つっちーのアースをとって アースっきり!

仲間と日本の未来を一緒に考えていきたい!電磁波の影響を受けない住まい「オールアース住宅」を提唱して、5270万世帯すべての住まいの安全を目指して東奔西走中です。どこかで見かけたら是非、声をかけてくださいね。

          Make friends! Make a difference. Make someone's day
        仲間を増やし、変化をもたらし、誰かの一日に幸せをもたらそう!

テーマ:
学生時代にサッカーを教える機会をいただき、その教え子たちも、37歳くらいになったかな?
福岡にお店を立ち上げて、
明日がオープンみたい。
子供の頃から、責任感が強かったなぁ。
思い出すのは、
福岡市少年サッカー連盟のリーグ戦で、
1部に昇格した時に、小学校の飼育小屋から、ウサギやニワトリを放して、ホウキで追い回しているのを見て、
6年生全員正座させて、
キャプテンだったその子だけ、
往復ビンタをしたっけな。
いくら嬉しくても、やってはいけないことを教えたかった。
彼は、足は早かったが、身体が大きくならなかった。
プロサッカー選手を本気で考えて、
高校の寮に入って、
自分の冷蔵庫のなかには、
牛乳パックが充満して、好きでもない牛乳を、飲み続けた。背が少しでも、伸びることを信じて!
このことを、私が知っているとは、思っても見ないだろう。
高校選手権では、全国には届かず、
大学は、私と同じだから後輩になった!
ある日、アメリカに行きたいと言って相談に来たときは、何かを見つけに行きたいと言う。
私も、1年半の留学経験があるから、気持ちはよくわかる。
少しの餞別を渡して、
背中を押したっけな。
あれから、たくさんの紆余曲折を経験して、今があるから、安心して見てられる。
飲んで喧嘩ばかりしていた親父さんも、天国からゲキを飛ばしているだろう。
相当、わがままで、真っ直ぐな人だったからね。
弟が、よく似ている。
自分が、思い焦がれていた夢を諦め、
挫折しても、そこから這い上がってきた。
それが、
大きな自信となり、優しさと厳しさを身につけられた。
この兄弟は、本当に弟と思っている。
特に、おとうとは、バカがつくほど、ストイックでタフなやつ。
兄貴として、
まだまだ、教えることもあるかも
しれないが、
放任主義だから、しょうがない。
自分が、そうだからね。
人に言われるくらいであれば、
自分でやる。
腑に落ちないことは、
やらない。
だって、
自分の会社だから、
自分で決める。
ゼロに戻ることも、
ありかな。
とにかく、
弟の晴れ
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舞台だから、
お祝いを贈るとしよう!(^o^)/

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相手を気遣ったり、
思いやりを持って接することは、
大切なこと。
でも、
それは、
相手のためになっているのだろうか。
相手のために、
自分の大切な時間を犠牲にしていないか?
大切な人に我慢させていないか?
それよりも、
自分を大切できていないんじゃないか?
何のために、
相手に時間とお金と心を提供しているのか?
元気になって欲しいし、
早く、病気から解放されて、
美味しいご飯を食べてもらいたい!
でも、
その思いを理解していない
相手に本当に必要なことは、

