★✩林檎と達磨は瓜二つ✩★

週刊・月刊不定期更新。


テーマ:
週刊少年ジャンプ17号銀魂ネタバレ感想です*










■□■□■□■□■□■□■□■□■
実写映画 7/14(金)公開!!

映画 銀魂 公式サイト】
http://wwws.warnerbros.co.jp/gintama-film/sp/

映画 銀魂 公式twitter】
https://mobile.twitter.com/gintama_film?p=s

アニメ銀魂公式サイト
http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/gintama/index2.html

次回【銀魂 ~よりぬけ銀魂さん~

アニスタさん、今週もありがとうございましたァァァ(*^^*)!!!!!!!!!!

【ジャンプ流】♥♡♥♡♥
Vol,23...
好評発売中!!
定価:1393円(税込)
■□■□■□■□■□■□■□■□■


★jc68巻4/4(火)発売!★


世が更ける━━━━━。

第628訓『ジャムの蓋が開かなく
なった時はゴム手袋でギュッと
掴もう』


前号の続き....

一つ所に集まり、火を囲うかぶき町の人々...

新八「・・・・・・・
こうして改めて見ると
ものスゴイメンツだね...
これだけの人が一緒に戦
ってくれただなんて...」

かぶき町四天王

お登勢「つまり何だい...
解放軍が今日明日 急に
報復に来る事はないと...
この街はしばらく安全
だってのかい」

真選組

近藤「奴等は宇宙の本陣
から分断され通信手段も
指揮系統も失った...」

「この状況で一度崩れた軍を
それもあの巨大な軍を立て直
すのは難しい...」

土方「敗走した連中は幕軍の
追撃をうけ散り散りの状態...
自軍の状況もつかめてねェ状態
で攻めに転ずる余裕はないさ...」

沖田「逆にいえばこちらが
攻めるチャンスかも...あの
大軍が孤軍になったとありゃ
補給の確保も難しい...奴等の
備蓄兵糧を突けば戦わずして
敵は倒れていきまさァ...」

公儀御庭番衆

全蔵「こちらから打って出ると?
奴等を皆殺しにでもするつもりか...
俺達の目的は停戦にこぎつけるまで
の時間稼ぎだったはず...
あの数の敵をこれ以上追いつめれば
どう出てくるか解らんぞ...それに..
まだ確認されてねェ傭兵部隊の存在
も気になる...」

柳生陳陰流一門

敏木斉「忘れてはならんぞい...
此度の勝利は奇蹟に等しい
御技よ...
だがその代償も大きかった...
これ以上何かを欲する事は
これ以上の何かを捨てる事と
同じじゃぞ...」

負傷した九兵衛の側についている東城の描写...

吉原自警団 百華

月詠「わっちらは戦に
勝つためではない...
戦を止めるために戦った
のじゃ...
これ以上被害を拡大する
のは解放軍に加担するの
と同じじゃないのか...」

陰陽師 結野衆・巳厘野衆

清明「機に乗るとは河に流れる
流木を掴むようなもの...」

「容易には掴めぬし逃せば
また木が流れてくるとは限らん
引くのは結構...
だがこれが我等に訪れた最後の
勝機やもしれんぞ...」

結野アナ「兄上様・・・
では戦うべきだと...」

清明「いや 熟慮せねば今迄の
犠牲も無駄になると申しておる...」

道満(?)「戦を止めるには戦を
始める以上のリスクを負う覚悟
が必要という事さ」

真選組隊士 \その通り!!戦おう!!/
結野衆        \いや しかしだな!!/

外道丸「・・・・・・・
万事屋の皆さんは?この
機に乗じ敵を攻めるか
それとも態勢を立て直すか...
意見をおきかせください...」

万事屋

神楽「私はカレーがいいアル」

新八「いや誰も夕飯の話なんて
してないよ神楽ちゃん...いや....
あの....難しい事はよく解らない
んですけど...━━━━━━━━
正直みんながいるならどう転ん
でも何とかなるというか...
何も恐くないというか...とにかく
なんだか感激しちゃいました...
こんなにたくさんの人が一緒に
戦ってくれている事に...
江戸に..地球に生まれてよかった
って...すっすみません..そんな事
きいてんじゃないですよね...
ごっごめんなさい...」

銀さん『そんな事ねェさ...
つまりこれだけの人間が
同じ目的のためここに集った
事に比べればやり方なんぞは
どっちに転ぼうが瑣末な事....
内輪モメしてる暇があんなら
ジャンケンででも決めちまえ
ってこったァ』

双方の言い分はもっともだと話す銀さん...

