藤枝・焼津・島田の新築・注文住宅「辻工務店」

藤枝・焼津・島田など地域に根差した、フルオーダーの新築戸建て住宅を建築しています。

お問い合わせ先:0120-960-851(土日祝OK)
営業時間:8:30~18:30(不定休)
ホームページURL:http://ie-tsuji.jp/

藤枝市 辻工務店のアメブロにようこそ!

辻工務店は平成6年に大工出身の辻が藤枝で創業。地域に根差した、フルオーダーの新築戸建て住宅を中心に、設計施工を営んでます。このブログでは現在建築中の施工過程や、日々の記録、住宅のハウツーなど日々配信していきます!

*******************************************************
運営:株式会社 辻工務店
HP:藤枝市 新築住宅 辻工務店の公式HP
住所:〒426-0062 静岡県藤枝市高岡2丁目2-20
電話:0120-960-851 不定休(土日祝OK)
営業時間:8:30から18:30まで
辻工務店の詳細な所在地はこちら
*******************************************************

テーマ:

辻工務店でエコロジーstyleのマイホーム「Lukula(ルクラ)」を建てた家田さんファミリー。建築現場に何度も足を運び、新居に愛着がいっぱいの家田さん。さて奥様の感想は?ストーリー仕立てでお届けします。

 

 

【登場人物】 家田さんファミリー→夫:会社員(28) 妻:主婦(26) 長女(2)

(登場する人物はフィクションです)

 

引っ越して一番驚いたことは「温かさ」でした。アパート時代とは比較にならないくらい、おひさまの光だけで部屋がぽかぽかしています。2歳になった娘もうれしいらしく、「あったかいね~」と言って間仕切りのない2階を裸足で駆け回っちゃって。隙間風はなく、気密性や断熱性が高く結露もしません。これは主婦にとってはとってもありがたいですね。

 

間取りもとってもお気に入り。広すぎない空間が、かえって住みやすいんです。

デッドスペースのない効率的な間取りで、収納もばっちり!

リビングとトイレが完全に別空間になっているのもよかったな~と思える点ですね!

 

 

コストパフォーマンスを優先して探すと扉の枚数が極端に少なかったり、収納が削られていたりして、「住みづらそうだなぁ」と思う物件が多かった中で、辻工務店のエコロジーstyle「人が暮らすこと」を優先して設計されているので、設計者の真心が伝わってきました。お値段以上・・・でした!

 

と大満足の家田さんファミリーでした。

 

エコロジーstyleは1250万円(税別)~です。20代で家を建てたい方、定年後に家を建てたい方にもおすすめです。どうぞお気軽にお問い合わせください。

 

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

朝起きてまず立つのが台所、という奥様は多いのではないでしょうか。

夫や子どものお弁当作りから一日が始まる、という人もいるでしょう。

 

限られた一日の何分の1かは台所で過ごします。

だから台所は奥様の秘密基地。

かたち、高さ、色、引き出し、棚・・・

せっかく作るなら、納得のいくキッチンにしませんか。

 

今や定番になっているカウンターキッチン、

スタイリッシュなアイランドキッチン、

憧れのL字型キッチン

 

 

 

 

色々な種類があって迷ってしまいますが、

「料理がしやすい台所」というのが、一番のポイントです。

 

そこでテレビ番組でも“料理好き”として知られる辻工務店の代表辻が、

理想の台所について語ります!

 

 

~料理好きが考えるキッチンの3つの理想~

 

その1 火はガス。

その魅力は鉄鍋が振れること。それが中華料理の醍醐味です。強火で一気にささっと炒めると、チャーハンもパラパラになります。時間勝負!IHだとどうもさみしい感じがします・・・。

 

その2 水洗い場が2カ所ある。

厨房のように、洗い場と作る場所が2カ所あるのが理想です。効率よく清潔に調理がきでます。

 

その3 盛り付ける場所が別にある。

材料を切ったり並べたりする調理場が盛り付け場を兼ねることがほとんどですが、厨房のように盛り付けるスペースがあると便利です。動線を考えると後ろが理想。家族のお弁当を作るときには重宝しますよ。

 

いかがでしたか。間取りを考える時、思い切って台所のスペースを広くとるのもいいかもしれません。

 

 

辻工務店では飲食店の設計も手掛けており、厨房の設計は得意中の得意。

料理人の体型や動き、器具の大きさを確認して、ムダのない空間に仕上げます。

 

そう、料理人の体型はキッチンを作るうえで重要なポイントです。その続きはまた来月お届けします!

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

4月は始まりの月。入学、就職、転勤といった新しい環境に立ち向かう時期ですね。今回は前回に引き続き、「家」と「家族の転機」の関係について代表の辻よりアドバイスをお届けします。今日は気になる転勤や単身赴任がテーマです。

 

 

 

(前回の続きです)

その3「夫は転勤族。単身赴任を前提とし、小学校入学前にマイホームが欲しい」

→こういう方も多いですね。難しい問題ですし、色々な選択があり正解はないですが、辻工務店では「マイホームを建てる時期をずらしてみては」とアドバイスしています。代表の辻は元祖イクメン!2人の娘とたくさん山登りやキャンプをして思い出を作ってきました。単身赴任で親子が離れてしまうと、かわいいわが子の成長する姿をそばで見守れなくなります。ケースバイケースですが、辻工務店では転勤族の方にはお子さまが高校生になったころマイホームを建てるようおすすめしています。

 

 

 

家は仲良く暮らすための「箱」。時期や予算を無理すると、家族にしわ寄せが来ます。

辻工務店は地域ナンバー1の土地情報を持っています。ただ情報を提供するだけでなく、お客様の家族の幸せを第一に考えた情報を提供しています。いつが建てどきか迷ったら、いつでもご相談ください。地域密着の工務店だからこそ、親身になってアドバイスさせていただきます。

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)