モデム復活しました~。
なんか新しいのに交換してくれたらしいのですが、壊れた原因は不明。
やっぱりカミナリ・・・?
困るなぁ、カミナリなんかに負けてもらっちゃ。
私だってがんばって投票行ったんだから~。 ← 関係ないけど

PCも同時に調子悪くなってたのが、しばらく電源を落としていたら復活しました。
こっちは熱のせいかな?

いちど自宅の雷対策 もちゃんと考えたほうがいいのかな。
今回はおおごとにならなくてよかったです。

この記事に (役に立った・おもしろかった等)

アクセス解析
AD

投票に行きたいのに・・・

テーマ:
投票に行きたいのに・・・
宅急便がこない。
着払いだから待ってなきゃダメだよねー。

とかいってるあいだにまたカミナリが鳴り出したし(T_T)
さすがに投票はカミナリを理由にキャンセルするわけにもいかん。
オトナってツライ。

クロネコさん早くきてー(>_<)
AD

テーマ:
PC(?モデム?)が調子悪くてネットワークにつながらないので、ケータイから更新。

今度の台風は大きいみたいですね。
予想進路だと、北九州まで北上したあとは日本列島の日本海側にそって北東にすすむらしい。
これ以上被害が広がりませんように・・・

私は意外にこういう、台風とか雷とか地震とかの天災に弱かったりもします。
いいトシしてナンですけど、休日に雷が鳴り始めたらその日の予定キャンセルして家にこもっちゃいます。
この夏はそういう日が多かったような気がする。

こないだの雷で「ひっ!」って胃が縮んだ拍子に、実家の父親のことを思い出しました。
そういえば昔よく怒られて、こんなふうに胃が縮んだなぁ、って。
きつく叱ることを「カミナリを落とす」とは、よくいったものですね。
AD

ボーダフォンからauへのアドレス帳移行、難航中です。


バックアップソフトを2つ(「携快電話」と「ケータイ・リンク」)試してみたのですが、どっちもダメ・・・
どうやら私が使っていたV機、かなりタチの悪いマイナー機種のようで、対応していないバックアップソフトもあるし、対応していても、何か注意書き(XXXX年XX月以前に購入した場合基盤交換が必要です、とか)がついてたりします。
これは・・・あきらめるしかないのか?
わ~ん。
着メロの移行とかは最初からあきらめてるけど(それもかなり集めたのでけっこう悲しい)、アドレス帳くらいは移行したいよー。(T_T)


もうちょっとねばります。

ちなみにまだボーダは解約していません。
今月中には解約したいけど・・・って、もうスグじゃないですか!
とほほ。。。


この記事に (役に立った・おもしろかった等)

アクセス解析
最近、こんな↓本を読みました。
近藤 仁
経理部長が新人のために書いた経理の仕事がわかる本

これは、イイです。おすすめです。


私はSEなのですが、なぜ「会計」の本を読もうと思ったかというと・・・
やはりSEもだんだん経験を積んで、お客様にシステムをご提案したり、システムでナニをするか、というシステム開発の最初の工程(システム企画とか要求定義とかいいます)に参画する際、会計の知識がないとツライな、と思ったからです。


特に、以前はWebで情報を発信するとか収集するとか、モノを売るとかのサイト開発が多かったので、それほどでもなかったのですが、このところお客様の基幹システム、例えば販売管理システムとか、物流システムとか、ECサイト開発であってもその裏側の「売った後の事務・作業・分析・計画・管理」のシステムに関わることが増えてきました。
そうすると、やはり「仕訳」とか「勘定振替」とか「在庫価額」とかの言葉が出てくることが多いのです。
販売や物流といった企業活動も、決算期にはお金に置き換えて決算書という形でその企業の価値を公開するわけで、どこかで会計システムとの情報のやりとりが必要だし、会計担当の方のお話をきかなければならず、そのときにあまりに知識がないと、最低限の意思の疎通ができません。


で、いろいろ本を探して読んでみたのですが、どうも「会計」というタイトルの本は、ムズカシすぎる。
というか、会計原則ってこういうものです、というのはわかっても、それが現場の業務にどう影響していて、システムとしてはどんな考慮が必要か、なんてことにはち~っともつながってこない。
勘定科目ってのがたくさんあるのもわかるけど、例として列挙してあるだけでそれぞれについての解説はないので、じっさいこの取引のケースはどれなんだ、似たような名前のこの勘定科目とこっちの勘定科目はどう違うんだ、というのがち~っともわからない。
実感がわかない、わけです。

この本は、新人向けというだけあって、とにかくわかりやすいです。
それに、日々の業務に即しているので、会計担当の方は日々こんな業務をこんな目的で、こんなことに気を配ってこなしているんだ、というのが実感としてつかめます。
それをシステムでどう補佐するかを考えるところからは、SEの腕のみせどころ。