銀さん『立て直しも必要...
かといって敵も捨ておけ
ねェ...ならいっそ真ん中を
とって━━━━━━━━━』

『ヘヴァ出撃させてみるか』

汎用鬼型決戦兵器
ヘヴァンドロゴン

表情が固まる新八・神楽...

銀さん『どうだろみんな...
こっちは準備万端シンクロ率
も高い値を叩き出してる...
いつでもイケるんだが...』

新八「・・・なんか見た事
ない新派閥が増えてるんだけど...
何アレ・・・ヘヴァって何?
みんなしってんの?」

銀さん『万事屋さんの意見も
うかがいたいね...ヘヴァ出動
した方がいいかな?
ヘヴァ待機がいいかな?
ヘヴァの事どう思う?好き?』

新八「お前も万事屋だろ
いつの間にか選択肢がヘヴァ
一択になってんだけど...」

銀さん『ヘヴァはどう思う』

ヘドロ「・・・・・・」

銀さん『オイ ヘヴァ』

ヘドロ「・・・・・・」

小声で呼び掛ける銀さん...

《あのヘドロさん》

ヘドロ「あっ僕?いや
イケると思うんですけど」

新八「いや あの本人もヘヴァ
しらないみたいなんですけど...」

土方「どうだろう 俺はまだ
早いと思うが・・・近藤さん」

近藤「うむ..そうさな
俺も同じかな...」

さっちゃん「いきたいって
言ってるんだからいかせて
あげればいいじゃない...
ねぇツッキー」

月詠「うむ わっちも同じじゃ」

次郎長「フッ若ェ奴等に任せるさ」

お登勢「アンタの好き
にやってみなエヴァ ...」

かぶき町民
《エヴァじゃなくて
ヘヴァじゃなかった》

《いやノヴァとか言って
なかったっていうか━━━》

「ヘヴァって何」

新八「誰もしらないん
かいィィ!!」

自分以外、みんなヘヴァの事を知っているのかと思っていた新八...

銀さん『説明しなくても
ヘヴァ見りゃ大体解るだろ...
解放軍とは別件で既に世界は
ヘドロさんに7回滅ぼされかけ
最終的にヘヴァになる事で丸く
収まった事くらい...』

新八「エスパーでも解るかァァ!!
何しらねェ所でややこしい事に
なってんの...」

七回地獄を見た銀さんは、ヘドロの中にいる【ヘドラ】という悪魔の力を利用し、解放軍にその力をぶつけると話します...

『人類最大の敵を最強の救世主
に転用する...
それこそが汎用鬼型決戦兵器
ヘヴァンドロゴンだよ━━━━』

新八「オイ何とんでもねェ
モンスター誕生させてんだァァ!!」

銀さん『大丈夫だ...試行錯誤の上
俺は天使(ヘドロ)と悪魔(ヘドラ)の力
を完全に使い分ける術を発見した
この2本の花型レバーでヘヴァは
自在に操れる...
今じゃツッコミだってできるぞ
試しにボケてみろ...』

新八「いや急に言われても
そもそも僕ツッコミだし...」

そう話す新八に突如拳を振り落とすヘヴァ...

ヘドラ「なんでやねん
人類滅ぼしたろか!!」

新八「あ"あ"あ"あ"あ"」

銀さん『このように右レバーを
使えば破壊の悪魔ヘドラの人格
が発露する...
主にツッコミ、ジャムの蓋が
開かなくなった時等の担当だな』

新八「悪魔の力何に使っ
てんだァァ!!
人類にツッコんでたぞ...
まだ滅ぼすの諦めてなか
ったぞ!!危険すぎるだろ!!」

左のレバーはそのフォローと話す銀さん...

ヘドロ「新八君怪我はあり
ませんか... 申し訳ありません..
ヘドラの奴が乱暴を...」

新八「!へ・・・ヘドロさん」

新八の足元をてくてく歩いているてんとう虫...

その時...

ヘドロ「あぶなーいてんとう虫さんがァァァァァァ!!」

拳を振り落とし、地面を砕くヘドロ...

