2017年04月16日(日)

これからのエネルギー医療の理論的根拠を学べるサイトの紹介

テーマ:魂からの言葉

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今年は例年より随分と長い間桜の花を楽しませてもらいました。散歩をすると東京でも街のあちこちで、満開の桜に出会い、「ここにも桜の木があったのか!」と改めて新鮮な発見や驚きがあります。感謝ドキドキ

 

私は今世「霊性の進化に貢献できる医療」を目指していますが、そのひとつのアプローチとして「エネルギー医療」または「波動医療」とも言われている、いわゆる「人間を含みすべてのものはエネルギーを持ち、存在の個性は固有の波動による」という考えの元に実践される医療、それをクリニックにおいても取り入れようとしています。

 

こうした「エネルギー医療」「波動医療」は心と体と魂よりなる私たち人間を、主にエネルギーという立場から、波動という見地から、言い換えれば私たちの存在の根源である「いのち」からアプローチする医療であります。しかし、それを行うに際して、やはりその理論的根拠が必要となります。闇雲に経験知だけで、医療現場に持ち込むことはできないからです。

 

その理論的根拠となるのが、1880年にイギリスで生まれたアリス・ベイリー女史の書かれた(厳密には高次元霊による指導により記述された)「エソテリック・ヒーリング:秘教治療」や「ホワイト・マジック」などの全24冊の著書です。

 

しかし、これらの書は、宇宙創造から私たち人間の霊性の向上段階など、実にミクロからマクロに至るまで書かれてあり、余程の高い霊格をもった人でない限り、一読して理解できるという内容ではありません。そのためこれを解説して下さる、読み解いて下さる導き役が必要となります。

 

その役目を果して下さる方が、今回「エソテリック・サイエンス」http://www.esotericscience.jp/

のサイトを立ち上げて下さった神尾学先生です。神尾先生は、まさに、誰も踏み入れていない遥か高きこの真理の山を、ひとり自らの今世の使命と決意されて黙々と歩まれ研究されて来られ、今まさにこのエネルギー治療を学ぶ私たちを指導して下さっています。

 

このサイトでは、上述のアリス・ベイリーの著の解説はもちろん、「エソテリック・ヒーリング:秘教治療」や私が今受講している「ホワイト・マジック」などの講座の応募やスケジュールなども見られるようになっています。ぜひ、スピリチュアルを純粋に学びたい方やエネルギー医療、波動医療などに興味のある方はこのサイトをご覧になってください。そして共に学び、それを今の自分の生活の中で実践することで、同胞たちの役に立つ身となり、霊性の成長を果たしていきましょうビックリマーク

http://www.esotericscience.jp/

 

 

 

下記は、先日私がこのサイトの推薦文として書かせていただいたものです。

 

「エソテリック・サイエンス」サイトへの推薦文

 

 この度、神尾学先生より「エソテリック・サイエンス」のサイトが開示されたこと、心より感謝するとともに、お慶び申し上げます。

 

浅学寡聞の身であり、「エソテリック・ヒーリング」において、まだほんの門口に立ったばかりの私ではありますが、未来の医療者だけでなく、科学の真理探究をする人たちの「灯台」となると確信するこのサイトへの推薦文を書かせていただけること、大変光栄であります。一人の医師として、このサイトが、体と心だけでなく魂をも含めたこれからの医療である、統合医療、ホメオパシー、そしてエネルギー医療への理論的根拠の導きとなることを願って止みません。

 

現代医療の主流となっている西洋医学は、いわゆる「アロパシー」と言われる治療です。それは、私たちの肉体である体に治療の視点を置き、様々な症状に対しては、薬物や手術などを使った物理的対処を施します。確かにこの手法は、骨折などの外傷や、細菌・ウイルスなどによる感染といった急性疾患に対しては、その治癒率が高く、人類に多大な貢献を果たしてきました。

 

しかしながら、生活習慣病といわれる高血圧や糖尿病、難病といわれる自己免疫疾患、さらには今や2人にひとりは罹患、35年前の4倍にまで増加したと言われるがんに対しては、正直、「手をこまねいている」、という印象を、医師だけでなく、多くの人が抱いているのが現状です。そこには、現代医療で癒されない患者さんやそのご家族の方たちの嘆きや悲しみがあり、また一方では、現代医療に従事する者たちの葛藤や苦悩があります。

 

何故でしょうか?何故、現代医療はこれらのがんを含めた慢性疾患に対しては、力を発揮できずにいるのでしょうか?それは、「私たち人間は体だけの存在ではない」という事実を、その視点を、現代医療が置き去りにしてきたからではないでしょうか?

 

私たち人間は、3次元のこの地上においては「体・心・魂」から成り立っています。これは一部のスピリチュアリストの信念ではなく、真実なのです。昨今のスピリチュアルに対する機運の高まりは、単なる一時的な流行ではなく、あまりにも唯物的な流れとなってしまっている現代社会への修正運動、私たち本来の存在である霊的視点を取り戻すための、高次元の存在、いわゆる神様からの計画遂行の流れなのです。

 

だとするならば、医療もこの例外ではなく、唯物的に傾いた現代医療に、その発展を含みながら、さらなる全体的かつ包括的な治療、すなわち身体的な視点に霊的な視点をも含めたバランスのとれた治療が望まれます。それがこれからの医療の主流となるということです。

 

この肉体だけでなく魂という霊的な視点を医療に取り入れる際のキーワードは「すべてはエネルギーよりなる」、そして「エネルギーは思考に従う」という2点です。これは現代量子物理学が語る視点にも共通していることであり、こらからの医療が「エネルギー医療」とも言われる所以でもあります。

 

「秘教治療」の著者、アリス・ベイリーは、まさにこのことを語っています。

 

私たちの存在は、遥か彼方の高次元である神様の愛を源泉として流れてきたエネルギーが、最終的に個々人の肉体という体にたどり着き、この体で神様の意図を汲み、愛を体現することであり、それが私たち人類の使命でもあるのです。

 

しかし、これからの「エネルギー医療」を実践していく上で、このエネルギーについての理論的根拠が必要です。それは、私たちの肉体である体は、エーテル体、アストラル体、コーザル体といった幾層もの波長の異なるエネルギー層より成り立ち、命の元となるエネルギーがこれらを通して流れているということを、偏見なく説明してくれる理論が不可欠であるということです。アリス・ベイリーの多くの著書が、まさにその真実を伝えており、それ故に、彼女の著書がエネルギー医療の教科書とも経典・聖典とも呼ばれているのです。

 

「秘教治療」や「ホワイトマジック」などの彼女の書籍群はすべて、余程のいわゆる霊格の高まりがある人以外は、これらを一読して理解するにはあまりに難解であります。エベレストの登頂にはそのガイドとなるシェルパ-が必要なように、見えない世界の理論体系の書である彼女の書を理解していくには、どうしてもそれを噛み砕いて解き明かしてくれるシェルパーが必要です。その人物こそ、独り、この広大無辺で、計り知れない高みをもった真理の書に、その真理を私たち後学の者たちに伝えるべき使命を抱いて、果敢に挑み続けてきて下さった、神尾学先生なのです。

 

一人でも多くの医療者が、この「エソテリック・サイエンス」のサイトを通して(http://www.esotericscience.jp/)、魂やエネルギーについて共に学び、実践していくことで、これからの医療である「エネルギー医療」を発展させていき、しいては「魂の成長に貢献できる医療」となるべく努めて行くことを祈念し、このサイトの推薦文とさせて頂きます。

 

 

渋谷塚田クリニック 塚田 博 拝

 

晴れいつもこころに太陽を虹

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