それと、副作用として、自分が日々イヤイヤながらこなしている事務作業が、こんな目的だったんだ、というのがわかったりします。
システム開発の会社も企業である以上、ヒト・モノ・カネの動きがあって、それは販売管理業務なわけで、つまり会計につながっている。
PCを買うとき、3年リースにするのはなぜか。3年たつと安く買い取れるのはなぜか。勤務報告書に作業分類の内訳を入力するのは何のためか。パートナーさんに作業委託費をお支払いするときにあげる決裁書にはどんな目的があり、何を書けば決裁する人が判断しやすいか。
そんなことも、オボロゲながら理解できてきちゃったりして、ちょっと驚いています。

読み終わってみれば、会計はどの企業で働くにしても必ず必要、という著者の言葉に深く納得してしまいます。
というか、知らなくても困らない会社/職種もあるかもしれないけれど、自分の会社を評価するときやお客様の業務を理解するとき、会計を知っているのと知らないのとでは、視点や問題意識の深さがぜんぜん変わってくると思います。
すべての会社員に必要な会計の知識を得るために、小難しい本を読む前に、ぜひ一読をおすすめしたい1冊です。

この記事に (役に立った・おもしろかった等)

アクセス解析

やっぱりダメでした― (>_<)
何がいけないんでしょう。

ショップの方もたいへん申し訳なさそうにしていらっしゃいましたが、ダメなものはしょうがないですね。
あとは、メモリバックアップソフトとかでがんばってみます、ということで、ショップでの移行はアキラメ。
さっそく、ソフト探さなきゃ。


この記事に (役に立った・おもしろかった等)

アクセス解析

PENCK購入

MIHOさん、ななよさんからビックリするようなタイムリーなコメントをいただいていたのですが、すぐに記事にできなくてすいません。
ついにPENCK購入しました!

今まで何度かショップにいっては展示されているデモ機を手にとって眺めていたのですが、全体の大きさやボタンのプッシュ感などにも慣れそうな気がしてきたので、ようやく決心して「コレください!」。
# もしかしたら、「また来てる、あの人」「やっと買うのね」とか思われていたかも・・・

本当は、その足でボーダフォンを解約しに行くはずだったのですが、ちょっとトラブルが。
というのはですね、auショップでアドレス帳の移行をしてもらおうとしたのですが、それがうまくいかなかったのです。
電話番号は移行できたけど、グループ設定やメールアドレスがまったく移行できない、という結果になってしまいました。

私のV機のアドレス帳は、100件くらいは電話+メールで、メールアドレスだけのメモリが300件くらいあったので、メールアドレスが移行できないのはイタイ。
で、ショップの方から、そのメールアドレスだけの300件に、「名前」が入力されていないのが原因ではないか、というご指摘をいただきました。
そこで、「名前」を埋めてからもう一度持ってきてトライしてみることに。

なので、もうしばらくV機も手元に置くことになりました。
昨日からポツポツと「名前」を入力し、今やっと終わったので、これからまたショップに行ってきま~す。


それにしても、ショップでデータ移行してもらうときに書かされる念書、あれはいったいナニ?
「データが消えることがありますが、そうなっても文句はいいません」という紙にサインをしないと移行してもらえないのですが・・・
移行時にデータが消えることってホントにあるのでしょうか。
移行してもらおうとしてデータが消えちゃうんじゃあ、移行できなかったときに手打ちで入力しなおすこともできなくなっちゃうじゃありませんか。
幸い、先日は消えなくてホッとしましたけど。
今日はどうかな~。。。

この記事に (役に立った・おもしろかった等)

アクセス解析

原爆投下の日

今日は、言わずとしれた広島原爆投下の日。
普段はあまり「平和」とか「非核」とか考えない人も、つい考えてしまう日ですよね。
今日はちょっと日頃あらわにしないアメリカへに対する嫌悪感を書いてみようかと。

個人的な見解としては、やはりアメリカは原爆投下を謝罪するべきだし、それをしないうちは他国に「核放棄」「人権」なんてエラそーなことをいえる立場ではないと思います。
原爆1発で10万人以上、その後の後遺症も合わせると20万人以上が死亡しているということですし、その意味で今も原爆の被害は続いています。
広島の平和祈念式典を見ていて、あの場に出席しているアメリカの大統領だか政府高官だかに何かひとこと言わせるべきではないのかと思うことがあります。
乱暴に言えば、「どのツラさげてきやがったコノヤロー」といった感情ですね。

先日ニュースで、原爆を落とした爆撃機の乗組員が、「後悔はしていない」というコメントをし続けているという記事を見ました。
ま、それは本音かどうかわからない(言わされている可能性もある)し、個人レベルで後悔しているかどうかは、実はどうでもいいのかもしれない。
何十年も前にやってしまったあまりにも大きい悪事ですから、後悔しはじめたら最後、自殺でもしなければ彼らも救われないはずです。
じゃあ、後悔はともかく反省はしたの?といいたい。
また同じ状況になったら、また同じコトをするの?と。

アメリカの言い分はいつも、「原爆を落としたおかげで、アメリカ兵の命をそれ以上失わずにすんだ」「戦争を早く終わらせるために、原爆は必要だった」といいますよね。
そのためには、日本の非戦闘員をムシケラのようにイッキに10万人殺すことも、仕方がなかった。
それがアメリカの原爆投下を正当化する論理のようです。

