●せんそう 昭和20年3月10日 東京大空襲のこと(文・塚本千恵子/東京書籍)●そのこ(詩・谷川俊太郎/晶文社)その他多数。
エッセイに、猫とスカイツリー・下町ぶらぶら散歩道(亜紀書房)

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2016-11-29 05:37:16

デブ

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歳のせいか

 

 

 

 

医者に

 

 

 

 

一番体重が少なかった時でどれくらい?って

 

 

 

 

 

 

 

聞かれたので

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  2800gって答えて

 おきました…

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2016-11-28 05:15:46

拙著絵本「42本のローソク」30日 発売です〜!!(冨山房インターナショナル)

テーマ:ブログ

内容紹介

─ものがたり─
舞台は高度成長期、町工場の家がひしめく東京の下町。
少年は、“いちごのショートケーキ”を見に、毎日のように町のお菓子屋さんに足を運んでいた。買うでもなく、ただ見るだけの日々。ケーキ屋のおばさんは不思議に思いながらも、そんな少年を見守りつづけていた。
ある日、なけなしのお小遣いを握りしめ、少年は、念願のいちごのショートケーキを買いに行く。それは、だいじな人を守るための、少年の一途な想いと決意にあった・・・・・・。


ほしいものが簡単に手に入る世の中になり、それは、子どもたちの生きる世界にもさまざまな影響を及ぼしています。便利で豊かになったかにみえる一方で、知らずに失っているものがあります。

知恵と工夫で誰かを幸せにすることがもたらす、深い喜び。だいじな人を守りたいという素直な気持ち。ほしいものを手に入れるまで、ひたむきに何かを続け、待ち、辛抱すること──絵本作家塚本やすしの少年時代の逸話を通して、現代の暮らしで得がたくなった心のひだを伝える一冊です。

著者について

塚本やすし
1965年、東京都生まれ。絵本作家。公益財団法人 日本文藝家協会会員。

主な絵本●がんばるぞう(金の星社)●とうめいにんげんのしょく
じ(ポプラ社)●いのりの石(文・こやま峰子/フレーベル館)
●うんこ(詩・谷川俊太郎/ディスカヴァー・トゥエンティワン)●いきものとこや(アリス館)●せんそう 昭和20年3月10日 東京大空襲のこと(文・塚本千恵子/東京書籍)●そのこ(詩・谷川俊太郎/晶文社)その他多数。
エッセイに、猫とスカイツリー・下町ぶらぶら散歩道(亜紀書房)

 

 

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2016-11-28 05:05:02

テーマ:ブログ

 

可愛いですね

 

父親を見ていると

 

わかります

 

そんな姿を

 

絵本にしました

 

どうぞ

 

よろしくお願いします^^

 

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2016-11-27 13:25:16

老眼

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僕も

老眼が

進みました・・・・

 

 

谷川俊太郎さんみたいに

紐でぶら下げようかな!!

 

何気に渋い!!先生!!

 

 

 

 

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2016-11-17 05:38:37

塚本やすし トークライブ~絵本をとおして伝える、平和~

テーマ:ブログ

塚本やすし トークライブ~絵本をとおして伝える、平和~ 2016年11月18日(金)18時~ 東京YWCA 1階 カフマンホールで。参加無料

 

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