自分がなぜ病気になって、
この病院で、治療を受けられるのか、
そして、多くの兄妹や親戚の支援に
よって、成り立っている現実を、
理解して、
これまでの生活と考え方を見直すこと!
だから、
病気の意味は、
その人のこれまでの生き方を
見直すための機会を与えてくれること。
そして、
実践していく!
それは、
大きな試練かもしれない!
しかし、
絶対克服出来るようになっている。
それだけ、頑張れる理由がある。
だって、
応援してくれている兄妹がいるのだらから。
自分を大切にできなければ、
人を幸せにはできない。
これは、
お互いのことだと思う!
年齢なんか、関係ない!
わかる奴が、
わからない奴に教えるしかない。
でないと、
意味がないから。
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久しぶりに話ができたかな。
自分も親父になって、もうすぐ20年。
親父は今年で、79歳!
相変わらず元気に飛び回っています。
親子関係はというと、
思い返せば、親不孝ばかりやってきたなぁ。
でも、いつも信じてくれてたことに、
本当に感謝しています。
怒られはしたけど、
いつも、
守られてたんだなぁと。
今日は、ニューヨークにひとり旅に出た息子が帰ってくる。
いままで、いろいろあった子だけど、
親として、そんなに心配はなかったし、
どちらかというと、
基本的には、親を頼らないで、自分で考えて行動する子だから、
本当に相談がある時には、
素直に話をしてくれる。
今回のひとり旅も、
多少の援助も言いにくかったようだけど、
飛行機代と宿泊費は、
こっちで持つと、
ニコニコしてた。
親父は、黙ってても、しっかり見ているよ。
ただ、今回は本当に心配したなぁ。
この20年で初めてかもな。
仕事は手に付かないし、
話をしてても、
上の空だし、
関空と伊丹を間違えて、
飛行機に乗り遅れそうになるし。
でも、
息子の行動と周りの人たちを信じるしかなかったからこそ、
親のサポートがない状況を、
親も子も、
経験することができたのかな。
まぁ、
元気に帰ってくれば、
それでいい。
結局、
自分の親父がいつも、
言っていたことに、
尽きる。
今回は、
息子は、自分自身を信じることができたんじゃないかな。
この経験を
忘れないなように。
そして、
現地でお世話になった方への、
感謝を忘れてはいけないよ。
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今年に入ってから、
様々な課題が舞い降りてきて、
息を付く暇もなく、
あっという間に、
2月も折り返しが過ぎた!

マスコミの報道に、ウンザリしながらも、
勝手に耳にはいってくるから、
しょうがない。

甘利さんは、元気になって欲しいな。

3年前くらいかな?自民党会館でお聞きした講話は、素晴らしかった。

数少ない政治家らしい政治家だと思う。 

申し訳ないけど、安倍晋三さんがすごいのではなく、
甘利さんの信念が日本を動かしてたんだよな。
とにかく、一日でも、早く元気になって、
頑張ってほしい!

電磁波の事業は、大きなステップを踏んで、いま羽ばたこうとしている。

会う人会う人、
輪が和になり、大きな縁を創り上げている。

こんなときだからこそ、
もう一度、自分は、何のためにこの会社を立ち上げ、この事業に取り組んでいるのか?

よく、マーケティングの世界で、
あなたの事業のターゲットは?
と聞かれる。

私は、私の考えを理解して、行動できるお客さんと答えます。

つまり、電磁波測定士なんです!

商品よりも、何を売るかではなく、
誰に提供するか!

自分の商品やサービスではなく、本当に追い求めるその誰について、もっと考えなければならない!

そもそも、いつもアンテナを張って意識が高い人は、問題を解決するために商品やサービスを買っている。

でも、気づかないといけない人ほど、その問題に気がついていない。

だったら、わかりやすく、正しい情報を伝えることで、

お客さんがその問題に気がつけば、商品やサービスを買う!

当たり前ではないけどね。

価格やニーズなどのその他の要素も勘案しないといけないから、簡単ではないが、

目的というか、終着点はどこか?

電磁波測定士とオールアースが一緒に動いていくことで、大きな差別化が生まれ、
これまで価値観になかったお客さんの生活の質を高める。

だから、パートナーとして活用できていないと、意味がないんだよなぁ。

このノウハウは15年で創ってきたからね。

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息子から相談があり、
ニューヨークに行って、海外から日本を見て見たいと言う。
高校生の頃に、
1年間留学を予定していたが、
お金を用立てできなくて、
諦めさせたことをいまでも、
情けなく思っていて、
大学2年生最後の休みに、
10日間だけ行かせてやることで、
少しは気持ちが楽になった。
一緒に飛行機の予約をして、
ホテルも抑えた。
あとは、自分でプランを建てて、
アルバイトで貯めたお金で行くとのこと。
自分が学生の頃を思い出した。
親父に250万借りて、
1年間の留学を実現できた!
この経験は、本当に大きい。
まったく、その時の親父の立場になった!
頑張ってこい!
全てが新しいことで、
わからないことばかりで、
不安と期待がいっぱいだろうけど、
大きな第一歩になることは、
間違いない!
子供は、いつの間にか、大きくなっている。
自分の無力さや、実力の度合いを実感できるいい機会にしてほしい!
しかし、
こうやって大人への、階段を登っていくんだなぁと。
挑戦してほしい!
そして、たくさんの経験から、
自分の将来の糧にしてほしい!
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