ニュートラル

テーマ:
心の基本は、快でも不快でもない、穏やかな状態。
快を求め、不快を避けてばかりでは、平静は保てない。
楽しさを当てにせず、不満と上手に付き合っていこう。

風もなく、波立たない海。凪いだ状態が目指すべきもの。
(4,560)
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GDOアマチュアゴルフトーナメント シニアクラス関東Cブロック予選会
グロス90で第12位(参加者13名)、予選通過ならず。

前半は、1番でパーオン3パット、2番でエッジからパーを拾えず、3番で残り120yから
9番アイアンでシャンクしてダボ、4番では池に入れてトリプルの悪い流れ。トラブルの
少ないコースなので、予選通過はかなり難しくなった。前回は、85がカットライン。
その後もバンカーに入れるなど、ショットが安定せず、結局パーなしの前半になった。
後半は、エッジからパーを拾えないホールが3個あったが、ダボを打たずにまとめた。

スコアは、48・42(90)。パット数32。3パット1回。
FW 9/14、パーオン4、ボギーオン7、SCR 0/7、ペナルティ2、バンカーイン2
パー3、ボギー13、ダボ1、その他1

今月の平均スコアは、84.9(前月比▲2.1)
ダボ以上のホール数、2.2(前月比▲1.0)
3パット以上のホール数、0.7(前月比▲0.5)
FWキープのホール数、8.1(前月比+0.5)
バンカーインのホール数、2.1(前月比▲0.2)
パット数、30.5(前月比変わらず)
パットは好調を維持しており、3パットの減少、ダボ以上の減少につながっている。
SCR(スクランブル)が低下しているので、手堅いアプローチが今後の課題。
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福岡の方々とのラウンド。天気は曇りのち雨で、風は弱かった。

前半(イン)は、10番と12番でバンカーショットのミスでダボになった。
その後もアプローチをダフって、ダボ2回。後半は、ティーショットは安定
していたが、4番でアプローチミスからトリプルとなり、6番以降は雨も強く
なった。上がり3ホールは、2m前後のボギーパットを連続で入れて凌いだ。
水溜りのあるフェアウエイは、しっかりとしたコンタクトが必要だ。

スコアは、48・44(92)。パット数28。3パットなし。
FW 8/14、パーオン4、ボギーオン2、SCR 0/2、バンカーイン2
パー4、ボギー9、ダボ4、その他1

ゴルフ場は、昭和を感じさせる落ち着いた雰囲気。グリーンの形状が変化に富み
傾斜もきつく、乗せるのが難しかった。ボギーオン以上が6ホールしかなかった。
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1年ほど前、人事に疎い3匹が新しい役職者を含む人事案を持ってきました。
驚いたことに、社長がイチ押しする若手が入っていません。

理由を尋ねると、「序列を乱す人事をすると、先輩がヤル気をなくす」
ともっともらしく語ります。物知り顔に語る3匹に対して、
「実力に基づかない序列など意味がない。そんなことでヤル気をなくす奴に価値はない」
と強硬に反論し、長い説得の結果、若手を登用することになりました。

それから1年、若手は新規企業を開拓するなど成果を次々と挙げるとともに、
組織に刺激を与え活性化し、同期に対してもいい刺激を与えています。
それに対して先輩は、地位に安住して何もせず、挙句の果てに退職しました。
若手の活躍を見て、3匹は「すごい、すごい」を連発しています。

人事は実に難しい。間違うことも多くある。
しかし、間違った時に反省しなければ、学びも成長もない。
その点、呑気な3匹は反省が全くありません。
この期に及んで、人事権がないことを不満に思っています。

情けない限りで、同情の気持ちすら湧いてきます。

6/26 成田ハイツリー(6,473y)

テーマ:
メンバーの方々とのラウンド。天気は曇りで、風は弱かった。

前半(イン)は、ショットが安定していて流れも良く、スタートから7連続パー。
17番でバーディーを決めたが、18番でエッジからパーを拾えず、アンダーを逃す。
後半は、入れ頃のパットが入らず、エッジからもパーを逃し、最終ホールでダボを叩き、
70台を逃した。アプローチやバンカーも無難にこなし、ストレスが少ないラウンドだった。

スコアは、36・44(80)。パット数29。3パットなし
FW 6/14、パーオン5、ボギーオン11、SCR 6/11、バンカーイン1
バーディー1、パー10、ボギー5、ダボ2
一人予約で視察ラウンド。天気は曇りで気温は低く、風は弱かった。

前半は、ティーショットは安定していたが、出だし3ホール連続でエッジから
パーを拾えず悪い流れ。難しい5番でバーディーが取れて良い流れになったが、
短い8番でボギー、9番は岩の前に打ってダボ。後半(イン)も10番、11番で
エッジからパーを拾えなかったが、12番で寄せワンが決まり、その後は4ホール
連続でパーオン。17番で3パットダボを叩いたが、18番はパーで30台をマーク。

スコアは、42・39(81)。パット数33。3パット1回。
FW 10/14、パーオン7、ボギーオン10、SCR 2/10、バンカーイン1
バーディー2、パー7、ボギー7、ダボ2

ゴルフ場は、各ホール特徴があって、整備状況は良かった。
砲台グリーンが多く、グリーンの傾斜も急で難しかった。

得意なことをやり抜こう

テーマ:
苦手なことで塞ぎ込むくらいなら、得意なことをやり抜こう。
得意なことなら、大きな負荷も気にせずに前向きに取り組める。
問題は、得意なことと苦手なこととの見極めである。

嫌なことでもやってみよう。意外とうまくいくことも多い。
MGCT研修ラウンド。天気は曇りで気温は低め、風はほとんど無かった。

前半は、ティーショットが引っかかり気味だったが、ダボなしで凌いだ。
後半は、ティーショットが安定してきて、出だしから3連続のパーオン。
その後は少し硬くなったが、上がり4ホールは連続ワンパットで凌いだ。
2打目以降の距離感は良く、アプローチも無難にこなした。

スコアは、41・41(82)。パット数31。3パット2回。
FW 8/14、パーオン6、ボギーオン9、SCR 3/9、バンカーイン1
バーディー1、パー6、ボギー11

S部長は、ティーショットは安定しなかったが、粘り強いプレー。
トリプル以上の3ホールが響き、100切りを逃す。
T副本部長は、後半はパットのタッチが良かったが、ティーショットが課題。

ゴルフ場は、フェアウエイが広々として、整備状況も良かった。
起伏のあるワングリーンでライン読みは難しかった。

思い上がった人の特徴

テーマ:
情報公開への意識が薄い。自分だけが知っていればいい、という態度。
情報が伝わってないことへの批判に対し、自分の正当性を主張する。
経験豊富な人へのリスペクト、判断が的確な人へのリスペクトが全くない。

納得していないのに生返事。同じ過ちを繰り返しても反省なし。