新八「さっきとほぼ
同じだろーがァァ!!」

銀さん『このように天使と悪魔を
状況によって使いわけ人類を護る
それが人類補完計画の全容だ...』

人差し指にてんとう虫を乗せて安心するヘドロ...

新八「どこまでいっても
悪魔しかいなかったよ!!
てんとう虫補完計画の間違
いでしょコレ!!」

再び新八に攻撃するヘドラ...

ヘドラ「なんでやねん
人類滅ぼしたろか!!」

新八「ツッコミに
ツッコまれたァァ!!」

銀さん『見当違いのバカげた
事を口走る...すなわちボケだろ
口のきき方に気をつけねーと
ボケと見なしツッコんでいくぞ』

新八「ヤベーよ悪魔の
上に悪魔乗ってんぞ...」

近藤「よせ 万事屋 危険すぎる!!
そいつはツッコミなんかじゃ
ねェ...ボケではなく人類そのもの
にツッコミ続けている...やがて
そのツッコミは解放軍だけじゃねェ
お前をも襲うぞ!!」

それでもツッコミ続けるしかないと言葉を返す銀さん...

両手を広げ、立ち塞がる近藤...

近藤「だったら・・・・
俺をツッコんでいけェ!!
それでもいくなら俺を
ツッコんで進んでゆけェ!!」

銀さん『邪魔だ どけ』

近藤「やってみろォ!!」

銀さん『どけよ』

近藤「やれよォォォ」

近藤を通り過ぎるヘヴァ...

ヘドロ「ツッコめない...
お前は人類ではない...
類人猿だもの・・・・」

地面に手をつく近藤...

近藤「・・・めよ ツッコめよ
ツッコんでくれよォォォォ」

走り出すヘヴァ...目の前にはゴキブリが...

ヘドロ「あぶなーい
ゴキブリさんがァァ!!」

ヘドロがゴキブリを護ろうと態勢を低くした弾みで、前に吹き飛ぶ銀さん...

\ドガァ/

冷ややかな目で見ている真選組・万事屋一同...

新八「ツッコミきれっかァァァ」

━━━━━━━━━

布団で寝かされている銀さんの描写...

お妙「悪魔どころか神様じゃない
こんな事がなければ銀さん休ま
ないでしょ...今日くらいは休み
なさいって神様がお休みをくれ
たんじゃない...
だからヘドロさんも気にしないで
他人(ひと)をロボットみたいに
弄んでたこのバカが悪いんだから」

両手で顔を覆い、落ち込んでいるヘドロ...

ヘドロ「申し訳ありません
僕にとっては坂田さんも
ゴキブリも等しく地球の
大切な友達ですので...」

銀さん『お妙ちゃん...
俺の命の価値ゴキブリと
同等だって...
神様って優しいねェ...』

お妙「もォー元気出して
くださいよ...あんなの
ゴキブリ以下でいいん
ですよ...」

ヘヴァの花型レバーをぐいと引くお妙...

銀さんに拳を振り落とすヘドラ...

ヘドラ「なんでやねん
人類滅ぼしたろか!!」

銀さん『それ元気出てんじゃ
ねェから!!ハッパかけるカンジ
で葉っぱいじんのやめてェェ!!』

新八「でもホントに休ん
だ方がいいですよ銀さん...
明日からも戦は続くんです
から...」

思えばずっと戦い通しだったと話す新八...

「いや..遡れば烙陽でも黒縄島でも...」

「いっつもボロボロに
なるまで戦って...
気持ちだけで走り続けて
きたけどホントはもう
ヘトヘトなんでしょ...」

銀さんは、座りながら眠っている神楽の腕をとり、布団に寝かせます...

銀さん『そらぁおめーらも
一緒だろ...
随分こき使わせてもらった
からな...
無賃にしちゃあよく働いて
くれた...
よくついてきてくれた...
こんなロクでもねェ社長
(おとこ)に...だけど頼りねェ
大人のおかげかな..二人とも...』

『強くなったな』

スースーと寝息を立てる新八...

神楽の隣に寝かせ、二人の寝顔を見つめる銀さん...

お妙「とられちゃいましたね
布団...あとちょっとで滅多に
きけない一言がきけたのにねェ」

銀さん『まだまだって事さ
コイツらも俺もな━━━━』

場面変わり━━━━━━

街を巡回している真選組...