でも、それは結果としてそうなっただけで、結果が狙い通りだったから原爆は正しかったとこじつけてるだけでしょ。
原爆を落とさなくても、日本は降伏したかもしれない。
現にその爆撃機の乗組員は、「原爆を落とさなくても日本はすでに戦える状態ではなかった」とも言っています。
その日本に、あの非人道的な武器を使うことが必要だったのか。
できたばかりの新型兵器を、試してみたかっただけなのではないのか。
その実験台として、大量に殺しても心理的な抵抗が比較的少なくてすむ、有色人種の国を選んだだけなのではないのか。
私がず~っと、アメリカという国を信用できないでいるのは、このギモンを否定するだけの事実が見つからないから。
それどころか、「ああ、やっぱり」と思うようなことが、あの国では続けられているから。
反省の色もないとは、この国のことではないかと思ってしまいます。

たとえばベトナム戦争での枯葉剤の散布。
沖縄での米兵の犯罪行為とそれをかばう米軍。
アフガニスタン・イラクへの攻撃。
# ちょっと違うけど最近の牛肉輸入圧力も、通じるところがあるな~と思います。

9.11テロのときも、あれはあれで悲しむべきことではありましたが、手放しでその後のアメリカの報復戦争に賛成する気にはなれませんでした。
だって、あの何倍も、何十倍もひどいことを、アメリカは広島と長崎に対してしたのですから。
イラクや北朝鮮がテロ国家なら、アメリカだってテロ国家です。
# ちゃんと国家として宣戦布告してるからテロじゃない、なんて、そんなことは問題ではなく。
しかも、自分だけが正義だと思い込んでいるからタチが悪い。

アメリカは「世界の警察」を自認しているようですが、このケーサツは、
気に入らないヤツをタイホするためなら証拠の捏造もし
市民の犠牲も考えず市街地でもかまわず武器を使い、
犯罪行為や拷問をした警察官の罪も問わず、
とにかくあらゆる手段を使って相手にダメージを与え、
結果的にタイホできればその作戦が正しかったことにする

という行動様式で動いています。
そしてその行動様式そのものを脅しの材料として、自国の利益だけを追求し、それが正義だと公言してはばからないところが、おそろしいところです。
# しかも、その正義の基準だって、自分の都合でコロっと変わったりもするし。

ちょっと前に、ラスベガスに 核実験博物館 というのができました。
どうやら、原爆(の音とか爆風とか)を「体験できる」アトラクションもあるらしい。
もちろん、ホンモノとはぜんぜん違うレベルに落とされてるんでしょうけど。
私はこの話で、アメリカはやっぱり原爆という非人道的行為を反省なんかしてないんだな、と思いました。

いくらなんでも、娯楽のネタにしていいことと悪いことがあるでしょう。
どうせならそのアトラクションで、放射能も出してみたらいいんじゃないでしょうか。
それが「体験する」ってことでしょう?

こんな国の「正義」なんて、果たして信用できるものでしょうか。
それで他国に「非核」「人権」「自由」を説くなんて、恥ってものを知って欲しいところです。

この記事に (役に立った・おもしろかった等)

アクセス解析

羽田空港危機一髪

テーマ:

今日の、羽田空港の停電のニュース。
「もしや、テロか?!」と思ってしまったのは、私だけでしょうか。

だって、空港ですよ。
電源なんて一瞬おちても、すぐ復旧するようになってるだろう、と思うじゃないですか。
なのに復旧の知らせがなかなか来ないから、これは待機系もヤラレたな、と思っちゃいました。
ちょっと情けないんじゃない?東京航空局さん。

私は今日たまたま、羽田のちかくで頭上をヒコーキがぎゅんぎゅん飛んでるエリアで仕事していたのですが、「上空で待機してる飛行機が燃料切れで落ちてきたりしないのかしら」と思ってしまいました。
離着陸を待っていた乗客・乗務員のみなさんは、さぞかし不安だったことでしょう。

落ちてくるといえば、スペースシャトルも心配ですね。
大丈夫だといって打ち上げたはずが、「大丈夫とは言い切れない」不具合がみつかったとか。
船外活動でとりはずすとか言ってますけど、とりはずしちゃっていいもんなの?
なんかソレって、場当たり的な対応じゃない?
と思うのは私だけでしょうか。
一説によると、先に打ちあがっている宇宙ステーションの高度が落ちてきているとか。
だから今回は多少ムリしても打ち上げてドッキングして、高度を引き上げなきゃいけなかったとか。
そんなウワサも流れていますです。
だから、「影響ない」って言い切って打ち上げたときから、ど~も信用ならないと思ったのさ。

「影響ない」といえば、アスベストですが。 ← ハナシ飛びすぎ
あちこちで、「健康には影響がない」と言い切る人がいましたけど、本当なのか。
昔はアスベストが危険だなんて思ってなくて、でも何十年もかけてガンを誘発することがあるって、やっとわかってあわててるってときに。
軽々しく「影響はない」なんて言って欲しくないですよね。

理科の実験でさんざん「石綿つき金網」を使った記憶がよみがえるおツボネでした。


この記事に (役に立った・おもしろかった等)

アクセス解析