気楽に行こう

自分のメモ帳です。
①自分が幸せで人にも喜んでもらえる生活
②健康でほどほどに活動的な生活 ③エコで楽しい生活を模索中


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英国のパブはレストラン兼バー


庶民の社交と憩いの場


その写真をすこし紹介します~


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下は上2つとは別のパブです。

どちらもかなり田舎のヴィレッジで、商店はなくてもしゃれたパブはありました。

ともにガーデニングがきれいで夕焼けを見ながら食事やお酒を楽しむのに最適です。

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ちなみにフルコースの料理を頼むと5000円くらいでした。

ちょっと高いです。

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英国では各地で土曜市がひらかれる。

いつもは広場のような場所が急ににぎやかな市場になる。

色とりどり商品がならぶ市場めぐりは、見ているだけで楽しかった。


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果物や野菜、肉、服、財布、かばん等いろいろな商品が売っていた。

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この写真はBedfordの土曜市の様子です。

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我々が留学していたカレッジの管理事務所兼レストランは、1000年前に建設された修道院。

英国では有名なお化け屋敷だった。


我々は卒業の前日までそのことを知らずに2か月を過ごした。

最後の晩、その中にあるpubで同期と集まって酒を飲むことになった。


メンバーの一人の女性Julieがトイレから帰ってくると、「10人くらいに取り囲まれているような気配がして、なかなかおしっこがでなかった。」と話した。


そのとき、女性バーテンダーが「ここはお化け屋敷が出るよ。ときどき同じような体験をするひとがいる。でもトイレでは初めてだけど。 わたしも2回奇妙な経験がある。」と話してくれた。


Julieと施設内をお化け探しの探検に出た。

彼女は自分の後を歩いていた。 2階の肖像画の前で彼女の首筋をなにかが触れた。

彼女は執拗にここになにかがあると肖像画を示した。

不気味な肖像画だったが、幸い自分は鳥肌が立っただけでお化けには遭遇しなかった。


ここが、その旧修道院



p34

p64

古い木戸を開けるとこのような豪華な内装。でも朝、晩はかび臭くて不気味だった。


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いつも食事をしていた豪華なdining facility
p13



8月8日頃の夜8時50分ころの夕焼け

p48
同日9時過ぎ
p54-

英国の夏の夜は短いが、夢のような日々だった。

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ある土曜日、オックスフォードの市街地にひときわ人でにぎわっている場所にさしかかった。

それがこの画像


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なにをしているのかな?



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実は結婚式

花嫁さんが新郎とともに馬車に乗り込んでみんなに祝福されながら、どこかに旅立っていった。


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こんな光景は見れてうれしくなりました。


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