沖田「ふあ~~~~~~
土方さん一体俺達ゃいつに
なったら休めるんですか...
今日は身体を休めて解放軍
への対策は明日練ろうって
事になったでしょ...」

土方「世界が滅んだら
嫌になる程眠れるんだ...
今のうちに娑婆を楽しん
でおけ...」

沖田「こんなまっ暗な世界で
楽しめんのは寝るかアレくらい
ですよ...」

《お妙に用意された布団で寝る銀さん...》

沖田「しってます?大停電の
起きた都市が翌年出生率が
やたらあがったって話し...」

《布団の中で違和感を感じ起きる銀さん...》

《布団に潜り込んでいたさっちゃんを蹴り出す銀さんの描写...》

沖田「江戸も滅ばなければ
さぞ出生率があがったでし
ょうね...」

土方「俺が捜してんなそれだよ」

土方の前に立つ女性に目をやる沖田...

沖田「え?アレの相手?」

土方「ちげーよ!!
停電どころか江戸中の機械
(からくり)を止めた男...
平賀源外...敵の艦隊を止め
通信を遮断した...
あのウイルス砲がなければ
今、俺達はここにいねェ....
だがこのままでは俺達も
宇宙の連中と連携がとれねェ...」

《眠っている銀さんの元を訪れ
パンデモニウムを口の中に入れる
外道丸の描写...
枕元には【ゆっくり休んで滋養
つけてください】との手紙が...》

土方「源外に何らかの手段を
講じてもらわなければならん...」

かぶき町の人達に、聞き込みを始める真選組...

*「源外の爺さん?
しばらく見てねェな...」

*「確か傭兵部隊に捕まり
そうになって...でも逃げおおせ
た所は見たよ..その先はしらね
ェな」

*「え?源外さん?ええ
私一緒に逃げてましたよ...
途中でどうしても用がたし
たいってみんなから離れて
戻ってこなくて...」

《酒を呷り、ヘッドホンとアイマスクを装着し、眠りにつく銀さん....》


*「え?源外?なんか物陰に
隠れて紙はないかって叫んで
たね...」

《廊下に転がる酒ビンに足を滑らせ転倒する月詠の描写...》

転んだ弾みで、酒を口に含んでしまいます...

《寝ている銀さんのアイマスクを外し、顔を覗きこむ月詠に冷や汗を流す銀さん...》

*「誰かは解らないけど
壁の向こうからか細い声が...
神よ助けてくれって...
私怖くて近寄れなくて...」

聞き込みをしながら瓦礫の前にやってきた真選組...

崩れた家屋の向こうにトイレットペーパーを投げ入れ、声をかけます...

土方「ふきながらでいい
きいてくれ..アンタに頼み
がある...源外」

トイレットペーパーは転がったまま、返答もなく、もう一度呼び掛ける土方...

土方「源外・・・!?」

場面変わり━━━━━━━

夜兎に拘束されている源外...

頭「━━━━━━━ほう
この老いぼれが解放軍を...
よくやった...源外とやら
そなたが何故ここにいるか
そなたならもう解っていような」

源外「・・・ああ俺の
しでかした事のケツを
ふけってこったろ....」

その前にこっちを・・・

次号に続きます!!

□□□□□□□□□□□□□□□□□

★感想★

アニメ銀魂、陽決戦篇完結!!

毎週、本当に素晴らしかったです♡

アニスタさん、最後まで戦いきりました( •̀ω•́ )و✧本当にお疲れ様です!!

空知先生が、一話一話、傑作にするためにペンをとっているように、アニメからも、作品に注ぐ熱量を半端なく感じていました☆

本当にありがとうございました✧

次回からは、よりぬき放送デス~(笑)♬*゜
いつもの銀魂~(*˘︶˘*)☆*。

最終章長篇を迎えるまで、よりぬきでアニ銀の歴史を振り返れるのは嬉しいですね( ✧д✧)

ではは、本誌感想に入りマス✩

□□□□□□□□□□□□□□□□□

万事屋に真選組、御庭番衆に柳生一門、四天王に自警団百華、そして陰陽師...✡

改めて、今いるメンバーを見たら、ものすごい強者揃いですね(`✧ω✧´)

最強の銀河系集団じゃないかッッ∅・*:。✡*:゚!!!!

これに第七師団とか他のメンバーが揃ったら、興奮し過ぎて眼球がビッグバンするかもしれん...(゜∀。)!!!!

そして、七つの派閥に加わる第八の派閥も登場しました...✩

その名も、汎用鬼型決戦兵器ヘヴァ!!!!

なんか腑抜けた名前の決戦兵器が出てきたぞおー(๑´∀`๑)

口周りの拘束具がもう号機...(笑)

銀さん、やることなすことが、先週からず━━━っと可愛いデス~(〃ω〃)ポッ...

肝心なヘヴァとのシンクロ率がまるで0で、ヘドロさん「あっ僕?」って聞き返してたのには大爆笑でした♬全然だ~めじゃんか...笑=33

若干、自律型でもありましたよね(爆w)

ヘヴァのパイロットは、14歳の神楽ちゃんが適性なんじゃなかろーかと思いながら読んどりました...w

こんな時こそ、マダオの出番の様な気がしますが、彼は今、宇宙におりますのでな( *`ω´)

今頃、タブハベース付近を漂っているんでしょーか(笑)??

そして、かぶき町の人々━━━━!!

江戸は、かぶき町は今、解放軍の敗走により、ささやかながら平和が戻ってきましたが、安心に浸ることなく、みんながみんな、役割を見つけながら、自分にできる事を精一杯に努め、寝ずに働き続けています( ๑ớωớ๑)و

誰かと一緒にいる事で、心は幾分安らぐかもしれないけれど、体力は落ちてゆくばかりですよね...(つд⊂)ゥゥ

しっかりと休んでほしい...!!

お次は、万事屋━━━━━★*゚!!

銀さんのよくついてきてくれた』って新八と神楽ちゃんを思う表情が、なんともいえない柔らかな表情で、見た瞬間涙ぐんでしまいました(´;ω;`)

銀さんと出会えたから、銀さんだから、二人は強くなれたのですよね(*˘︶˘*)✩

三人と一匹じゃなきゃ歩けない道だった。
三人と一匹じゃなきゃ楽しめない道のりだった。

万事屋として、家族として、仲間として、この人達は、自分の信じる、かけがえのない一番を、いつも大切にしてきた人達だから、これから先、何があってもきっと大丈夫♬心配ないよ٩(ˊωˋ*)و"

前号の、お登勢さんの言っていた、こんな時だからこそ見えるもの....が、ここでも少しだけ見ることが出来て嬉しかったデス~♡

衝撃的だったのは、銀さんがヘッドホンしてた事!!!!

銀さん、音楽は聴かん人だったですよね!!?無音で睡眠に集中したかったのかな??

手を前に組んで寝てるとこが、めっちゃくちゃ可愛かったデス(o´艸`)☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。

そして真選組━━━━━!!

沖田氏が、大停電が起きた都市の、翌年の出生率の事をトシに話して、トシがお相手を探してると繋げたのが可笑しかったデス...( ¯︶¯ )フフフ

ぶっとばすぞ沖田コルァァァ(╬▔꒳​▔)!!

真選組も、疲労が重なる中での任務、ご苦労様でございマス~✩!!

ラスト━━━━━━!!

源外さん、なんとタイミングの悪い事に、夜兎に拘束されていました...

夜兎の頭の『よくやった』って、誰に対しての言葉なのかな...

源外さんを見つけて、此処に連れてきた部下達に対してなのか、ウイルス砲をぶちかました源外さんに対してなのか...

宇宙組と通信を図りたいトシ達地球人に対して、夜兎は何か企みがあるのだろうか...

夜兎の頭の杖が、手羽元のフライドチキンに見えてお腹空いてきた...w

今週話も、ぎっしり内容が詰め込まれていて、読み応えがあってとても楽しかったデス☆

お登勢さん達の会話を聞いていると、街が平和に静まり返るっていうのも、なんだか少し怖い気がしますね(((p'д`q)))ゾワワ...

大患難の前兆みたいな、ギャグを挟みながらでしたけど、異様な空気に包まれてきてるなあと思いながら読んでいました...(; ・`д・´)

次号の展開も楽しみデス~!!

巻末コメント

また花粉の舞う季節ですね。
花と鼻、同じ『はな』同士いい
加減仲良くしてくんないすかね

互いに主張し過ぎず、譲歩し合えたら良いすなあ..(笑)

そしたらまた( *˙︶˙*)ノ"∅・*:。✡*:゚
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